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週刊誌

【新潮】『ポスト真央』争いに異変、本田真凜を脅かす「紀平梨花」の好調

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【フィギュア】<“ポスト真央”争いに異変> 「本田真凜」を脅かす「紀平梨花」の好調

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544649374/

1: 2018/12/13(木) 06:16:14.68 ID:CAP_USER9
つい1年前は、「ポスト浅田真央」の最有力と言われていたが、その座を脅かす強力なライバルの登場か。しなやかな演技とアイドル的ルックスで、昨年、一躍人気者となった本田真凛(17)。だが、今シーズンは打って変わって伸び悩んでいる。一方、今年シニア初参戦で優勝を果たしたのが、本田より年下の紀平梨花(16)。後継者になるのは、いったいどっちだ? 

 先週末までカナダで行われたグランプリファイナル。その直前のフランス大会では、NHK杯に次いでグランプリシリーズ2勝目を飾ったことからも、注目を浴びていたのが、紀平だ。

「フランス大会での演技を見て、紀平は順調に4年後の五輪の頂点への階段を昇っていると感じました」

 彼女の実力を絶賛するのは、元フィギュアスケーターの渡部絵美氏。

「演技の途中で予定したトリプルジャンプがシングルになってしまうなど、ショートプログラムではミスもありました。でもフリーでは、昨年、彼女が女子で世界で初めて成功した、トリプルアクセルとトリプルトゥーループの連続ジャンプに再び挑戦。回転が足りなかったとはいえ、充実した内容だったと言えます」

 フィギュアスケート解説者の佐野稔氏も、

「彼女は、トリプルアクセルだけが強みというわけでなく、それ以外のジャンプ、スピン、ステップでもきちんと点を取ることが出来る選手です。大きな失敗がなければ、ロシアの女王・ザギトワ選手ともいい戦いが出来るはずです」

とにかく細い

 それに引き替え、本田は、GPシリーズ第1戦のアメリカ大会が8位、フランス大会では6位に終わり、ファイナル出場さえ叶わなかった。前出の渡部氏は、

「率直に言って、彼女は力不足。ABCのランクを付けるなら、紀平がAで本田はC、グレードが全然違います。彼女の武器は表現力ですが、自然な笑顔だけならAランクですが、それだけで点数は付きません」

 とバッサリ。そのうえ、

「ジャンプをするには十分な筋肉が必要になります。紀平は下半身を中心にバランスよく筋肉が付いていますが、本田は、とにかく細い。そのため、ジャンプに迫力がないんです」

 同世代の選手の中では、遅れをとっているというのだ。すでに軍配は上がったかに見えるが、それにしても僅か1年で、ここまで評価を下げたのは、なぜか。

 スポーツ紙記者の話。

「今年4月まで指導していた濱田美栄コーチが、昨年GPデビュー戦で“練習が足りない”“アスリートとしての粘着質さがない”と指摘したほど、本田の練習嫌いは有名です。ようするに、飽きやすく、執念がない」

 加えて、本田は、人気が出たここ1年間に3社のCMに出演し、イベントなどにも呼ばれる機会が増加。リンク外の活動が増えたことも、練習から遠ざかる一因となったに違いない。

「才能もあるのだから、もう少し努力をすれば伸びるはずですけどね」(渡部氏)

 このままでは、後輩に追い抜かれるのは時間の問題となりそう。

12/13(木) 5:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00553186-shincho-spo

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【新潮】佐村河内守、ゴーストライター騒動から5年の独占告白「表に出るのは、もう二度とごめんです」

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【ゴーストライター】騒動から5年の佐村河内氏が独占告白 “表に出るのは、もう二度とごめんです”

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544394109/

1: 2018/12/10(月) 07:21:49.82 ID:CAP_USER9
芸能週刊新潮 2018年12月13日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051659/?all=1
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佐村河内守氏

 2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。

「ずっと家にこもっていました。民放をつければ僕が映っている。ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」
と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

 そして、強調するのだ。
「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

 そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

 好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。12月6日発売の週刊新潮で、佐村河内氏へのインタビューを掲載している。

佐村河内 守(さむらごうち まもる、1963年9月21日 - )は、広島県出身の人物。

中途失聴とされる聴覚障害がありながら『鬼武者』のゲーム音楽や「交響曲第1番《HIROSHIMA》」などを作曲した音楽家として脚光を浴びたが、2014年2月5日、自作としていた曲がゴーストライターの代作によるものと発覚。聴覚障害の程度についても疑義を持たれており、ゴーストライターを務めた作曲家の新垣隆は、「佐村河内は18年間全ろうであると嘘をつき続けていた」と『週刊文春』に掲載された独占手記で主張した。横浜市による再検査では中度の感音性難聴と診断され、障害者手帳の交付の対象となるレベルではなかった。



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【文春】ジャニーズJr.「Love‐tune」解散&退所、契約書サイン保留で干される…

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【文春】ジャニーズJr.「Love‐tune」 解散&全員退所、その場で契約書にサインしなかったため干される…待遇一変し仕事が激減

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543771771/

1: 2018/12/03(月) 02:29:31.26 ID:CAP_USER9
11月30日、ファンクラブ会員向けサイト「ジャニーズジュニア情報局」で、
ジャニーズJr.内の人気ユニット「Love-tune」のメンバー7人が事務所を退所することが発表されたが、
その退所に関連して、メンバーと事務所が取り交わす契約書をめぐる齟齬があったことがわかった。
12月1日(土)に放送されたインターネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」で報じた。

Love-tuneは2016年5月に結成され、安井謙太郎(27)、真田佑馬(26)、諸星翔希(24)、森田美勇人(23)、
萩谷慧悟(22)、阿部顕嵐(21)、長妻怜央(20)ら7名で構成されるジャニーズJr.内の人気ユニット。
2017年10月にはZeppDivercityで初の単独公演を、2018年3月には単独で横浜アリーナを満席にし、大成功を収めた。

しかし、順調に見えたLove-tuneだったが、最近では露出がほとんどなく、
ジャニーズJr.が活躍するテレビ番組「ザ少年倶楽部」(NHK)でも2018年5月11日以降、出演が途絶えていた。

きっかけはSMAP騒動も一段落した、2018年1月10日。
Jr.内ユニットSnow Man、Travis Japan、SixTONES、Love-tune、4グループのメンバーが招集されて行われた、
事務所とジャニーズJr.が初めて契約書を取り交わすという説明会だった。

