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老害

【野球】<張本勲>大谷のケガの原因は「何回も言うけど、走り込んでいないから」「一番大事なことをやらなきゃ成功しませんよ」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528612056/

1: 2018/06/10(日) 15:27:36.90 ID:CAP_USER9
野球評論家・張本勲氏(77)が10日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、
エンゼルスの大谷翔平投手(23)が8日(日本時間9日)、右肘の内側側副靱帯(じんたい)の損傷で、メジャー移籍後初の故障者リスト(DL)入りしたことに「心配だね」と案じた。

大谷は6日のロイヤルズ戦の後に右肘の違和感を訴え、7日にロサンゼルスで組織の修復や回復を図る多血小板血漿(しょう)=PRP=治療と幹細胞注射を受けた。
3週間ノースローの予定で、再検査後に今後の方針を決める。PRP治療で効果が表れなかった場合は、手術をする可能性もある。

こうした状況に「これ、メス入れたら1年半ぐらいかかりますよ」との示し、「右の肘のじん帯。左バッターは右手が重心にならないとダメなんですよ。
右ひじ痛めるとバッターにも影響ありますよ」と指摘。同時に「ピッチャーとしたら生命に関わりますよ」とも話した。

ケガの原因を「何回も言うけど、走り込んでないから」と持論を示すと、「足で投げるから、ピッチャーは。極端に言えばね、足で始動して最後は足だから。
手は後から付いてくることですから。大投手はみんな同じこと言ってますよ。(走るのは)一番苦しいし、一番嫌なこと。


でも一番大事なことをやらなきゃスポーツ選手は成功しませんよ」と断じていた。

スポーツ報知 6/10(日) 9:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000073-sph-base

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【テレビ】有吉「最近のジジイのマナー悪すぎない?」マツコも「16才頃の子が経営したほうがいい」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527738756/

1: 2018/05/31(木) 12:52:36.61 ID:CAP_USER9
https://npn.co.jp/article/detail/39312896/
2018年05月31日 12時40分

 5月30日に放送された『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスと有吉弘行が最近の高齢者に苦言を呈した。

 番組中、日曜祝日が休みの病院が多いことへの不満を訴える投稿が紹介され、マツコは「ジジイ達が死なないから…ジジイ達が若者が土日営業しようと言うと怒る」と高齢者のエゴに問題があると語る。

 この発言に有吉は「ジジイのマナー悪すぎない?」と傲慢な高齢者が増えたと口にし、マツコも「最近、本当に思う。ジジイ達を見てると『こうはなるまい』って」と同意。有吉は続けて「年取ったら角取れて丸くなってさ…全然だね。紙やすりみたいなクソジジイばっかり」と毒を吐く。

 さらに、マツコは「あのジジイ達が経営してなかったら日本経済もうちょっと上手く回ってる」と好況にならない原因は高齢者にあるとバッサリ切り捨てる。有吉も「16才くらいの子の方がいいわ。意外と会社回るんじゃない」と高校生の方がキチンと経営をしてくれそうと話し、マツコも「回るよ。私利私欲しか考えていないジジイが回してんだもん」と声を揃えた。

 ネット上では、「最近のジジィババァは本当にマナー悪すぎる」「あいつらが日本を悪くしてる」「接客業してるがマナーマジで悪すぎる」など、最近の高齢者のマナーの悪さを指摘する意見が多く寄せられた。

 高齢者のマナー悪化の理由について、甲南大学の阿部真大教授は過去に週刊ポストのインタビューで「若者に尊敬されて当然と考えている高齢者は、例えば『電車では席を譲ってもらうのは当たり前』と思っている。
それに対し、若者たちは『元気な逃げ切り組のくせに都合のいいときだけ老人ぶって』と感じる。そこに大きな断絶があるからこそ、『老人の品格がなくなった』と公然と指摘されるようになったのではないでしょうか」と指摘。
若者からの尊敬の眼差しが高齢者に向けられなくなったことに要因があるとした。

