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虐待

【上級国民】港区・青山の一等地に100億円で児童相談所建設…「青山にそぐわない」「田町とか他にある」「建物を借りてやるべき」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539658430/

1: 2018/10/16(火) 11:53:50.01 ID:CAP_USER9
<表参道駅近くに新設計画の児童相談所などの複合施設、地元で反対の呼びかけに直面>

地域の企業などで作るグループがこの施設の建設への反対を呼びかけた資料
https://www.greenseed.jp/download/mamorukai.pdf

東京都港区が新設を計画している児童相談所等の複合施設について、地域の企業等で作るグループが反対を呼びかけています。区は10月12日と14日に説明会を開きました。

区が新設を計画しているのは「港区子ども家庭総合支援センター」(仮称)です。
これは子ども家庭支援センター、児童相談所、母子生活支援施設などからなる複合施設で、南青山五丁目の農林水産会館跡地に建設し、2021年4月にオープンする予定となっています。
場所は表参道駅や骨董通りのすぐ近くで、周囲に事務所・マンションなどが立ち並ぶほか、近隣には高級ブランド店、美術館、区立小学校などがあります。

港区子ども家庭総合支援センター(仮称)建設予定地、現在のようす
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■どのような施設か

区の資料によると、「港区子ども家庭総合支援センター」(仮称)は子ども家庭支援センター、児童相談所(一時保護所を含む)、母子生活支援施設のほかにカフェスペース、体育館などを合わせた地上4階建ての複合施設になるということです[1]。

区は「親子連れが安心して集えるオープンな施設」で、「幼児(おおむね3歳まで)とその保護者が親子で遊び、子育て仲間と交流することができる『子育てひろば』を中心」とし、「子ども対象の活動をしている民間団体やボランティア、近隣住民や事業者と連携」しながら多様な活動を行うとしています[2]。

また、子ども家庭支援センターや児童相談所には相談窓口としての役割があります。
児童相談所だけでも、子育ての悩みや児童虐待に関する相談、子どもの健康や障害に関する相談、非行や不登校に関する相談、養子縁組についての相談など、幅広い内容に対応することになっています。

※省略

■反対の呼びかけ

一方、地域の企業などで作るグループがこの施設の建設への反対を呼びかけています。
株式会社グリーンシード内に事務局を置く「青山の未来を考える会」は、「青山の真ん中にそぐわない」「街の魅力が半減する」などとしてこのセンター開設に反対しており、資料をウェブサイトにて公開しています。
なお、グリーンシードは「青山・原宿を中心に、1996年の創業以来、港区および渋谷区エリアの不動産を取り扱っている会社」(ウェブサイトより)とのことです。

同会は、児童相談所や母子生活支援施設を含むセンターの開設が「青山通り周辺地区まちづくりガイドライン」に反するとしています。
「まちづくりガイドライン」は区が住民・事業者の意見を踏まえたうえで策定したもので、青山通り周辺を「気品とにぎわいのある魅力的なまち」「安全・安心して生活できる落ち着きのあるまち」「豊かな環境で過ごせる快適なまち」として整備する目標が掲げられています。

区は10月12日(金)と14日(日)に地域への説明会を開催しました。
このうち予定地近くで行われた14日の説明会では、参加者が大声で発言するなどして紛糾。「絶叫大会だった」「子育て施設だと聞いていたのに怖かった」と話す参加者もいました。
説明会のようすは、FNN(フジテレビ系)でも取り上げられました。

説明会の会場外では「青山の未来を考える会」への入会をお願いするビラが配られていました。
このビラによると、会員企業としてグリーンシードを含む4社が名を連ねています。

区の説明会の会場外で配られていたビラ。/
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以下全文はソース先で

2018年10月15日
社会で子育てドットコム
https://shakaidekosodate.com/archives/2260

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松井一郎

【大阪府】松井知事 公用車に乗って府庁舎周辺を巡回し、車内で喫煙 「休憩するなら知事室でできる。たばこを吸うため」と問題視

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539269441/

1: 2018/10/11(木) 23:50:41.20 ID:CAP_USER9
大阪府の松井一郎知事が議会開会中の休憩時間に、公用車に乗って府庁舎周辺を巡回し、車内で喫煙していたことが分かった。11日の府議会総務委員会で取り上げられ、府秘書課は「コーヒーブレークとして段取りした。不適切ではない」と釈明したが、質問した府議は「あまりにもお粗末な使い方だ」と引き続き追及する方針だ。