説明会では「契約をしても、契約をしなくても、給料や今ある仕事に関しては何も変わらない」という説明がなされたという。
それを受けLove-tuneメンバーだけが契約書のサインを保留し、持ち帰ったという。

しかしその後、Love-tuneに対する待遇は一変。
仕事が激減し、テレビや舞台への出演もほとんどなくなった。

12月1日、取材班がリーダーの安井を直撃したところ、「事務所を通してください」などと話した。
ジャニーズ事務所に事実確認を求めたが期日までに回答は得られなかった。

「週刊文春デジタル」では安井直撃取材の様子やメンバーの写真などを収めた関連動画を公開中。
オリジナル記事でも詳報している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15678200/

Love‐tune
安井謙太郎(27)
真田佑馬(26)
諸星翔希(24)
森田美勇人(23)
萩谷慧悟(22)
阿部顕嵐(21)
長妻怜央(20)
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【女性自身】吉澤ひとみ被告、ピアスにミニスカでおつまみ物色 

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【芸能】吉澤ひとみがおつまみ物色!初公判前の意外なデパ地下巡り姿

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543244807/

1: 2018/11/27(火) 00:06:47.38 ID:CAP_USER9
11月20日、都内にある高級デパートの食品売り場をブーツ姿で闊歩する女性がいた。11月29日に初公判を控える元モーニング娘。の吉澤ひとみ被告(33)だ。その横には母親がぴったりと寄り添っていた。

9月6日に酒気帯びひき逃げ事件を起こし、逮捕された吉澤。9月下旬の保釈時には白のシャツに黒のロングスカートという質素な装いで報道陣の前に姿を見せていた。やつれたように見せつつも最低限の化粧をしっかりとほどこした顔つきは“反省メーク”と呼ばれ、話題を呼んでいた。実際、彼女は、“芸能界引退”という大きな決断もくだしていた。

「吉澤さんはモー娘。黄金期を支えた立役者ということもあり、事務所内では『無期限活動休止でもいいのでは?』という声も一部であがっていたようです。ですが、事件後の厳しい批判に心を痛めた義母が自殺未遂を起こしてしまったそうです。そのことにショックを受けた吉澤さんは『これ以上家族に迷惑をかけられない……』といって自ら芸能界引退を決断したそうなんです」(所属事務所関係者)

そして、保釈後は断酒治療のために東京郊外の心療内科専門病院に入院。着々と更生への道を歩み始めたかのように見えていた――。しかし、そんな生活に少しずつ綻びが見え始めている。

「吉澤さんは専門病院からもう退院してしまったそうです。通常であれば断酒治療は長い時間を要するのですが……」(精神科医)

そして、事件は意外なところにも波紋を広げているという。

「実はモーニング娘。'18が『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)に出場すると言われていたんです。今年大ヒットしたDA PUMPの『U.S.A.』はもともと『モー娘。の曲調を彷彿とさせる!』とネットで話題になったことで火がつきました。さらに今年でモーニング娘。はデビュー20周年。紅白への出場は確実視されていました。ですが、今回の事件でそれもすべてが白紙になってしまいました。吉澤さんからメンバーへの公な謝罪は、今もありません。そのため周囲からは『反省の色がみえない』と憤る声もあがっています」(前出・所属事務所関係者)

実際に本誌が目撃した彼女の姿もずいぶんリラックスしたものだった。まず、驚いたのはその服装だ。先ほどの“反省スタイル”から一転。耳元にはピアスがいくつも連なり、太ももが露わになった超ミニスカートを着用。派手派手しいいでたちをしていた。

そして“酒断ち”を誓ったにもかかわらず彼女が手に取ったのは漬け物、スナップエンドウ、揚げ物といった“宴”に欠かせないものばかり。母親とチーズを試食し、満面の笑みを浮かべる一幕もあった。
吉澤がデパ地下で“爆買い”をしたのは理由があったという。

「実は11月22日は吉澤さんの結婚記念日なんです。昨年のブログでも『我が家はパパとママの結婚記念日! 夜はパパとデートです♪』と綴っていたように、毎年夫婦で盛大に祝うのが恒例行事でした。ただ、今年は事件のこともあるので人目につくところで祝うのがなかなか難しいため、自宅での準備をしていたのでしょう」(芸能関係者)

自宅近くにはより庶民的なスーパーもあったが、彼女はスルー。あえてデパートまで出向いていた。

「芸能界を引退した吉澤さんの収入は当然ゼロに。旦那さんはIT会社の社長を務めていますが、事件の影響で仕事が激減していると聞きます。それでも、まだ恵まれた生活を送っているようです。逮捕後の今も家賃約50万円のセレブマンションに住み続けています」(吉澤の知人)

果たしていま、彼女は何を思うのだろうか――。その真意を探るべく、買い物を終えた吉澤被告を本誌が直撃。デパートから出てきた吉澤に記者はこう切り出した。

「来週から初公判が始まりますが、被害者の方々に一言お願いします」

だが彼女は何も答えることなく、店内へと踵を返して去っていってしまった。今週からいよいよスタートする公判。だが、“本当の更生”が始まるのはまだ先のようだ――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00010002-jisin-ent
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【実話】有働由美子(49)身から出た錆、『news zero』就任1ヶ月半で更迭論

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【キャスター】『news zero』就任1カ月半で早くも飛び出した有働由美子「更迭論」の身から出た錆

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1543113503/

1: 2018/11/25(日) 11:38:23.05 ID:CAP_USER9
 NHKから日本テレビに鳴り物入りで乗り込んできた有働由美子(49)が、崖っぷちに立たされている。この10月1日から『news zero』のキャスターに抜擢されたが、就任わずか1カ月半で更迭論が飛び出しているのだ。その理由は、一向に上向かない視聴率という。

 「いまだにライバル視する『報道ステーション』に勝てないばかりか、前任だった村尾信尚キャスター時代よりも視聴率が悪いんです。確かに、たまに10%台の二桁を出すが、平均してみると4~5%台。しかも、分析してみた結果、メディアが視聴率が悪いと騒いだ時ほど、視聴者による“怖いもの見たさ”で数字を取るんです。要は、安定した視聴者が存在しないということ。これは報道番組として終わっていることを示します」(テレビ関係者)

 そもそも今回、有働に更迭論が浮上したのは視聴率だけではないという。

 「驕り高ぶった態度というか、もう少し、謙虚な態度を取っていれば、長い目で見てやろうという雰囲気になったはず。まさに自業自得です」と断言するのは編成関係者。やり玉に挙がっているのが有働が就任時に語った大口だ。

