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教育

歴史教師「よーし歴史の授業はじめるぞー、まずアフリカでアウストラロピテクスが登場して…」
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引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520543228/

1: 2018/03/09(金) 06:07:08.18 ID:xApn11n+0
生徒「そう…(無関心)」

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【校則】“ブラック校則” 今も中学校に存在 「眉毛を剃っていけない」「整髪料を使ってはいけない」「下着の色が決められている」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520511626/

1: 2018/03/08(木) 21:20:26.68 ID:CAP_USER9
生徒の下着の色を制限したり、整髪料の使用を禁止したりする、いわゆる“ブラック校則”が今も中学校に存在する可能性をアンケート調査を行った民間団体が指摘しました。

“ブラック校則”の問題に取り組む民間団体は10代の男女およそ150人にアンケート調査を行い、その結果を公表しました。

このなかで、中学時代の校則について聞いたところ、「眉毛を剃っていけない」が44%、「整髪料を使ってはいけない」が38%でした。

また「下着の色が決められている」が15%、「体育や部活時に水を飲んではいけない」が3%でした。

さらに、毛髪指導として「黒く染めるよう要求された」という人が全体の2%ほどいました。

調査した民間団体「ブラック校則をなくそう!プロジェクト」は、「明らかに不合理な校則があり問題だ。子どもの人権を侵害するものは見直すべきだ」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011356381000.html?utm_int=news_contents_news-main_007

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1: 2018/02/24(土) 20:15:05.99 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00000101-sasahi-spo

 1994年生まれに日本中が熱狂している。

 平昌五輪のフィギュアスケート男子で、66年ぶりの五輪連覇を成し遂げた羽生結弦、冬季五輪で日本初となる金・銀・銅の「メダルコンプリート」の高木美帆。野球界に目を向ければ、投打二刀流で世界を驚かせ、今季からメジャーリーグに挑戦する大谷翔平──。いずれも今を代表するアスリートで、1994年生まれの23歳。すでに日本のスポーツ史に残る黄金世代を形成し、「羽生・大谷世代」とも呼ばれている。

 その顔ぶれには、驚かされるばかりだ。

 2016年のリオ五輪では、水泳の萩野公介が男子400メートル個人メドレーで金メダルのほか、同大会で銀と銅も獲得した。高木と同じく「メダルコンプリート」の達成者だ。また、400メートル個人メドレーでは、瀬戸大也も3位で一緒に表彰台に立った。瀬戸も1994年生まれだ。

 リオの金メダリストでは、レスリング女子の川井梨紗子に土性沙羅、柔道男子のベイカー芙秋も1994年生まれ。リオ五輪で日本選手が獲得した12種目の金メダルのうち、4種目を1994年生まれが占めた。 


 なぜ、これほどの逸材がそろったのか。スポーツジャーナリストの玉木正之氏は、こう分析する。

「2011年にスポーツ基本法が施行されて予算が増え、選手の海外遠征や外国人コーチの招聘にお金が使えるようになった。羽生結弦も高木美帆も、いずれも外国人コーチです。また、国の選手強化プログラムでも英語の授業が入るなど、“国際人”としてのスポーツ選手が増えている。メダリストの育て方が変わったのです」

 一方で1994年生まれといえば、世間一般では「ゆとり世代」と呼ばれ、上の世代から批判されることも多い。「ゆとり世代」とは、授業時間と教科内容が削減された学習指導要領、いわゆる「ゆとり教育」のカリキュラムで小中の学校生活を過ごした世代を指す。広い意味で、1987年4月2日から2004年4月1日生まれが該当する。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519470905/

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1: 2018/02/14(水) 18:19:17.83 ID:CAP_USER9
広島県は来年度、小学生に朝食を無料で提供するモデル事業を始める。

県の調査で生活が困難な世帯の児童が、朝食をとらず、学習面でつまずく傾向がみられたため。
貧困の連鎖を断ち、学力向上につなげる取り組みとして来年度予算案に4000万円を計上する。内閣府や民間団体などによると、朝食に特化した補助事業は都道府県では全国初という。

県によると、県内3カ所で先行実施。児童が登校前に立ち寄れるよう、小学校近くの公民館や集会所、福祉施設などに朝食を提供する場所を設置する。
おにぎりとみそ汁、パンと牛乳などのメニューを週に1回~数回、希望者全員に提供する予定。朝食作りや提供は児童の見守り活動をしている地域の組織や民間団体などから公募して委託し、費用の全額を補助する。

県は今年度、小学5年の児童と中学2年の生徒がいる計約2万5000世帯を対象に初の生活実態調査を実施。
いずれも4分の1の世帯が低所得など「生活が困難な状態」にあり、小学生ではそうでない層に比べて朝食を食べない割合や授業が分からないと感じる割合がそれぞれ3倍程度高かった。
県は「家庭の事情に関わらず、全ての子供たちの能力と可能性を最大限に高めるのが目的。朝ご飯の提供を通じて、学力を身につける生活の基盤作りをしたい」としている。【竹内麻子】

2018年2月14日 06時30分(最終更新 2月14日 10時38分)
毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180214/k00/00m/040/210000c

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518599957/

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