自民党の密城浩明府議が質問し、府の伊藤弘三秘書課長が答えた。委員会に松井知事は出席しておらず、22日に改めて直接質問する予定。

府によると、松井知事は府議会の休憩時間だった今月2日午後3時3分、府庁舎正面から公用車に乗り、府庁舎周辺を巡回して同9分に戻った。車内でたばこを吸って休憩したという。

府の規定では、職務の遂行や警護上の必要性がある場合に公用車を使用できる。車内禁煙の規定はない。一般職員は勤務時間中は禁煙で、抜け出して「一服」すると処分の対象になるが、地方公務員法上の特別職である知事は対象外だ。松井知事は愛煙家で知られるが、府庁内は知事室も含め全館禁煙。また、府は国よりも厳しい内容で、受動喫煙防止に関する条例制定を目指している。

委員会で密城府議は「休憩するなら知事室でできる。たばこを吸うために税金で動かしている車を用意するのはいかがなものか」と問題視した。伊藤課長は「警護上の必要性から休憩するために公用車を使用した。たばこを吸うためではない」と否定しつつ、「公用車の使用について府民から誤解を受けることがないよう心がけたい」と述べた。【藤顕一郎】

毎日新聞2018年10月11日 20時11分(最終更新 10月11日 21時23分)
https://mainichi.jp/articles/20181012/k00/00m/040/084000c

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EV185141450

レジ袋有料化、義務付けへ 環境省が方針固める 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539272281/

1: 2018/10/12(金) 00:38:01.95 ID:CAP_USER9
 環境省がプラスチックごみ削減に向け、買い物の際に配られるレジ袋の有料化を小売店などに義務付ける方針を固めたことが11日、分かった。来週にも中央環境審議会小委員会で示す「プラスチック資源循環戦略」の素案に盛り込む。容器包装リサイクル法などの関連法改正も視野に、実施時期や義務化の対象といった具体策を中環審で議論する考えだ。

 プラごみは海洋汚染の原因として国際的に関心が高まっており、原田義昭環境相はレジ袋に関し記者会見などで「便利だから使うというだけではいけない」と、有料化で使用量削減を図る必要性を強調していた。ただ、コンビニなど小売業界の一部に異論がある。

2018/10/11 20:37
共同通信
https://this.kiji.is/423075134720509025

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【新潟】いじめ自殺の男子生徒宅を訪ねた教育長、遺族を「おまえ」呼ばわり 辞職願提出 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539247957/

1: 2018/10/11(木) 17:52:37.99 ID:CAP_USER9
いじめ自殺の遺族に「おまえ」と発言

 新潟県新発田市の山田亮一教育長は11日、いじめを訴えて昨年6月に自殺した市立中2年の男子生徒宅を今月5日に訪問した際、遺族を「おまえ」と呼ぶ不適切な発言があったとして、辞職願を提出した。

共同通信 2018/10/11 17:48
https://this.kiji.is/423039757084017761

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【行政】厚生労働省「高齢者の皆さん、年金をあてにせず自助努力して」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539194683/

1: 2018/10/11(木) 03:04:43.96 ID:CAP_USER9
5年に一度行われている公的年金制度の見直しで厚生労働省は、高齢者の働く期間の長期化や多様な働き方を反映する制度にする一方、高齢者の自助努力の促進も図るとした、見直しの方向性を初めて示しました。

政府は、全世代型の社会保障の実現に向けて、2021年度までに公的年金を含む制度改革を行う方針で、社会保障審議会の年金部会では、働く高齢者の増加も踏まえて、5年に一度行う制度の見直しをことし4月から始めています。

10日行われた部会で厚生労働省は、平均寿命が延びたため、1990年生まれで65歳になった人のうち、さらに90歳まで長生きする人は男性の5人に2人、女性は3人に2人になるとしたうえで、働く高齢者も増えているとしたデータを示しました。

そして公的年金制度の見直しの方向性を初めて示し、就労期間の長期化を反映するとともに、多様な働き方に合わせた柔軟な制度にすること、さらに高齢者の自助努力の促進も図るとしています。

これに対し、出席者からは、健康状態には個人差があり、就労が困難な高齢者への影響も考慮すべきだといった指摘が出されました。

厚生労働省は、今後受給開始年齢の選択肢を広げることや、私的年金の活用促進など具体的な制度改正についての議論を進め、再来年・2020年に法改正を目指すことにしています。

