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犯罪

1: 2018/02/16(金) 20:28:06.05 ID:CAP_USER9
◆被告に懲役14年判決 平塚高3死亡 地裁支部 衝突の事実認定

平塚市で2016年7月、横浜市の高校3年の男子生徒が運転するオートバイに乗用車を衝突させ死亡させたとして、傷害致死と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた無職の男(21)の裁判員裁判で、横浜地裁小田原支部(安藤祥一郎裁判長)は14日、求刑通り懲役14年の判決を言い渡した

安藤裁判長は被告の同乗者の証言から「乗用車の前部がオートバイの後部に衝突したとみるのが合理的」と衝突の事実を認定。
「被害者にけがをさせる危険性の高い行為と分かった上で追跡行為を続けた」とし、衝突の事実と傷害の故意もなかったとする弁護側の主張を退けた。

その上で「執拗に追跡を続けた卑劣な犯行」と指摘。
「被害者に非があるかのような不合理な弁解に終始し、全く反省していない」と述べた。

判決によると、被告は16年7月4日午前2時50分ごろ、乗用車を運転し、大磯町から平塚市まで約1・6キロにわたって亡くなった男性=当時(18)=のオートバイを平均時速約50キロで追跡。
同市内で後ろから乗用車を衝突させ、男性を肺挫傷で死亡させてそのまま逃げた。

Yahoo!ニュース(カナロコ) 2018/2/15(木) 15:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00023929-kana-l14

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518780486/

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1: 2018/02/16(金) 21:50:06.59 ID:SmTA1FEP0 BE:844481327-PLT(12345)
コンビニで電子マネーを購入した女性の詐欺被害を防いだとして、兵庫県警芦屋署が15日、同店のアルバイト店員三輪大樹さん(18)=大阪電気通信大1年=に署長感謝状を贈った。

同署によると、1月16日夕方、芦屋市内の女性(64)の無料通信アプリLINE(ライン)に親族のアカウントから「ちょっと手伝ってほしい」「近くのコンビニで電子マネー5万円分を買って」などとメッセージが送られてきた。

女性は午後8時半ごろにコンビニに向かい、電子マネーを購入。
ID番号を送るよう指示されたが送り方が分からず、レジ業務中の三輪さんに尋ねた。

一度は番号が書いてある箇所を教えたが、分からない女性が三輪さんにLINEの画面を見せた。
そこには、「今買ってきて」「買ったら裏のコードを写メって送って」などと立て続けに投稿されており、やりとりを不審に思った三輪さんが「詐欺の可能性があるので本人に電話で確認した方が良いですよ」と促した。


女性が確認すると、親族は「そんなLINEは送っていない」と返答。女性は被害に遭わずに済み、同署に相談した。
同署によると、犯人側が親族のアカウントを乗っ取り、メッセージを送っていたという。


三輪さんは「電子マネーの詐欺は知っていたが、まさか目の前で起きるとは。今後もし同じようなことがあれば、購入前に防げるよう注意しながら働きたい」と話していた。

甲子園署も15日、窓口で高額出金しようとした高齢者に声を掛け、詐欺被害を防いだとして、みなと銀行鳴尾支店と三菱東京UFJ銀行甲子園支店に感謝状を贈った。(竜門和諒)

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http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201802/img/b_10991904.jpg

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518785406/

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1: 2018/02/15(木) 13:48:11.94 ID:CAP_USER9
◆1歳児車内放置死で懲役6年6か月 被告の元同居相手の男は“中指立てて”退廷

大阪市でおととし、同居していた女の息子を車に放置して死亡させトランクに遺棄した罪などに問われていた男に対して、大阪地裁は懲役6年6か月を言い渡しました。
判決によりますと、大阪市東住吉区の無職・大島祐太被告(23)はおととし4月、同居していた鈴木玲奈被告(26)と共謀し、平野区の駐車場に止めた車に鈴木被告の長男・琉聖ちゃん(当時1)を放置して熱中症で死亡させました。

そして、遺体をクーラーボックスに入れてトランクに遺棄したほか、琉聖ちゃんの姉(当時3)を殴ってけがをさせました。
裁判で大島被告は暴行と傷害については認めましたが、琉聖ちゃんを死亡させたことなどについては「保護すべき責任がない」などと起訴内容を否認していました。

