ワンdayワンnews

  • ホーム
  • Twitter
  • RSS

新作

【朗報】SONYがXperia XZ2 Premiumを発表!!!

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523863415/

1: 2018/04/16(月) 16:23:35.05 ID:5Zdn1HEx0
Xperiaもデュアルカメラ、ソニーが「Xperia XZ2 Premium」発表
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1117287.html
「Xperia XZ2 Premium」は5.8インチディスプレイを採用し、4K HDRで描画できる。
「Xperia XZ Premium」と比べて、輝度が約30%増した。


発売時にはAndroid 8.0を搭載して出荷される予定。
チップセットはSnapdragon 845。メモリは6GB、ストレージは64GBとなり、
下り最大1.2GbpsのLTE通信をサポートする。
指紋認証対応で、防水(IPX5/8)・防塵(IP6X)仕様も備える。
ワイヤレス充電(Qi準拠)も利用できる。バッテリー容量は3540mAh。

続きを読む

【悲報】 モスバーガーさん、閉店しすぎておかしくなってしまう………………………………………………

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523624824/

1: 2018/04/13(金) 22:07:04.38 ID:zSGRQLfd0
とま実バーガー
\750
no title

no title

http://mos.jp/menu/detail/010284/

続きを読む

【朗報】サクラ大戦新作
sakura2_1280

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523672009/

9: 2018/04/14(土) 11:16:17.43 ID:83RliLlK0

続きを読む

【スマホ】「iPhone SE 2」はワイヤレス充電に対応?ガラス製背面パネル画像が流出

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521233583/

1: 2018/03/17(土) 05:53:03.63 ID:CAP_USER
no title


「iPhone SE 2」の側面と背面パネルを写したとする画像を、リーク情報に詳しいSlashLeaksが掲載しています。背面はガラス製となっていることから、ワイヤレス充電に対応する可能性もあります。

背面パネルはiPhone XやiPhone8と同様にガラス製
「iPhone SE 2」の新たなリーク画像では、iPhone8/8 Plusのゴールドモデルのような色調のガラス製背面パネルが確認できます。

背面パネルがガラス製であることから、iPhone XとiPhone8/8 Plusと同様、「iPhone SE 2」もワイヤレス充電に対応すると考えられます。

なお今回の画像からは、iPhone Xと同様のホームボタンがないフルスクリーンデザインが採用されているかは判別できません。

レンズ周りに若干の盛り上がり?
カメラはiPhone Xのようなデュアルカメラではなく、現行iPhone SEと同じシングルカメラで、縦長のLEDフラッシュを搭載するようです。

しかし、現行のiPhone SEと比べると、カメラのレンズとLEDフラッシュの周囲が、iPhone8ほどではないものの若干盛り上がっているように見えます。
相次ぐ「iPhone SE 2」関連のリーク情報
この2日間ほどで、「iPhone SE 2」関連のリーク情報が相次いでいます。

中国のSNS、Weiboで「iPhone SE 2」を手にした映像が公開されたのに続き、米メディアBGRが「iPhone SE 2」のものとされるCAD画像を掲載しています。

初代iPhone SEが2016年3月のスペシャルイベントで発表され、1年後の2017年3月にアップデートされていることを考えると、さらに約1年後となる現地時間3月27日に開催されるスペシャルイベントで「iPhone SE 2」が発表されるかもしれません。
2018年3月17日 03時35分
https://iphone-mania.jp/news-206081/

続きを読む

新型MacBook、防水・防塵になる模様、タフブックおわた…

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520994037/

1: 2018/03/14(水) 11:20:37.28 ID:PaFbikFn0 BE:422186189-PLT(12015)
no title


Macのキーボードに飲み物をこぼしても、壊れる心配は不要になるかもしれません。
Appleが、液体やゴミの侵入を防ぐことのできるキーボードの特許を申請していたことが判明しました。


キーボードへの異物侵入を防止
米国特許商標庁(USPTO)は現地時間3月8日、Appleが申請したMacのキーボードに液体やゴミが侵入するのを防ぐ技術の特許申請書を公開しました。


