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週刊誌

【NGT暴行事件】文春、新たなメンバーの関与「E子」をスクープ!

NGT


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547863379/

1: 2019/01/19(土) 11:02:59.90 ID:p1IPy3W79
NGT48・チームGの山口真帆が男たちに襲われた事件について、新たなメンバーの関与を「週刊文春」(文藝春秋)がほのめかしている。
山口は、複数のメンバーが犯行を唆したと告発しており、SNSでは“犯人探し”が過熱。チームNⅢの太野彩香と西潟茉莉奈が「犯人グループと個人的に関係していた」として犯人扱いされていた。

しかし「文春」はこの2人の関与を全面否定。犯人たちの“推しメン”は、それぞれ太野、西潟、山口だったが、犯人たちと“つながった”のは、「E子ら複数メンバー」だという。
E子たちと密会するために、犯人たちはNGTの他県組が住むマンションの一部屋を借りた。その部屋は山口の居室の向かいで、以前は太野が住んでいた部屋だそうである。
E子たちは「今後、内々出処分される方向」だとしている。唐突に出てきた「E子」、一体誰なのか。

また同誌はチームG・中井りかの名前を出している。山口を襲って逮捕された男A(太野推し)と男B(山口推し)、メンバーの送迎バスを見張っていたという男C(西潟推し)の3人は、
中井りかの彼氏であるZという男と行動を共にしてNGTの周辺をうろつくアイドルハンター“Z軍団”だというのだ。

要するに、中井を含め、一部のメンバーがファンの男たちと個人的なつながりを持ったことが、諸悪の根源だというのが、同誌の見立てだ。
もちろん、アイドルとファンの距離を異常に近づかせてしまうビジネスシステムにも問題があり、その仕組みを生んだ秋元康への批判も忘れてはいないが……。

しかしこの事件、発生は昨年12月8日だが、一カ月が経っても運営が動きを見せなかったことで1月に山口が告発するに至ったという経緯がある。
その一カ月の間、運営側とメンバーたちとのコミュニケーションは一体どうなっていたのだろうか。「E子ら複数メンバー」の存在が浮上することも、解雇などの処分が下されることもなかったとしたら、おかしなことではないか。

唯一、12月26日に、昨年4月に入ったばかりの研究生が1人、「ルール違反があった」として処分を受けているが、これで納得していないから山口は告発に踏み切ったはずだ。
そして一カ月の間に「太野の部屋から男が出てきた」という“誤解”が解けることもなかったため、現在の“犯人探し”につながっている。

山口が被害届を取り下げたのは、NGTを守るためだったはず。彼女が守りたいのは、真面目に活動しているメンバーの私生活が脅かされることのない、健全なNGTだろう。

悪質行為をしてきたメンバーを放置したままで、他のメンバーの安全は守られない。NGTを運営する株式会社AKSは第三者委員会を組織して調査を継続すると宣言しているが、
第三者委員会の調査で「E子ら複数のメンバー」の存在や、運営サイドが犯行グループとなった男たちのアイドルへの過剰な接触行為を黙認していたという話も明るみに出るのだろうか。

wezzy / 2019年1月18日 13時5分
https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62950/

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【まいじつ】『NGT48騒動』の黒幕は『週刊文春』!? ネットで指摘される“矛盾点”をまいじつが報道

NGT


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547717637/

1: 2019/01/17(木) 18:33:57.87 ID:7alQ/0UY9
『NGT48』山口真帆への襲撃事件に対しては、いまだにさまざまなウワサが飛び交っている。
中でも現在、ネット上で大きく騒がれているのが、襲撃犯と『週刊文春』の“黒いつながり”だ。


今回の襲撃犯の中心メンバーとされているI氏は、過去にツイッターで「『文春』からスカウトされた」
「文春に田野を売った」などとつぶやいており、「文春」とつながりがあることをニオわせていた。

なぜ、ただのアイドルオタクであるI氏と「文春」につながりがあるのかは、お笑い芸人の劇団ひとりが
ネット番組『劇団ひとりの編集長お願いします。』で語っている。

劇団ひとりいわく、「『文春』はAKBグループメンバーの1人に1人ずつ記者を付けているが、
それらの記者は素人の大学生など。彼らはファンであるため、1日3000円程度の報酬で満足し、
『文春』の手足となっている」というのだ。

そのような内の1人が、I氏であったのかもしれない。
「今回の事件について、いつになく『文春』のキレが悪いのも、この事件はそもそも『文春』の
過激な取材が招いたからと業界内で囁かれています。
『文春』の報道は他のメディアや山口真帆の供述と大きく食い違っており、
事件を隠蔽しようとしているといわれています」(スポーツ紙記者)

全方位的にほころび始めている文春の報道
「文春」の報道では今回、襲撃犯とつながっていたといわれている太野彩香と西潟茉莉奈は、
“個人的関係はない”「シロ」だとされている。一方ネット上では、以前に太野がネット配信で
「ジョー会」「私が言い出しっぺなのに」などと発言している動画が掘り起こされた。
この「ジョー会」とは、襲撃犯のメンバーが在籍しているものらしく、太野が襲撃犯と以前から
接点があったことをうかがわせる。
つまり「文春」の言う“個人的関係はない”という点とは矛盾が疑われるのだ。


「事件が表沙汰になった直後、『文春』は襲撃犯が山口と同じマンションに1年以上住んでいたと報道。
しかし1月17日発売の『文春』では、襲撃犯が『NGT48』の“あるメンバー”に、山口の帰宅時間を
聞いていたと記載されています。
もし同じマンションに住んでいたのなら、わざわざ帰宅時間を聞く必要などないのでは? 
また、用心深いとされる山口さんが、危険なオタクが住んでいるマンションに1年間も住み続けることは考えにくい」(同・記者)

そして、今回の襲撃犯のリーダーを「文春」は『NGT48』中井りかの交際相手・Zだと報じているが、
中井はツイッターで「メディアで、勝手に名指しされてしまったのではっきり言います。
私は全く、関係ありません」と否定。Z氏も「文春」を名指しして、報道を否定している。

さらに、「文春」は今回の襲撃犯を山口のファンだと報じているが、『スポニチ』は取材の結果
、襲撃犯は「山口の熱狂的なファンではない」と1月16日の記事で断言している。


 今回の報道により、ネット上では、
《一番衝撃だったのは、今まで信用してた文春さんが実は全く信用できないメディアと分かったこと》
《真実をちゃんと記事にしてくれるとこを支持します! 文春つぶれろ!》
《文春なんて今後信用できないね》
などなど「文春」のアンチが続出中だ。

果たしてこの事件の真相は…。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0117/myj_190117_6465531338.html

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【山口真帆さん暴行事件】女性セブン「内部犯行説は払拭されつつあります」

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547684085/

1: 2019/01/17(木) 09:14:45.27 ID:tqdvFewV9
居住者は単身赴任や学生が多いのか、単身者向けの部屋が大半をしめる。エントランスはオートロックとセキュリティーはしっかりしているが、
都内の“芸能人マンション”のように管理人が24時間常駐しているわけではない。
新潟の中においても、いたって“普通”の住居だ。