 煙たがれない高齢者になるためには、ある程度、若者文化を許容し順応する必要があるのかもしれない。

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【サンモニ】張本氏、3戦連発の大谷に「まぐれかつ米国のピッチャーのレベルが落ちた」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523147720/

1: 2018/04/08(日) 09:35:20.73 ID:CAP_USER9
 野球評論家・張本勲氏(77)が8日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演し、エンゼルスの大谷翔平投手(23)が6日(日本時間7日)、本拠地のアスレチックス戦で驚異の3試合連続アーチをかけたことに「まぐれなのか、米国のピッチャーのレベルが落ちたのか。両方だと思うけど、3試合連続は珍しい」と述べた。


 一方で「彼がすごいなと思ったのは、右の足を上げなくなったんです」と指摘した。その上で「イチローは、7年ぐらいしてピッチャーに対応できるように足を上げなくなったんです。日本では80年、野球史あるけどね、左バッターで足を上げたのは3人しかいないんですよ。大下さん、王さん、イチロー。彼も上げていたんですけど、やっぱりこれじゃダメだなと。向こうのボールはスネイクボールと言って、まっすぐ入らないんですよ。ヘビとかうなぎみたいにぬぅ~と入ってくるんです。まっすぐ入ってくるヤツはフラットボール言うんですよ。これは打てる。だから、彼はすぐ機転を利かして足を上げなくなったのが一つ。センター方向ですよ、3本とも。だから体が開いていない。この2点が大したもんだなと思います」と大谷の対応力については高く評価した。

 それでも「まだね、一通り回らないと。30試合過ぎないと。今、8番打っているでしょ? 日本では、『ライハチ』言うて一番下手な人が8番打つの。今度は打てるなと思ったら相手のピッチャーが攻め方違うから。近めに来るから。今の近めの打ち方じゃ苦労しますよ」と指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000054-sph-base

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【野球】<350勝・米田哲也>後輩を「◯◯クン」と呼ぶな、緩んどる!そんな馴れ合いの姿勢で、真剣勝負ができるのか!

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521643060/

1: 2018/03/21(水) 23:37:40.47 ID:CAP_USER9
昨今プロ野球界では、選手が後輩のことを「〇〇クン」と呼ぶというが、はたしてこれはよいことなのだろうか? 
時代遅れと笑われても構わない──嫌なものは嫌だと声を上げた350勝投手・米田哲也氏(80歳)の熱い主張を聞こう。


 * * *
 
野球は上下関係の厳しい世界だし、敵味方がはっきり分かれているスポーツ。だから先輩はしっかり「さん付け」するし、後輩は全部呼び捨てしていた。
ところが今の選手たちは、後輩に「〇〇クン」と「クン付け」で呼ぶし、同世代は下の名前とかあだ名で呼んだりする。チームメイトならまだしも、他のチームの選手までそう呼んでいる。


そんな馴れ合いの姿勢で、真剣勝負ができるのか!

私たちの時代には、他球団の選手とは話もしなかった。ランナーに出たって、今みたいに仲良くおしゃべりする光景は見たことがない。隠し球でアウトにしてやろうとしてたくらいなんだから。

私にも仲のよい選手が他チームにいた。アマチュア時代からの付き合いで、オフには飲みに行くような仲だったが、シーズン中はお互い絶対に表に出さなかった。

それでも対戦したときはやはりきわどいコースに投げられなかった。ピッチャーはいかにバッターとのしがらみを断つかが肝心。他チームの選手と親しくなって真剣勝負なんかできるわけがない。

結局、人間関係が緩んでいるということ。球場に行くと、若い選手が私たちの顔を見て「ご苦労様です」と言う。いやいや、「ご苦労様」は目上が若い者に言う言葉だろうと。
私の現役時代なら監督から大目玉を食らっていた。そういうことを注意する指導者がいないのが一番の問題かもね。

3/21(水) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00000019-pseven-spo

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米田 哲也(よねだ てつや、1938年3月3日 - )は、鳥取県米子市出身のの元プロ野球選手(投手)・コーチ、解説者・評論家。血液型はAB型。

