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裁判

男「トイレ行きたい漏れる!」警察「お前覚醒剤捨てようとしてるだろ!」男「あああ!!!」ブリリ→無罪
逮捕

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1532836726/

1: 2018/07/29(日) 12:58:46.48 ID:zwrE4mLG0NIKU
警察官が職務質問中、トイレに行きたがる男性に立ちふさがって覚醒剤の所持品検査を続けたのは違法だとして、
さいたま地裁(結城剛行裁判官)は27日、覚醒剤取締法違反(所持、使用)の罪に問われたこの男性被告(45)に無罪(求刑懲役4年)を言い渡した。


判決などによると、男性は昨年11月、さいたま市内の駐車場で2人の警官から職務質問を受けた際「トイレに行きたい。漏れる」と連呼。
しかし警官は証拠隠滅を恐れて認めず、男性が公衆の面前で排便した後も所持品検査を続行。
覚醒剤を提出させた。


判決はこの職務質問を「被告を心身ともに追い込む行為。
許される限度を超え違法
」として、提出された覚醒剤を証拠から排除し無罪とした。(笠原真)
https://www.asahi.com/amp/articles/ASL7W6760L7WUTNB00V.html

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【最高裁】君が代不起立 元教職員22人逆転敗訴、1審と2審は、都に1人あたり200万円余りの賠償を命じる 
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531995819/

1: 2018/07/19(木) 19:23:39.76 ID:CAP_USER9
君が代不起立 元教職員逆転敗訴
07月19日 17時46分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180719/0015006.html

東京の都立高校の元教職員が、卒業式などでの君が代斉唱の際に起立しなかったことを理由に定年退職後に再雇用されなかったのは不当だと訴えた裁判で、最高裁判所は、東京都の判断が不合理とはいえないとして都に賠償を命じた判決を取り消し、元教職員の訴えを退けました。

都立高校の元教職員22人は、平成18年度から20年度にかけて、卒業式や入学式での君が代斉唱で起立しなかったことを理由に、定年退職後に再雇用されなかったのは不当だとして、都に賠償を求めました。
1審と2審は、「式の進行は混乱しておらず、起立しなかったことだけを不当に重く扱ったのは裁量権の範囲を超え、違法だ」として、1人あたり200万円余りの賠償を命じ、都側が上告していました。
19日の判決で、最高裁判所第1小法廷の山口厚裁判長は、「当時は再雇用を希望しても全員は再雇用されなかった。起立しなかったことを重視して不合格にすることが著しく合理性を欠くとはいえない」と判断し、都に賠償を命じた判決を取り消し、元教職員の訴えを退けました。
東京都教育委員会は、政府が再雇用を希望する国家公務員を全員、再雇用する方針を決めたことを受けて、平成26年度から希望する都の教職員を原則、再雇用しているということです。

判決のあと会見を開いた原告団の代表の泉健二さん(71)は、「君が代を歌えない者たちを完全に職場から排除しようという不当さを訴えてきたが、最高裁判所の論理は理解できず、非常に憤りを感じている」と話していました。
また、原告の片山むぎほさん(69)は「母の介護のために退職し、再雇用を希望したが、不起立を理由に不合格になり、生活の安定が奪われた。1審と2審の判決を最高裁がひっくり返したことは理解ができない」と話していました。
一方、東京都教育委員会の中井敬三教育長は、「都の主張が認められたものと考えている。今後も、職務命令違反については厳正に対処していく」とコメントしています。


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【悲報】ハリルホジッチ、日本サッカー協会を訴える
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引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525999657/

1: 2018/05/11(金) 09:47:37.01 ID:O1ZAs3a0a
ハリル氏 日本協会を相手に提訴へ 金銭補償望まず「謝罪」「解任の説明」要求

スポニチアネックス 5/11(金) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000042-spnannex-socc

4月7日付で日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本協会を相手に民事訴訟を起こす方針を固めた。

10日に日本協会側に解任手続きなどに関する質問状を送付。
今月中をめどに名誉毀損(きそん)で東京地裁に提訴する。
ハリル氏側の金塚彩乃弁護士が
「民事裁判の準備を進めています。解任に至る経緯が分からないし、解任決定の手続きが適法なのかも疑問。
第1段階としてJFA(日本協会)に質問状を送りました」と明かした。