2018年10月10日 21時23分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181010/k10011666531000.html

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【軽減税率】コンビニやスーパーでは店内のいすやテーブルを飲食禁止とした場合にはすべての食べ物の税率を8%に据え置き。財務省

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538878998/

1: 2018/10/07(日) 11:23:18.55 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181007/k10011661891000.html

来年10月に予定される消費増税の際に導入される「軽減税率」について、財務省は、
コンビニやスーパーでは店内のいすやテーブルを飲食禁止とした場合にはすべての食べ物の税率を
8%に据え置くという基準を明確にしました。

消費税率を10%に引き上げる際に導入される軽減税率の制度では、小売店で買った食べ物や、
酒類を除く飲み物を持ち帰る場合には、税率は8%に据え置かれますが、店内で飲食する場合には10%となります。

このため店内にいすなどを置いて飲食ができるコンビニやスーパーでは、顧客への対応が複雑になると指摘されていました。

こうしたことから財務省は、コンビニやスーパーが店内での飲食を禁止にし、実際に飲食が行われていない場合には、
店内で販売する飲食料品にはすべて8%の軽減税率を適用するという基準を明確にしました。

一方、店内での飲食を禁止しない場合には会計の際に持ち帰りかどうかを確認することが必要になります。

コンビニの関係者の間では、すでにイートインのコーナーを設けている店では飲食を禁止とするのは難しいという声も出ていて、今後各社がイートインを見直すかどうか注目されます。

財務省は国税庁が公表している軽減税率の事例集を近く改定し、周知することにしています。

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【長崎県庁】電源コードを机に上げる単純作業を830万円で業者に外注していたことが判明 監査「県民目線で考えろよ」「積算根拠不明」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538798324/

1: 2018/10/06(土) 12:58:44.87 ID:CAP_USER9
今年1月の長崎県庁舎移転で、新庁舎の床に置かれた電源コード約1500本を各事務机に上げる単純作業などに、県が約830万円を業者に支払っていたことが4日、県監査委員の本年度定期監査結果で分かった。県監査事務局は「県民目線でみれば職員でできなかったのか。約830万円をかける必要性自体が疑問」と指摘した。
 同事務局などによると、県県庁舎建設課(当時)は昨年末から今年初めの移転作業を業者に委託。机の配置後、床の電源コード約1500本をそれぞれの机に上げる作業や、電話コードを机上の電話機約2800台に接続する作業を追加で発注し、その費用が約830万だった。この作業には23日間で業者延べ364人が携わった。同事務局は「約830万円の積算根拠が不明確」としている。同様に本部庁舎が移転した県警では警察官らが自ら電源コードを机に上げたりしたという。

 監査結果に対し、県管財課は「短期間でスムーズにするのが第一。職員が入ると引っ越し作業に支障をきたす可能性もあり、危険性もあった。委託は必要だった」としている。

 定期監査では、県農業経営課が農業者1人に貸し付けた約400万円の回収を巡り、時効時期を間違って時効となり回収できていないケースも発覚。県県北振興局、県長崎振興局は橋の点検などでドローンを計10回飛ばしたが、飛行前にリスク判定などが必要な県の運用方針を一度も守っていなかった。
 監査対象は知事部局、教育庁、地方機関など計115カ所。法令違反などの「指摘」が56件、「指導」は142件だった。

https://this.kiji.is/420755598620984417?c=39546741839462401
2018/10/5 11:0010/6 11:53updated

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【富田林署逃走】「日本一周中」とゆるキャラが印刷された紙、樋田容疑者からの依頼で愛媛県庁で作製していた・・・職員は本人と気づかず

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538630126/

1: 2018/10/04(木) 14:15:26.83 ID:CAP_USER9
毎日新聞 2018年10月4日12時00分(最終更新 10月4日13時33分)

大阪府警富田林署から逃げて加重逃走容疑で逮捕された樋田淳也(ひだ・じゅんや)容疑者(30)が8月24日、愛媛県庁の自転車新文化推進課を訪れていたことが、捜査関係者への取材で明らかになった。
「日本一周中」と印刷された紙を職員に作ってもらい、サイクリング用の地図ももらった。府警は、樋田容疑者がこの頃から日本一周の自転車旅行を装った逃走を始めた疑いがあるとみている。