このマンションが「アイドル暴行事件」の舞台となったことは周辺の住民で知る人は、ほとんどいなかった──。

《先月、公演が終わり帰宅時に男2人に襲われました。暴行罪で逮捕されましたがもう釈放されてしまいました》

1月9日、自身の公式ツイッターでこう訴えた(現在は削除)のは、AKB48の姉妹グループで、新潟県を拠点に活動するNGT48の山口真帆(23才)。

昨年12月8日午後9時頃、冒頭のマンションに帰宅した山口は、男性ファン2人から顔を押されるなどの暴行を受けた。
2人は駆け付けた警察官に逮捕されたが、驚かされたのは山口のこんな告白だった。

《あるメンバーに公演の帰宅時間を教えられ、あるメンバーに家、部屋を教えられ、またあるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました》(現在は削除)

グループのメンバーが暴行の手引きをしたとの前代未聞の告発に世は騒然とした。

10日にNGT48のデビュー3周年公演に出演した山口が「お騒がせして申し訳ありません」と謝罪すると、「被害者に謝らせるのか」との異論が噴出。
AKB48グループのリーダー的存在である指原莉乃(26才)が「運営側のすべての対応がひどかった」と13日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で発言するなど、騒動は拡大する一方だ。

あの晩、何が起こったのか。真相を知るNGT48関係者が重い口を開いた。

「逮捕されたのは無職男性A(25才)と大学生B(25才)。2人は有名なファングループに所属しており、メンバーとも仲がよかった。
彼らは“太オタ”(グループに多額をつぎ込むオタク)として知られ、AKB48グループの選挙では“選挙対策委員会”を作り、推しメンの上位進出をサポートする役もやっていたそうです。
彼らのグループの中にはインターネット上で商品を売買する“転売ビジネス”で成功しているファンもいて、潤沢な資金を持つ。
また、イケメンもいるようで、メンバーからも歓迎されていた。2人は昨年の4月頃からイベントに顔を出さなくなったので、一部メンバーと直接連絡が取れる仲になったと噂されていました」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00000009-pseven-ent
1/17(木) 7:00配信

2: 2019/01/17(木) 09:15:34.35 ID:tqdvFewV0
AとBは警察に暴行容疑で逮捕されたが、その後不起訴になった。

「問題の夜、山口が帰宅して部屋の鍵を開けようとしたところ、廊下を挟んだ向かいのドアが開き、Aが出て来たそうです。
Aが声をかけ、驚いた山口が大声を出すと、Aと、その場に合流したBが彼女の口をふさいで声を止めようとしました。
動揺した山口はその場で運営に電話し、警察が駆け付けました。
2人は昨年4月頃から、山口らNGT48メンバーの住まいを特定し、同じマンションに住み始めたそうです」(前出・NGT48関係者)

気になるのは、山口が告発した他メンバーの関与だ。

「運営側が、メンバーがファンに山口の帰宅時間が推測できる情報を漏らしていたことを認め、スポーツ新聞が“そのメンバーは犯人グループと面識があった”と報じたため、騒動が過熱。
山口がツイッターのフォロワーを外した太野彩香(21才)と西潟茉莉奈(23才)が疑われ、警察でも話をしたそうですが、犯行とは無関係でした。

現在は、“あるファンに公演からの帰宅時間を聞かれて答えてしまったメンバーがいたが、それは意図的ではなく犯行に加担した事実はない”という結論で落ち着いているようです。
今後、第三者委員会での調査が始まりますが、内部犯行説は払拭されつつあります」(スポーツ紙記者)

“内部犯行説”が囁かれるに至った背後には、「アイドルグループ特有の競争心がある」と芸能関係者は指摘する。

「そもそもNGT48や、博多を拠点とするHKT48のメンバーは事務所の用意したマンションを“寮”として住むことが多い。だからお互いの私生活がよくわかるんです。
すると生活態度が真面目なグループと、夜遊びなどをするヤンチャグループが二極化します。
真面目グループが運営側に“〇〇さんは不真面目だから、何とかしてほしい”と苦言を呈せば、ヤンチャグループは“わざわざ、チクるなんて”と不満に思い、両者の仲はギクシャクする。
どちらかといえばヤンチャグループの方が愛嬌があって先輩メンバーや運営側からかわいがられやすく、真面目タイプが孤立しやすいかもしれない
。山口さんもそういったことでナーバスになっていた面もあるようです」

5: 2019/01/17(木) 09:16:41.58 ID:tqdvFewV0
◆火種になるのはメンバー間の「格差」

AKB48のような多感な時期の女性が集うアイドルグループでは、メンバー同士の衝突が起きやすい。

「あるグループは人気上位の2人の仲が悪く、派閥でグループが二分化されたことがありました。
研究生が“こんなに怖い場所だとは思わなかった”とブログでいじめを暴露して辞めたケースも。
メンバーが、気に入らないメンバーの男性関係をマスコミにリークしたこともあったそうです」(前出・芸能関係者)

メンバー間の「悪口」が飛び交うこともある。

「総選挙で上位に入った鼻の低いメンバーについて、“ブタ鼻”と陰口を叩いたり、年上のメンバーを“ババア”と言うのは当たり前。
ネットで整形疑惑の出たメンバーが、陰で“サイボーグ”と呼ばれたこともありました」(前出・スポーツ紙記者)

6: 2019/01/17(木) 09:16:51.65 ID:tqdvFewV0
なかでも火種になるのは、メンバー間の「格差」だ。

「どうしても仕事のある子とない子の差が広がり、不平不満はたまります。
あるグループはメンバーに仕事メールの一斉送信があるので、お互いの仕事が把握できて、“私も〇〇ちゃんに負けないように頑張ろう”とモチベーションにつながる一方、
仕事がないメンバーはみんなの“さらし者”になる。そうした格差から僻みや妬みが生まれていくようです」(芸能ライター)

それぞれの人気が“見える化”される握手会も鬼門だ。

「握手会では他のメンバーのファンがどれだけ並んでいるか一目でわかり、人気のバロメーターになります。
“何であの子の列が私より長いの”“私より人気がないのに仕事があるのね”との嫉妬が募ったあまり、
握手会でファンに“あの子は性格が悪いんだよ”“〇〇ちゃんは彼氏ができたみたい”などと、ニセ情報を流すメンバーもいたそうです」(前出・芸能ライター)

競争心から素晴らしいパフォーマンスが生まれ、グループ全体のレベルが上がったが、その一方でいきすぎた行為が生まれてしまったようだ。

「運営は風紀の乱れを認め、今後、おかしくなった部分の改善を徹底するそうです」(前出・スポーツ紙記者)

近くなりすぎたファンとの距離も改善の余地があるだろう。悲劇が起きる前に、周囲の大人がやるべきことは多い。

※女性セブン2019年1月31日号

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【衝撃】ドラマ「コード・ブルー」出演女優、”住居侵入のストーカー行為”で逮捕されていた…

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【芸能】あの「コード・ブルー」出演女優がストーカー行為で逮捕されていた!

