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苦言

【お笑い】カンニング竹山、首都圏マスコミは「他人事みたい」 豪雨被害で「報道特番ないんだ...」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531144918/

1: 2018/07/09(月) 23:01:58.32 ID:CAP_USER9
カンニング竹山、首都圏マスコミは「他人事みたい」 豪雨被害で「報道特番ないんだ...」
7/9(月) 20:02配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/07/09333407.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000013-jct-ent

カンニング竹山さん(写真は2015年6月撮影)
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甚大な被害が起こっているのに、他人事みたいになっちゃっている」――。

お笑いタレントのカンニング竹山さん(47)が2018年7月9日放送の「ビビット」(TBS系)で、西日本を中心とした豪雨被害をめぐる首都圏メディアの報道に疑問を投げかけた。

■「のんきに他のニュースをやっている場合じゃない」

竹山さんは18年7月9日朝の「ビビット」出演直前、ツイッターで「終わってんな...」と意味深な一言をつぶやいた。6分後には、

 「西日本であれだけ甚大な被害が起こっているのに報道特番ではないんだ...
とツイート。テレビ各局が西日本を中心とする記録的な豪雨被害の報道特別番組を組まないことに、疑問を呈した。

9日朝の情報番組は、NHKのニュース番組「NHKニュース おはよう日本」から民放各局のワイドショー番組まで、通常どおりの編成だった。
被災地で生中継するなどして豪雨被害のニュースに時間こそ割いたものの、「ビビット」冒頭で伝えたのは、タイ北部の洞窟に閉じ込められた少年らの救出活動だった。


竹山さんは番組で、こうした報道に「今回、東京のメディアが結構やらない(報じない)もんですから、多大な甚大な被害が起こっているのに、他人事みたいになっちゃっていることがおかしいと思うんです。
のんきに他のニュースをやっている場合じゃない
」と違和感を表明。その上で、

 「全国に川もあって山もある。他人事じゃないですよ、どこでも起こるんです。川の氾濫なんて東京でも東日本でも西日本でもどこでも起こる。
岡山県とか愛媛県の人たちもまさか自分のところでなると皆、思っていない。いくらハザードマップとかやっていたとしても、自然には勝てないから人間は


と持論を述べた。

◆「地方はどうでもいいのか?」
竹山さんはさらに、「死者も80人以上亡くなっているわけだから、とんでもないことが起こっているんですよね」と、改めて被害の大きさを強調。その上で、

 「これから我々が何をやるかというと、東日本大震災とかと一緒で、まず人道支援が必要になりますよね。お金も必要です。
慌てるんじゃなくてゆっくり、何を手伝えるか、どういう支援ができるかを考えていかないといけない

と話していた。

こうした竹山さんの発言を受けて、ツイッターなどインターネット上では、

 「竹山さんよく言ってくれた どうして関東圏バラエティ流してんだよと思ったわ」
 「東京一極集中の弊害でしかない」
 「東京に何もなかったら地方はどうでもいいのか?と思ってしまう」

と共感の声が続出。一方では、

 「全てのチャンネルで全て報道をしなければいけませんか? そういうことはNHKでいいのでは?」
 「被災地に迷惑をかける事が目に見えてますので、報道特番しなくていいのではないかと思ってしまう自分もいます」

との声も寄せられている。


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【W杯】セルジオ越後「負けは負け」 国内の感動ムードに苦言「10人の相手に1勝しただけ」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530632121/

1: 2018/07/04(水) 00:35:21.45 ID:CAP_USER9
辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月~金曜後3・30)にゲスト出演。
サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに惜しくも2―3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。


 セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことが逆に采配を難しくしたと持論を展開。「試合後のインタビューで(西野監督)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

 「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、
冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

 また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。
これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠。
負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。


ソース スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/03/kiji/20180703s00002009296000c.html


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【W杯】セネガルがFIFAに抗議 日本の「時間稼ぎ」戦術非難
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530543479/

1: 2018/07/02(月) 23:57:59.67 ID:CAP_USER9
2018FIFAワールドカップのグループリーグで、日本はポーランド戦終盤に「時間稼ぎ」の戦術をとり、「フェアプレーポイント」の差で決勝トーナメントに進出した。これに対して、決勝進出を逃したセネガルがルールの見直しを訴えた。

ポーランド戦で日本がとった“時間稼ぎ”の戦術に対し、セネガルサッカー連盟は
先月29日付でFIFA(=国際サッカー連盟)に抗議文書を送付し、「フェアプレーの精神に反し、批判に値する」などと日本を強く非難した。

そして、イエローカードやレッドカードを受けた回数差で勝敗を決める「フェアプレーポイント」制については、今後は、フェアプレーポイント差で逃げ切るためプレーを拒否した選手やチームに罰則を与えるよう、ルールの見直しを求めている。