樋田容疑者は8月12日夜、署で弁護士と接見後に逃走。9月29日、山口県周南市で万引きしたとして現行犯逮捕され、府警が翌30日、加重逃走の疑いで再逮捕した。

捜査関係者や愛媛県によると、樋田容疑者は8月24日、県庁を1人で訪問し、「今、自転車で日本一周中です。お薦めのルートはどこですか」などと尋ねた。
職員は県内で人気のサイクリングロードを記した地図を提供。
さらに「日本一周用のプレートが欲しい」という樋田容疑者の依頼を受け、「日本一周中」という文字や県のイメージキャラクター「みきゃん」が印刷された紙をラミネート加工して渡したという。

樋田容疑者は9月2日にも再び県庁を訪問。「旅先でアイスクリームをもらった」「人柄がよく、きれいな所が多かった」などと四国旅行の感想を語り、職員に謝意を伝えたという。
樋田容疑者は全国に指名手配されていたが、逃走時とは異なる短髪で日焼けしていたといい、職員は本人とは気付かなかった。

樋田容疑者はこの間の8月30日、高知県須崎市の道の駅で警察官から職務質問を受けたとみられる。
その後、香川県内で知り合った自転車旅行中の男(44)=占有離脱物横領容疑で逮捕=とともに、しまなみ海道で広島県に渡り、山口県まで移動した。

同県周防大島町の道の駅で記念撮影に応じた際、容疑者のリュックサックには「日本一周中」と書かれたキャラクター入りの紙が付けられており、愛媛県で提供されたものとみられる。【村田拓也、伊藤遥、竹田迅岐】

樋田容疑者のかばんには、愛媛県のイメージキャラクターと「日本一周中」の文字が印刷された紙が付けられていた=山口県周防大島町で9月18日、岡崎竜一さん提供(画像の一部を加工しています)

https://mainichi.jp/articles/20181004/k00/00e/040/279000c

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twitter

【社会】人気漫画家が世田谷区役所の「あり得ない職員の態度」をツイッターで告発。大炎上し、保坂展人区長がお詫びする騒ぎに★6

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538552624/

1: 2018/10/03(水) 16:43:44.65 ID:CAP_USER9
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-43160/

漫画『岡崎に捧ぐ』などで知られる人気漫画家・山本さほ氏がツイッターで世田谷区役所を告発し、話題になっている。

事の発端となったのは、今月1日、世田谷区が主催した国際マンガ交流イベント。そこに講師として参加した山本氏は同日夕方にツイッターを更新し、
「世田谷区役所と仕事したんだけど、やばすぎて笑うしかなかった…。人のことなんだと思ってんだろう」とツイートし、何らかのトラブルを匂わせていた。

その後、山本氏は2日に「区役所と仕事したまんがです」と4枚の画像をアップし、世田谷区役所の担当者とのやり取りを公開。
それによると、山本氏が請け負ったのは「海外の子どもたちにまんがを教える」という仕事。しかし、担当者は前もって山本氏が送っておいたデータを失くす、
会場をダブルブッキングさせるなどの上、お店のキャンセル料2万円を山本氏のギャラから差し引くことを宣言したという。
しかし、イベント終了後には担当者の機嫌が直っておりそのままギャラをもらうことができたものの、山本氏がダブルブッキングしたお店を訪れると、
もともと山本氏のギャラは予算から場所代を引いたものだったことが判明したという。山本氏はこれに「フリーランスの仕事をなんだと思ってるのでしょうか…」
とつづっていた。

さらに、山本氏はその後のツイートで、「ちなみに子どもの画材も買いに行ってくれと言われたので子供たち全員分の画材も自腹で買いました。
打ち合わせ、画材の買い出し、資料作成、授業で実働4日です」と、かなりの持ち出しがあったことも告白。そして、同イベントの手伝いをしたというお笑いコンビ・
ゲオルギーの吉川きっちょむ氏もツイッターで「区役所の人の対応が酷すぎて笑うしかなかったなー…」とツイートしており、トラブルの証言者となっている形に。

この告発にネットからは「あまりにも酷すぎる」「フリーランスだから雑に扱っていいと思ってるとしか思えない」といった声が噴出。
また、世田谷区長の元にも「トップにも責任があります。なんらかの対応をしてください」「山本さほさんの件について正式に回答して欲しいです」
といった声が届けられており、炎上しかけるような事態になっている。

