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【バイキング】麻生太郎を擁護したら坂上忍の態度が急変、偏向
20170718_asagei_sakagami

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525693582/

1: 2018/05/07(月) 20:46:22.41 ID:CAP_USER9
坂上忍は一体どういうつもりで司会者をやっているのか。視聴者が不快に感じるほど偏っていると苦情が相次いでいる。

坂上忍はまず「麻生大臣が辞任しなければ喜ぶのはマスコミだけ。余計な一言が多いからマスコミサービスみたいなものだよ」と皮肉で発言。

それに対してブラマヨ吉田が「でも麻生大臣は功績がある方じゃないですか。
その功績も改めて教えてほしいなという気持ちになってるんですけど…」と麻生大臣を擁護。

ここで坂上忍は態度を急変させて怖い顔で「それ自分で調べてください」。怒らせてしまったと察したブラマヨ吉田はそれ以上言い返さず、
頷くのが精一杯だった。

実はこれより前、小藪が名を伏せてある司会者の偏向っぷりを告発したことがあり、ネット上では坂上忍だという指摘が飛び交っていた。

参考:小藪千豊が暴露するメディアの同調圧力「ある司会者は反対意見に露骨に態度を変える」
http://netgeek.biz/archives/108256

小藪は「反対意見を言うと司会者が露骨に態度を変えるので心が折れる」と証言し、議論にすらならないと嘆いていた。
今回の動画もあわせて見るに、やはり坂上忍で間違いないだろう。他に思い当たる人がいない。

■またこちらも紹介しておきたい。

坂上忍「麻生大臣も(林大臣みたいに)これぐらいのこと言ってくれりゃ…」

中条きよし「でも麻生さんも言ったじゃないですか。相手に人権はあってこっちにはないのかって。良い言葉だよ」

坂上忍「あーそっかあ!!!中条さんは麻生さん寄りでしょうね~!」

中条きよし「俺は麻生、安倍さん寄りですよ」

坂上忍「あっ!!!はい」

中条きよし「あの2人以外に誰がいる!」

やはり坂上忍の態度がおかしい。大きな影響力を誇るテレビ番組で政治を取り扱うのだからもっと中立の立場で進行すべきなのに、
やっているのはあからさまな偏向報道。


http://netgeek.biz/archives/117826


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【フィギュア】羽生結弦の仙台パレード、観客は10万8000人(主催者発表)

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524402717/

1: 2018/04/22(日) 22:11:57.17 ID:CAP_USER9
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 平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で金メダルを獲得し、同種目で66年ぶりに五輪連覇を果たした羽生結弦選手(23)が22日、出身地の仙台市で凱旋(がいせん)パレードを行った。10万8000人(主催者発表)の観客が集まり、杜(もり)の都は熱気に包まれた。

 羽生選手の同市でのパレードは2014年ソチ五輪以来2回目。

 出発式で羽生選手は「金メダルを持って、仙台に『ただいま』と言えることを本当にうれしく思う」とあいさつ。沿道は、パレードのために製作された「羽生選手応援グッズ」のTシャツを着た人や、羽生選手の好きな「くまのプーさん」のぬいぐるみを抱える人であふれ、羽生選手は車の上から笑顔で手を振り、歓声に応えた。【早川夏穂】
https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180422/k00/00e/050/190000c

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【将棋】藤井聡太六段 王座戦挑戦者決定Tに進出 自身2度目の公式戦16連勝

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521718326/

1: 2018/03/22(木) 20:32:06.37 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000123-spnannex-ent
スポニチアネックス

 将棋の最年少棋士、藤井聡太六段(15)が22日、大阪市内の関西将棋会館で行われた王座戦2次予選5組決勝で糸谷哲郎八段(29)に89手で勝利。自身2度目の公式戦16連勝で、16人による挑戦者決定トーナメント進出を決めた。

 愛知県名古屋市の名古屋大学教育学部付属中で行われた修了(卒業)式を20日に終えてから初めての対局。4月から同付属高進学が決まっているが、修了式後も3月末までは中学生の身分のため、この日も“中学生棋士”として対局に挑んだ。

 現タイトルホルダー・中村太地王座(29)とプロ入り同期で、「怪物くん」の異名を持つ元竜王の糸谷とはこれが初対局。順位戦B級1組の成績トップで来期のA級入りも決めている、脂ののりきった実力者が仕掛けた序盤の変則的な振り飛車戦法も交わし、力戦を制した。終局は午後8時1分。成績は今年度61勝11敗、通算71勝11敗となった。

 次戦は28日に王将戦1次予選6組3回戦で井上慶太九段(54)戦が組まれており、これが中学生最後の対局となる。有終の美を飾るかに注目だ。

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