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546597322/

1: 2019/01/04(金) 19:22:02.80 ID:CAP_USER9
10月13日の深夜、都内の閑静な住宅街にあるA氏の自宅で事件は起きた。A氏の妻がふと地下室へ下りると、目の前の光景に声を失う。
ソファに一人の女性が腰かけていたのだ。

驚愕したのは、この侵入者がテレビや映画で活躍していた女優だったから、ではない。
A氏へのつきまとい行為で、すでに警察から「警告」を受けていた“要注意人物”だったからだ。

妻の知らせを聞いたA氏はすぐに警察に通報。その女性は、駆けつけた警察官によって、住居侵入の罪で逮捕されたのだった──。

これは関係者の証言をもとに、逮捕劇を再現したものだ。

逮捕されたのは、大道彩香元被告(26)。彼女の公式サイトによれば、10代からモデル・歌手として活動しながら女優業をスタート。
08年の秋には、山下智久、新垣結衣らが出演し、のちにシリーズ化される人気ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」(フジテレビ系)に出演。
13年公開の映画「朝日のあたる家」(渋谷プロダクション)を最後に、女優活動の休業を宣言したが、昨年9月15日には自身の公式サイトで、

〈主演映画のご報告/7年前にお世話になった監督さんの最新作で、初主演を務めさせていただくこととなりました〉

と復活をアピールしていた。大道が住居侵入で逮捕されるのはその約1カ月後のことだ。

この大事な時期に、いったいなぜストーカー行為に走ったのか。
1月4日発売の「週刊アサヒ芸能」1月17日号では、大道の「ストーカー裁判」の模様を詳細にリポート。
さらに大塚愛の夫SUをめぐる不貞バトルや松居一代と船越英一郎の泥沼訴訟など、男女間の愛憎劇を振り返っている。

http://dailynewsonline.jp/article/1638686/
2019.01.04 17:58 アサ芸プラス

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【M1騒動】島田紳助が言及「酒飲んで審査員の悪口を言うのはいい。ただ陰で言え」

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【芸能】島田紳助が「M-1上沼騒動」を叱る 「酒飲んで審査員の悪口を言うのはオッケーやねん。ただ……」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546385337/

1: 2019/01/02(水) 08:28:57.21 ID:CAP_USER9
引退から7年「島田紳助」M-1上沼騒動を叱る(2/3)

暴言の“被害者”として取り沙汰される上沼恵美子(63)を、M-1の審査員に招いたのは島田紳助(62)その人である。
芸能界引退からおよそ7年が経つ本人が語った「気分悪い思いをさせてしまって、ホンマ申しわけないですわ」。
M-1の企画者、そして初回からの大会委員長として、あえて審査員にもプレッシャーがかかるシステムを採用したと明かす。

 ***

なぜ上沼さんか、ですけど、やっぱり才能ありますわ。海原千里万里(せんりまり)でやってらっしゃったとき、よく劇場に勉強に行きました。
上沼さんの漫才をカセットテープに録って、全部セリフを長い紙に書き出して、「こういうことなんか」と分析して「なるほど」って。勉強さしてもらいましたわ。


島田紳助氏

当時、上沼さんはまだ17歳やったから、「なんでこんな若いのに、おもしろいことできるんやろ」って。たくさんのテクニックは使ってないんです。
ただ、キーがまったくぶれない。笑いって、キーなんですよ。高校生であんなんできるなんて、天才です。
キーは声のオクターブの上げ下げですけど、上沼さんは、生まれながらの天才的な声のキーを持っていました。

上沼さんが審査員に入ったのは、もうオレが辞める直前だったけど、まったく間違いなかった。いつも適確な点をつけていたと思います。
いまはもう、オレは芸能界自体から離れてしまったけど、松本(人志)と上沼さんがいたら間違いない。
2人とも、たまたま売れた人ちゃうからね。わかってますわ、いいものはいい、よくないものはよくないと。

好き嫌いで採点してると思われるリスクは、あるんですよ、審査員には。ただ好き嫌いって言われるぐらい点数に差をつけてるってことは、それだけ本気でやってる証拠なんです。
だって、だれからも好かれるように審査してたら、差をつけずに、リスクを背負わずにやろうとするでしょ。

 それでも、そいつの人生に関わろうとすると、点数にも差が出てくる。だからこそ感動もするし、ドラマも生まれる。
傍から見ると、単なる好き嫌いを言ってるように見えるのかもしれへんけど、好き嫌いを言うってことは、それだけリスクを背負ってるんです。
オレは主催者側だったので、すべてが無事に終わってほしいというのが一番やったけど、ホンマ、周りは緊張してたわ。
見えないとこで審査するならいいけど、一回一回、点数が見えるじゃないですか。

漫才への恩返し

でも、そんなことは、若手にはわかりにくいかもしれへん。せやから、若手が酒飲んで審査員の悪口を言うのは、全然オッケーやねん。
「あの審査員、間違(まちご)うとるわ。いまのお笑いがまったくわかってない」とか言うて、オレとか松本の悪口言ってても全然ええ。
家で仲間と一緒に陰で悪口言うのは、全然構へんねん。それが若者のエネルギーというもんやからな。

ただ、それは陰で言えって話やろ。SNSにアップするってことは、面と向かって言ってるのと同じことやから。明らかにケンカ売ってるわけでしょ。
じゃあ後輩にケンカ売られた先輩は、どう思うかってことです。先輩は非常に腹立たしいですよ。オレやったらめちゃめちゃ腹立ちます。

それだけに、上沼さんのことはオレも気になっててね。オレが謝りに行かなあかんのかなって。
もし、上沼さんの悪口言ってた子たちを直接知ってたら、上沼さんとこに謝りに連れて行くんやけど、知らんからどうしようもないな。
吉本の会社の人間が間に入ってやらな、どうにもならへんのとちゃいます?

そもそも「更年期障害」だの「好き嫌い」だの、根本から間違ってますよ。なんのために上沼さんは審査してくれてんねん。オレだって長らく漫才してないじゃないですか。
松本だって上沼さんだってしてない。じゃあ、なんで漫才やってない人間が審査員やってんのか。漫才に育ててもらったという気持ちがあるからです。M-1というのは漫才への恩返しなんですよ。

だから「松本、やってくれや」って言ったら、「わかりました!」って二つ返事なんや。オレが辞めるときも「あとは頼む」って言って託してきた。
上沼さんだって同じ気持ちや。漫才への恩返しやと思ってやってくれてるんや。上沼さんがM-1の審査員でもらってるギャラなんて、関西のテレビに出たときのギャラの10分の1くらいや。
そんなわずかなギャラで、あれだけの責任を負うというのは、自分を育ててくれたのは漫才や、という気持ちがあるからなんです。

(3)へつづく

http://news.livedoor.com/article/detail/15820380/
2019年1月2日 8時0分 デイリー新潮

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【FRIDAY】卓球 石川佳純の練習パートナーが女性に暴言・暴行! 30分以上も蹴られ続け、翌日太ももに青あざ…

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【卓球】<暴力男>石川佳純の練習パートナーが暴行!風俗嬢を回し蹴り「(逃げたら)肉便器として売り飛ばす」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546125051/

1: 2018/12/30(日) 08:10:51.54 ID:CAP_USER9
「何度も『痛い! やめて!』と懇願してもあの男は止めてくれず、30分以上も蹴られ続けました。本当に怖かった……。
やっと解放されて家に帰ったんですが、次の日、朝起きると、太ももに大きな青あざができていました」(被害女性の西田優子さん・仮名)

12月16日、韓国で行われたワールドツアーで張本智和(15)が最年少優勝を果たすなど、快進撃を続ける日本卓球界。だが、そんな輝かしい成績に水を差すスキャンダルが明らかになった。