ハリル氏側は、日本協会の田嶋幸三会長が4月9日の会見で監督解任について「会長の専権事項と認識している」と発言したことを疑問視。
理事会の承認が必要な案件だが、4月12日の理事会資料には決議事項ではなく報告事項に含まれており、
金塚弁護士は「ずさんな手続きで決定がなされたのではないか」と指摘した。

4月20日には示談に向け、日本協会の法務担当と都内で会談したが、交渉は約20分で決裂。
「具体的な内容に入ることさえできなかった」ことで、法的手段に訴える方針が固まった。

金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は金銭面の補償は望んでいない。
名誉回復を重要視しており「誠意ある謝罪」「解任の真相の説明」などを求めるという。

法廷で証言する必要性が生じれば、再来日する準備もある。
W杯ロシア大会の開幕が約1カ月後に迫る中、日本協会が前監督から訴えられる前代未聞の事態に陥った。

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【福岡地裁】グーグル検索、自分の名前を検索すると過去の犯罪歴が表示 ネットの犯歴削除認めず

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521026103/

1: 2018/03/14(水) 20:15:03.07 ID:CAP_USER9
インターネットで自分の名前を検索すると、過去の犯罪歴が表示されるとして、男性が検索結果を削除するよう米グーグルに求めた訴訟の判決で、福岡地裁(波多江真史裁判長)は14日までに男性側の請求を棄却した。判決は13日付。

 代理人弁護士によると、男性は10年以上前に逮捕され、内容を報じた記事がインターネット掲示板に転載されていた。判決は「男性の罪は強い社会的非難の対象となる内容だった。社会の関心事項といえ、情報を流通させる意義はある」と判断した。

 男性側は「時間が経過し、社会の関心は失われた。プライバシーの観点からも削除すべきだ」と主張していた。

2018年03月14日 18時56分
西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/401172/

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1: 2018/02/23(金) 19:39:56.20 ID:m1GFD7wr0● BE:842343564-2BP(2000)
死亡ひき逃げ 男に執行猶予判決
02月23日 12時20分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/3075265361.html

去年11月、松阪市の国道で、乗用車で男性をひき逃げし、死亡させたとして過失運転致死やひき逃げなどの罪に問われた63歳の男に対し、津地方裁判所は執行猶予のついた有罪判決を言い渡しました。

松阪市駅部田町の自動車販売業、西垣敏和被告は去年11月、松阪市愛宕町の国道で乗用車を運転中、横断歩道を歩いて渡っていた59歳の会社員の男性をはねて死亡させ、そのまま走り去ったとして過失運転致死やひき逃げなどの罪に問われています。

23日の判決で、津地方裁判所の田中伸一裁判官は「被告は法律で義務づけられた登録をしていない車を運転し、被害者をはねていて悪質だ。前方や左右を注視する義務を怠った過失は軽くなく、被害者が亡くなったという結果は重大だ」と指摘しました。

その上で、「被告は事実を認め、反省している」として、懲役3年の求刑に対し、懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡しました。

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519382396/

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1: 2018/02/22(木) 21:08:35.60 ID:CAP_USER9
20キロ以上歩くなど過酷な社員研修で足に障害が残ったとして、太陽光発電設備などを手掛ける「サニックス」(福岡市)に元社員の男性(52)=広島県福山市=が約2200万円の損害賠償を求めた訴訟で、広島地裁福山支部は22日、サニックスに1592万円の支払いを命じた。金光秀明裁判官は「年齢や運動経験を全く配慮せず、研修内容に無理がある」と述べた。

 判決によると、男性は2013年に入社し、福岡県宗像市の同社施設で13日間の研修に参加した。当時48歳で体重が101キロあったが、10人の班で繰り返し歩かされ、終盤には「サニックススピリッツ」と称して24キロを5時間以内で歩く訓練を課された。

 会社側には「一人でも離脱したら班全体が失格」「正社員になれない」などと言われ、男性は鎮痛薬を飲んで完歩。しかし、右足の膝が動きにくくなる障害などが残り、男性は14年に退社して労災認定も受けた。

