ワンday ワンnews

ネタ・ニュース・ネット上の話題についてまとめてます。 Twitterフォローしていただけると嬉しいです!

経済

【悲報】韓国経済がヤバい... 国民の3人に1人が年20%以上の高金利に苦しむ債務者に…

e404422553f6d306555988eda7663465_t



1: 2019/02/21(木) 12:02:41.96 ID:+xGXXrEva
最低賃金を2年間で
29%も引き上げたことで、庶民層の雇用である臨時職、日雇いの働き口が19万5000人分も消えた。
台所が苦しくなった庶民が借金をしたことで、家計債務はさらに膨らんだ。

年20%以上の高金利に苦しむ債務者が2200万人を超えた。
国民3人に1人の割合である。
うち貸金業者にまで手を伸ばした人は412万人に達する。

昨年廃業した零細自営業者は
100万人に達した

主に給与労働者だった人が退職金を注ぎ込んで経営している4200カ所が閉店した。
金融危機以降の10年間で最多だ。

保険解約による返戻金は1年間で2兆近く増え、過去最多を記録した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/19/2019021980011.html

3: 2019/02/21(木) 12:02:56.77 ID:+xGXXrEva
ちなみにニート数も200万人を突破した模様

雇用労働部が14日、予定になかった資料を出した。「2018年雇用動向関連Q&A」資料だ。「今後、生産人口が急減し、就業者の増加も
制約を受ける」という要旨だった。そして「昨年の就業者数が大きく減ったのも人口構造のため」という説明を付けた。この言葉をそのまま解釈すれば
「今年も生産人口が減少するので就業者数はそれほど増えない見通しだ。したがって今年の雇用事情が良くなくても政策の問題ではない」と事前に
防御ラインを引いたように見える。

では、この分析は適切だろうか。雇用率は就業者数/生産可能人口で計算する。政府は昨年、生産可能人口が前年比6万3000人減少したと
明らかにした。分母が減った。当然、雇用率は上がる。いわゆる人口効果だ。ところが昨年の雇用率は前年比66.6%だった。政府は利点に着眼した。
2年間の雇用率が同じなら、分母(生産可能人口)が減ったことに比例して分子(就業者数)も調整する方法を使った。そして実際の
就業者は15万8000人増えたと主張した。統計上の就業者数の増加分(9万7000人)より6万1000人多いという強弁だ。

ここで疑問が一つ。6万1000人をすべて人口効果による増加分と見ることができるだろうか。チョ・ジュンモ成均館大経済学科教授は「どう計算しても
15万8000人という数値は出てこない」とし「計算法を公開し、その効果分の検証を受けなければいけない」と話した。

さらに昨年はただ休んでいた人口、いわゆるニートが前年比12万7000人(6.7%)増の202万9000人にのぼった。
統計作成後初めて200万人を突破した。生産人口は減少したが、ニートが急速に増えている現象を人口効果では説明できない。
百歩譲って政府の計算法を受け入れるとしても、昨年の就職増加者数は2017年(31万6000人)に比べて半減した。生産人口の減少を
口実にするにはあまりにも大幅に減少した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000036-cnippou-kr


153: 2019/02/21(木) 12:12:50.73 ID:ejvAWny9a
>>3

201: 2019/02/21(木) 12:15:19.99 ID:zDgJ6SSld
>>3
なんで日本の半分くらいの人口やのにニートは倍以上おるねん

15: 2019/02/21(木) 12:04:13.55 ID:00Xf3fPfM
>>3

ちな29歳既卒職歴なし

続きを読む

竹中平蔵「非正規の敵は資本家ではなく正社員、正社員制度をなくそう」

img_c77575f810d9430a6879ca73d8fef954192533

竹中平蔵「非正規の皆さん!あなた達の敵は資本家ではなく正社員です。正社員制度をなくしましょう」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1546319904/

1: 2019/01/01(火) 14:18:24.75 ID:9kru3VGU0
竹中氏は、「雇用者報酬が実質で増えていることは重要。日本でも(格差が)拡大しつつあるが、世界の中で見れば客観的に低い」と強調。
そのうえで、「正規が非正規を搾取する構造になっている。正規と非正規の壁をなくさなければいけない」と述べた。

http://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000307/20150302-OYT1T50149.html

2: 2019/01/01(火) 14:18:48.04 ID:9kru3VGU0
竹中氏は格差を認めた上で、30代の格差を問題視する。
「今、非正規の割合が年々増加している。これは競争ではなく、制度によって生まれた格差です。
だから正規も非正規も同一条件にすればいい」と語り、さらなる労働規制の緩和を呼び掛ける。
http://biz-journal.jp/2015/02/post_8922_2.html


竹中 平蔵(たけなか へいぞう、1951年3月3日 ‐ )は、日本の経済学者、政治家、実業家。東洋大学教授、慶應義塾大学名誉教授。専門は経済政策。

参議院議員(1期)、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、内閣府特命担当大臣(金融)、総務大臣(第6代)、郵政民営化担当大臣、東京財団理事長等を歴任。血液型はО型。

2016年4月から2017年3月まで東洋大学国際地域学部国際地域学科教授、2017年4月から東洋大学国際学部グローバル・イノベーション学科教授 兼 グローバル・イノベーション学研究センター長関西大学会計専門職大学院客員教授パソナグループ取締役会長オリックス社外取締役SBIホールディングス社外取締役森ビルアカデミーヒルズ理事長日本経済研究センター研究顧問外為どっとコム総合研究所主席研究理事特定非営利活動法人万年野党アドバイザリーボードメンバー一般社団法人外国人雇用協議会顧問一般財団法人教育支援ローバル基金(BEYOND Tomorrow)アドバイザー新生ホームサービス株式会社特別顧問内閣日本経済再生本部産業競争力会議(民間)議員内閣府国家戦略特別区域諮問会議(有識者)議員RIZAPグループ経営諮問委員会委員等を務める。

竹中研究会出身者に、佐々木紀彦NewsPicks編集長、山口絵理子マザーハウス社長、山崎大祐マザーハウス副社長などがいる。



続きを読む
スポンサードリンク
記事検索
タグ絞り込み検索
プロフィール
ご覧いただきありがとうございます。
わんでい管理人と申します。

2ch・5chのまとめをしています。
ニュース・ネタ記事・動物に関するスレで、気になったスレをまとめる事が多いです。

1日1記事は動物関連スレをまとめています。


Twitterフォロー宜しくお願いします。




お問い合わせ・ご要望はこちらから

めーるふぉーむ



URLhttp://oneday-onenews.com/

RSShttp://oneday-onenews.com/index.rdf

※RSSリンクはこちら↓
相互RSS&相互リンク募集中!


コメント欄は、禁止事項に該当しない限り、ご自由にお使いください。

禁止事項の判断基準として、当サイトプライバシーポリシーをご覧いただければ幸いです。
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
関連コンテンツ
逆アクセスランキング

special thanks
このサイトの画像にはとても可愛いイラストを沢山掲載されているイラストレーター麦さんの画像を使用させて頂いております。
心よりお礼申し上げます。
麦さんの紹介ページを見る
スポンサードリンク