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甲子園

【高校野球】<橋下徹>済美の184球“熱投”に「アメリカなら絶対ありえない」「やり続ける国は、前近代的野蛮国家」
済美

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534594098/

1: 2018/08/18(土) 21:08:18.02 ID:CAP_USER9
 前大阪市長で弁護士の橋下徹氏が16日、カンテレ「報道ランナー」に出演。甲子園で開催中の全国高校野球選手権で、済美(山口)のエース、山口直哉投手(3年)が12日の星稜戦で延長十三回、184球を一人で投げきったというニュースに触れ、「アメリカなら絶対ありえない」と批判した。

 山口投手は16日の高知商戦でも9回121球を投げ、済美は3-1で勝利。3試合連続完投で、414球を一人で投げ抜いた。

 橋下氏は日本のスポーツ界の非科学的、不合理性を指摘。「180球投げた投手のことどう思う?あんなん、アメリカだったら絶対ありえない」と声を裏返すほど熱弁。

アナウンサーが「彼は今、これ(甲子園)が人生の全て、だと思ってる」とフォローすると、「洗脳」とバッサリ。

高校をスポーツのゴールにする必要なくって。キャリア全体、人生全体でスポーツキャリア考えてあげないと。これは大人の役割」と訴えた。

 開幕前には炎天下での甲子園開催に反対する意見も飛び交ったが、「甲子園って単なるグラウンドじゃん」と、選手の体調管理よりも、“聖地”にこだわることに疑問。

炎天下でずっとやる必要ないし。(主催の)朝日系列なんか、甲子園(の映像)流しながら、熱中症注意、とかずっと(L字画面で)出てるけど、それやったら、まず甲子園やめたら。夜(ナイターで)やるとか考えないと」とコメントした。

 また、「(東京)オリンピックに向けて、いい機会だから、スポーツ界全体がもっと科学的に、合理的に指導法、考えましょう。そういうことを学んだ人が指導する体制にしなきゃ」と提言した。

 橋下氏は13日のツイッターで「投球数制限は直ちに導入すべき。こんな不合理・非科学的なことをやり続ける国は、前近代的野蛮国家だ。さらに練習日数・練習時間制限を導入して、決められた練習時間でいかに結果を出すかを切磋琢磨させるべき。」と訴えている。

8/16(木) 17:14配信ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000092-dal-ent


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【野球】甲子園球児の「50m走」タイムが日本記録超え続出という問題 
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534409050/

1: 2018/08/16(木) 17:44:10.71 ID:CAP_USER9
夏の甲子園が佳境を迎えている。

今年で100回目を数える夏の風物詩は、酷暑の中で連日好ゲームを見せてくれている。
プロ注目の選手たちをはじめとした高校球児の一生懸命な姿は、見ているこちらの気持ちも熱くさせてくれる。

その一方で、毎年この時期、高校野球で報じられる“ある数字”を見て心を痛めている人たちもいる。

それが全国の陸上競技関係者の面々だ。

ほぼありえない眉唾ものの記録
「50m5秒7の俊足」

「俊足巧打の1番打者で、50mは5秒8――」


甲子園の結果を報じる新聞やテレビのニュースでは、今年もこんな言葉が躍っている。

野球における選手の走力の高さを示すのに、読者が身近にイメージしやすい50mの記録というのはわかりやすい指標なのだろう。
誰もが学生時代に体力テストで測定経験があるし、記録のインパクトも伝わりやすい。

だが、実はこれらのタイム、ちょっと眉唾ものの記録なのだ。

50m走の日本記録は、100mでも日本歴代4位となる10秒02の記録がある朝原宣治が持つ5秒75。
世界記録保持者のウサイン・ボルトでさえ5秒47だ。つまり、毎年甲子園には日本記録を上回る選手が何人も出場しているということになる。


「野球選手がみんな申告通りのタイムを競技場で出せたら、100mで日本人が9秒台を出すのにこんなに時間がかかっていませんよ(笑)。
俊足のひとつの基準なんだろうけど、陸上選手と比べるなら測定の方法や気象条件くらいはしっかり書いてほしいよねぇ」