 「彼女は、結果が出なかったら『どうぞクビにしてくれて構わない』と断言しました。だったら、早いうちにお引き取り願おうというわけです。今さらだが、局内からは、1日当たり160万円~のギャラを払う価値があるのか、といった声があちこちから上がり始めている。驚くのは、こうした声が編成や宣伝、営業ではなく、おひざ元である報道局から出ていることなんです」(テレビ事情通)

 以前の日テレなら、わずか1カ月でジャッジを下すなど、絶対に起こりえなかったという。だが、タイミングが悪すぎたようだ。

 「今の日テレは、屋台骨だった情報&報道番組が壊滅状態。そんな中、ついに視聴率3冠王をテレ朝に奪取されてしまった。想像した以上に、体力がないんです」(前出・テレビ関係者)

 現在、日テレは窮余の策として、看板アナである水卜麻美アナの投入まで検討しているという。

 「理由は3つ。まず、制作陣は男性受けが悪い有働の弱点をカバーするため、男性&女性両方の視聴者を獲得する目的で水卜アナを担ぎ出したい。2つ目は現在、出演中の『スッキリ』が来年3月で終了すること。そして最後は、フリー転身を阻止するため。彼女の希望である報道番組のキャスターをさせることで、独立を防ぎたいのです」(同)

 このまま番組視聴率が安定しない場合、水卜アナ登用は、遅くても3月までに実行される可能性が高いという。口は災いの元とは、まさに、このことか…。

https://wjn.jp/article/detail/1709030/

7: 2018/11/25(日) 11:43:08.88 ID:+c3wY2I20
これは実話。

6: 2018/11/25(日) 11:42:42.00 ID:jDvUknLz0
有働さんはそもそもキャスター向きじゃない

12: 2018/11/25(日) 11:44:49.02 ID:AgIFkV7K0
ゲストに語らせるだけで
有働はただ進行するだけだしな

51: 2018/11/25(日) 11:58:51.43 ID:DLzmYCTs0
>>1
しれっとスッキリ打ち切りが告知されてるw

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【新潮・動画】煮えたぎる鍋に部下の顔を…芸能プロ社長のパワハラ動画がヤバ過ぎる…

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【パワハラ】煮えたぎる鍋に部下の顔を…「クライアントさんもいるんだから面白いことやれ」芸能プロ社長の凄絶パワハラ動画が公開

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542753186/

1: 2018/11/21(水) 07:33:06.70 ID:CAP_USER9
2018年11月29日号掲載

 雑誌『Popteen』の元モデルなどが所属する東京・渋谷区の芸能プロダクションが主催した忘年会で、そのパワハラは起こった。“加害者”は当時25歳の芸能プロ社長で、“被害者”は当時23歳の従業員。2015年12月20日の出来事である。

 本誌(「週刊新潮」)が入手した動画に映っていたのは、頭を押さえられた従業員が、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつけられるという、衝撃の様子だ。もちろん、コンロの火はついたまま。女性の悲鳴がひびき、苦悶の表情を浮かべた従業員はのけぞる……。

 後遺症の残る可能性がある熱傷を負った従業員は、“社長からの日常的なパワハラで精神的に追い詰められていた”と当時を振り返る。

「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃されて……」

 一方の社長は取材に対し、“悪ふざけだった”旨を文書で回答。従業員は刑事告訴も検討しているという。11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じると共に、現在デイリー新潮にてパワハラ動画を公開中である。

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201700/?all=1
動画↓
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201700/?all=1&page=2 

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イッテQ、手越参戦「カリフラワー祭り」にデッチ上げ証言 日テレは謝罪

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【文春砲】「イッテQ!」手越祐也参戦の「カリフラワー祭りinタイ」にもデッチ上げ証言 日テレが謝罪

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542193159/

1: 2018/11/14(水) 19:59:19.24 ID:CAP_USER9
先週号で報じた「橋祭り」デッチ上げ疑惑は大騒動に発展した。日テレは現地コーディネート会社に責任をかぶせ、「やらせ」を否定。そんな折、小誌に寄せられた新疑惑――。NEWSの手越祐也が参戦した「カリフラワー祭りinタイ」の実態を現地で徹底取材した。

「最大の問題は、番組が他国の祭り、文化を捏造したことです。もし海外メディアが韓国の祭りを東京で開催したら、日本人はどんな反応をするのか。そう考えたらいかに失礼かわかるはずです。それに番組によるでっち上げのケースは、『ラオス橋祭り』だけではなく、他国でも存在します。その一つが昨年2月に放送されたタイの『カリフラワー祭り』です」(番組関係者)

本文:7,978文字

最終更新:11/14(水) 16:00
記事提供期間:2018/11/14(水)~2019/7/12(金)
文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-10000440-bunshuns-ent
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 日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の「祭り企画」デッチ上げ問題。昨年2月12日の2時間スペシャルで放映された「カリフラワー祭りinタイ」でも同様の疑惑が浮上した。

「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

 だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

 さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

 日本テレビに「カリフラワー祭り」の開催経緯などについて尋ねたところ、次のように答えた。

「『カリフラワー祭り』や先にご指摘をいただいた『橋祭り』を含め、『祭り』企画において、番組の意向でコーディネート会社が主催者に提案したり、実質的な主催者となってイベントとして開催したケースがありました。

 また番組がコーディネート会社に支払っている撮影経費の中から、開催費用や賞金、参加費、協力費などが支払われていることもありました。コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画についての確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております。『祭り』企画に関しましては、現在、詳細を確認中です。今回のような事態を招きましたことを、お詫び申し上げます」

 11月15日(木)発売の「週刊文春」では、タイでの“祭り”の詳細や宮川大輔の番組にかける思い、下請けに責任を押し付ける日本テレビの対応について、6ページわたって詳報している。

この記事の全文は下記サイトで購読できます 

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【現代】水道民営化で料金5倍? 水道水がコーラより高くなる可能性

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【おみず】民営化で料金5倍に? 「水道水」がコーラよりも高くなる日

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541911861/

1: 2018/11/11(日) 13:51:01.16 ID:CAP_USER9
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/241342

今国会での成立が確実視されている「水道法改正案」。さすがに、市民の生命に直結するだけに、
自民や公明の内部からも反発の声が上がっている。新潟県議会では自民党議員までも水道法改正案に
反対する意見書に賛同している。

法案では上下水道施設は行政が所有し、運営権を民間に委託する「コンセッション」(官民連携)方式をとるが、
事実上の民間への丸投げ。現場からも厳しい声が上がっている。