日本はグループリーグでセネガルをフェアプレーポイントの差で破ったが、
そのために日本がとった“時間稼ぎ”の戦術に賛否両論が巻き起こっている。

NNN
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180702-00000118-nnn-int


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【サッカー日本 時間稼ぎ】 原口元気選手 「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530375335/

1: 2018/07/01(日) 01:15:35.22 ID:CAP_USER9
原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にらむ

 サッカー日本代表MF原口元気(ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて
3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。
その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。
批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。
突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。
1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。
普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。
つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。
「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。


6/30(土) 2:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc


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【悲報】 本田キレる 「非公開のスタメン情報が漏れた。メディアが追求する真実はいつもズレてる」
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引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530263752/

1: 2018/06/29(金) 18:15:52.38 ID:Frq2vyE+0NIKU
KeisukeHonda(本田圭佑)
?認証済みアカウント @kskgroup2017

メディアの皆さん

ポーランド戦前にスタメンを公表してたけど、練習は非公開やったわけで。。。

真実の追求するポイントがいつもズレてるよ。

選手達も普段、後ろにファンがいるからと思って喋ってるんやから、もうちょっと考えてください

https://twitter.com/kskgroup2017

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【サッカー】<古市憲寿氏>西野監督絶賛世論にあ然!「こんなにも手のひらを返すものなのか」 

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529590847/

1: 2018/06/21(木) 23:20:47.56 ID:CAP_USER9
社会学者の古市憲寿氏が21日、フジテレビ系「とくダネ!」で、サッカー日本代表の西野朗監督を絶賛している世論に対し「こんなに手のひら返すものなんですね」と驚きの声を上げた。

 番組ではサッカーワールドカップを特集。元日本代表の武田修宏を解説に迎え、コロンビア戦の振り返りとともに、次戦の対戦相手であるセネガルの分析なども行った。

 武田はセネガル戦はコロンビア戦とは「全く違う」と断言し「西野監督、分析して、もしかしたら4バックから5バックにするかもしれないですし、相手に来させていくかもしれない。西野監督は戦術家で、分析担当も2人増やしている」と解説した。

 このコメントに小倉智昭は「古市君は4バックとか5バックとか分かります?Tバックと変わらないような…」と、以前からサッカーに興味がないことを公言し、ワールドカップも見ないとしていた古市氏をからかった。

 これには古市氏も苦笑しきりだが「西野監督、今でこそ賞賛されてますけど、監督交代があった頃、本当に大丈夫かと批判もあったじゃないですか。こんなにも手のひら返すものなんですね」と驚きの表情。

 これに武田は「プロは結果が全てですから」と言い切り「まずは予選突破が前回大会からクリアしないといけない(課題)。いかにグループリーグを突破するかというのが大きな目標。これからです」と話していた。

ディリースポーツ 6/21(木) 10:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000037-dal-ent

写真
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【サッカー】オシム元日本代表監督 スイス戦で「一番疑問に感じたのはゴールキーパー」川島に言及
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529550570/

1: 2018/06/21(木) 12:09:30.85 ID:CAP_USER9
20日放送、毎日放送「戦え!スポーツ内閣」、サッカー元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(77)がVTR出演。
ワールドカップ(W杯)開幕前に、川島永嗣への不安を口にしていた。


大会前の8日に行われたスイスとの強化試合を見たというオシム氏は、
確かに良い試みもあるにはあったが、リーダー的な存在がいればいいのにと感じた」とコメント。

とても効率が悪いサッカー」だったとし、「相手にとって危険で、ゴールを挙げることのできる選手がいれば、きっとリーダーになれるチームはその人間の後をついていくはずだ」と述べた。

さらに、スイス戦で「一番疑問に感じたのはゴールキーパー」と、川島に言及。
私に言わせると、自信を持った存在ではなかった。集中力を欠いたりする場面があったからだ」と指摘した。

http://news.livedoor.com/article/detail/14896536/

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【サッカー】スイス紙「日本戦はあまりにもイージー」「ワールドカップでこのようなゲームは一つも存在しない」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528521405/

1: 2018/06/09(土) 14:16:45.15 ID:CAP_USER9
『Tagblatt』紙は、この結果に浮かれることなく気を引き締めよと諭すのだ。
 
(スイス代表は)忘れてはいけない。7月15日(ワールドカップ決勝)まで、このようなゲームはひとつも存在しないのだということを。日本戦はあまりにもイージーだった」


大所帯の日本メディアに驚いたのか、こんな描写もしている。
 
150人はいるだろう日本人ジャーナリストがあらゆるところで日本代表プレーヤーを追いかけ、記者会見でもアキラ・ニシノ(西野朗)監督に山ほどの質問を浴びせた。そのため(スイスの)ウラジミール・ペトコビッチ監督はずいぶん待たされることになったのだ。指揮官は『我々は実にソリッドな戦いを見せた。どんな試合でも失点をゼロに抑えるのは重要で、誰ひとり怪我人を出さなかったことも喜ばしい』と試合を振り返った