そんなぼやきをこぼす陸上関係者が多いように、結論から言えばこれらの記録は陸上競技で採用される正式な測定方法では、ほぼありえないと言っていい。

http://news.livedoor.com/article/detail/15165921/
2018年8月16日 11時0分 文春オンライン


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【高校野球】創志学園の右腕・西「もう勝てると思い…」ガッツポーズを控えるように注意されて「リズムが狂った」
ガッツポーズ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534337458/

1: 2018/08/15(水) 21:50:58.99 ID:CAP_USER9
○下関国際(山口)5-4創志学園(岡山)●(15日・阪神甲子園球場、2回戦)

九回に2点リードを守れなかった創志学園の2年生右腕・西は「もう勝てると思ってしまった。
相手の応援の雰囲気にのまれた」と悔やんだ。

序盤に球審から派手なガッツポーズを控えるように注意されて「リズムが狂った」という。
被安打3ながら9与四死球と制球に苦しみ、九回も連続四死球から逆転された。

179球の力投は実らなかったが、1回戦で16奪三振完封をマークして能力の高さは示した。
「隙(すき)をなくして、経験を積んで戻って来る」と決意を口にした。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000048-mai-base
8/15(水) 17:40配信

【ガッツポーズ集】 続きを読む

【高校野球】猛暑に4試合連続で足つる選手 6人救護 観客も26人が熱中症、日射病の疑い
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533735803/

1: 2018/08/08(水) 22:43:23.18 ID:CAP_USER9
大会本部によると、この日は今大会最多の6選手が救護された。日中に比べて涼しくなってきた第4試合でも常葉大菊川の内野手・東が
両足をつるなど、4試合連続で足がつる選手が出て、グラウンド上の選手が全員引き揚げて水分補給する場面もあった。

その際、場内には「選手は水分補給致します」とアナウンスされた。また、熱中症、日射病の疑いの観客が26人いたと発表した。


スポニチ:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000059-spnannex-base

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【高校野球】ラガーさんが全席前売り制に怒りのコメント
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引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533608137/

1: 2018/08/07(火) 11:15:37.94 ID:Rq2NuaOB0
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/897373/
「残念ですね。暑い日も寒い日も徹夜を続けてきた。しんどくても私は努力した者がいい席を取れるという気持ちだった。」

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【高校野球】夏の甲子園出場校「外人部隊」率を独自に調査 占有率が高い“ベスト6”を発表
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533631142/

1: 2018/08/07(火) 17:39:02.70 ID:CAP_USER9
 いよいよ夏の甲子園、全国高校野球選手権記念大会の幕開けである。初戦は“オラが街”の代表、地元高校を応援しようというのが人情だ。だが、その学校、本当にあなたの地元の生徒なの? 

 ***

 今年(2018年)の夏の甲子園は、記念すべき第100回とあって、例年よりも多い47都道府県の56代表校(東京、北海道、大阪府、埼玉、千葉、神奈川、愛知、兵庫、福岡の各都道県は、南北または東西の各代表校)が出場するとあって、各校の力の入れ方もハンパではない。この大会で名を挙げれば、大きな宣伝効果が見込めるのだ。

 ならば実力のある選手をよそから引っ張ってくるのが手っ取り早い。また、何としても甲子園に出場したいが、地元はレベルが高すぎるため、強豪校の少ない他県からでも、という生徒もいるだろう。

 それを責めるつもりは毛頭ない。しかし、そうしたチームを、高校野球ファンはこう呼ぶのだ、“外人部隊”――。

 そこで、夏の甲子園の主催者である朝日新聞の子会社・朝日新聞出版の発行する「週刊朝日 増刊(8月15日) 甲子園2018 第100回全国高校野球選手権記念大会」を参考に、全選手の出身中学校を調査。データはベンチ入りする18名の選手を基準に、外人部隊が多い順とし、同率の場合はレギュラーに地元出身者が少ないほど上位にしている(※編集部註:甲子園大会のメンバーが替わることもある)。