プロ野球歴代2位(達成当時は歴代1位)の949試合に登板し、歴代2位の通算350勝を記録した。その驚異的スタミナから「ガソリンタンク」「人間機関車」「タフマン」などと呼ばれる。

引退後
引退後は西宮市でスナック「セナ350」を経営する傍ら、1978年から1984年は毎日放送(テレビ解説は1981年まで)・関西テレビ放送・フジテレビジョン(1982年から)解説者。1985年から1986年には阪神一軍投手コーチを務め、21年ぶりのリーグ優勝と初の日本一に貢献。中西清起を救援役に推薦し監督の吉田義男が中西を抑えに抜擢した。1987年から1992年途中まで関西テレビ・フジテレビ・ラジオ大阪解説者・日刊スポーツ評論家を経て、1992年途中から1993年までオリックス一軍投手コーチを務めた。1995年は近鉄一軍投手コーチを務めた。1994年、1996年~1997年は再び日刊スポーツ評論家を務めた。

引退翌年の1978年に、昭和(13年)生まれの通算200勝投手であることから、日本プロ野球名球会の結成に参加している。

2000年に野球殿堂入り。米子市民栄誉賞も受賞している。


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【テレビ】小倉智昭、藤井六段にダメ出し「まずいじゃん。弟子が高いもの食べちゃ」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520582279/

1: 2018/03/09(金) 16:57:59.98 ID:CAP_USER9
 フリーアナウンサーの小倉智昭(70)が9日、MCを務めるフジテレビの情報番組「とくダネ!」(月~金曜前8・0)に出演。師匠の杉本昌隆七段(49)との公式戦初となる師弟対決を制した最年少プロ、中学3年の藤井聡太六段(15)に“ダメ出し”した。

 藤井六段は前日8日、第68期王将戦1次予選2回戦で師匠と対決。午後に同一局面が4回現れ千日手が成立し、指し直し局を111手で勝利した。

 将棋界では師匠に弟子が勝つことを「恩返し」といい、この日の番組では師匠に成長した姿を見せた藤井六段を特集。2人の勝負飯も紹介したが、昼食休憩で藤井六段がチョイスしたのは「親子丼&冷うどん」(830円)。一方、杉本七段が選んだのは弟子より30円安い「そば定食&いなり寿司」(800円)だった。これに、小倉は「まずいじゃん。弟子が高いもの食べちゃ」とコメントし、スタジオを笑わせていた。

 また様々な“師弟の掟”を紹介するコーナーで、一門以外の棋士と食事をしてもいいことが説明された際には「モンゴル出身の棋士とかいませんよね」と冗談を飛ばすなど“舌好調”だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000540-sanspo-ent

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1: 2018/02/24(土) 20:15:05.99 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00000101-sasahi-spo

 1994年生まれに日本中が熱狂している。

 平昌五輪のフィギュアスケート男子で、66年ぶりの五輪連覇を成し遂げた羽生結弦、冬季五輪で日本初となる金・銀・銅の「メダルコンプリート」の高木美帆。野球界に目を向ければ、投打二刀流で世界を驚かせ、今季からメジャーリーグに挑戦する大谷翔平──。いずれも今を代表するアスリートで、1994年生まれの23歳。すでに日本のスポーツ史に残る黄金世代を形成し、「羽生・大谷世代」とも呼ばれている。

 その顔ぶれには、驚かされるばかりだ。

 2016年のリオ五輪では、水泳の萩野公介が男子400メートル個人メドレーで金メダルのほか、同大会で銀と銅も獲得した。高木と同じく「メダルコンプリート」の達成者だ。また、400メートル個人メドレーでは、瀬戸大也も3位で一緒に表彰台に立った。瀬戸も1994年生まれだ。

 リオの金メダリストでは、レスリング女子の川井梨紗子に土性沙羅、柔道男子のベイカー芙秋も1994年生まれ。リオ五輪で日本選手が獲得した12種目の金メダルのうち、4種目を1994年生まれが占めた。 