冒頭の優子さんが“あの男“と呼ぶのは、A氏(33)。なんと、日本卓球界の快進撃を支えるイケメンコーチが、人知れず暴行事件を起こしていたのだ。

「A氏は日本では珍しいカットマンで、全日本選手権に出場するなど選手としてもならした人物。現在は都内の卓球クラブにコーチとして所属しながら、
女子日本代表の石川佳純や加藤美優(みゆ)などの国際試合にも練習パートナーとして何度も帯同しています。男子のエース・水谷隼にも信頼されており、練習相手を務めたこともある」(卓球関係者)

そんな男が、なぜ女性に暴力を振るうような事態になったのか。経緯を追うには、Aコーチの「夜の顔」についての説明が必要だ。
実はA氏は、昼は卓球クラブでコーチをしながら、夜は新宿・歌舞伎町で働く人気ホストなのである。

「彼は大学時代からホストをやっており、’17年の7月頃からは1年ほど歌舞伎町で社長兼ホストとして店を任されていました。彼は『ホスナビグランプリ』というホストの人気投票でも3連覇を果たしているほど、
ホストの世界では名の知れた人物。ただ、周囲のホスト仲間には自分が卓球に携わっているということは隠していました。もちろん女性客も、彼が卓球コーチだと知っている人は誰一人としていません」(A氏をよく知る知人)

そんな副業ホストであるA氏が、暴行事件を起こしたのは、’18年6月29日のことだ。被害にあった前出の優子さんが語る。
「Aさんとは今年の1月に知り合いました。かっこいいなと思って、彼がホストをやっているお店に通うようになったんです。でも通いすぎて、売掛をするようになっちゃって……」

売掛金とは要するに、店への借金のことである。優子さんは風俗嬢として稼いだカネで返済をしながら店に通ったが、売掛金は増えるばかりだったという。
「そんな生活をしていたある日、友達から『奢(おご)るから(A氏の店とは別の)ホストクラブに遊びに行こう』と誘われたんです」

前述したとおり、A氏は歌舞伎町のホスト界では有名人である。この優子さんの“浮気“は、すぐにA氏の耳に入った。売掛金を払わず、他の店に遊びに行った優子さんに、A氏はキレた。
「Aさんの店に呼び出されて、『なんで他の店に行ってんだよ!』と言われながら、左足で太ももを何十発も蹴られました。逃げようと思ったんですが、他にも関係者がいて囲まれていたのでそのまま耐えるしかありませんでした……」

この“回し蹴り“暴行現場に居合わせた、店の関係者もこう証言する。
「その日、優子はショートパンツ姿で、太ももは無防備でしたから相当痛かったと思います。後日、彼女が『大変なことになっている』と、蹴られた太ももの写真をSNSにあげているのを見て、Aを止めるべきだったと反省しました」

さらにA氏は、優子さんに対し、肉体的にだけでなく、言葉の暴力もぶつけていたという。
「毎週、売掛金を返しに行っていたんですが、そのときにいつも、『もしお前が飛んだら(逃げたら)、絶対に探し出して中国に肉便器として売り飛ばす』と言われていました」(優子さん)

本誌は12月半ば、勤務先の卓球クラブから出て来たAコーチを直撃した。

――歌舞伎町でホストとして働いていたのは事実でしょうか。
「はい。そうです」

――’18年の6月頃に女性に対して暴行を加えたと聞きました。
「それは一切ないです。ただ、ツケを払いたくないと言われて、話し合いにはなりました」
そう語ると、A氏は足早に歩き去っていった。

こんな暴力男が卓球日本代表を支えているとは……。絶好調の卓球ジャパンに暗雲が垂れ込めてきた。

12/30(日) 7:03配信 FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00010001-friday-spo

写真 右から加藤美優選手、Aコーチ、石川佳純選手。A氏はカットマンとしてプロ選手の練習相手を務めていた
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【週刊新潮】美少女女流棋士 竹俣紅が連盟退会「何だかオジサンとても残念で少し叱りたい気分」

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【将棋】美少女棋士「竹俣紅」(20)が連盟退会 “年収100万円”の世界に見切り?

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546118372/

1: 2018/12/30(日) 06:19:32.69 ID:CAP_USER9
天は二物を与える。最近の女流棋士は美人揃いである。
トッププロの香川愛生(まなお)、NHK将棋番組の司会を務めた藤田綾等々。その中でも、この人は別格、竹俣紅(べに)(20)。
アイドル並みの美貌を誇る。いや事実、芸能プロに所属し、テレビのバラエティ、クイズ番組などで活躍するタレントでもある。

その人気女流棋士が、10日、突如、来年3月をもって日本将棋連盟を退会すると表明したから、オジサン将棋ファンは大ショック。

中学2年生でプロ入りし、一方で都内の有名進学校から早稲田大学に入学して、現在、政経学部2年生の彼女。
ブログで退会の理由をこう説明していた。

〈大学に入って、さまざまな価値観に触れたことで、そうではない生き方をしてみたいと思うように……〉

棋士が現役の一線から引く形は2通りある。プロとしての肩書を残したままの「引退」と、連盟との関係を完全に断つ「退会」だ。
後の活動を考え、ほとんどが引退を選ぶ中、彼女が選択したのは退会だった。

将棋連盟関係者はいう。

「竹俣さんの今年の戦績は5勝6敗、通算成績は28勝35敗。強くもないが、悲観するほどでもない。
ただ80名前後という女流棋士の世界、限られたタイトル戦での賞金額も少なく、対局だけでは年収100万円に届かぬ者もざらです。
賢く割り切りの早い彼女、そんな世界、さっさと見限ったのかもしれませんね」

華やかな芸能界に触れ、さてはそちらになびいてしまったということか。

「今はただ学業中心にしたい意向のようです。その傍らに芸能活動もと……」(所属する「ワタナベエンターテインメント」担当者)

美少女棋士が下した“一手”、何だかオジサン、とても残念で少し叱りたい気分。

「週刊新潮」2018年12月27日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00554032-shincho-ent
12/30(日) 5:56配信

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【悲報】ケンドーコバヤシさん、恥ずかしい文春砲を喰らってしまう・・・

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【悲報】ケンドーコバヤシさん、文春砲を食らってしまう

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545966208/

1: 2018/12/28(金) 12:03:28.21 ID:gIGicZg70
AVを真剣に品定めし、その帰りに一人で牛丼屋に入るところを目撃されてしまう
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【#metoo】世界的人権派ジャーナリスト 広河隆一氏に、7人の女性が証言する性暴力疑惑(文春)  

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【#metoo】世界的人権派フォトジャーナリスト広河隆一氏に性暴力疑惑 7人の女性が証言(文春)  

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545797281/

1: 2018/12/26(水) 13:08:01.85 ID:CAP_USER9
 チェルノブイリ原発事故、薬害エイズ問題などに取り組み、常に被害者の側に立ってきた人権派フォトジャーナリストとして世界的に知られる広河隆一氏(75)に、職場の女性へのセックス要求、ヌード撮影、セクハラなどの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

 広河氏といえば、2004年に月刊報道写真誌「DAYS JAPAN」を編集長として創刊。
「1枚の写真が国家を動かすこともある」をモットーに、15年間発行を続けてきた。経営難と後継者不在を理由に、来年2月の休刊を先日発表したばかりだ。私生活では、大手出版社に勤める妻と暮らしている。