 では、外人部隊率の高いチームのベスト6を挙げていこう。

外人部隊ベスト6

●第6位:鳥取代表 鳥取城北高校:83.3%(外人部隊15名)

 1963年に創立した私立高校。3年ぶり5度目の出場。OBには地元出身の川口和久(元広島・元巨人:59)、兵庫出身の能見篤史(阪神:39)などがいる。また相撲部が強く、愛知出身の元大関・琴光喜(42)やモンゴル出身で暴行事件の被害者となった貴ノ岩(28)もOBである。
 部員数135名は県内随一の選手層の厚さを持ちながら2年間出場できず、今回もノーシードからのスタートだったが、1、2回戦をコールドで下すなど、試合ごとに力をつけて勝ち上がった。主将の片山隼くんはじめ3名が地元出身で、大阪と兵庫が6名ずつ、京都2名、奈良1名と関西勢が主体となっている。

●同率第2位:大分代表 藤蔭高校:88.8%(外人部隊16名)

 1950年に日田高等経理学校として開校した私立高校(85年より藤蔭に)。28年ぶり2回目の出場を果たした。OBには福岡出身の森章剛(元中日・元日ハム:39)、福岡出身の一岡竜司(広島:27)がいる。
 県大会全5試合に先発し、4試合で完投したエース市川晃大くんはじめ14名が福岡出身。ほかに大阪、奈良から1名ずつ。大分の2名はいずれもレギュラーで、福岡、佐賀も含めれば、およそ9割は九州出身のチームである。九州代表と捉えて応援することも可能であったが、残念ながら初日第1試合で星稜高校(石川)に敗れた。

●同率第2位:青森代表 八戸学院光星高校:88.8%(外人部隊16名)

 1956年創立の私立高校(13年に光星学院から校名を変更)。2年ぶり9回目の出場。OBには兵庫出身の坂本勇人(巨人:29)や大阪出身の北條史也(阪神:24)、その北條と高校でチームメイトだった大阪出身の田村龍弘(ロッテ:24)などがいる。
 今年は青森大会では準決勝までの4試合はすべて2ケタ安打のコールド勝ち。決勝を含めた全5試合で59安打46得点を誇る猛打のチーム。それを支えるのが、地元青森2名のレギュラーと大阪8名。そして岩手、福島、茨城、神奈川、滋賀、鳥取、徳島、沖縄からそれぞれ1名という混成外人部隊だ。


>>2以降に続きます

8/7(火) 7:00配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00546685-shincho-base

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【悲報】”甲子園のラガーさん”が盗難被害 100回大会の通しチケットも盗まれた
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引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533286057/

1: 2018/08/03(金) 17:47:37.05 ID:tl65du1m0
ラグビージャージーを着て観戦する姿が高校野球通の間ではすっかり有名になった「ラガーさん」こと善養寺(ぜんようじ)隆一さんが甲子園球場周辺で1日に盗難被害に遭っていたことが3日、分かった。被害額は約10万円。

 善養寺さんによると、深夜まで話し込んだ末に寝込んでしまい、起きてみたら財布や携帯電話など所持品に加えて5日に開幕する第100回全国高校野球選手権記念大会の通しチケットもすべてなくなっていたという。

 警察へ被害届を出し、知人にお金を借りていったんは東京に戻った善養寺さんは1999年から全試合を甲子園で生観戦しているが盗難被害は初めてで「本当に情けない」としょんぼり。

 それでも周囲から「ラガーさんの体が大丈夫だったのは良かった」と励まされたそうで、今夏の甲子園観戦を諦めるつもりはない。甲子園の観戦チケットは現時点で手元にないが「なんとしても見ます!」と話し、3日夜にも深夜バスで現地に再度向かうと意気込んだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000133-spnannex-soci

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【悲報】元プロ野球選手「夏の酷暑に甲子園で戦ってきたから成長できた!甲子園じゃないと意味ない!」
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引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533172376/

