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暴露

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【テレビ】「テレビの心霊写真」は私が作った!ギャラは1枚2万円から!

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538948384/

1: 2018/10/08(月) 06:39:44.12 ID:CAP_USER9
噂の心霊スポットで写真を撮ると、そこには自殺した老婆の霊が……。女性タレントは悲鳴を上げ、男性司会者は慌てて撮影を打ち切らせるーー。

視聴者の背筋を凍らせる「心霊番組」。この夏も、各局で相次いで特別番組が放送された。

「この世に心霊なんていませんよ。なぜなら、番組で使われている写真や映像は、すべて私たちが作っているんですから(笑)」

「テレビの心霊写真」は私が作った!ギャラは1枚2万円から!
心霊っぽい写真を合成

そう話すのは、映像企画制作会社を経営するU氏。心霊写真を提供した番組数は、誰もが知る有名番組を含む50以上。
大手レンタルビデオチェーンにも、自社レーベルの心霊・ホラービデオのコーナーがある、業界の有力者だ。

「今まで500カ所以上の心霊スポットを訪れました。しかし、一度もそういった現象に遭遇したことはありません。先週の撮影もそう。
霊媒師さんが、『あそこに黒い影が!』と叫び、我々はカメラを向けるわけですよ。だけど何も見えないし、映らない。それだと怖さが出ないので、画像を加工するのです」

霊媒師なんて、誰でもなれるとU氏は言う。

「テレビの心霊写真」は私が作った!ギャラは1枚2万円から!

「過去に弊社も、ある売れない役者を霊媒師に仕立て上げたことがあるんです。
アイドルを心霊スポットに連れていってもらい、『あそこに女が!』と叫ばせたり、霊に憑依されてもらったり(笑)。

最初は『演じるってやっぱ楽しいですね』なんてノリノリだったんですが、ほどなく辞めてしまいました。霊ではなく、罪悪感に取り憑かれたようです(笑)」

現在では、U氏の会社は心霊映像制作がメインだが、映像の中に静止画像を差し込むなど、作り方は、心霊写真と基本的に変わらない。

「テレビの心霊写真」は私が作った!ギャラは1枚2万円から!


「1980~1990年代のブームのときは、大変でした。画像を切り抜いて、重ねて、その上から写真を撮る超アナログ作業。
現場に直接仕込むケースもありました。いまは、心霊写真1枚作るのに要する時間は、わずか数十分ですよ」

では、心霊写真はどのようにして作られるのか。

「心霊写真を作るうえで重要なのは、“自然な合成” と “エピソード” です。素材は、ネット上の適当な写真を拾って、誰だかわからないように加工して使うこともありますが、
弊社の場合は、心霊の役となるおばあさんを連れてきて、貸しスタジオで撮影することが多いですね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00010005-flash-ent
10/7(日) 20:03配信

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【貧困】元AKBメンバー 現役時代は16歳で家賃21万円のタワマン暮らし 現在は家賃8万円バイト生活 「耐えられない」と嘆き
250px-2016年AKB48プロフィール_西野未姫

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527765251/

1: 2018/05/31(木) 20:14:11.17 ID:CAP_USER9
元AKB48“第2のまゆゆ”「16歳で家賃21万円のマンションに住んでいた」と暴露

5月29日に放送された『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系、毎週火曜23:56~)は、「バイトから抜け出せない芸能人SP
」と題して、元SKE48の佐藤聖羅、元AKB48の西野未姫、餅田コシヒカリ、 矢島愛弥、芳野友美が登場。自身のアルバイト事
情を語った。

西野は、AKB48時代に「第2のまゆゆ」として注目を集めるも2016年に卒業。現在は焼き肉屋のアルバイトで生計を立てながら、細々とアイドル活動を続けているという。時給1,000円、週3日働いているそうで、番組では「肉の食べすぎか全盛期より15キロも増加した」と明かされた。

悲壮感がなく、楽しそうに働いている彼女の姿をVTRで見たMCの有田哲平は「なんでそんなに(本業ではなく)バイトで輝いているの?」と質問。西野が「楽しい」と返すと、有田は「(アイドルなのだから)バイトは苦と思わないとダメ」と諭した。

そんな西野は、芸能界で再び這い上がり、やりたいことがあるのだと言う。それは以前住んでいた家賃21万円のマンションに戻ること。16歳の頃から数年間住んでいたが、AKB48卒業を機に引っ越し。現在は荒川区にある家賃8万円のマンションに住んでいることを明かした。
今の住まいについて、西野は「追い焚き機能」が搭載されていないことに言及。「耐えられない」と述べるが、周りからは「(ないのが)当たり前だよ」と諭される。

そのやりとりを見ていたゲストの菊地亜美は「(西野は)喋れば喋るほど炎上しそうな匂いがしてスゴく好き」とコメント。「追い焚きのこともっと言った方が良いと思う」とはやし立てた。

また彼女は、アルバイトを辞められない理由として、客として来るファンと直接交流できるメリットはもちろん、高価なプレゼントを貰えることに味を占めているとのこと。「AKBの時はプレゼントの上限が1万円って決まっていたんですよ」と回顧し、現在はそのルールもないので貰い放題なのだとか。そんな彼女の発言に周囲は呆れかえっていた。
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http://mdpr.jp/tv/detail/1770150

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