 広河氏による性被害を訴えた女性のうちの一人は、編集部でアルバイトをしていたある日、広河氏に、「キミは写真が下手だから僕が教えてあげる」と言われ、指定の日時にホテルに来るよう指示されたという。
ホテルの部屋に足を踏み入れた途端、ベッドへ連れて行かれ、恐怖で言葉を発せず、抵抗できないうちに関係を持たされたと証言している。

 広河氏を直撃すると、「望まない人間を僕は無理やりホテルに連れて行きません」「断る間もなくそんなことができるなんて、普通ありえないですよ」
「(女性たちは)僕に魅力を感じたり憧れたりしたのであって、僕は職を利用したつもりはない」などと反論した。

 2017年10月に米紙ニューヨーク・タイムズが映画プロデューサーのワインスタイン氏による数十年に及ぶセクハラや性的虐待を告発して以降、全世界に広まった「#MeToo」運動。
以降、被害者たちの訴えに真摯に耳を傾けることが求められるのが世界的潮流だ。

 7人もの女性が詳細に被害を訴えた事実に、被害者の側に立った報道を旨としてきた人権派ジャーナリスト・広河氏は、今後どう対応するのだろうか。

 前出の女性同様、ホテルに誘われたり、ヌードを撮影されたりした被害女性7人の証言、広河氏の反論は、12月26日発売の「週刊文春」では6ページにわたって掲載される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00010144-bunshun-soci



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広河 隆一
生誕 1943年9月5日(75歳)中華民国天津市
国籍 日本
別名 廣河隆一
教育 早稲田大学教育学部
職業 フォトジャーナリスト、戦場カメラマン、政治活動家
活動期間 1967 to present
配偶者 ルティ・ジョスコビッツ

広河 隆一(ひろかわ りゅういち、1943年9月5日 - ) は、日本のフォトジャーナリスト、戦場カメラマン、市民活動家。フォトジャーナリズム月刊誌DAYS JAPANの元編集長、同誌発行の株式会社デイズジャパンの前代表取締役および前取締役。有限会社広河隆一事務所代表。日本中東学会、日本写真家協会、日本写真協会、日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)、各会員。 パレスチナの子供の里親運動顧問、チェルノブイリ子ども基金・元代表。認定NPO法人沖縄・球美の里の前名誉理事長。

受賞歴
1982年 よみうり写真大賞 - 第一次レバノン戦争とそれに伴う西ベイルートのサブラ・シャティーラの虐殺事件に関する報道で。
1983年 IOJ国際報道写真大賞・金賞 - 第一次レバノン戦争とそれに伴う西ベイルートのサブラ・シャティーラの虐殺事件に関する報道で。
1989年 講談社出版文化賞写真賞 - 「四番目の恐怖」。チェルノブイリ原発事故とスリーマイル島原発事故についての取材で[要出典]。
1990年 日本ジャーナリストクラブ賞
1993年 産経児童出版文化賞 - 写真集『チェルノブイリから~ニーナ先生と子どもたち』について。
1998年 日本ジャーナリスト会議(JCJ賞)特別賞 - 『人間の戦場-広河隆一の全軌跡』(新潮社)について。
1999年 平和・協同ジャーナリスト基金賞 - 『チェルノブイリ消えた458 の村』(日本図書センター)について。
2000年 チェルノブイリ救援の功績を称えられウクライナ大統領、閣僚評議会国会議長から感謝状を贈られる[要出典]。
2001年 さがみはら写真賞ノスタルギア賞 - 『チェルノブイリ消えた458 の村』(日本図書センター)について。
2001年 ベラルーシから国家栄誉勲章(フランシスコ・スコリナ勲章)を授与される - 「チェルノブイリ子ども基金」の功績。
2002年 石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞(公共奉仕部門) - 『パレスチナ 新版』(岩波新書)について。
2003年 日本写真家協会賞年度賞 - 『写真記録パレスチナ』(日本図書センター)について[要出典]。
2003年 土門拳賞 - パレスチナ問題、チェルノブイリ原発事故の報道活動に対して。
2010年 日本写真家協会賞 - 「DAYS JAPAN」により。
2010年 自由報道協会賞、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞、受賞[要出典]。
2011年 有功勲章(ウクライナ政府より)
その他、キエフ名誉市民




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【秋篠宮家】小室圭さんへの手切れ金、7億円…?

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7億円の手切れ金で小室さんと眞子様破断へ ・・・・

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545645896/

1: 2018/12/24(月) 19:04:56.59 ID:I/zISYdb0EVE
 2017年9月、おふたりそろっての婚約内定会見が開かれた秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)と小室圭さん(27才)。ところが、12月に小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが報じられると、2018年2月に「結婚行事の2年延期」が発表された。

 かつて、皇族が婚約内定を破棄させ、慰謝料が発生したケースが実際にあった。
明治26年、後に大正天皇となる当時の皇太子が、結婚相手として内定していた伏見宮禎子女王と破談した。原因は、禎子女王に肺病の疑いが持たれたことだったという。

「その結果、皇太子は禎子女王ではなく、九条家の娘の節子さんと結婚されました。その後、皇太子の父である明治天皇は禎子女王側に5万円の公債証書を渡しています。
それは内定破談の“慰謝料”といっていいでしょう。当時の5万円は、現在でいう7億円程度です」(皇室ジャーナリスト)

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-152970/

2: 2018/12/24(月) 19:05:13.99 ID:I/zISYdb0EVE
 しかし、億超えの慰謝料よりも宮内庁が恐れることがある。それは、菊のベールの奥で起きたことが、公にされることだ。
「だからこそ、お金で解決するしかないとわかっていながら、その話を持ち出すことも怖いのです」と宮内庁関係者は明かす。
「金銭的解決で幕引きを図ったことが、小室家側から世間に公表されてしまえば、税金でこっそり問題を解決しようとしたのかと、皇室全体が批判されかねません」
 批判だけならばまだましだ。英王室では、メーガン妃の異母姉が暴露本を出版し、大問題になっている。

「メーガン妃はその異母姉と交流を絶っているので、内容はメーガン妃自身の話に終始し、王室の内幕などは書かれていません。しかし、小室さんの場合はある程度、秋篠宮家や皇室の内情を知っています」(前出・宮内庁関係者)
 今現在、秋篠宮家にとってのワーストシナリオは、小室家側が長い沈黙を破るところからスタートする。

「最初は、金銭トラブルに関する説明の会見という形を取るでしょう。
しかし、それをきっかけに多くのメディアと接触し、その中で、これまで語られてこなかったような会話の内容などが明かされることになる。
そうなればますます、結婚は許されません。ですから、破談の方向へ導くため金銭での解決を持ちかけざるを得ないのですが、そうした交渉があったことそのものを、今度は会見で暴露されてしまう。
こうなってしまっては、打つ手がありません」(前出・宮内庁関係者)

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【新潮】『ポスト真央』争いに異変、本田真凜を脅かす「紀平梨花」の好調

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【フィギュア】<“ポスト真央”争いに異変> 「本田真凜」を脅かす「紀平梨花」の好調

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544649374/

1: 2018/12/13(木) 06:16:14.68 ID:CAP_USER9
つい1年前は、「ポスト浅田真央」の最有力と言われていたが、その座を脅かす強力なライバルの登場か。しなやかな演技とアイドル的ルックスで、昨年、一躍人気者となった本田真凛(17)。だが、今シーズンは打って変わって伸び悩んでいる。一方、今年シニア初参戦で優勝を果たしたのが、本田より年下の紀平梨花(16)。後継者になるのは、いったいどっちだ? 