「キーボードへの侵入防止(Ingress Prevention For Keyboards)」と名付けられた特許の申請は、2016年9月に受け付けられています。

https://iphone-mania.jp/news-205415/

続きを読む

1: 2018/03/04(日) 22:08:28.37 ID:CAP_USER9
元SMAP3人、「雨あがりのステップ」を電撃発表

 元SMAPの稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(41)が4日、東京・世田谷区の駒沢オリンピック公園陸上競技場で行われたパラスポーツイベント「パラ駅伝 in TOKYO 2018」にゲスト出演し、パラスポーツ応援チャリティーソング「雨あがりのステップ」を電撃発表。約1万7000人の大観衆を前に同曲を初披露した。

 表彰式後、香取が「パラスポーツのお役にひとつでも立てるように今回、歌を作ってみました」と紹介し、「雨あがりのステップ」を生披露すると、会場は瞬く間に興奮のるつぼと化した。

 稲垣は「大勢の人に求めてもらえて、歌で通じ合うことは気持ちいいことですし、すごく好きなことなんだなと感じました」と充実の表情。

 新曲は作曲家の菅野よう子氏と作詞家の麻生哲朗氏のコンビで、「新しい道を行ける気がした…」というポジティブな歌詞をアップテンポなメロディーに乗せたオリジナル曲。19日から6月30日までiTunes Storeでチャリティー販売(250円)。売上金全額がパラスポーツ支援のために寄付される。

 2020年には東京で五輪、パラリンピックが開催されるが、草なぎは「このような形で少しでも手助けできたら。選手の方やボランティアの方にちょっとでも寄り添っていきたい」とバックアップの継続を誓った。

2018.3.4 20:28

パラ駅伝でパラスポーツ応援チャリティーソング「雨あがりのステップ」をお披露目した左から香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎
no title

http://www.sanspo.com/geino/news/20180304/geo18030420280031-n1.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520168908/

続きを読む

1: 2018/02/26(月) 08:29:19.31 ID:Oi3R6U2p0
ファーウェイがMateBook X Pro発表、キーボード部に跳ね上げ式カメラを備えた薄型ノートPC第2弾 - Engadget 日本版

ファーウェイがMWC(Mobile World Congress)2018に合わせた発表会にて、14インチの薄型モバイルPC『MateBook X Pro』を発表しました。
2017年に発売したMateBook Xに続く、クラムシェルタイプのWindows 10ノートPCです。出荷時期と価格に関しては、原稿執筆時では未定。

大きな特徴は、薄型ノートPCとしては極端なほどの、ディスプレイ面のナローベゼル(狭額縁)設計。
公称の画面占有率は91%を達成し、ファーウェイは「World's First Fullview Touch-Screen Notebook」と謳います。

合わせてWebカメラは液晶側とヒンジに設置場所がなくなったため、なんとキーボードのFキー段に跳ね上げ式として設置します。
驚きのギミック写真は続きに掲載しましたので、ぜひご覧ください。

CPUはインテルの第8世代Core i5/i7で、GPUにNVIDIAのGeForce MX 150を追加した構成も用意されます。

no title

no title

no title

http://japanese.engadget.com/2018/02/25/matebook-x-pro-pc-2/

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519601359/

続きを読む

1: 2018/02/26(月) 18:24:46.98 ID:CAP_USER9
「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」発表 デザイン刷新、画面は5.7型と5.0型
ソニーモバイルがMWC 2018に合わせて「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」を発表。3Dガラスを採用して曲面を生かしたデザインに。画面のアスペクト比は18:9になった。

 ソニーモバイルコミュニケーションズが2月26日(現地時間)、スペインのバルセロナで開催されているモバイル関連の展示会「Mobile World Congress 2018」にて、XperiaスマートフォンとXperiaスマートプロダクトなどの新製品を発表した。2018年春以降、世界各国で導入する。