「水道事業は人口減少で利益が減る一方。民間に委託したら、利益のために水道料金を上げるのは確実。
結局、市民にしわ寄せがくるだけですよ」(水道事業に詳しい自治体関係者)

法案が成立すれば日本中の水道事業が海外の巨大水道会社に食い荒らされる恐れがある。
すでに浜松市は昨年10月、下水道部門の運営権を水メジャーの最大手、仏ヴェオリア社を中心とする
「特別目的会社」に約25億円で売却している。

水道を民営化するとどうなるのか。1997年、フィリピンのマニラでは水道料金が5倍になり、
99年、アメリカのアトランタでは蛇口から茶色い水が出たという。水道料金が高騰するのも間違いないだろう。
コーラより高くなるという冗談のような話まで出てきている。

南アフリカでは、料金の高騰で1000万人以上が水道を利用できなくなった。

こうした事態を受けて、世界では民営化した水道事業を再度公営化している。英国の調査機関によると、
2000年からの15年間に世界37カ国で235の水道事業が再公営化された。

日本だけが十分な議論や説明もないまま民営化を進めるという異常事態。

この異様な状況について政治評論家の山口朝雄氏はこう言う。

「自分の実績づくりのために、市民の命に関わる重要な水道事業を十分な説明もないまま勝手に民営化させる。
安倍独裁体制の最たるものです」

市民の命に関わる水道民営化を拙速に決めるなんて、もってのほかだ。

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新潮の報じた「吉岡里帆の父親がNHKプロデューサー」は誤報!!

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【女優】吉岡里帆、ネット炎上原因の新潮「父親がNHK大河ドラマプロデューサー」は誤報

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541819155/

1: 2018/11/10(土) 12:05:55.27 ID:CAP_USER9
今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

NHK広報にも確認すると、

「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

と回答した。

吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

吉岡里帆
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日テレ「イッテQ!」大敗北! ラオス政府「ラオスの祭りでも文化でもない」今後の対応協議

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【放送】日テレ「イッテQ!」やらせ疑惑 ラオス政府「ラオスの祭りでも文化でもない」 今後の対応協議

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541714057/

1: 2018/11/09(金) 06:54:17.69 ID:CAP_USER9
日本テレビのバラエティ番組で、「ラオスの祭り」だとして伝えた放送内容について、週刊誌が「やらせ」の疑いがあると報じた問題で、ラオス政府が、今後の対応を協議していることがわかった。

ラオス政府関係者は8日、バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」で、「橋祭り」と紹介されたイベントについて、「ラオスの祭りでも文化でもない」と強く否定したうえで、「本当の祭りを取り上げる企画だと事前に知っていたら、撮影許可は出さなかった」と述べた。

そのうえで、政府内で現在、対応を協議していることを明らかにした。

2018年11月9日 金曜 午前6:39 FNN
https://www.fnn.jp/posts/00405101CX

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「イッテQ!」ラオスの橋祭りでっちあげ疑惑で見解発表 「誤解招く表現があった、今後は誤解を招くことが無いようにします」

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【放送】日テレ「イッテQ!」 ラオスの“橋祭りでっちあげ疑惑”で見解発表 「誤解招く表現あった」「批判を真摯に受け止める」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541651432/

1: 2018/11/08(木) 13:30:32.01 ID:CAP_USER9
日本テレビが8日、同局の人気番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後8・00)にでっち上げ疑惑が報じられた件について見解を発表した。番組がラオスの「橋祭り」のセットを設置したことなどは否定した上で、番組演出上「誤解を招く表現があった」とした。また、「今後の『祭り』企画については十分に確認の上、誤解を招く事が無いような形で放送致します」と説明しており、企画自体は存続する。

同番組では、お笑いタレント宮川大輔(46)がラオスで「橋祭り」に参加した姿が5月20日に放送されたが、現地では「そんな祭りは存在しない」との疑問の声が上がっているときょう8日発売の週刊文春が報じている。

「橋祭り」として番組で紹介されたのは全長25メートルの細い板を自転車で回転する玉をよけながら渡る催し。ただ、週刊文春によると、日本人駐在員や駐日ラオス大使館は「橋祭り」を「聞いたことがない」という。同誌はコーヒーフェスティバルの片隅で行われた自転車アクティビティーにすぎないとし、タイ人スタッフが日本の番組に頼まれてセットを作ったという話も掲載している。

同局は「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません」と報道を否定。「現地コーディネート会社からの提案では、水の上の一本橋を自転車で渡る催しは、東南アジアのテレビ局でも取り上げられるなど各地で人気となっている催しとの事で、番組サイドでも資料映像等を確認した上で、企画決定に至りました」と説明した。

一方で「この催しについて、コーディネート会社から、ラオスでは村単位で開催されているという説明はあったものの、今回放送した会場での開催実績を十分に確認しないまま作業を進めてしまいました。結果、この会場で初めての開催であった『橋祭り』を、放送では毎年行われているかのような、誤解を招く表現となりました」とし、「この点については、番組として真摯に反省すべき点があったと考えております」と反省した。

情報・制作局長の加藤幸二郎氏は「イッテQ!はロケの失敗や不成立に関しても、隠さず見せることで、番組をより楽しんでいただけるという姿勢で制作にのぞんでいます。番組としては今回、意図的に隠した事実はありませんが、開催実績について毎年今回の撮影場所で実施されているような、放送上、誤解を招く表現があったことに関しまして、ご批判を真摯に受け止めております。今後の『祭り』企画については十分に確認の上、誤解を招く事が無いような形で放送致します。これからも視聴者のみなさまにご支持いただける番組作りに邁進する所存です」とコメントしている。

2018年11月8日 13:03
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/08/kiji/20181108s00041000099000c.html

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「イッテQでっち上げ」文春報道 日テレは本日8日見解(動画像あり)

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【テレビ】「イッテQにでっち上げ」文春報道 日テレは8日に見解

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541603042/

1: 2018/11/08(木) 00:04:02.27 ID:CAP_USER9
 日本テレビで日曜夜に放送中の人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」の5月の放送で、ラオスで開かれた「祭り」に芸人が参加した様子を伝えた際、
番組が「『祭り企画』をデッチ上げた」とする記事を週刊文春が7日、ネット上で公開した。現地での撮影をコーディネートした会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に対し、
経緯の一端を説明した。

