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新聞

1: 2018/02/15(木) 11:18:58.59 ID:3KAzEbzm0● BE:565421181-PLT(13000)
(社説)高校指導要領 木に竹を接ぐおかしさ


 「多面的・多角的な考察」が全体の基調なのに、こと愛国心や領土問題となると政府の立場を強く押し出す――。


2022年度から実施される高校の学習指導要領の改訂案は、木に竹を接いだような内容だ。

 領土問題に関する書きぶりを見ても、たとえば「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」などとなっている。
 

 政府見解を知識として生徒に伝えることは大切だ。だが「これを正解として教え込め」という趣旨なら賛成できない。
相手の主張やその根拠を知らなければ、対話も論争も成り立たない。
他者と対話・協働して課題を解決する。それが新指導要領の理念ではなかったか。


 いま、政権批判や在日外国人の存在そのものを「反日」と決めつける風潮がはびこる。
それだけに、日本の立場をひたすら強調する方向での記述の変更には、危うさを覚える。

もっと教師を信じ、その自主性に任せていいはずだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13359788.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518661138/

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1: 2018/02/15(木) 14:57:45.45 ID:3KAzEbzm0● BE:565421181-PLT(13000)
県警に確認せず「取材が不十分」 産経が記事削除し謝罪


 産経新聞社は8日、沖縄県内で起きた交通事故で、米兵が「日本人を救出した」と報じた昨年12月の記事を削除し、これに関連して沖縄の地元2紙を批判した表現に行き過ぎがあったことを謝罪した。


今回に限らない構造的な問題を指摘する声も上がる。
「(事故を捜査した)沖縄県警には取材しなかった」という。

 また朝日新聞の取材に、産経新聞社広報部は「日本人として恥だ」といった表現について
「(米兵による日本人救出が)事実であっても許容されるものとは考えておりません」と答えた。


津田正太郎・法政大教授(マスコミュニケーション論)は「ネット上の主張にはまっていたため、取材が甘くなり、慎重さも損なわれたのではないか」として「一記者の倫理問題でなく、社全体の姿勢が招いた問題だ」とみる。

 山田健太・専修大教授(言論法)は「産経は新聞社として真実を追求しようとの姿勢が足りない」としつつ、政治家や有名人が放言や暴言を繰り返していることも問題の背景にあると指摘。

最初に反論記事を掲載した琉球新報は、「ないことを『ない』と証明するのは非常に難しかった。
曹長やそのご家族の不名誉にならないような配慮も必要で、大変な時間と労力がかかった」と話した。

https://www.asahi.com/articles/ASL284DJTL28UTIL01B.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518674265/

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20170330p-2
1: 2018/02/13(火) 11:50:05.85 ID:chd0/pE80 BE:882533725-PLT(14141)
DAPPI? @take_off_dress

安倍総理「かつて朝日は私がNHKに圧力をかけたと捏造報道をしたのに訂正もせず謝らない。
珊瑚礁の捏造などそういうのが連続してる。吉田証言は日本の誇りを傷つけた。安倍晋三小学校も訂正報道なし。
最低限果たすべき裏付けもしてないことに言及してない朝日に私は呆れた」


総理が朝日に苦言
#kokkai
http://2ch.net

ソースは2以降に

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518490205/

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今、新聞販売店の店主が次々と自殺しているらしい

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1: 2018/02/10(土) 23:32:53.06 ID:Z5GcokGV0 BE:135853815-PLT(12000)
安倍首相、朝日の『森友』釈明に批判書き込み「哀れですね。惨めな言い訳」

 安倍晋三首相の「朝日新聞批判」が止まらない。
学校法人「森友学園」が「安倍晋三記念小学校」の設置趣意書を国に提出した、という間違った報道の経緯を振り返った同紙の検証記事について、フェイスブックで《朝日らしい惨めな言い訳》と投稿したのだ。


 朝日新聞は6日の朝刊で、学園の小学校設置趣意書をめぐり、前理事長の籠池泰典被告への取材に基づき、「安倍晋三記念小学校」と報じたと釈明したが、事実と異なっていたことに謝罪はしなかった。

 自民党の和田政宗参院議員は同日、自身のフェイスブックで《謝れない朝日新聞。(中略)籠池氏の証言のみに頼って記事にし、結局誤報となったわけだが、全く謝罪なし》と批判した。

 これを受け、安倍首相は次のようなコメントを書き込んだ。

 《哀れですね。朝日らしい惨めな言い訳。予想通りでした》


 怒りを通り越して、あきれているようだった。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180210/soc1802100006-n1.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518273173/

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1: 2018/02/10(土) 23:36:05.42 ID:092w63zK0 BE:123322212-PLT(13121)
日経、読売、朝日、毎日……。新聞販売店主が次々と自殺していた!

 昨年末、東京中心部のオフィス街・大手町のビルで火事が発生した。火元は日経新聞社東京本社ビルのトイレ。この火事で男性が1人亡くなった。
1週間後、警視庁は男性の身元を発表。亡くなる1カ月ほど前まで東京都練馬区で日経新聞の販売所長をしていた水野辰亮さん(56)だった。

水野さんは、焼身自殺をした可能性が高いという。新聞販売店関係者はこう推し測る。

今、新聞販売店は本当に苦しい状況に追い込まれている。水野さんは本社に対して『抗議の自殺』を遂げたのだ

 新聞の読者離れが言われ始めてもう20年近く経つが、特に直近10年は業界全体の凋落が激しく、販売店への重圧は増すばかり。
実は近年、表面化はしていないものの、新聞販売店主の自殺は多発している。前出の水野さんだけに限った話ではないのだ。

『小説 新聞社販売局』で、新聞業界の闇を描いた元全国紙社会部記者の作家・幸田泉氏が、多発する自殺の実態に迫った。

 2014年7月に山形県内で自殺した読売新聞の販売店主を知る別の販売店主は、「経営難で従業員に給料を払えなくなっている
と聞いていたが、まさか自殺してしまうとは……。同じ苦労をしている仲間として、彼がそこまで困っているのに気付いてあげられなくて
申し訳ない」と悔やむ。

 取材を進めていくと、朝日新聞や毎日新聞でも販売店主が自殺した事例があった。彼らが死を選んだ背景には何があったのか。
幸田氏の詳細なルポの全文は、2月10日発売の『文藝春秋』3月号に掲載されている。
http://bunshun.jp/articles/-/6168

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518273365/

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1: 2018/02/10(土) 19:26:38.78 ID:mzYh/lwa0 BE:155869954-2BP(1501)
一連の報道でショックを受けられたのは秋篠宮さまだろう。
これまで皇族の嫁ぎ先は当人のみならず、親族、遠戚まで徹底した“身体検査”が行われるのが慣例だったが、秋篠宮さまは「2人が結婚したいのならば、それでいい」と小室さんを信用されていたからだ。 

婚約を前に、宮内庁筋が小室さんに「これからのことで気掛かりな点はありますか?」と聞いた時、母親の借金問題の話は出なかったという。
それだけにスキャンダルが出た際、秋篠宮殿下も顔が曇られたといいます(同) 
さらに、週刊女性の記事が出て間もないころ、小室さんが秋篠宮さまに「私もこのことは初めて知りました。事情を説明させてください」と申し出て、一部報道ではこれに秋篠宮さまが「結構です」と語られたとされる。

男性からの資金援助は、小室さんの大学の学費だったことに加え、男性が小室さんの母親に返済を求めた場面に小室さんが同席し「贈与だと認識しています」と意思表明していた“当事者”だったことも不信感を招いたといわれる。

結婚延期の余波はまだ続きそうだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/911773/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518258398/

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