さらに、これらの事態を受け、世田谷区議会議員の上川あや氏が山本氏に「どのような状況があったのかご説明をいただけましたら強く是正を求めることも
できると考えます」とリプライ。山本氏もそれに対応しており、今後、何らかの形で事態は動くものと見られている。

記事内の引用について
山本さほ公式ツイッターより https://twitter.com/sahoobb
上川あや公式ツイッターより https://twitter.com/KamikawaAya


山本さほ @sahoobb
https://twitter.com/sahoobb/status/1047061214176661504
区役所と仕事したまんがです。
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保坂展人 認証済みアカウント @hosakanobuto
https://twitter.com/hosakanobuto/status/1047321190887378946
オーストラリアの姉妹都市交流のプログラムで、漫画家の山本さほさんに御協力をいただいたワークショップのことで、
管理職に事実確認をしました。ダブルブッキングで生じたキャンセル料を謝礼から差し引く等の発言をしたことがわかり、
山本さん他関係者に多大なご迷惑をかけたことをお詫びします。

https://twitter.com/hosakanobuto/status/1047321734695636999
担当課長が漫画家の山本さほさんに連絡をさしあげ、本日中にお会いして、直接お詫びをさせていただくとのことです。
さらに、なぜこのような誤った対応をしてしまったのかを調べると共に、同様のことを繰り返すことのないよう厳正に指導いたします。


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【不法滞在の外国人収容】韓国人女性と結婚した日本人男性「何も罪は犯していないのに入管に『韓国に行け』と言われた。いじめです」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537673928/

1: 2018/09/23(日) 12:38:48.53 ID:CAP_USER9
非正規滞在の外国人たちが、長期間にわたって入国管理局の施設に収容されたり、理不尽な強制送還にあったりするなど、深刻な人権侵害を受けている――。
学生や社会人を中心とした支援グループが9月18日、東京・永田町の参議院議員会館で院内集会を開いて、国に対して、収容のあり方の見直しをもとめた。
また、被収容者の妻が登壇して、「夫はなにも悪いことをしていない」とうったえた。

●「実情から乖離している」

院内集会の主催は、「長期収容に反対する全国ネットワーク」と、学生を中心としたグループ「BOND」(バンド・東京)、「START」(スタート・東海)、「TRY」(トライ・大阪)。
今年7?8月、各地の収容施設をおとずれて、実態調査をおこなったところ、収容期間が長期化していること、まともな医療を受けられていないこと、残された家族が追い詰められていること――などがわかったという。
支援団体・バンドのメンバーである男性(高校3年)は「非正規滞在者に対する不当な人権侵害が、なぜ繰り返されているのか、1人の人間として、若者として純粋に疑問をおぼえます」「非正規滞在者の中には、(難民など)日本で生活し続ける妥当な理由を有している人がいます」「帰国が見込めないのに、長期・複数回にわたって収容するのは、実情から乖離していて、見直すことが必要です」と述べた。

入管の施設をめぐっては、被収容者の自殺が発生するなど、その内部の環境がクローズアップされている。
また、収容の長期化は、家族にも暗い影を落としている。

●「韓国に一緒に帰って住めばいいじゃない」と言われた

こうした長期収容化は、日本人にも影響が出ているようだ。
この日の集会に登壇した日本人男性の場合、妻(韓国籍)が収容されてから、1年9カ月が経つ。
以前も1年半収容されており、男性はこの4年の正月、いずれも妻と過ごせていない。

「うちの連れ合いは、犯罪をおかしたわけではない。なぜこういう状況におかれているのか。これまで入管なんていう話も聞いたことがなかった。たまたま外国人の連れ合いを持ったために、こういう問題に入りこんでしまった」(男性)
「入管の話なんて、だれも知らない、聞いたことない、そんなひどいことが起きているなんて、だれも思っていない。日本人がやっているんですよ。外国人がやっているんじゃない。日本人がやっているんです。いじめているんです」(男性)

男性はこの日の集会で、かつて入管職員からひどい言葉を投げかけられたと明かした。
「『(妻を連れて)韓国に一緒に帰って住めばいいじゃない』と言われました。なぜここまで言われないといけないのか、涙流す思いでした」。
「後悔はしていませんが、なんとか救い出してやりたいと思っています」と話していた。

https://www.bengo4.com/internet/n_8564/

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【愛知】「階段を自ら昇降できない者だけを排除、差別するものだ」 障害者らの団体、住民監査請求へ 名古屋城EV不設置で