 週刊文春が取り上げたのは、今年5月20日の放送。お笑い芸人の宮川大輔さんが、ラオスの首都ビエンチャンで「橋祭り」に参加するという企画だった。
ナレーションは「今、橋祭りは東南アジアで大流行。開催される地域ごとにルールを定め、行われている」と説明。地元の参加者に交じって宮川さんが自転車に乗り、
球形の動く障害物をよけながら、水上にかけられた橋を渡る様子を伝えた。「今回の祭りでは回転する玉が障害物の目玉として導入されている」とのナレーションも入った。

 これに対し、週刊文春は7日に公開した記事で、地元の関係者の「自転車アクティビティの実施は日本側が提案し、(中略)実現した」という声や、
ラオス情報文化観光省の「こうした自転車競技はラオスには存在しません。今回の(『橋祭り』)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか?」
「日本側の働きかけで実現した」などの声を紹介。「日テレ看板番組に重大疑惑」との見出しをつけた。

 番組内で「海外コーディネーション」を担当したと表記のあった会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に応じた。ラオスでの番組の撮影をサポートしたことを認めた上で、
「自転車で水上にかけた橋を渡る祭りは、ラオスでは以前から、村単位などで行われている。全くないものをでっちあげたわけではない」と説明した。

 障害物として番組に登場した玉については、「テレビで紹介されることになり、祭りを盛り上げ、番組をおもしろくするために、ラオスの美術会社と我々が作ったものだった。
撮影前に日本テレビ側にも報告していた」と語った。

 週刊文春の記事によると、日本テレビ広報部は同誌に対し「今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」
と回答している。

 朝日新聞は7日、日本テレビに事実関係の確認を求めた。同局は「当社としての見解や事実関係については、11月8日午後1時までを目途に、お知らせします」
とのコメントを出した。

 2007年に放送が始まった「世界の果てまでイッテQ!」は、芸人のイモトアヤコさんによるエベレスト登頂企画など、体当たりの海外ロケが人気の
バラエティー番組。視聴率が20%を超えることもある。

朝日新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000092-asahi-soci

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【悲報】NHKさん、またまたまたやらかす

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NHKまたやらかす

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1541503155/

1: 2018/11/06(火)20:19:15 ID:IQS
NHK佐賀局長 更迭の理由は「女性風呂ワイセツ事件」
http://bunshun.jp/articles/-/9573

NHKは11月5日、佐賀放送局の湧川高史局長(59)が職員の服務規定に反する不適切な行為があったとして更迭。局長の職を解き、人事局付けとした。
  服務規定違反の内容について、同局広報局は、「プライバシーに関わることなのでお答えできない」「業務に関わる問題ではない」などとしている。
  これは「週刊文春デジタル」取材班が、湧川氏のしでかした”ワイセツ事件”について、NHKに事実確認を求めた直後の発表だった。
  実は、湧川氏はNHKのスタッフらと訪れた保養施設で酒に酔い、女性スタッフが入浴中の風呂に侵入した。この“事件”が発覚した後、湧川氏には出勤停止14日間の懲戒処分が科せられたが、その後に局長更迭が決まった。

ここ1年弱で報道されたNHKの犯罪、不祥事

栗原貴幸(41)、石川泰之(46) 子会社NHKアイテック社員 架空発注を繰り返し2億円以上を着服した罪で実刑判決
男性職員(40代)NHK横浜放送局職員 受信料の払い戻しを装い51万円を着服
男性記者(20代)NHK福島放送局職員 タクシー券の不正使用、勤務手当の不正受給で24万円の着服
荒井良雄(52) NHK大津放送局技術部職員 弁護士事務所に脅迫の電話
弦本康孝(28) NHK山形放送局酒田支局報道室の記者 女性を脅迫し性的暴行を加え、全治2週間のけがをさせる、他2件の強姦事件ともDNAが一致
吉田隆裕(25) 株式会社エヌリンクス所属、委託社員 受信料徴収の訪問先で女性に無理矢理キス
NHKの報道番組キャスター 女性への痴漢行為
梶原登城(47) NHK制作局ディレクター タクシー運転手に暴行、骨盤骨折で全治3ヶ月の重症を負わせる
男性職員(40代)NHK松山放送局職員 車で走行中に違法モデルガンを発砲、騒ぎを起こす
神鳥弘了(55) 業務委託事業者 受信料集金の訪問相手の手をボールペンで刺し負傷させる
志田光(30)  NHK沖縄放送局技術部職員 女子シャワー室にカメラを設置し盗撮
古都茂樹(52) NHK広島放送局技術部専任部長 他人の車のドアミラーを蹴り破壊
男性職員(37) NHK名古屋放送局中央営業センター職員 受信料から58万円の着服
坂元誠一郎(45)NHK福岡放送局久留米支局報道室の記者 運転代行業者の腹を殴るなどの暴行
登坂淳一(47) 元NHKアナウンサー 女子アナへのセクハラ、後輩へのパワハラが判明
小柳実(70)  元NHKアナウンサー、塾講師 指導と称し受講生の20代女性の胸や尻などを触る
男性職員(27) NHK室蘭放送局苫小牧支局の記者 猛吹雪の中ロードサービス会社に車の回収をさせ、社員1人を死亡させる
沢田憲一(49) 元「歌のお兄さん」 覚せい剤使用で逮捕
井上啓補(50代)NHK制作局エンターテインメント番組部の部長 女性職員に対するセクハラ
重藤聡司(42) 「おはよう日本」チーフプロデューサー 女子大学生のスカートの中にスマホを差し入れた盗撮容疑
湧川高史(59) NHK佐賀放送局局長 女性スタッフが入浴中の風呂に侵入し更迭←NEW!

2017年10月 女性記者(31)の過労死を死亡後4年経過してから公表、NHKは「遺族の要望で報道しなかった」と説明するも遺族はこれを否定
2017年10月 個人情報が記載された約3000人の受信料の帳票を紛失
2017年12月 NHKがブラック企業大賞のウェブ投票賞を受賞
2018年8月  委託業者の労働者たちが未払い賃金の支払いを求めてNHKを提訴
2018年9月  大阪放送局の北大阪営業センターで個人情報を含む426人分の書類を紛失、1396人分の保管しておくべき書類を破棄
2018年10月 札幌放送局放送部のディレクターが、アレフ施設周辺住民へのインタビュー音声を誤ってアレフ本部広報にメールで送る


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週刊新潮「吉岡里帆の父親はNHKプロデューサー、でも親の職業言わないって事はコネ使いたくないって事じゃね?」

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週刊新潮「吉岡里帆の父親はNHK大河ドラマのプロデューサーだが、彼女は父の職業を一切言わずにきた。コネを使いたくない意思表示」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541547714/

