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新作

1: 2018/02/20(火) 12:15:26.42 ID:sHOW3r2Z0 BE:323057825-PLT(12000)
ソニーモバイルコミュニケーションズが、グローバルの「Xperia」公式Twitterアカウントで、Xperiaの新機種とおぼしき内容のティーザー動画を公開している。

動画では、手のひらで曲線状のものを触れる様子が描かれているが、端末のシルエットまでは分からない。
スマートフォンで曲線状のものといえば、背面がなだらかなカーブを描いた「Xperia arc」や、両端がカーブしている曲面ディスプレイなどが思い当たる。
次期Xperiaは、これまでにない新しい形状を採用するのかもしれない。

 Twitterでは「Join us. 26.02.2018 #SonyMWC」とコメントしており、スペイン・バルセロナで開催される「Mobile World Congress 2018」に合わせて、2月26日に新機種が発表されると思われる。

ソニーモバイルはMobile World Congressで毎年、上半期のフラグシップとなるXperiaを発表する傾向にある。
2017年2月に開催された「Mobile World Congress 2017」では「Xperia XZ Premium」を発表しており、26日に披露されるのもフラグシップモデルである可能性が高い。


2月26日に新「Xperia」発表へ ソニーモバイルがティーザー動画を公開
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1802/19/news132.html
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519096526/

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1: 2018/02/14(水) 00:25:39.29 ● BE:335835999-2BP(2000)
如月真弘@「山本五十子の決断2」2/20発売@mahirokisaragi
私の小説のカバーイラストがtwitter社から「成人向けの性的な商品やサービス」
(ポルノ、裸体、売春等)に当たるとして広告を禁止されました!


山本五十子の決断2は、KADOKAWAファンタジア文庫が発刊する全年齢向けライトノベルです。
この絵が成人向け、性的、ポルノなのでしょうか。納得できません!

誰が何を通報したとしても、きちんと長袖詰襟の服を着ていてポルノとか意味不明です。明日、twitter社に直接行ってきます。

私だけの問題じゃなくて、日本のライトノベルいやサブカルチャー全体の問題ですよ。
これがポルノ扱いだったら、大変なことになりますよ!


山本五十子は二次大戦中の帝国海軍軍人をモデルにしているため、
長袖、詰襟、手袋と肌の露出はライトノベルの標準的なヒロインより少なめで、キャラデザ時には編集者さんやイラストレーターさんから懸念の声もあったのを私が無理に史実準拠でお願いした経緯があります。
これでエロは信じられません。


今回、twitter米国本社への異議申立書の中で私は、当該広告ツイートの対象である「山本五十子の決断2」はKADOKAWAファンタジア文庫が全年齢向け書籍として発刊するライトノベルで、成人向け、性的なものというtwitter社の認定は誤解である旨を訴え、広告禁止の取り下げを求めました。

広告が禁止されたのは痛手です。全年齢のラノベを一方的に成人向け・性的・ポルノ認定されたことも侮辱です。

本作のヒロインについては史実の帝国海軍軍人をモデルにするため、通常のライトノベルのヒロインよりも露出度を大幅に抑えてもらった経緯があり、にも関わらずこのような事態になったことに衝撃を受けています。イラストについては、全年齢で問題ないという出版社の判断を信頼しています。
https://togetter.com/li/1199029
山本五十子の決断2
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518535539/

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517841621/

1: 2018/02/05(月) 23:40:21.68 ID:BNXZLLtN0 BE:837857943-PLT(16930)
ホンダは、二輪車「クロスカブ」に、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」(税込29万1600円)を設定し、2月23日に発売する。
従来モデル「クロスカブ110」(税込33万4800円)はモデルチェンジし、2人乗りに対応したほか、外観などを一新した。

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「スーパーカブ」をベースにしたレジャーモデル。新登場のクロスカブ50は、110と同様のスタイリングに、より小径な14インチタイヤと足つき性の良さに配慮したシートを備え、より身近なモデルにした。
「スーパーカブ50」が搭載しているものと同じ空冷4ストローク単気筒エンジンを採用している。

クロスカブ110のモデルチェンジでは、外観の一新で軽快感と堅牢な雰囲気を高めた上、タンデムステップの装備で2人乗りに対応した。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/05/news092.html

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/25(木) 21:11:59.03 ID:CAP_USER9
http://otakei.otakuma.net/archives/2018012506.html

Last update: 2018/1/25
 マクドナルドの人気商品ダブチこと「ダブルチーズバーガー」。2017年1月に行われたマクドナルド初の「第1回マクドナルド総選挙」では栄えある1位を獲得し、人気の高さを改めて世に知らしめましたが、2018年1月10日から、その王座より引きずり下ろすべく「ダブチを超えろ!!」をテーマに、ルーキー3品含む合計4商品が戦いを挑んでいます。

 
現在店舗ではそれら商品が販売されていますが、さらにこの勢いを盛り上げるべく今年最初の「29(ニク)の日」に、最強の刺客「ダブルビーフダブルチーズバーガー」が解き放たれることが明らかとなりました。

 ダブルビーフダブルチーズバーガー」、通称「ダブダブチ」は、100%ビーフパティが4枚にチェダーチーズが2枚という仕様。4枚ビーフはマクドナルドにとって「掟破り」だといい、だからこそのボリューム感で満足感高しな一品となっています……、が、ここでふと思うのがこの子はもしや……。

 そもそもダブルチーズバーガーは、マクドナルドのこちらもロングセラー商品「チーズバーガー」をダブルにしたいわゆるチーズバーガーの子供のような商品。それがさらにダブルになるということは……まさか、ダブダブチの正体はチーズバーガーの孫にしてダブチの子供にあたるのでは!?という疑惑がふつふつと湧き上がります。もしそうすれば、チーズバーガー一族にとって親子対決ともいえる展開!?