全文は:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041762-sdigestw-socc


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【サッカー】<香川真司>“最高齢ジャパン”に反論!ドログバ引き合いに「経験ある選手絶対重要」 
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528208501/

1: 2018/06/05(火) 23:21:41.46 ID:CAP_USER9
 「サッカー日本代表合宿」(3日、ゼーフェルト)

 サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

 静かに、確信を持ってMF香川は口を開いた。29歳で迎える自身2度目のW杯。W杯メンバー23人の平均年齢28・2歳は過去5大会に出場した日本代表と比べて最も高く、香川自身も平均を上回っている。年齢に対する周囲の批判は高まっているが「それは一人一人が勝ち取ったこと。十二分に誇りを持つべき」と持論を展開した。

 脳裏に浮かんだのは4年前の光景だった。W杯ブラジル大会1次リーグ初戦のコートジボワール戦。1点を先行した日本だったが、後半17分に当時36歳のFWドログバが投入されると空気は一変した。その後4分間で2失点して逆転負け。「4年前のドログバじゃないけど、経験のある選手が絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と強気に話した。

 2大会連続の背番号10は「活躍すれば称賛され、活躍できないと批判されるのは当たり前。一番は香川真司として何ができるか」。結果で雑音を封じる覚悟だ。

デイリースポーツ 6/5(火) 6:02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000025-dal-socc

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【タレント】おのののか苦言「そーゆー人のせいで観る人増えない」 スポーツ「詳しく知らない奴が口出すな!」に反論
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528101631/

1: 2018/06/04(月) 17:40:31.41 ID:CAP_USER9
タレントおのののか(26)が、好きなスポーツに関してSNSで発言することを批判する声に、「そーゆー人のせいでスポーツ観戦のハードル上がって観る人増えないのよね」と苦言を呈した。

学生時代はバスケットボール部に所属し、プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2018」のアンバサダーも務めたおの。
またNBA(北米プロバスケットボール)の大ファンを公言し、ツイッターでもひんぱんに発言しているが、一部から同スポーツに関する知識を疑われ、「どこまでが分かっててどこまでが分かってないになるんだろ。たまにスポーツ観戦する上で、詳しく知らない奴が口出すな!的な考えの人いるけどそーゆー人のせいでスポーツ観戦のハードル上がって観る人増えないのよね。NBAファイナルほんと面白いからバスケ普段観ない人にも観てほしいんだけどな~」と反論した。

また、一部から「口出さなければいい」といった意見も寄せられたが、おのは「黙ってみればいいって言う人がひとりで観ればいいと思う」と反論。
知ってる人も知らない人もみんなでワイワイ観戦できるのがスポーツの良さだと私は思うんだけどな」と自身の考えを述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00229189-nksports-ent

おのののか
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【サッカー】<コロンビアのレジェンド/FWアスプリージャ>W杯で対戦する日本をバッサリ!「点取り屋がいない」「大した相手じゃない」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528109303/

1: 2018/06/04(月) 19:48:23.95 ID:CAP_USER9
かつて「南米の黒豹」の異名をとった元コロンビア代表FWのファウスティーノ・アスプリージャが、ロシア・ワールドカップで母国と対戦するライバル国について辛辣な批評を飛ばした。

 アスプリージャといえば、現役時代に快速ストライカーとしてならし、セリエAのパルマやプレミアリーグのニューカッスルなどで活躍。また、コロンビア代表としても、1994年のアメリカ大会、1998年のフランス大会に出場し、カルロス・バルデラマやフレディ・リンコンらと黄金期を築いた名手でもある。

 そんな“異才”は、現地6月4日に地元紙『EL NOEVO Dia』の取材に応じ、今回のコロンビア代表について、「ペケルマンには明確なプレースタイルと計画があるから心配はしていない」とコメント。さらに「今回のグループは難しくはないし、次のラウンドにも進めると思う」と話し、初戦でぶつかる日本に対する分析も口にした。

日本は上手いチームだが、点取り屋がいない。簡単な試合になることはないだろうが、我々にとってそれほど問題になる相手ではない

 日本戦の勝利を確信したように語ったアスプリージャは、同組のセネガルとポーランドについても言及。この2か国に対しては日本とは異なり、警戒を強めている。
 
「セネガルはとても強い。我々はいつもフィジカル勝負で負けているし、肉弾戦は避けないといけない。ポーランドは良い選手が揃っていて、決して簡単な相手じゃない。ここから大会が始まると言っても過言ではないくらいに重要な試合になると思うよ」

 コロンビア・サッカー界のレジェンドから「大した相手ではない」という烙印を押されてしまった日本。最近の結果やFIFAランクを見ても当然とも言えるが、本大会では、そうした見解を覆す奮闘を期待したいところだ。
 
サッカーダイジェスト 6/4(月) 19:32
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041416-sdigestw-socc

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