1: 2018/11/07(水) 08:41:54.18 ID:CAP_USER9
吉岡里帆、映画も連ドラも大コケ 同性人気得られず
11/7(水) 5:59配信

男に人気でも厳しい……

 スターダムにのし上がらん、というはずが大コケで、周囲も呆気にとられたのである。主演のドラマも映画も爆死して、吉岡里帆(25)が、スターダムどころか女優生命まで危うくなってきたのだから。その原因だが、押さえるべきを押さえなかったから、なんだとか。

 実際、1月から連続ドラマ初主演で、今年は幸先よいスタートを切ったはずだった。が、TBS系で放送されたその「きみが心に棲みついた」は、平均視聴率7・7%に終わり、7月に始まったフジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」(ケンカツ)にいたっては、平均5・8%。

 もっとも、生活保護のケースワーカー役は地味すぎたか。そう思って、10月12日に公開された阿部サダヲとのW主演映画「音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ‼」に期待すると、興行通信社の「国内映画ランキング」で初週トップ10圏外。目下「Yahoo! 映画」のユーザーレビューでも5点満点で2・3点。目も当てられないありさまである。

 吉岡について知識のない読者のために、芸能記者に解説してもらうと、

「元々女優志望で、いろんなオーディションを受けながら、『週刊プレイボーイ』のグラビアに出たりもしていた。2015年、NHKの朝ドラ『あさが来た』でヒロインの親友役を演じて注目され、翌年からは民放の連ドラに4期連続して出演。昨年1月からのTBS系『カルテット』では、脇役なのに、主役4人以上の存在感を発揮したと、話題になりました」

 で、今年は鳴り物入りの主演だったのだが。

女性が敵では…

 さる民放の幹部社員は、

「みなドラマや映画を観てまで暗い気持ちになりたくない、という声がある」

 と、こう続ける。

「『ケンカツ』は生活保護の話だし、『音タコ』は明るいものの、声を出すために覚醒剤を打つなど、奇想天外すぎて共感できません」

 だが、ほかの理由を挙げる人も多いのだ。その一人である芸能記者が言う。

「吉岡は若い男には人気でも、女性に人気がない。ドラマを見るのは主に女性なので、その影響は侮れません。よく新垣結衣に似ているといわれますが、10代前半からファッション誌『ニコラ』のモデルを務めていたガッキーは、女性の好感度が高い。一方、男性向けのグラビアに出ていた吉岡は、今は健気で素朴なキャラを演じていますが、女性からすれば、水着で媚びて売っていたくせに、あざとい、となってしまう」

 女性のテレビ関係者も、

「蒼井優、広瀬すずらは少女雑誌のモデルだったので、女性ファンが多い。そうでない場合、なんらかのキャラやエピソードが必要です。その点、元AKB48の川栄李奈なんかは、握手会での襲撃事件で女性からの同情を一気に集めました。女性から見たとき、媚びている感じがする吉岡は、なにか逆転エピソードがないと厳しい」

 男性からの同情票はある。先の民放の幹部社員は、

「吉岡は苦労人で上昇志向が強く、意志がある。京都に住みながら夜行バスに乗って東京のオーディションを受けていたのは有名な話です。また、お父さんはNHK大河ドラマのプロデューサーなのに、彼女は父がそういう職業だとは、周囲に一切言わずにきた。コネで起用されたくないという意思表示だったんです」

 上昇志向が強い分、主役を張りたいんだろうけど、同性に嫌われたのが急に好かれるようになったって話は、あまり聞かないなあ。

「週刊新潮」2018年11月8日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00551338-shincho-ent

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日大水泳部、下級生をベットに縛り付け猿ぐつわ、シゴキ現場をインスタに投稿 

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日大水泳部、恐怖のシゴキ現場

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541342326/

1: 2018/11/04(日) 23:38:46.67 ID:CAP_USER9
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日大水泳部 恐怖のシゴキ現場

日大だが、水泳部の抱える問題の深刻さを物語る写真がある。その画像が、昨年10月1日にインスタグラム
(写真投稿サイト)内の24時間で投稿が消える「ストーリー」に掲載された一枚だと証言するのは、水泳部OBの一人だ。

「うちの部で、上級生が下級生に対して、とくに理由もなく、暇つぶしのようなノリで強いる悪ふざけです。二段ベッドの梯子に、
両手両足をビニール紐が肉に食い込むほどきつく縛り付け、口にはさるぐつわのように何かを詰められます。

 私も受けたことがありますが、両手を拘束し、身動きの取れない状態で心身が追い詰められる。この状態で部屋の灯りを消し、
1時間以上放置されることも珍しくなかった。アイマスクで視界を遮り、急に大きな音を出して怖がらせることもあります。
上級生はからかっているつもりのようでしたが、やられている側にとっては恐怖です」

https://www.news-postseven.com/archives/20181022_785590.html?PAGE=1#container


日本大学水泳部HP
http://nust.web.fc2.com

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【文春砲】テレ東の「池の水ぜんぶ抜く大作戦」でボラ3000匹が大量死(長崎県大村公園)


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【テレ東】「池の水ぜんぶ抜く大作戦」で長崎・大村公園のボラ3000匹が大量死

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540974664/

1: 2018/10/31(水) 17:31:04.10 ID:CAP_USER9
10月14日放送のテレビ東京系「緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦」の最新回で取り上げられた長崎県大村市の大村公園の堀の水を抜く企画で、ボラなど約3千匹の魚が大量死した可能性が高いことがわかった。

「続いての緊急SOSは、美しい海を望む長崎県大村市から。この海に面した池の中に絶対出るはずのないものが大量発生し困っているという」(番組ナレーション)

海に近い大村公園の堀の水質は海水と湧き水が混じる「汽水」。そこに千匹以上のボラが大量発生し、池の水は汚れ、困った大村市の園田裕史市長が番組にSOSを出したのだという。

番組で6台の強力なポンプで4日間かけて1万トンの水を抜いたところ、ボラをはじめ大量の海の魚が発見される。お笑い芸人やタレント、園田市長、大勢のボランティアが大量の魚をたも網を使って次々と掬い、手掴みでプラスチックケースへ投げ込む。集められたボラはすぐ近くの別の池へ移された。

撮影は9月23日に行われたのだが、その現場を間近で見ていたのがNPO法人「おさかなポストの会」の山崎充哲代表だ。番組のために魚たちを乱暴に扱い、死なせている残酷な光景を目の当たりにしたという。