 とはいえ、あくまで筆者の妄想なので正しい設定は定かではありませんが、一騎打ちとなるため、先に展開された3つの挑戦者バーガーは1月28日をもち終了。入れ替わりに1月29日からダブダブチが限定9日間で登場します。

 ダブルビーフダブルチーズバーガー」は単品420円サイドメニューとドリンクがついたバリューセットは720円。ただし、売切れ次第終了となる場合があるとのこと。

 この戦いどう転ぶのか……。最後の最後まで目が離せません!

http://otakei.otakuma.net/archives/2018012506.html

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王者「チーズバーガー」
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挑戦者「ダブルビーフダブルチーズバーガー」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516882319/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/25(木) 22:04:04.07 ID:CAP_USER
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/09_s.jpg
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ソニーがEマウント最高峰のレンズとして2016年から展開する「G Master」シリーズのインタビューをお届けする。企画の狙いから、G Masterシリーズがソニーの最高峰レンズたる技術的理由について、メーカー担当者に聞いた(編集部)。

――まずは、G Masterシリーズがなぜ登場したのか、立ち上げのきっかけからお伺いします。

ソニーにはAマウントの交換レンズがあって、このラインナップはほぼ完成の域にありました。その後ミラーレス用のEマウントが登場し、当初はどちらかといえば小型軽量なボディに合わせたコンパクトで開放F値も抑えた交換レンズが多かったと思います。

ところがここ数年、特にG MasterシリーズではF2.8通しの大三元シリーズや、大口径単焦点レンズなど、高価だけれども高性能な交換レンズが次々に投入され、非常に高い評価を得ています。


長田:我々は常日頃から、お客様のご要望を第一に尊重し、製品開発にフィードバックさせていただいております。おっしゃる通り、Eマウントでは当初から小型軽量というところを最大の武器として、ミラーレスシステムとして立ち上げてきました。特に初代α7の頃はとにかく35mmフルサイズの小型モデルを作りたいということで、交換レンズもそうした特徴を最大限に活かせるように、F4通しのズームレンズですとか、FE 55mm F1.8 ZAやFE 35mm F2.8 ZAなど、やや明るさをおさえたコンパクトな交換レンズをメインに作ってきました。

そんな中で、α7R IIの発売をきっかけに、プロフェッショナルユーザーの方が急激な勢いで増え、特にポートレートや風景を中心に、非常に多くのプロの方に使っていただけるようになりました。ちょうどプロサポートが始まっていたことも重なり、そうしたプロ写真家から多くのフィードバックが寄せられるようになりました。

頂いたご意見の中で多かったのは、やはりF2.8の大口径ズームをはじめ、本格的な大口径単焦点レンズなど、プロの撮影現場で必要な交換レンズをすぐにでも揃えてほしいというものでした。それがまず”最高のレンズ”を作ろうと考えた変化点です。

それから、今年発売しましたα9とFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの組み合わせでは、スポーツ、報道の分野の写真家にもお使いいただき、超望遠の単焦点レンズなど、より本格的なレンズシステムも揃えてほしいというご要望をいただきました。先日開発発表しました400mm F2.8のレンズを前倒しで開発するようになったのも、実はそうしたプロ写真家の強いご要望が大きな開発動機になっています。
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/04_s.jpg
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「G Master」に取り組んだ直接のきっかけは2つありまして、1つはまずソニー自身が作る本格的なレンズの必要性を痛感した、ということです。しかも、作るなら解像とボケを両立させた最高性能のものを作りたいという考えがありました。そして、「お客様のご要望」という、この2つの要素が非常に大きくなり、現時点でソニーが投入しうる最高の技術の全てを盛り込んだレンズを作ろうということになりました。また、そこまでやるのであれば、大変ではあるけれど新たなブランドを立ち上げたいという思いから「G Master」が生まれました。

――4,200万画素に至る超高解像度のα7R IIの投入により自ずと高性能なレンズを充実させる必要があり、そしてプロの要望を取り入れる形で明るく高性能なレンズが必要だとする空気が自然と湧き上がって来たような感じでしょうか?

長田:そうですね。明るく、しかも周辺部までシャープなピントを結ぶ高性能なレンズです。そして、作るなら技術面を含めて最高のものを作ろうというのがG Master開発当初のソニーの考え方でした。

――そうしますとG Masterシリーズ全体のコンセプトとしては、高品質かつ高画質でボケも綺麗なレンズということになるのでしょうか?

長田:はい。お客様に対するわかりやすいメッセージとして「解像とボケを最高の次元で両立させる」ということを最初に考えました。開発当初、これを金井(真実氏。静止画光学設計担当部長)に頼んだところ、すぐに「解像とボケというのは光学的に相反する性質であって、両立させるのは難しい」という反応があったのですが(一同笑)
以下ソ
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/1094352.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516885444/

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