1: 2018/08/02(木) 10:12:56.44 ID:2eT9QWbXM
元プロ野球選手の多くは「甲子園でやらないと意味がない」と口を揃える。
また、酷暑の夏に甲子園で戦ってきたから成長できた、とも補足する。
言うまでもなく、元プロ野球選手の大半は甲子園の経験者か、それを真剣に目指していた者だ。
その過酷さを乗り越え、のちにプロ野球という夢を掴んだ希少な成功者だ。

先日もフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」の中で、
かつて報徳学園のエースとして夏の甲子園を制した野球評論家の金村義明氏が
「甲子園でやらなきゃ意味がないんです」と主張した。


同氏は「どんなつらいことでも甲子園に出るために我慢できた」などの体験も披露し、経験者ならではの持論で理解を求めた。

もちろん、これはもっともな話であり、そういう一部の“成功者”は甲子園にこだわるに決まっている。
しかし、本来こういう問題は希少価値の高い成功者が語るものではなく、その成功者の背後に大勢いるはずの敗者や、
その周辺で客観的に取材・研究してきた外部の有識者によって検討されるべきだ。

成功者はそれで成功したのだから保守的になって当然。
極端に言うと、この問題を考察する識者として、もっともふさわしくないのがプロ野球OBだろう。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/234411/2

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【野球】3.5キロ走らされた女子マネージャーの死を「美談仕立て」 朝日新聞の高校野球記事に批判殺到
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532429472/

1: 2018/07/24(火) 19:51:12.86 ID:CAP_USER9
昨夏、野球部の女子マネージャーが練習直後に倒れ亡くなった新潟県の加茂暁星高校が県大会の準々決勝で敗退した。このことについて、朝日新聞は亡くなった原因などには触れず、敗れた部員たちの女子マネージャーへの思いを中心に報道。記事には疑問や批判の声が多数寄せられ、炎上状態となっている。

朝日新聞は22日に「練習直後に倒れ…亡き女子マネジャーへ、捧げる2本塁打」との記事を掲載。「加茂暁星の今夏にかける思いは強かった」から始まる記事には、「ベンチには、昨夏、練習直後に倒れ、その後亡くなったマネジャーの女子生徒(当時2年)の写真が飾ってあった」「試合後、主将の佐藤由宜(3年)が、写真の中で笑う女子生徒を見て言った」など、女子マネージャーを引き立たせる表現が随所にみられる。また、主将の「甲子園に連れて行くという夢をかなえられなかったのが悲しい」との言葉や、女子マネージャーに「私のことをお母さんだと思えばいいじゃん」と言われた4番の思い出なども紹介。記事は、本塁打を打った4番の「ホームランボールと一緒に女子生徒に報告に行くつもりだ」との言葉で締められている。

当時2年生だった野球部の女子マネージャーは昨年7月21日、練習直後に倒れその後に低酸素脳症で亡くなった。この日は、移動に使っていたマイクロバスに怪我をした部員を乗せるため、監督は走って帰るよう指示。女子マネージャーは、男子部員たちと3.5キロ走って学校に戻った直後に倒れた。駆けつけた監督は、呼吸があると判断しAEDを使わなかったという。

記事ではこうした事故の経緯に触れず、部員たちの女子マネージャーへの思いのみを紹介しているため、ネットでは「美談にすべきではない」といった批判の声が殺到。また、朝日新聞が高校野球の主催者であることからも疑問の声が上がっている。

「学校に殺されたのに話を美化すんじゃない」

「いい話でもなんでもない」

「どうして美談になる?1年くらい喪に服して野球やらないってまらまだしも」

「亡くなった状況も問題なのに、それを美談記事に仕立て上げる感覚が分からない」

「再発防止や部員らの心のケアをどうしているのかも含めて記事にするべきで、こんなお涙頂戴の話の垂れ流しだけはやめてほしい」

「野球部が原因で死んだというのに大会出場を許した上美談にしちゃったよこの主催者」

「何が起こっても高校野球を続けたい意思を強く感じる」

「もうスタンドで熱中症で何人死のうが中止にならない気がする」

https://news.biglobe.ne.jp/trend/0724/blnews_180724_8117254364.html


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