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537453479/

1: 2018/09/20(木) 23:24:39.10 ID:CAP_USER9
調査用の足場で覆われた名古屋城天守の石垣=2018年6月1日、名古屋市中区、戸村登撮影
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大村秀章知事(左)に活動の支援を要望する障害者団体のメンバーら=2018年9月19日、県公館、関謙次撮影
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 名古屋城の木造新天守にエレベーター(EV)設置を目指す障害者らが、EVを設置しないとする名古屋市に、城の木造化関連予算を支出させないよう求める住民監査請求を準備していることがわかった。「障害者や高齢者などの移動困難者を排除する事業への公金支出は不当だ」と訴える。

 住民監査請求を予定しているのは、障害者団体などでつくる「名古屋城木造天守にエレベーター設置を実現する実行委員会」のメンバーら。「史実に忠実に復元する」としてEVを設置しない名古屋市の方針は「階段を自ら昇降できない者だけを排除、差別するものだ」として、「法の下の平等」を定めた憲法14条や障害者差別解消法などに違反していると主張。木造新天守に使う木材を調達する費用として、市が施工業者の竹中工務店に支出する94億5540万円を差し止めるよう求めるという。

 実行委はまた、市がEVの代替案として挙げる移動補助ロボットなどの「新技術」について、「実用性や安全性が確認されておらず、障害者差別解消法が禁止する『障害を理由とした不当な差別的取り扱い』にあたる」と指摘する。辻直哉事務局長(46)は「公金を使う事業なのに、一部の人が使えないのはおかしい。河村たかし市長とは話が進まないので、こういう形を取らざるを得ない」と話している。(北上田剛)

■「名古屋市の対応は人権侵害」…

(残り:871文字/全文:1423文字)

朝日新聞デジタル 2018年9月20日11時49分
https://www.asahi.com/articles/ASL9M51JYL9MOIPE014.html

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【兵庫】横尾忠則さん、美術館職員の30分遅刻に「待たされて創作意欲が失われた」と立腹、個展延期 〔西脇市の市岡之山美術館〕

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537286293/

1: 2018/09/19(水) 00:58:13.73 ID:CAP_USER9
兵庫県西脇市の市岡之山美術館は18日、市出身の美術家・横尾忠則さん(82)の特別展「横尾忠則 西脇幻想展」(9月28日~来年3月24日)の開幕を延期すると発表した。
メイン作品の制作日に美術館職員が遅刻し、横尾さんが「創作意欲が失われた」と立腹。
作品制作が進まず、現状では開催できないと判断した。

美術館によると、横尾さんは特別展に向け、播州織の布やまち針などを混ぜて漉すいた和紙の立体作品を複数制作。
8月29日にも兵庫県多可町の施設で和紙作品を作る予定だったが、制作用の素材を持参する職員らの到着が約30分遅れ、待たされた横尾さんが立腹。
市内のホテルに引き揚げた。

その後も横尾さんのスケジュールが多忙で完成のめどが立たず、今月14日に横尾さんに延期の意向を伝え、了承を得たという。
美術館は公益財団法人「西脇市文化・スポーツ振興財団」が運営。

担当者は「美術館側の不手際で展覧会にふさわしい出品が整わず、申し訳ない。遅れてでも開催できるよう努力する」と謝罪。
横尾さんの事務所は「経緯は美術館側に聞いてほしい」としている。

https://www.yomiuri.co.jp/culture/20180918-OYT1T50107.html

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【西日本豪雨】被災地ボランティアが減少…いまだ収束の見通し立たない広島「平日が少なくて困っています。ぜひ参加して下さい」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535329081/

1: 2018/08/27(月) 09:18:01.71 ID:CAP_USER9
◆豪雨被災地、減るボランティア 広島「平日困っている」

西日本豪雨の被災地で活動するボランティアが減っている。
「状況が落ち着きつつある」などとして、ボランティアセンターを既に閉所した自治体は全国で約50に上るが、広島ではいまだ収束の見通しが立っていない地域が点在する。
広島県社会福祉協議会(県社協)が学生らの参加を呼びかけている。

県社協はJR福山駅から各地へ送迎するボランティアバスを運行するが、22日は定員54人に対してボランティアは15人。
バス2台で三原市と尾道市に振り分ける予定だったが、1台をキャンセルして三原市に絞った。
尾道市社協の職員は「10人くらいはと見込んでいたので残念」と話す。