 ラインアップは、スマートフォンが「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」、スマートプロダクトが「Xperia Ear Duo」。この他、「2-way USB オーディオ&ワイヤレスステレオヘッドセット SBH90C」と「オープンイヤー ステレオヘッドセット STH40D」も発表した。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1802/26/news085.html

no title

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519637086/

続きを読む

1: 2018/02/22(木) 12:11:22.04 ID:eVq7qglT0 BE:422186189-PLT(12015)
no title


新型iPadらしき2モデルの登録が明らかに

ユーラシア経済連合の規制当局が、iOS11で動作するタブレット端末として、形式番号A1954とA1893のデバイスを現地時間2月19日付けで登録したことから、近日中に新型iPadが発売される、とフランスメディアConsomacが報じています。
今回登録された新型iPadは、iPhone XのようなフルスクリーンとFace IDを搭載した iPad Proではなく、低価格モデルのiPadになるだろう、と米メディア9to5Macは推測しています。

ユーラシア経済連合では、暗号化通信を使用する電子機器類は発売前に規制当局への登録が 必要とされており、これまでの新製品も、発売の数週間前に登録が完了しています。

3万円を切る低価格との噂もある新型iPadか

2017年12月には、「Appleが2018年春に259ドル(約28,000円)のエントリーモデルiPadを発売する」との情報を台湾メディアDigiTimesがサプライヤーから得た情報として報じています。

2017年3月に発売され、3万円台から購入できるようになった第5世代iPadは、日本でも人気を集めています。
Consomacは、新型iPadの発表イベントが3月に開催されると予測しています。しかし9to5Macは、2017年3月のiPadやiPhone7/7 Plusの(PRODUCT) REDモデルが報道発表だけで発売されたことから、今回も華々しいイベントではなく、報道発表での発売になるのではないかと予想しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519269082/

続きを読む

1: 2018/02/20(火) 12:15:26.42 ID:sHOW3r2Z0 BE:323057825-PLT(12000)
ソニーモバイルコミュニケーションズが、グローバルの「Xperia」公式Twitterアカウントで、Xperiaの新機種とおぼしき内容のティーザー動画を公開している。

動画では、手のひらで曲線状のものを触れる様子が描かれているが、端末のシルエットまでは分からない。
スマートフォンで曲線状のものといえば、背面がなだらかなカーブを描いた「Xperia arc」や、両端がカーブしている曲面ディスプレイなどが思い当たる。
次期Xperiaは、これまでにない新しい形状を採用するのかもしれない。

 Twitterでは「Join us. 26.02.2018 #SonyMWC」とコメントしており、スペイン・バルセロナで開催される「Mobile World Congress 2018」に合わせて、2月26日に新機種が発表されると思われる。

ソニーモバイルはMobile World Congressで毎年、上半期のフラグシップとなるXperiaを発表する傾向にある。
2017年2月に開催された「Mobile World Congress 2017」では「Xperia XZ Premium」を発表しており、26日に披露されるのもフラグシップモデルである可能性が高い。


2月26日に新「Xperia」発表へ ソニーモバイルがティーザー動画を公開
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1802/19/news132.html
no title

no title

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519096526/

続きを読む

5606854i
1: 2018/02/14(水) 00:25:39.29 ● BE:335835999-2BP(2000)
如月真弘@「山本五十子の決断2」2/20発売@mahirokisaragi
私の小説のカバーイラストがtwitter社から「成人向けの性的な商品やサービス」
(ポルノ、裸体、売春等)に当たるとして広告を禁止されました!


山本五十子の決断2は、KADOKAWAファンタジア文庫が発刊する全年齢向けライトノベルです。
この絵が成人向け、性的、ポルノなのでしょうか。納得できません!

誰が何を通報したとしても、きちんと長袖詰襟の服を着ていてポルノとか意味不明です。明日、twitter社に直接行ってきます。

私だけの問題じゃなくて、日本のライトノベルいやサブカルチャー全体の問題ですよ。
これがポルノ扱いだったら、大変なことになりますよ!