 同社は「症状の原因は痛風」などと主張したが、金光裁判官は無理な歩行が原因と判断。その上で「研修参加者の外出を禁じ、病院を受診する機会を奪っている。『スピリッツ』は個人差や運動経験の有無に全く配慮していない無理があるプログラム」などとし、後遺症による逸失利益や慰謝料などを支払うよう同社に命じた。

 同社は取材に対し「安全配慮をしていたという認識に変わりはない」と述べた。【松井勇人】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000105-mai-soci

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519301315/

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1: 2018/02/16(金) 20:28:06.05 ID:CAP_USER9
◆被告に懲役14年判決 平塚高3死亡 地裁支部 衝突の事実認定

平塚市で2016年7月、横浜市の高校3年の男子生徒が運転するオートバイに乗用車を衝突させ死亡させたとして、傷害致死と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた無職の男(21)の裁判員裁判で、横浜地裁小田原支部(安藤祥一郎裁判長)は14日、求刑通り懲役14年の判決を言い渡した

安藤裁判長は被告の同乗者の証言から「乗用車の前部がオートバイの後部に衝突したとみるのが合理的」と衝突の事実を認定。
「被害者にけがをさせる危険性の高い行為と分かった上で追跡行為を続けた」とし、衝突の事実と傷害の故意もなかったとする弁護側の主張を退けた。

その上で「執拗に追跡を続けた卑劣な犯行」と指摘。
「被害者に非があるかのような不合理な弁解に終始し、全く反省していない」と述べた。

判決によると、被告は16年7月4日午前2時50分ごろ、乗用車を運転し、大磯町から平塚市まで約1・6キロにわたって亡くなった男性=当時(18)=のオートバイを平均時速約50キロで追跡。
同市内で後ろから乗用車を衝突させ、男性を肺挫傷で死亡させてそのまま逃げた。

Yahoo!ニュース(カナロコ) 2018/2/15(木) 15:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00023929-kana-l14

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518780486/

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1: 2018/02/15(木) 13:48:11.94 ID:CAP_USER9
◆1歳児車内放置死で懲役6年6か月 被告の元同居相手の男は“中指立てて”退廷

大阪市でおととし、同居していた女の息子を車に放置して死亡させトランクに遺棄した罪などに問われていた男に対して、大阪地裁は懲役6年6か月を言い渡しました。
判決によりますと、大阪市東住吉区の無職・大島祐太被告(23)はおととし4月、同居していた鈴木玲奈被告(26)と共謀し、平野区の駐車場に止めた車に鈴木被告の長男・琉聖ちゃん(当時1)を放置して熱中症で死亡させました。

そして、遺体をクーラーボックスに入れてトランクに遺棄したほか、琉聖ちゃんの姉(当時3)を殴ってけがをさせました。
裁判で大島被告は暴行と傷害については認めましたが、琉聖ちゃんを死亡させたことなどについては「保護すべき責任がない」などと起訴内容を否認していました。

13日の判決で大阪地裁は、被告が保護責任者にあたると認めたうえで「人目につきにくい駐車場に10時間以上も放置するなど悪質」として、被告に対して懲役6年6か月を言い渡しました。
判決のあと大島被告は検察官に向かって敵意を表すように中指を立て、法廷を後にしました。

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Yahoo!ニュース(MBSニュース) 2018/2/13(火) 19:13
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000060-mbsnewsv-l27

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518670091/

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1: 2018/02/04(日) 18:18:05.37 ID:H8eBUmkA0 BE:683789119-2BP(1500)
「死刑以上の判決を」遺族男性が証言 さいたま地裁

 埼玉県熊谷市で平成27年9月に小学生2人を含む6人が殺害された事件で、強盗殺人などの罪に問われたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)の裁判員裁判第3回公判が30日、さいたま地裁(佐々木直人裁判長)で開かれた。
妻と娘2人を殺された男性(45)が証人尋問で「死刑以上の判決を望む」と厳罰を求めた。

 証人尋問によると、男性の長女の美咲さん=当時(10)=は31日に13歳の誕生日を迎えるはずだった。「生きていれば家族4人でお祝いしてあげられた」と語り、ナカダ被告について「死刑以上の判決があるならそれを望む」と涙まじりに語った。

