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Windows

【OS】Windows 10 April Update 2018適用後、Intel製SSDシステムがクラッシュする問題が発生中
Windows10_icon01

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526178162/

1: 2018/05/13(日) 11:22:42.58 ID:CAP_USER
PC Watch 2018年5月13日 08:53
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1121476.html
Intel SSD 600pシリーズ
no title


 既報のとおり、4月30日にリリースされたWindows 10の「April Update 2018(RS4、バージョン1803)」の修正パッチであるKB4103721において、不具合が発生しているとの報告が上がっていることをお伝えした(Windows 10“April Update 2018”の修正パッチで起動不能問題発生か)。

 今回これとはまた別の問題として、Intel製コンシューマ向けNVMe M.2 SSDの「Intel SSD 600p」シリーズおよび、ビジネス向けの「Intel SSD Pro 6000p」を使用したシステムにおいて、April Update 2018を適用すると、システムがクラッシュしてしまう問題が発生しているようだ。

 Microsoftの公式フォーラムの投稿によれば、同SSDのシステムでApril Update 2018にアップデートしたさいに、クラッシュが発生し、マシンの再起動後にBIOS(UEFI)画面に突入してしまうという。

 現在Microsoftは、OEMパートナーやIntelと協力し、この問題に取り組んでいるとのことで、同SSDへのApril Update 2018へのインストールがWindows Updateから行なわれないようにブロックしているという。

 Microsoftは、もしもApril Update 2018にアップデートした後にこうした症状が発生した場合は、Fall Creators Update(RS3、バージョン1709)に戻すことを推奨している。

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gatag-00012646
1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/02/01(木) 15:05:12.45 ID:CAP_USER
https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1104/258/01_o.jpg
no title

現行バージョンのWindows Defender

 Microsoftは1月30日(現地時間)、Windows標準搭載のセキュリティソフト「Windows Defender」および同社のセキュリティ関連製品に、PCの最適化を強制するような不必要なサードパーティー製フリーソフトを検出・削除する機能を3月1日より実装すると発表した。

 Microsoftは、警告的なメッセージを表示して有料版を買わせようとユーザーを誘導するクリーナーおよび最適化ソフトが増えているとしており、その一部はマルウェアあるいは不要なソフトと判断。ユーザーを不要な購入から守るためにこの措置を執る。

 この機能が実装された後は、ユーザーに対して最適化についての詳細な情報を表示せずに、警告、強制的なメッセージ、追加サービスでの購入などを強いるような振る舞いは禁止される。

2018年2月1日 12:41
PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1104258.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517465112/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/12(金) 17:09:40.60 ID:CAP_USER
米Microsoftは11日(現地時間)、「Windows 10 Fall Creators Update(バージョン 1709)」が全世界、すべての互換デバイスで利用可能になったことを発表した。

 「Fall Creators Update」は互換性の確認が取れたデバイスから段階的に配信を拡大してきたが、今後は「Anniversary Update」(バージョン 1607)および「Creators Update」(バージョン 1703)をインストールしている環境であれば、“Windows Update”経由で配信を受けられるようになる。インストールの準備ができるとアップデートの通知が行われる仕組みで、その際、すぐにOSを再起動してアップデート適用するか、あとでリマインドするか、再起動を行う日時を指定することが可能。年2回の機能アップデートの適用には、毎月配信される品質アップデートよりも長い時間がかかるので、都合のいいタイミングを選択したい。

 なお、「Windows 10」の古いバージョンを利用している場合は、ダウンロードサイトから更新アシスタントツールやメディア作成ツールを入手して、手動でアップデートを行う必要がある。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1100759.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515744580/

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