13日の判決で大阪地裁は、被告が保護責任者にあたると認めたうえで「人目につきにくい駐車場に10時間以上も放置するなど悪質」として、被告に対して懲役6年6か月を言い渡しました。
判決のあと大島被告は検察官に向かって敵意を表すように中指を立て、法廷を後にしました。

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Yahoo!ニュース(MBSニュース) 2018/2/13(火) 19:13
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000060-mbsnewsv-l27

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518670091/

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1: 2018/02/12(月) 19:29:36.36 ID:CAP_USER9
  乾燥大麻を所持したとして、舞鶴海上保安部(京都府舞鶴市)は、大麻取締法違反の疑いで札幌市の男子大学生(19)を現行犯逮捕した。
容疑を認めているという。

 同保安部によると、11日午前4時20分ごろ、北海道小樽市から京都府舞鶴市へ向かうフェリーの中で大学生が奇声を上げて暴れたことから、乗組員が第8管区海上保安本部(舞鶴)に通報。舞鶴入港後、同保安部の職員が大学生の上着から大麻を見つけ、同日午後11時20分ごろ現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は11日夜、乾燥大麻を所持したとしている。

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518431376/

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1: 2018/02/07(水) 19:45:16.89 ID:CAP_USER9
三井住友銀行のオンライン端末を不正に操作し、計1840万円をだまし取るなどしたとして、千葉県警捜査2課は7日、電子計算機使用詐欺と窃盗の疑いで、同行松戸出張所(同県松戸市)の元主任、橘高ゆかり容疑者(35)=松戸市=を逮捕した。

被害総額は約4億8000万円に上るとみられ、橘高容疑者は「外国為替証拠金取引(FX)などに使った」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は平成23年3月~4月、同出張所で4回にわたり、顧客口座から自身の管理する2口座に計約1610万円の振込送金があったように見せかけたほか、5回にわたり顧客口座から現金計約230万円を不正に引き出したとしている。

 顧客が通帳や印鑑を紛失したように見せかけ、勝手に通帳の新規発行をするなどの手口で犯行に及んでいたという。28年6月に顧客からの問い合わせで事件が発覚、同行は橘高容疑者を懲戒解雇し、昨年10月に県警に刑事告訴していた。捜査2課は余罪についても慎重に捜査を進める。

 三井住友銀行は「厳粛に受け止め、深く反省いたします」とコメントしている。

2018.2.7 14:09
SankeiBiz
https://www.sankeibiz.jp/compliance/news/180207/cpb1802071409002-n1.htm 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518000316/

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517910246/


1: 2018/02/06(火) 18:44:06.35 ID:CAP_USER9
  女子高校生にプロレス技、容疑の男逮捕(愛知県)
 
 愛知県東郷町で、面識のない女子高校生をプロレス技で殴り、大けがをさせたとして6日、 傷害の疑いで男が逮捕された。

 逮捕された田中直樹容疑者(36)は去年12月、東郷町の 歩道橋上で、帰宅途中だった女子高校生(16)を「ラリアット」と呼ばれるプロレス技で殴り、 倒れた際にすねの骨を折る大けがをさせた疑いがもたれている。

 2人に面識はなく、調べに 対し、田中容疑者は容疑を一部否認しているが、「女の子と話がしたかったけど、拒否された ので頭にきた」と供述していて、警察が詳しく調べている。

http://www.news24.jp/nnn/news86237986.html

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517820512/

2: 2018/02/05(月) 17:48:55.79 ID:tKDGYtGo0
ゆうり になりました��
@�� �� �� 
この人から陰部を見せつけられる被害にあいました。
陰部は隠します。

宇都宮線
蓮田~赤羽の間ずっとされていました。
我慢しました。
怖くて助けも求められなかったです。

https://i.imgur.com/aNHMhW5.jpg
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sgi01a201308220300
1: 2018/02/04(日) 18:18:05.37 ID:H8eBUmkA0 BE:683789119-2BP(1500)
「死刑以上の判決を」遺族男性が証言 さいたま地裁

 埼玉県熊谷市で平成27年9月に小学生2人を含む6人が殺害された事件で、強盗殺人などの罪に問われたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)の裁判員裁判第3回公判が30日、さいたま地裁(佐々木直人裁判長)で開かれた。
妻と娘2人を殺された男性(45)が証人尋問で「死刑以上の判決を望む」と厳罰を求めた。