「移動先の池では当日、物凄い数の魚がひしめき合っていました。ヒレが擦れて真っ白になったり、泥に頭が突き刺さったまま死んでいた魚もいた。小さなクロダイなどもみんな死んでいましたよ。無理やり移動させられた魚たち約3千匹は死んでしまったとみて間違いない。せめて食用なり二次利用するべきだった」(山崎氏)

大村市に事実確認を求めると〈水抜きの主体は番組側と考えております〉と回答。一方のテレビ東京は〈番組では、自治体などの主催者と連携を取りながら、専門家の方々のアドバイス・ご指導のもと、番組制作を行っています〉と答えた。

11月1日(木)発売の「週刊文春」では、記者が現地に飛び、徹底取材。番組では放送されていない、無数の魚の死骸が池に浮いている様子などの独自写真や専門家の意見も交えて報じる。「 週刊文春デジタル 」では傷付き変色した魚の写真や、山崎氏へのロングインタビューなどを収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

10/31(水) 16:12
文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009507-bunshun-ent

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宮腰沖縄北方相「全裸インターホン」謝罪


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【お詫び】宮腰沖縄北方相「全裸で他人宅のインターホンを押した」 深く反省、謝罪

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540896001/

1: 2018/10/30(火) 19:40:01.40 ID:CAP_USER9
宮腰光寛沖縄北方相は30日の閣議後の記者会見で、週刊誌が報じた「全裸で衆院議員宿舎内の他人宅のインターホンを押した」という記事について「記事は承知している。深く反省をし、迷惑を掛けた方々に改めておわび申し上げたい」と述べた。

宮腰氏は「直面する重要課題に、緊張感を持って務めてまいりたい」とも話した。

週刊文春の報道によると、宮腰氏は2007年6月、赤坂の議員宿舎で、酒に酔った状態で自室と勘違いして他人宅に入り、衣服を脱いだ。途中で自室でないことに気付き、帰宅しようとしてさらに間違って別人宅のインターホンを押した。(共同)

2018年10月30日12時26分
https://www.nikkansports.com/general/news/201810300000313.html

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岡村隆史さん、ホテル代金1000円の違いに激怒 【アサ芸プラス】


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【芸能】岡村隆史、ホテル代金「1000円の違いに激怒」で指摘された“世間知らず”

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540762920/

1: 2018/10/29(月) 06:42:00.08 ID:CAP_USER9
レギュラー番組5本を抱え、所属事務所では、上から数えた方が早い高額ギャラを手にしているともっぱらのナインティナインの岡村隆史。
独身貴族どころかすこぶる付きのケチなのでは?と思わせる事件があった。

10月18日放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)でのこと。
岡村はホテルの予約を巡るびっくり仰天話を明かした。

「翌朝の仕事が早朝スタートなので、その夜、現場近くのホテルに泊まろうと考えた岡村は、マネージャーに予約を頼んだ。
突然のお願いでも無理を聞いてくれる常宿に連絡してもらったところ、あいにくほぼ満室で、3万9000円の部屋なら空いているという返事が来た。
『3万9000円、高いなぁ』と、岡村は返事を保留。
今度は局スタッフに依頼したところ、同じ回答だったそうです。
ところが、岡村が所属するよしもとクリエイティブエージェンシーを名乗ったところ、フロントマンは1000円アップの40000円と言ったそうなんです。
岡村は、結局よしもとの名前を出さずに3万9000円の部屋を予約したとか」(ネットライター)

マネージャーによると、ホテルのフロントマンに「よしもとクリエイティブエージェンシーなんですけど」と言ったら、
「吉本やと40000円になります」と平然と言い放ち、「吉本って名前、使わない方がいいですよ」とアドバイスまでしたそうだ。

これに反応したのが、岡村。「よしもとクリエイティブエージェンシーって言ったら、1000円高くなんの?」と、目を白黒させてこう続ける。

「何でなん?これ。これ、ウソでもなんでもないで。こんなことある?何したの?よしもとクリエイティブエージェンシーは。こっちは天下の吉本やって思って、吉本って、出しなさいよ、って言うたのに」

女性誌記者が言う。

「1000円の違いを問題にするのは、ドケチな金持ちで知られるオードリー・春日俊彰か、岡村か、中居正広くらいでしょうね。
インバウンドが大挙して押しかける首都圏、関西圏のホテルは超売り手市場になっており、高くても埋まる状況が続き、会社名を出せば、無理がきく時代はとうに終わってます。
逆に会社名を出せば、取りっぱぐれなしとして、強気の値段設定をされることもあると聞きます」

ギャラの管理を父親に任せ、高額商品には見向きもしない庶民感覚あふれる岡村。世事に疎いのが露呈したようで。

http://news.livedoor.com/article/detail/15512820/
2018年10月29日 5時59分 アサ芸プラス

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「義父がこたつの中にカメラを入れ撮影」自殺したアイドル大本萌景さんの「家庭トラブル」女性セブンがスクープ

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【芸能】自殺した地方アイドルが苦悩していた「家庭でのトラブル」 『お義父さんがこたつの中にカメラを入れて...』

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540549668/

1: 2018/10/26(金) 19:27:48.92 _USER9
愛媛県松山市の中心部から車で15分ほど。文豪・夏目漱石も愛した道後温泉にも近い住宅地。一戸建ての庭先にたたずむ男性を直撃した。

──自殺した萌景(ほのか)さんはあなたのことで悩んでいた?
「ははは。やけん、弁護士を通じてやないと…」

 萌景さんの義父は、そう話すにとどまった。

 松山を中心に活動するご当地アイドル『愛の葉(えのは)Girls』のリーダーだった大本萌景さん(享年16)が自宅で首を吊って自殺したのは、今年3月21日のこと。7か月ほど経った10月12日、母の幸栄さんら遺族は所属事務所「hプロジェクト」や佐々木貴浩社長などを相手取り、総額9268万円の損害賠償を求める裁判を起こした。

 弁護団は萌景さんが自殺した理由として「違法・不適切な労働環境」「パワハラ」「学校と芸能活動の両立を阻害」「高校進学費用の貸付を直前で撤回」「辞めるなら違約金1億円を払えと社長が発言」などを挙げている。

《次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る》

 報道では、男性スタッフが萌景さんに送ったそんな文言のLINEのメッセージが、“パワハラの証拠”として大きく取り上げられた。ところが、その前後の文脈を見ると印象はガラリと変わる。