近畿圏からより参加しやすいよう、もともとJR三原駅だった発着場所を福山駅に変えたばかりだが、連日思うように集まっていない。
県社協は地元の海運会社の協力を得て、広島港から呉に海路でボランティアを運ぶ船も運航しているが、22日は定員100人に対して28人。
29~31日にも運航する予定だが、24日午前時点で20人前後の申し込みしかない。


県社協の豊永真智さんは「お盆明け以降、特に平日のボランティアが少なくて困っている。
広島では坂町や呉市、三原市などではまだ収束の見通しが立たない。
バスも船も中学生を除く15歳以上なら参加できるのでぜひ高校生、大学生にご協力をお願いしたい
」と話す。

ボランティア保険への加入と事前の仮登録が必要。集合場所と時間、仮登録のサイトは以下の通り。
バス(25、26、28、29日に運行。JR福山駅午前7時45分集合)https://hiroshima.shienp.net/747
▽船(広島港宇品旅客ターミナル午前8時25分集合)https://hiroshima.shienp.net/631
県社協への問い合わせは(※電話番号はソースでご確認ください)。

朝日新聞 2018年8月24日11時10分
https://www.asahi.com/articles/ASL8Q530BL8QPTFC013.html


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【○○離れ】〝旅行しない若者〟解消へ 観光庁「海外旅行をレジャーとして価値を見出していない」
海外

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535128225/

1: 2018/08/25(土) 01:30:25.89 ID:CAP_USER9
観光庁 「若者のアウトバウンド活性化に関する最終取りまとめ」公表
2018.08.21 政府・省庁・鉄道運輸機構 予定・計画・施策
 〝旅行しない若者〟解消へ 官民一体で「海外体験」推奨

 観光庁は、海外旅行復活の鍵を握る〝旅行しない若者〟の解消に本腰を入れる。
http://news.kotsu.co.jp/Contents/20180821/3eb176e8-4031-4497-ac95-93e9e72b3707


本検討会におい ても、現在の 20 代の若者においては、海外旅行を単純なレジャー目的として楽しむことに価値を見出していない点や、海外旅行が以前のような憧れの対象ではなくなって いる点について指摘がなされたところである。

若者のアウトバウンド活性化に関する最終とりまとめ(本文)PDFファイル[PDF:360KB]
http://www.mlit.go.jp/common/001247187.pdf


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【阿波おどり混乱】徳島市長が中止を命じた「総踊り」場外で強行 市長「誠に遺憾」 協会理事長「これが庶民の声」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534194761/

1: 2018/08/14(火) 06:12:41.50 ID:CAP_USER9
12日に開幕した徳島市の阿波おどりで、今年は市主導の実行委員会が、毎晩最後に行う最大の見せ場「総踊り」をなくす予定だったことに対し、反発する一部の踊り手グループが13日夜、独自に総踊りを行った。実行委は総踊りの開催自粛を求めていたが、踊り手側が強行した形で、運営を巡る混乱が表面化した。

 阿波おどりは昨年まで市観光協会と徳島新聞社が主催していたが、ずさんな運営で4億円を超す累積赤字が表面化し、今年は市主導の実行委が初めて主催した。

 実行委は、収支改善を理由に総勢1800人の踊り手が1か所の有料演舞場で踊る「総踊り」を中止し、計4か所の有料演舞場に踊り手を振り分けることを決めたが、主要な踊り手グループでつくる「阿波おどり振興協会」(山田実理事長)が反発。協会は「楽しみにしているファンは多く、観客の要望に応えたい」として、13日夜、所属の全14グループ約1400人が、有料演舞場近くの歩行者天国の路上で約30分間、総踊りを行った。

 総踊り後、協会の山田理事長は「多くの観客の熱気を受け止められ、本当にやって良かった。これが庶民の声だと市長にわかってほしい」と話した。阿波おどりは15日まで続くが、14日以降は総踊りは行わないという。

 一方、総踊りの自粛を要請していた実行委員長の遠藤彰良・徳島市長は13日夜、「再三にわたり実施しないよう求めていたが、それを無視して行われたことは誠に遺憾。今後の対応については実行委で協議したい」とのコメントを出した。

2018年08月13日 23時40分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180813-OYT1T50055.html

■他ソース
中止求めた実行委に反発 阿波踊り「総踊り」場外で強行
https://www.asahi.com/articles/ASL8F3D6XL8FPTIL00P.html
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