 証人尋問によると、男性の長女の美咲さん=当時(10)=は31日に13歳の誕生日を迎えるはずだった。「生きていれば家族4人でお祝いしてあげられた」と語り、ナカダ被告について「死刑以上の判決があるならそれを望む」と涙まじりに語った。

 事件で亡くなった白石和代さん=当時(84)=の義理の娘も出廷。独居の和代さん宅を週に1度は訪問していたが、事件当日も訪ね、血の塊に気づいて110番通報した。
女性は涙で声を詰まらせながら和代さんとの思い出を語り、多趣味だった和代さんが「私は百歳まで長生きして、もっともっと楽しみたい」と夢見ていた様子を話した。
http://www.sankei.com/affairs/news/180131/afr1801310008-n1.html

熊谷6人連続殺人事件(くまがや ろくにんれんぞくさつじんじけん)とは、2015年(平成27年)914日、916日に埼玉県熊谷市で子供を含む男女6名がペルー人の男に殺害された連続殺人事件。


2015913日午後1時半頃、意味不明なことを言っている男がいるとの通報を受けた熊谷警察署の捜査員が、住所不詳無職(犯行数日前までは、派遣による食品工場での仕事に従事)のペルー人の男を同署に任意同行した。男は事情聴取中に喫煙休憩を求めると許可を受けて外に出てそのまま戻らなかった。『夕刊フジ』によると、1人の署員が男をたばこを吸うために玄関先に連れて行ったところ、男はそのまま署外へ出て警察署前の赤信号を無視して逃走したという。なお、逃走後の同日、同市内で住居侵入の通報が熊谷署に2件あり、侵入したと思われる人物が侵入先の住宅付近の路上で会社員男性に対し「カネ、カネ」と金銭を要求していたこともわかっている。この件に関しては早々と警察署から逃走し、後に殺人事件を起こすことになる男が犯人であると署は把握しており、身柄の確保に努めていた。しかし、16日に男が自殺を図るまで身柄を確保できなかった。


14日夕刻、熊谷市内の住宅で男により男女2名(夫婦)が殺害される。16日、男により、同市内の自宅にいた独身女性1名、別の住宅にいた女性1名とその娘である小学生女児2名を含む4名が殺害され、犯人は親子を殺害した家の2階から自殺を図った。翌17日未明、埼玉県警に身柄を確保されたが意識不明である。しばらく意識不明が続いていたが924日に意識を回復した。埼玉県警は914日と916日の事件を同一犯による連続殺人事件と断定して捜査を行っている。


犠牲者は刃物により殺害されており、犠牲者のうち大人4人は複数の切り傷を負っているが、小学生の姉妹はともに一突で失血死していることが判明している。埼玉県警熊谷署捜査本部は、小学生姉妹が一突きで殺害されていることから、男には強い殺意があったとして捜査を行っている。


犯人は以前にペルーでの兄による17人殺人事件を目撃して精神的ショックを受けたことがあった。また、来日後の2006年には前述の件が職場に発覚したことにより離職したことがあったと姉に話していたことがあり、その姉はマスコミの取材に対し「弟は日本に行って精神的に病んでしまった。『誰かに追いかけられている、自分は殺される』と言っていた」と語っている。


なお、任意同行ではあったが逃走を許したこと、住居侵入のみの時点で身柄が確保できなかったこと、更に14日の殺人事件が起きたとき、関係性は不明ながらも当然ながら13日に逃走した男との関係が強く疑われ、住民への周知や検問等対策されるべきだったが、それらを行わなかったことにより、警察のミスが事態を深刻化させた可能性があると指摘されている。同月には埼玉県警の現職警察官が不倫のあげくに強盗殺人を犯して逮捕される不祥事が起きたばかりであった。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/熊谷連続殺人事件

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517735885/

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1: 2018/02/04(日) 18:20:20.06 ID:DvMSkdoG0 BE:683789119-2BP(1500)
「山手線で6年間、痴漢に遭い続けた私の#MeToo」|日本人女性がフランスで“チカン”本を出版し、現地で大反響を呼んでいる

パリ在住の日本人女性が2017年秋にフランスで上梓した小説『TCHIKAN(痴漢)』が現地で話題になっている。
著者の佐々木くみが中学と高校時代を過ごした日本で被害に遭った、実際の「痴漢体験」に基づく物語だ。