 事件で亡くなった白石和代さん=当時(84)=の義理の娘も出廷。独居の和代さん宅を週に1度は訪問していたが、事件当日も訪ね、血の塊に気づいて110番通報した。
女性は涙で声を詰まらせながら和代さんとの思い出を語り、多趣味だった和代さんが「私は百歳まで長生きして、もっともっと楽しみたい」と夢見ていた様子を話した。
http://www.sankei.com/affairs/news/180131/afr1801310008-n1.html

熊谷6人連続殺人事件(くまがや ろくにんれんぞくさつじんじけん)とは、2015年(平成27年)914日、916日に埼玉県熊谷市で子供を含む男女6名がペルー人の男に殺害された連続殺人事件。


2015913日午後1時半頃、意味不明なことを言っている男がいるとの通報を受けた熊谷警察署の捜査員が、住所不詳無職(犯行数日前までは、派遣による食品工場での仕事に従事)のペルー人の男を同署に任意同行した。男は事情聴取中に喫煙休憩を求めると許可を受けて外に出てそのまま戻らなかった。『夕刊フジ』によると、1人の署員が男をたばこを吸うために玄関先に連れて行ったところ、男はそのまま署外へ出て警察署前の赤信号を無視して逃走したという。なお、逃走後の同日、同市内で住居侵入の通報が熊谷署に2件あり、侵入したと思われる人物が侵入先の住宅付近の路上で会社員男性に対し「カネ、カネ」と金銭を要求していたこともわかっている。この件に関しては早々と警察署から逃走し、後に殺人事件を起こすことになる男が犯人であると署は把握しており、身柄の確保に努めていた。しかし、16日に男が自殺を図るまで身柄を確保できなかった。


14日夕刻、熊谷市内の住宅で男により男女2名(夫婦)が殺害される。16日、男により、同市内の自宅にいた独身女性1名、別の住宅にいた女性1名とその娘である小学生女児2名を含む4名が殺害され、犯人は親子を殺害した家の2階から自殺を図った。翌17日未明、埼玉県警に身柄を確保されたが意識不明である。しばらく意識不明が続いていたが924日に意識を回復した。埼玉県警は914日と916日の事件を同一犯による連続殺人事件と断定して捜査を行っている。


犠牲者は刃物により殺害されており、犠牲者のうち大人4人は複数の切り傷を負っているが、小学生の姉妹はともに一突で失血死していることが判明している。埼玉県警熊谷署捜査本部は、小学生姉妹が一突きで殺害されていることから、男には強い殺意があったとして捜査を行っている。


犯人は以前にペルーでの兄による17人殺人事件を目撃して精神的ショックを受けたことがあった。また、来日後の2006年には前述の件が職場に発覚したことにより離職したことがあったと姉に話していたことがあり、その姉はマスコミの取材に対し「弟は日本に行って精神的に病んでしまった。『誰かに追いかけられている、自分は殺される』と言っていた」と語っている。


なお、任意同行ではあったが逃走を許したこと、住居侵入のみの時点で身柄が確保できなかったこと、更に14日の殺人事件が起きたとき、関係性は不明ながらも当然ながら13日に逃走した男との関係が強く疑われ、住民への周知や検問等対策されるべきだったが、それらを行わなかったことにより、警察のミスが事態を深刻化させた可能性があると指摘されている。同月には埼玉県警の現職警察官が不倫のあげくに強盗殺人を犯して逮捕される不祥事が起きたばかりであった。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/熊谷連続殺人事件

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517735885/

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1: 風吹けば名無し 2017/12/29(金) 17:05:48.23 ID:jT2UEsfU0NIKU
JASRAC、教室の反発を批判
理事長「誰が考えてもおかしい」

インタビューに答える日本音楽著作権協会の浅石道夫理事長
 日本音楽著作権協会(JASRAC、東京)が全国の音楽教室に著作権使用料の支払いを求め、教室側が反発している問題で、
JASRACの浅石道夫理事長(66)が29日までに取材に応じ「教室は営利事業。利益は取った上で権利者の利益はゼロにしろという主張は誰が考えてもおかしい」と批判した。

 JASRACは2月、従来は対象外としていた音楽教室から徴収を始めると表明。ヤマハ音楽振興会など全国250の教室事業者は、徴収権限がないことの確認を求め東京地裁に提訴している。

 訴訟の争点は「公衆に直接聞かせる目的で演奏する権利」は著作者が持つと定めた著作権法22条の解釈にある。

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514534748/

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