 先週末までカナダで行われたグランプリファイナル。その直前のフランス大会では、NHK杯に次いでグランプリシリーズ2勝目を飾ったことからも、注目を浴びていたのが、紀平だ。

「フランス大会での演技を見て、紀平は順調に4年後の五輪の頂点への階段を昇っていると感じました」

 彼女の実力を絶賛するのは、元フィギュアスケーターの渡部絵美氏。

「演技の途中で予定したトリプルジャンプがシングルになってしまうなど、ショートプログラムではミスもありました。でもフリーでは、昨年、彼女が女子で世界で初めて成功した、トリプルアクセルとトリプルトゥーループの連続ジャンプに再び挑戦。回転が足りなかったとはいえ、充実した内容だったと言えます」

 フィギュアスケート解説者の佐野稔氏も、

「彼女は、トリプルアクセルだけが強みというわけでなく、それ以外のジャンプ、スピン、ステップでもきちんと点を取ることが出来る選手です。大きな失敗がなければ、ロシアの女王・ザギトワ選手ともいい戦いが出来るはずです」

とにかく細い

 それに引き替え、本田は、GPシリーズ第1戦のアメリカ大会が8位、フランス大会では6位に終わり、ファイナル出場さえ叶わなかった。前出の渡部氏は、

「率直に言って、彼女は力不足。ABCのランクを付けるなら、紀平がAで本田はC、グレードが全然違います。彼女の武器は表現力ですが、自然な笑顔だけならAランクですが、それだけで点数は付きません」

 とバッサリ。そのうえ、

「ジャンプをするには十分な筋肉が必要になります。紀平は下半身を中心にバランスよく筋肉が付いていますが、本田は、とにかく細い。そのため、ジャンプに迫力がないんです」

 同世代の選手の中では、遅れをとっているというのだ。すでに軍配は上がったかに見えるが、それにしても僅か1年で、ここまで評価を下げたのは、なぜか。

 スポーツ紙記者の話。

「今年4月まで指導していた濱田美栄コーチが、昨年GPデビュー戦で“練習が足りない”“アスリートとしての粘着質さがない”と指摘したほど、本田の練習嫌いは有名です。ようするに、飽きやすく、執念がない」

 加えて、本田は、人気が出たここ1年間に3社のCMに出演し、イベントなどにも呼ばれる機会が増加。リンク外の活動が増えたことも、練習から遠ざかる一因となったに違いない。

「才能もあるのだから、もう少し努力をすれば伸びるはずですけどね」(渡部氏)

 このままでは、後輩に追い抜かれるのは時間の問題となりそう。

12/13(木) 5:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00553186-shincho-spo

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【新潮】佐村河内守、ゴーストライター騒動から5年の独占告白「表に出るのは、もう二度とごめんです」

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【ゴーストライター】騒動から5年の佐村河内氏が独占告白 “表に出るのは、もう二度とごめんです”

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544394109/

1: 2018/12/10(月) 07:21:49.82 ID:CAP_USER9
芸能週刊新潮 2018年12月13日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051659/?all=1
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佐村河内守氏

 2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。

「ずっと家にこもっていました。民放をつければ僕が映っている。ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」
と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

 そして、強調するのだ。
「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

 そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

 好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。12月6日発売の週刊新潮で、佐村河内氏へのインタビューを掲載している。

佐村河内 守(さむらごうち まもる、1963年9月21日 - )は、広島県出身の人物。

中途失聴とされる聴覚障害がありながら『鬼武者』のゲーム音楽や「交響曲第1番《HIROSHIMA》」などを作曲した音楽家として脚光を浴びたが、2014年2月5日、自作としていた曲がゴーストライターの代作によるものと発覚。聴覚障害の程度についても疑義を持たれており、ゴーストライターを務めた作曲家の新垣隆は、「佐村河内は18年間全ろうであると嘘をつき続けていた」と『週刊文春』に掲載された独占手記で主張した。横浜市による再検査では中度の感音性難聴と診断され、障害者手帳の交付の対象となるレベルではなかった。



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【文春】ジャニーズJr.「Love‐tune」解散&退所、契約書サイン保留で干される…

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【文春】ジャニーズJr.「Love‐tune」 解散&全員退所、その場で契約書にサインしなかったため干される…待遇一変し仕事が激減

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543771771/

1: 2018/12/03(月) 02:29:31.26 ID:CAP_USER9
11月30日、ファンクラブ会員向けサイト「ジャニーズジュニア情報局」で、
ジャニーズJr.内の人気ユニット「Love-tune」のメンバー7人が事務所を退所することが発表されたが、
その退所に関連して、メンバーと事務所が取り交わす契約書をめぐる齟齬があったことがわかった。
12月1日(土)に放送されたインターネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」で報じた。

Love-tuneは2016年5月に結成され、安井謙太郎(27)、真田佑馬(26)、諸星翔希(24)、森田美勇人(23)、
萩谷慧悟(22)、阿部顕嵐(21)、長妻怜央(20)ら7名で構成されるジャニーズJr.内の人気ユニット。
2017年10月にはZeppDivercityで初の単独公演を、2018年3月には単独で横浜アリーナを満席にし、大成功を収めた。

しかし、順調に見えたLove-tuneだったが、最近では露出がほとんどなく、
ジャニーズJr.が活躍するテレビ番組「ザ少年倶楽部」(NHK)でも2018年5月11日以降、出演が途絶えていた。

きっかけはSMAP騒動も一段落した、2018年1月10日。
Jr.内ユニットSnow Man、Travis Japan、SixTONES、Love-tune、4グループのメンバーが招集されて行われた、
事務所とジャニーズJr.が初めて契約書を取り交わすという説明会だった。

説明会では「契約をしても、契約をしなくても、給料や今ある仕事に関しては何も変わらない」という説明がなされたという。
それを受けLove-tuneメンバーだけが契約書のサインを保留し、持ち帰ったという。

しかしその後、Love-tuneに対する待遇は一変。
仕事が激減し、テレビや舞台への出演もほとんどなくなった。

12月1日、取材班がリーダーの安井を直撃したところ、「事務所を通してください」などと話した。
ジャニーズ事務所に事実確認を求めたが期日までに回答は得られなかった。

「週刊文春デジタル」では安井直撃取材の様子やメンバーの写真などを収めた関連動画を公開中。
オリジナル記事でも詳報している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15678200/

Love‐tune
安井謙太郎(27)
真田佑馬(26)
諸星翔希(24)
森田美勇人(23)
萩谷慧悟(22)
阿部顕嵐(21)
長妻怜央(20)
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【女性自身】吉澤ひとみ被告、ピアスにミニスカでおつまみ物色 

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【芸能】吉澤ひとみがおつまみ物色!初公判前の意外なデパ地下巡り姿