山本五十子は二次大戦中の帝国海軍軍人をモデルにしているため、
長袖、詰襟、手袋と肌の露出はライトノベルの標準的なヒロインより少なめで、キャラデザ時には編集者さんやイラストレーターさんから懸念の声もあったのを私が無理に史実準拠でお願いした経緯があります。
これでエロは信じられません。


今回、twitter米国本社への異議申立書の中で私は、当該広告ツイートの対象である「山本五十子の決断2」はKADOKAWAファンタジア文庫が全年齢向け書籍として発刊するライトノベルで、成人向け、性的なものというtwitter社の認定は誤解である旨を訴え、広告禁止の取り下げを求めました。

広告が禁止されたのは痛手です。全年齢のラノベを一方的に成人向け・性的・ポルノ認定されたことも侮辱です。

本作のヒロインについては史実の帝国海軍軍人をモデルにするため、通常のライトノベルのヒロインよりも露出度を大幅に抑えてもらった経緯があり、にも関わらずこのような事態になったことに衝撃を受けています。イラストについては、全年齢で問題ないという出版社の判断を信頼しています。
https://togetter.com/li/1199029
山本五十子の決断2
no title

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518535539/

続きを読む

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517841621/

1: 2018/02/05(月) 23:40:21.68 ID:BNXZLLtN0 BE:837857943-PLT(16930)
ホンダは、二輪車「クロスカブ」に、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」(税込29万1600円)を設定し、2月23日に発売する。
従来モデル「クロスカブ110」(税込33万4800円)はモデルチェンジし、2人乗りに対応したほか、外観などを一新した。

no title


「スーパーカブ」をベースにしたレジャーモデル。新登場のクロスカブ50は、110と同様のスタイリングに、より小径な14インチタイヤと足つき性の良さに配慮したシートを備え、より身近なモデルにした。
「スーパーカブ50」が搭載しているものと同じ空冷4ストローク単気筒エンジンを採用している。

クロスカブ110のモデルチェンジでは、外観の一新で軽快感と堅牢な雰囲気を高めた上、タンデムステップの装備で2人乗りに対応した。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/05/news092.html

no title

no title

no title

no title

続きを読む

1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/25(木) 21:11:59.03 ID:CAP_USER9
http://otakei.otakuma.net/archives/2018012506.html

Last update: 2018/1/25
 マクドナルドの人気商品ダブチこと「ダブルチーズバーガー」。2017年1月に行われたマクドナルド初の「第1回マクドナルド総選挙」では栄えある1位を獲得し、人気の高さを改めて世に知らしめましたが、2018年1月10日から、その王座より引きずり下ろすべく「ダブチを超えろ!!」をテーマに、ルーキー3品含む合計4商品が戦いを挑んでいます。

 
現在店舗ではそれら商品が販売されていますが、さらにこの勢いを盛り上げるべく今年最初の「29(ニク)の日」に、最強の刺客「ダブルビーフダブルチーズバーガー」が解き放たれることが明らかとなりました。

 ダブルビーフダブルチーズバーガー」、通称「ダブダブチ」は、100%ビーフパティが4枚にチェダーチーズが2枚という仕様。4枚ビーフはマクドナルドにとって「掟破り」だといい、だからこそのボリューム感で満足感高しな一品となっています……、が、ここでふと思うのがこの子はもしや……。

 そもそもダブルチーズバーガーは、マクドナルドのこちらもロングセラー商品「チーズバーガー」をダブルにしたいわゆるチーズバーガーの子供のような商品。それがさらにダブルになるということは……まさか、ダブダブチの正体はチーズバーガーの孫にしてダブチの子供にあたるのでは!?という疑惑がふつふつと湧き上がります。もしそうすれば、チーズバーガー一族にとって親子対決ともいえる展開!?

 とはいえ、あくまで筆者の妄想なので正しい設定は定かではありませんが、一騎打ちとなるため、先に展開された3つの挑戦者バーガーは1月28日をもち終了。入れ替わりに1月29日からダブダブチが限定9日間で登場します。

 ダブルビーフダブルチーズバーガー」は単品420円サイドメニューとドリンクがついたバリューセットは720円。ただし、売切れ次第終了となる場合があるとのこと。

 この戦いどう転ぶのか……。最後の最後まで目が離せません!

http://otakei.otakuma.net/archives/2018012506.html

no title

王者「チーズバーガー」
no title

挑戦者「ダブルビーフダブルチーズバーガー」
no title

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516882319/

続きを読む

1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/25(木) 22:04:04.07 ID:CAP_USER
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/09_s.jpg
no title