 実際のLINEのやり取りでは先ほどの文言のあとには、ユニークな絵文字が使われ、《パンチ!》と結ばれている。また、その文言の前には萌景さんからの

《お疲れ様です。ほのかです!今日社長と〇〇〇〇(注釈:個人名)とお話をして、自分が勘違いをしている事に気がつきました。
なので、脱退する事をやめました。これからも愛の葉ガールズを続けます。
いろいろと心配をおかけしてすみませんでした。
これからもよろしくお願い致します。》

 というメッセージがあった。

 そして、男性スタッフからの《次また寝ぼけた事言いだしたらマジでブン殴る》というメッセージの下には笑顔の萌景さんの「あっかんべー」自撮り写真。さらに《これでよろしくお願い致します!》のメッセージ。それを「パワハラ」と見るか、「冗談の言い合い」と見るか。

 さらに、男性スタッフと萌景さんの母・幸栄さんはLINEでこんなやり取りをしている。

母・幸栄さん
《お疲れ様です。ほのかの母です(笑顔ながら冷や汗のついた顔文字)いつも大変お世話になっております。本人が留守の為代理で編集させていただきました。小学生からやり直しが必要みたいです(青ざめ、困ったような顔文字)すみませんでした(泣いている顔文字)》

スタッフ
《お母様へ
いつもお世話になっております。
ご連絡ありがとうございます。

大勢の方々に注目される仕事ですので、本人にはかなりきつい事を言う事も多々ありますが、成功を目指しているからこその事でございますので、何卒ご理解ご協力をお願い致します。
ありがとうございました。》


母・幸栄さん
《いえいえ(輝きの絵文字)きつく言っていただかなければ行動に移せない子なのは十分理解しておりますのでこれからも厳しくご指導よろしくお願い致します(輝きの絵文字)》

 少なくとも当時は、幸栄さんも事務所に対して「厳しい指導」を求めていた様子がわかる。所属事務所の佐々木社長が困惑して話す。

「ご遺族は今になって“事務所は高校転学の費用を貸すと言ったのに直前で撤回した。それが萌景を追い詰めた”とお話しされています。しかし、そもそも私たちは入学金3万円をお渡しし、その後、制服代などの約7万円もすでにお貸ししています。それも、まったくの善意からなのです…」

 萌景さんはもともと通信制の高校に通っていたが、全日制への転学を希望し、2月に私立高校を受験して見事に合格。グループのメンバーやスタッフからも祝福されていた。

「ただ、高校入学にかかる費用の計20数万円がどうしても用意できないとのことでした。聞くと、“お義父さんが私にはお金を一切使わないと言っている”とのこと。私たち事務所がサポートしないと、萌景さんが学校に通えない状況でした」(佐々木社長)

 遺族の代理人は「萌景さんが勝手に事務所と進学の話を進めた。だから、家族は表立って積極的に進学資金を用意しなかった」と説明する。

 萌景さんは小学生の頃に実父と離れ、母が再婚した義父と暮らしてきた。裁判提起の会見には母親や姉が出席したが、その義父の姿はなかった。


>>2以降に続きます

2018.10.26 07:00
https://www.news-postseven.com/archives/20181026_788725.html 

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【FRIDAY】ワンオクTomoya「16歳女子高生との淫行」 元JK(23)が告発

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【FRIDAY】告発!ワンオクTomoya「16歳女子高生との淫行」現場

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540505290/

1: 2018/10/26(金) 07:08:10.26 _USER9
被害者の怒り「ロリコンの彼は、高校卒業した私を棄てた」

「Tomoyaは、私が高校生の時は毎週メールをくれるくらい大切にしてくれたのに、卒業したら会ってくれなくなった。去年、インスタグラムで結婚を発表した時、『どういうこと?』と思って連絡したけど返事は来ないし、電話しても出ない。私に女子高生というブランドがなくなったから、もう顔も見たくないみたいです」

こう怒るのは、関西在住の国沢あゆみさん(仮名・23)。
Tomoya(31)とは、ロックバンド「ONE OK ROCK」(以下ワンオク)のドラマーだ。
ワンオクが昨年発売した8枚目のアルバム『Ambitions』は国内で発売初週23万枚を売り上げオリコン1位。
しかも、iTunesの全米ランキングでもロックチャート1位を獲得している。

昨年、観客動員数30万人以上を記録し、日本だけでなく今や世界的ロックバンドとなったワンオク。
そんな超人気バンドのメンバーが女子高校生と淫行していたとは―。
あゆみさんの告白を続けよう。彼女がTomoyaと知り合ったのは、’11年8月のことだった。

「当時私は16歳で高校2年生でした。ミナミで会員制のバーを経営する知人から『ワンオクのライブの打ち上げをするから来てくれへん』と呼び出されたら、そこにメンバーの4人がいたんです。お酒を飲んで盛り上がった後、Tomoyaが来て、『俺、そろそろ部屋に戻るけど、来ーへん?』って。ホテルに行ってセックスしました。

あゆみさんが、「私、本当は16歳で高校生なんです」と言うと、「ああそうなん。でも、言わへんかったらわからんやろ」と気にする様子はなかった。
2度目に会ったのはその年の11月。

翌年’12年3月、彼女がメールで自分の誕生日を知らせると、「まだ17歳か(笑)」と返信が来た。
彼はあゆみさんが高校生であることを知りながら関係を続けていたのだ。

その後も、あゆみさんとTomoyaは12年8月、13年4月と会い、セックスをしていた。
あゆみさんがTomoyaと直接会えたのは、この13年4月が最後だった。

「好意は何度も伝えました。でも、そのあと会ってくれず、連絡もない。きれいに終わらせてくれたら良かったんですが」

所属事務所に質問状を送ると次のような回答が返ってきた。

「現在、Tomoya本人に当時の状況を確認しておりますが、7年前の出来事で記憶があいまいな部分もあり、担当者が各所へ事実確認中です。当該女性への行為が事実であれば、許されることではないと弊社としては認識しております。事実関係が確認でき次第、しかるべき対応をさせていただく所存です」

現在、ワンオクはジャパンツアーの真っ最中。
12月には欧州5ヵ所を巡るワールドツアーも控えている。
軽率な行為の代償は、果てしなく大きいのだ。

10月26日発売のFRIDAY最新号では、Tomoyaの「淫行」現場写真や、Tomoya本人への直撃取材の様子を詳しく報じている。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010000-friday-musi

ワンオクのドラマー、Tomoya。’07年からメンバーに加わった。ライブ活動には欠かせない存在だが、あまりにも軽率な行いが明らかになった。
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