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543244807/

1: 2018/11/27(火) 00:06:47.38 ID:CAP_USER9
11月20日、都内にある高級デパートの食品売り場をブーツ姿で闊歩する女性がいた。11月29日に初公判を控える元モーニング娘。の吉澤ひとみ被告(33)だ。その横には母親がぴったりと寄り添っていた。

9月6日に酒気帯びひき逃げ事件を起こし、逮捕された吉澤。9月下旬の保釈時には白のシャツに黒のロングスカートという質素な装いで報道陣の前に姿を見せていた。やつれたように見せつつも最低限の化粧をしっかりとほどこした顔つきは“反省メーク”と呼ばれ、話題を呼んでいた。実際、彼女は、“芸能界引退”という大きな決断もくだしていた。

「吉澤さんはモー娘。黄金期を支えた立役者ということもあり、事務所内では『無期限活動休止でもいいのでは?』という声も一部であがっていたようです。ですが、事件後の厳しい批判に心を痛めた義母が自殺未遂を起こしてしまったそうです。そのことにショックを受けた吉澤さんは『これ以上家族に迷惑をかけられない……』といって自ら芸能界引退を決断したそうなんです」(所属事務所関係者)

そして、保釈後は断酒治療のために東京郊外の心療内科専門病院に入院。着々と更生への道を歩み始めたかのように見えていた――。しかし、そんな生活に少しずつ綻びが見え始めている。

「吉澤さんは専門病院からもう退院してしまったそうです。通常であれば断酒治療は長い時間を要するのですが……」(精神科医)

そして、事件は意外なところにも波紋を広げているという。

「実はモーニング娘。'18が『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)に出場すると言われていたんです。今年大ヒットしたDA PUMPの『U.S.A.』はもともと『モー娘。の曲調を彷彿とさせる!』とネットで話題になったことで火がつきました。さらに今年でモーニング娘。はデビュー20周年。紅白への出場は確実視されていました。ですが、今回の事件でそれもすべてが白紙になってしまいました。吉澤さんからメンバーへの公な謝罪は、今もありません。そのため周囲からは『反省の色がみえない』と憤る声もあがっています」(前出・所属事務所関係者)

実際に本誌が目撃した彼女の姿もずいぶんリラックスしたものだった。まず、驚いたのはその服装だ。先ほどの“反省スタイル”から一転。耳元にはピアスがいくつも連なり、太ももが露わになった超ミニスカートを着用。派手派手しいいでたちをしていた。

そして“酒断ち”を誓ったにもかかわらず彼女が手に取ったのは漬け物、スナップエンドウ、揚げ物といった“宴”に欠かせないものばかり。母親とチーズを試食し、満面の笑みを浮かべる一幕もあった。
吉澤がデパ地下で“爆買い”をしたのは理由があったという。

「実は11月22日は吉澤さんの結婚記念日なんです。昨年のブログでも『我が家はパパとママの結婚記念日! 夜はパパとデートです♪』と綴っていたように、毎年夫婦で盛大に祝うのが恒例行事でした。ただ、今年は事件のこともあるので人目につくところで祝うのがなかなか難しいため、自宅での準備をしていたのでしょう」(芸能関係者)

自宅近くにはより庶民的なスーパーもあったが、彼女はスルー。あえてデパートまで出向いていた。

「芸能界を引退した吉澤さんの収入は当然ゼロに。旦那さんはIT会社の社長を務めていますが、事件の影響で仕事が激減していると聞きます。それでも、まだ恵まれた生活を送っているようです。逮捕後の今も家賃約50万円のセレブマンションに住み続けています」(吉澤の知人)

果たしていま、彼女は何を思うのだろうか――。その真意を探るべく、買い物を終えた吉澤被告を本誌が直撃。デパートから出てきた吉澤に記者はこう切り出した。

「来週から初公判が始まりますが、被害者の方々に一言お願いします」

だが彼女は何も答えることなく、店内へと踵を返して去っていってしまった。今週からいよいよスタートする公判。だが、“本当の更生”が始まるのはまだ先のようだ――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00010002-jisin-ent
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【実話】有働由美子(49)身から出た錆、『news zero』就任1ヶ月半で更迭論

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【キャスター】『news zero』就任1カ月半で早くも飛び出した有働由美子「更迭論」の身から出た錆

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543113503/

1: 2018/11/25(日) 11:38:23.05 ID:CAP_USER9
 NHKから日本テレビに鳴り物入りで乗り込んできた有働由美子(49)が、崖っぷちに立たされている。この10月1日から『news zero』のキャスターに抜擢されたが、就任わずか1カ月半で更迭論が飛び出しているのだ。その理由は、一向に上向かない視聴率という。

 「いまだにライバル視する『報道ステーション』に勝てないばかりか、前任だった村尾信尚キャスター時代よりも視聴率が悪いんです。確かに、たまに10%台の二桁を出すが、平均してみると4~5%台。しかも、分析してみた結果、メディアが視聴率が悪いと騒いだ時ほど、視聴者による“怖いもの見たさ”で数字を取るんです。要は、安定した視聴者が存在しないということ。これは報道番組として終わっていることを示します」(テレビ関係者)

 そもそも今回、有働に更迭論が浮上したのは視聴率だけではないという。

 「驕り高ぶった態度というか、もう少し、謙虚な態度を取っていれば、長い目で見てやろうという雰囲気になったはず。まさに自業自得です」と断言するのは編成関係者。やり玉に挙がっているのが有働が就任時に語った大口だ。

 「彼女は、結果が出なかったら『どうぞクビにしてくれて構わない』と断言しました。だったら、早いうちにお引き取り願おうというわけです。今さらだが、局内からは、1日当たり160万円~のギャラを払う価値があるのか、といった声があちこちから上がり始めている。驚くのは、こうした声が編成や宣伝、営業ではなく、おひざ元である報道局から出ていることなんです」(テレビ事情通)

 以前の日テレなら、わずか1カ月でジャッジを下すなど、絶対に起こりえなかったという。だが、タイミングが悪すぎたようだ。

 「今の日テレは、屋台骨だった情報&報道番組が壊滅状態。そんな中、ついに視聴率3冠王をテレ朝に奪取されてしまった。想像した以上に、体力がないんです」(前出・テレビ関係者)

 現在、日テレは窮余の策として、看板アナである水卜麻美アナの投入まで検討しているという。

 「理由は3つ。まず、制作陣は男性受けが悪い有働の弱点をカバーするため、男性&女性両方の視聴者を獲得する目的で水卜アナを担ぎ出したい。2つ目は現在、出演中の『スッキリ』が来年3月で終了すること。そして最後は、フリー転身を阻止するため。彼女の希望である報道番組のキャスターをさせることで、独立を防ぎたいのです」(同)

 このまま番組視聴率が安定しない場合、水卜アナ登用は、遅くても3月までに実行される可能性が高いという。口は災いの元とは、まさに、このことか…。

https://wjn.jp/article/detail/1709030/

7: 2018/11/25(日) 11:43:08.88 ID:+c3wY2I20
これは実話。

6: 2018/11/25(日) 11:42:42.00 ID:jDvUknLz0
有働さんはそもそもキャスター向きじゃない

12: 2018/11/25(日) 11:44:49.02 ID:AgIFkV7K0
ゲストに語らせるだけで
有働はただ進行するだけだしな

51: 2018/11/25(日) 11:58:51.43 ID:DLzmYCTs0
>>1
しれっとスッキリ打ち切りが告知されてるw

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【新潮・動画】煮えたぎる鍋に部下の顔を…芸能プロ社長のパワハラ動画がヤバ過ぎる…