ある意味、日本特有の性犯罪ともいえる痴漢行為に、フランスのメディアや読者は大きな関心を示し、反響を呼んでいる。
フランス人は同書をどのように受け止めたのか、佐々木はなぜいま被害を訴えようと思ったのか、そして欧米に比べて日本では「#MeToo」の声を上げにくい理由とは──。

「痴漢の指の動きは止まらなかった」

https://courrier.jp/news/archives/109596/
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517736020/

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1: 2018/02/03(土) 16:44:30.82 ID:CAP_USER9
東京・足立区、防犯カメラ付き自販機の設置実験始まる
 
 東京・足立区で防犯カメラ付きの自動販売機を設置する実証実験が始まりました。
1日、足立区では小型の防犯カメラが取り付けられた自動販売機が、警視庁の警察官や地元の住民らに公開されました。この自動販売機は周囲10メートルを撮影することができ、1週間分の映像を保存できるということで、1日から1か月間、足立区の中心部に設置され、効果を調べていくということです。

 足立区では去年、窃盗やひったくりなど刑法犯の認知件数がおよそ6600件と都内の自治体で最も多かったことから、警視庁などは「防犯カメラの設置によってより安心安全な街づくりに繋げていきたい」としています。(01日18:52)

2/2(金) 1:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180202-00000021-jnn-soci

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517643870/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2017/12/31(日) 09:53:41.32 ID:CAP_USER9
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20171231-OYT1T50004.html

2017年12月31日 06時19分
 滋賀県草津市のちゃんこ料理店で、経営者の糸岡真二さん(60)が客に暴行を受けて死亡した事件で、糸岡さんの遺体の状況から、殴る蹴るの暴行が数十回に及んでいたことが、県警草津署への取材でわかった。

 同署は30日、不動産仲介業・浜野慶治(46)、土木作業員・関一也(45)の両容疑者を傷害致死容疑で大津地検に送検。さらに詳しい経緯を調べる。

 同署によると、浜野容疑者らは21日午後7時頃、知人ら7、8人で来店し、個室内で飲食。同9時頃から従業員の雑炊の作り方を巡って怒り始め、「料理の盛りつけが悪い」と因縁を付けたうえ、「責任者を呼べ」と要求したという。

 糸岡さんは当時、同県栗東市内で経営する系列店にいたが、従業員からの電話を受け、草津市の店に駆けつけたという。

 暴行を受けた糸岡さんの顔は激しくはれ上がり、肋骨は複数箇所、折れていた。

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514681621/

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2017/12/27(水) 08:35:30.68 ID:h6wcgPQ60● BE:501696153-2BP(2000)
<寝屋川死体遺棄>障害者手帳の申請なく 監禁の33歳長女
12/27(水) 6:45配信

 大阪府寝屋川市の自宅に長女の柿元愛里さん(33)の遺体を放置したとして両親が死体遺棄容疑で逮捕された事件で、精神疾患を患い、両親に監禁されていたとされる愛里さんについて、障害者手帳の申請手続きが取られていなかったことが26日、寝屋川市への取材で分かった。
手帳で可能になる福祉サービスなどを受けることもなく、病院も長年受診していなかったとみられる。大阪府警は監禁の実態について調べる。

 府警によると、死体遺棄容疑で逮捕された父親の会社員、柿元泰孝(55)と母親の由加里(53)の両容疑者は、「精神疾患を患い、暴れるようになったので16~17歳ごろから自宅内の間仕切りした2畳間に監禁していた」と供述。「勝手に外に出ると危険なので、室内で療養させていた」と説明している。

 寝屋川市によると、愛里さんが精神障害者保健福祉手帳を市に申請した記録はなかった。手帳が交付されると障害の程度によって入浴介助など日常生活を送るためのさまざまな支援を受けられる。申請には医師の診断書などが必要で、病院で精神障害と診断されれば手帳の取得を勧められることが多いという。

 一家は地域とほとんど関わることなく生活していたとみられる。近くに住む80代の男性は「40年ぐらい生活しているが面識がない。3人が暮らしていたとは知らなかった」と驚いた様子。別の女性(43)は「自治会にも入っていなかったのではないか」と首をかしげた。

 府警は、愛里さんが監禁されていた十数年間、外出することもなく、病院を受診して治療を受けることもほとんどなかったとみている。一方で障害者年金を受け取っていたといい、監禁生活の実態について、両親を追及する。【山田毅、村田拓也】

https://i.imgur.com/qjcYK3C.jpg
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000008-mai-soci

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514331330/

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