ソニーがEマウント最高峰のレンズとして2016年から展開する「G Master」シリーズのインタビューをお届けする。企画の狙いから、G Masterシリーズがソニーの最高峰レンズたる技術的理由について、メーカー担当者に聞いた(編集部)。

――まずは、G Masterシリーズがなぜ登場したのか、立ち上げのきっかけからお伺いします。

ソニーにはAマウントの交換レンズがあって、このラインナップはほぼ完成の域にありました。その後ミラーレス用のEマウントが登場し、当初はどちらかといえば小型軽量なボディに合わせたコンパクトで開放F値も抑えた交換レンズが多かったと思います。

ところがここ数年、特にG MasterシリーズではF2.8通しの大三元シリーズや、大口径単焦点レンズなど、高価だけれども高性能な交換レンズが次々に投入され、非常に高い評価を得ています。


長田:我々は常日頃から、お客様のご要望を第一に尊重し、製品開発にフィードバックさせていただいております。おっしゃる通り、Eマウントでは当初から小型軽量というところを最大の武器として、ミラーレスシステムとして立ち上げてきました。特に初代α7の頃はとにかく35mmフルサイズの小型モデルを作りたいということで、交換レンズもそうした特徴を最大限に活かせるように、F4通しのズームレンズですとか、FE 55mm F1.8 ZAやFE 35mm F2.8 ZAなど、やや明るさをおさえたコンパクトな交換レンズをメインに作ってきました。

そんな中で、α7R IIの発売をきっかけに、プロフェッショナルユーザーの方が急激な勢いで増え、特にポートレートや風景を中心に、非常に多くのプロの方に使っていただけるようになりました。ちょうどプロサポートが始まっていたことも重なり、そうしたプロ写真家から多くのフィードバックが寄せられるようになりました。

頂いたご意見の中で多かったのは、やはりF2.8の大口径ズームをはじめ、本格的な大口径単焦点レンズなど、プロの撮影現場で必要な交換レンズをすぐにでも揃えてほしいというものでした。それがまず”最高のレンズ”を作ろうと考えた変化点です。

それから、今年発売しましたα9とFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの組み合わせでは、スポーツ、報道の分野の写真家にもお使いいただき、超望遠の単焦点レンズなど、より本格的なレンズシステムも揃えてほしいというご要望をいただきました。先日開発発表しました400mm F2.8のレンズを前倒しで開発するようになったのも、実はそうしたプロ写真家の強いご要望が大きな開発動機になっています。
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/04_s.jpg
no title


「G Master」に取り組んだ直接のきっかけは2つありまして、1つはまずソニー自身が作る本格的なレンズの必要性を痛感した、ということです。しかも、作るなら解像とボケを両立させた最高性能のものを作りたいという考えがありました。そして、「お客様のご要望」という、この2つの要素が非常に大きくなり、現時点でソニーが投入しうる最高の技術の全てを盛り込んだレンズを作ろうということになりました。また、そこまでやるのであれば、大変ではあるけれど新たなブランドを立ち上げたいという思いから「G Master」が生まれました。

――4,200万画素に至る超高解像度のα7R IIの投入により自ずと高性能なレンズを充実させる必要があり、そしてプロの要望を取り入れる形で明るく高性能なレンズが必要だとする空気が自然と湧き上がって来たような感じでしょうか?

長田:そうですね。明るく、しかも周辺部までシャープなピントを結ぶ高性能なレンズです。そして、作るなら技術面を含めて最高のものを作ろうというのがG Master開発当初のソニーの考え方でした。

――そうしますとG Masterシリーズ全体のコンセプトとしては、高品質かつ高画質でボケも綺麗なレンズということになるのでしょうか?

長田:はい。お客様に対するわかりやすいメッセージとして「解像とボケを最高の次元で両立させる」ということを最初に考えました。開発当初、これを金井(真実氏。静止画光学設計担当部長)に頼んだところ、すぐに「解像とボケというのは光学的に相反する性質であって、両立させるのは難しい」という反応があったのですが(一同笑)
以下ソ
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/1094352.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516885444/

続きを読む

このページのトップヘ