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【パワハラ】煮えたぎる鍋に部下の顔を…「クライアントさんもいるんだから面白いことやれ」芸能プロ社長の凄絶パワハラ動画が公開

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542753186/

1: 2018/11/21(水) 07:33:06.70 ID:CAP_USER9
2018年11月29日号掲載

 雑誌『Popteen』の元モデルなどが所属する東京・渋谷区の芸能プロダクションが主催した忘年会で、そのパワハラは起こった。“加害者”は当時25歳の芸能プロ社長で、“被害者”は当時23歳の従業員。2015年12月20日の出来事である。

 本誌(「週刊新潮」)が入手した動画に映っていたのは、頭を押さえられた従業員が、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつけられるという、衝撃の様子だ。もちろん、コンロの火はついたまま。女性の悲鳴がひびき、苦悶の表情を浮かべた従業員はのけぞる……。

 後遺症の残る可能性がある熱傷を負った従業員は、“社長からの日常的なパワハラで精神的に追い詰められていた”と当時を振り返る。

「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃されて……」

 一方の社長は取材に対し、“悪ふざけだった”旨を文書で回答。従業員は刑事告訴も検討しているという。11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じると共に、現在デイリー新潮にてパワハラ動画を公開中である。

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201700/?all=1
動画↓
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201700/?all=1&page=2 

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イッテQ、手越参戦「カリフラワー祭り」にデッチ上げ証言 日テレは謝罪

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【文春砲】「イッテQ!」手越祐也参戦の「カリフラワー祭りinタイ」にもデッチ上げ証言 日テレが謝罪

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542193159/

1: 2018/11/14(水) 19:59:19.24 ID:CAP_USER9
先週号で報じた「橋祭り」デッチ上げ疑惑は大騒動に発展した。日テレは現地コーディネート会社に責任をかぶせ、「やらせ」を否定。そんな折、小誌に寄せられた新疑惑――。NEWSの手越祐也が参戦した「カリフラワー祭りinタイ」の実態を現地で徹底取材した。

「最大の問題は、番組が他国の祭り、文化を捏造したことです。もし海外メディアが韓国の祭りを東京で開催したら、日本人はどんな反応をするのか。そう考えたらいかに失礼かわかるはずです。それに番組によるでっち上げのケースは、『ラオス橋祭り』だけではなく、他国でも存在します。その一つが昨年2月に放送されたタイの『カリフラワー祭り』です」(番組関係者)

本文:7,978文字

最終更新:11/14(水) 16:00
記事提供期間:2018/11/14(水)~2019/7/12(金)
文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-10000440-bunshuns-ent
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 日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の「祭り企画」デッチ上げ問題。昨年2月12日の2時間スペシャルで放映された「カリフラワー祭りinタイ」でも同様の疑惑が浮上した。

「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

 だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

 さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

 日本テレビに「カリフラワー祭り」の開催経緯などについて尋ねたところ、次のように答えた。

「『カリフラワー祭り』や先にご指摘をいただいた『橋祭り』を含め、『祭り』企画において、番組の意向でコーディネート会社が主催者に提案したり、実質的な主催者となってイベントとして開催したケースがありました。

 また番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金、参加費、協力費などが支払われていることもありました。コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画についての確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております。『祭り』企画に関しましては、現在、詳細を確認中です。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」

 11月15日(木)発売の「週刊文春」では、タイでの“祭り”の詳細や宮川大輔の番組にかける思い、下請けに責任を押し付ける日本テレビの対応について、6ページわたって詳報している。

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【現代】水道民営化で料金5倍? 水道水がコーラより高くなる可能性

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【おみず】民営化で料金5倍に? 「水道水」がコーラよりも高くなる日

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541911861/

1: 2018/11/11(日) 13:51:01.16 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/241342

今国会での成立が確実視されている「水道法改正案」。さすがに、市民の生命に直結するだけに、
自民や公明の内部からも反発の声が上がっている。新潟県議会では自民党議員までも水道法改正案に
反対する意見書に賛同している。

法案では上下水道施設は行政が所有し、運営権を民間に委託する「コンセッション」(官民連携)方式をとるが、
事実上の民間への丸投げ。現場からも厳しい声が上がっている。

「水道事業は人口減少で利益が減る一方。民間に委託したら、利益のために水道料金を上げるのは確実。
結局、市民にしわ寄せがくるだけですよ」(水道事業に詳しい自治体関係者)

法案が成立すれば日本中の水道事業が海外の巨大水道会社に食い荒らされる恐れがある。
すでに浜松市は昨年10月、下水道部門の運営権を水メジャーの最大手、仏ヴェオリア社を中心とする
「特別目的会社」に約25億円で売却している。

水道を民営化するとどうなるのか。1997年、フィリピンのマニラでは水道料金が5倍になり、
99年、アメリカのアトランタでは蛇口から茶色い水が出たという。水道料金が高騰するのも間違いないだろう。
コーラより高くなるという冗談のような話まで出てきている。

南アフリカでは、料金の高騰で1000万人以上が水道を利用できなくなった。

こうした事態を受けて、世界では民営化した水道事業を再度公営化している。英国の調査機関によると、
2000年からの15年間に世界37カ国で235の水道事業が再公営化された。

日本だけが十分な議論や説明もないまま民営化を進めるという異常事態。

この異様な状況について政治評論家の山口朝雄氏はこう言う。

「自分の実績づくりのために、市民の命に関わる重要な水道事業を十分な説明もないまま勝手に民営化させる。
安倍独裁体制の最たるものです」

市民の命に関わる水道民営化を拙速に決めるなんて、もってのほかだ。

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新潮の報じた「吉岡里帆の父親がNHKプロデューサー」は誤報!!

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【女優】吉岡里帆、ネット炎上原因の新潮「父親がNHK大河ドラマプロデューサー」は誤報

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541819155/

1: 2018/11/10(土) 12:05:55.27 ID:CAP_USER9
今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

NHK広報にも確認すると、

「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

と回答した。

吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

吉岡里帆
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日テレ「イッテQ!」大敗北! ラオス政府「ラオスの祭りでも文化でもない」今後の対応協議

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【放送】日テレ「イッテQ!」やらせ疑惑 ラオス政府「ラオスの祭りでも文化でもない」 今後の対応協議

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541714057/

1: 2018/11/09(金) 06:54:17.69 ID:CAP_USER9
日本テレビのバラエティ番組で、「ラオスの祭り」だとして伝えた放送内容について、週刊誌が「やらせ」の疑いがあると報じた問題で、ラオス政府が、今後の対応を協議していることがわかった。

ラオス政府関係者は8日、バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」で、「橋祭り」と紹介されたイベントについて、「ラオスの祭りでも文化でもない」と強く否定したうえで、「本当の祭りを取り上げる企画だと事前に知っていたら、撮影許可は出さなかった」と述べた。

そのうえで、政府内で現在、対応を協議していることを明らかにした。

2018年11月9日 金曜 午前6:39 FNN
https://www.fnn.jp/posts/00405101CX

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