 なぜ、これほどの逸材がそろったのか。スポーツジャーナリストの玉木正之氏は、こう分析する。

「2011年にスポーツ基本法が施行されて予算が増え、選手の海外遠征や外国人コーチの招聘にお金が使えるようになった。羽生結弦も高木美帆も、いずれも外国人コーチです。また、国の選手強化プログラムでも英語の授業が入るなど、“国際人”としてのスポーツ選手が増えている。メダリストの育て方が変わったのです」

 一方で1994年生まれといえば、世間一般では「ゆとり世代」と呼ばれ、上の世代から批判されることも多い。「ゆとり世代」とは、授業時間と教科内容が削減された学習指導要領、いわゆる「ゆとり教育」のカリキュラムで小中の学校生活を過ごした世代を指す。広い意味で、1987年4月2日から2004年4月1日生まれが該当する。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519470905/

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1: 2018/02/19(月) 20:47:44.07 ID:+9KeYNZy0 BE:123322212-PLT(13121)
 今から40年以上前、歌手の故・三波春夫さんによる「お客様は神様です」という言葉が大流行した。観客の心をつかむために司会者との掛け合いのなかで生まれた言葉だったが、商店や飲食店の客は神様のように大切に扱うべき根拠であるかのように誤解されるようになっていった。
しかし最近では、客は神ではない、という考え方が広まりつつある。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、「お客様は神様」の終焉について考えた。

 * * *
 ここ数年、行き過ぎた日本社会の過剰サービスを「辞める・削減する」「適切な対価をもらう」ことがネット上で支持されるようになっている。
ザッと挙げると「佐川急便、アマゾンから撤退」「ヤマト運輸、値上げ決定」「ロイヤルホスト、24時間営業中止&年間3日間の休業日設定」「GODIVA、義理チョコやめましょ運動」「兵庫県のスーパー、恵方巻は昨年実績分しか売らない宣言」などがある。

 いずれも深夜で効率の悪い時でも営業せざるを得なかった事業者や、ノルマに疲弊するアルバイト、無駄な出費を強いられる
女性派遣社員といった人々の苦労を軽減させた方がいいと考える空気が生んだものだろう。

 また、昨年、とあるスーパーの「お客さまの声」には、駐車場で男性同士が手を繋いでいたのを見た客が「見ていて気持ちが悪い」
「こうした人々を入店させない対策を取ろうと思わないのか? 取らないのならば二度と来ないしネットにそのことを書く」、といった意見と宣言が掲載された。
これに対し、店側は「もう来ないでください」「皆さま大切なお客さまです。お客さまを侮辱する方を、当社はお客さまとしてお迎えすることができません」と返事をし、問題提起をした側を出入り禁止にした。これにはネット上でも多数の称賛の声が出た。

 モノが豊かになった1980年代以降、サービス提供者はカネを出す側の「お客様」の言いなりになることこそが良いサービスだと思わされてきた。
「お客様は神様です」を提唱した三波春夫が本来意図した「ステージを観に来てくれるお客様」を「どこであろうとカネを払う側は神様のようにエラい」と曲解し、モンスターカスタマー誕生に至った。

全文
http://www.news-postseven.com/archives/20180219_653010.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519040864/

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1: 名無しさん@涙目です。(オーストラリア) [US] 2017/12/30(土) 18:00:33.35 ID:TArWEFuD0 BE:988217843-2BP(1500)
居酒屋タッチパネル誤注文 2人の前にビール7杯ちゃんと来た

「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」

 そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。

「タッチパネルは店の都合を優先した“お店ファースト”のシステムでしょう。そういう雰囲気は好きになれないね」(58歳・男性)

 大声で店員を呼ばずに済む、オーダー間違いがないといったメリットはあるのだろうが、操作には戸惑いばかりだ。
「焼き物」「一品料理」といったジャンルでページが異なり、メニューのようにパラパラめくれないから注文したい料理がどこにあるかわかりづらい。

http://news.livedoor.com/article/detail/14099222/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514624433/

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