ワンdayワンnews

  • ホーム
  • Twitter
  • RSS

医療

おい、鬱には筋トレがいいとか言ってた奴ちょいこいやコラ
lgf01a201312011400

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525151453/

1: 2018/05/01(火) 14:10:53.91 ID:j+WRBV7r0
ありがとう
今は毎日が楽しい
バイトから社会復帰目指すよ

続きを読む

【芸能】西川史子「46歳の破局」その理由 「激やせ」合わせ心配の声も

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521954435/

1: 2018/03/25(日) 14:07:15.45 ID:CAP_USER9
タレントで医師の西川史子さん(46)が2018年3月25日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で「先週フラれた」と突然の生告白をしてスタジオをどよめかせた。

西川さんは、山尾志桜里衆院議員(43)と倉持麟太郎弁護士(35)の不倫疑惑をめぐってコメント。「40代の恋愛」について持論を展開するなかで突如、感極まった様子で破局を明かした。ただ、スタジオでは司会の「爆笑問題」の2人のトークもあって笑いが起き、放送終了間際までイジられていた。

週刊文春が報じ続けている山尾氏と倉持氏の不倫疑惑だが、18年3月22日発売の同誌では、倉持氏の元妻が山尾氏を糾弾する手記を掲載。山尾氏自身は17年9月の初報時に男女の関係はないとして不倫を否定しているが、収まる気配がない。

「サンジャポ」では西川さんが「確かにエチケットがなってないなって思います。不倫も悪いです」と切り出すと、続いて「でも40代の恋愛って結構厳しいんですよ。40代で好きになる人っていうのは、たまたま昨日別れましたという人か、不倫しかないんですよ」と持論を語り始めた。爆笑問題の太田光さんは「衝撃的な発言が出ました」とつぶやいた。

 これにとどまらず、西川さんは 「私、先週、『重い』ってフラれたんですよ」とまさかの告白。爆笑問題の田中裕二さんが「え?フラれたの?先週?」と動揺している間に、西川さんは続ける。

「ここのところ好きだった人がいたんですけど、1週間でフラれてしまって、『もう会いたくない』と言われてしまったんですよ。昨日、タクシーですごく泣いて、だから今ちょっと...」 そして目を赤くし、手で拭い始めた。
田中さんが「ちょっと待ってよ西川さん!」、太田さんが「この人、コメントできる状況じゃないと思うよ」と即座にツッコミを入れると、スタジオは笑いに包まれた。

2018/3/25 12:32
https://www.j-cast.com/2018/03/25324461.html

no title
no title
西川 史子(にしかわ あやこ、1971年4月5日 - )は、日本の医師、タレントである。神奈川県相模原市南区出身。ホリプロ所属。
人物
湘南白百合学園幼稚園・小学校・中学校、桐蔭学園高等学校を経て、聖マリアンナ医科大学卒業。
タレントとして多くのテレビ番組などに出演し、イメージビデオや写真集も出版している。一方、将来の目標は「医療ジャーナリスト」としている。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/西川史子

続きを読む

有能プロデューサーワイ、池の水を全部抜くに対抗して森の杉を全部抜く企画を立ち上げる
d44m_2670

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1521529479/

1: 2018/03/20(火) 16:04:39.59 ID:K4ppp6Wp0
これは高視聴率やろなあ

続きを読む

【芸能】デヴィ夫人に歯科医驚愕 虫歯なし&虫歯治療もなし「78歳で歯が全部あるのがすごい」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521031207/

1: 2018/03/14(水) 21:40:07.45 ID:CAP_USER9
 14日放送の日本テレビ系「1周回って知らない話」(水曜・後7時)にタレントのデヴィ夫人(78)が出演。番組の企画で行った歯科検診で、歯科医も驚愕の事実がわかった。

 過酷なロケなど78歳とは思えないパワフルなタレント活動を繰り広げるデヴィ夫人。元気の理由は歯にあるのではと、都内の歯科医院でレントゲン撮影を含む精密な歯科検診を行った。その結果、現在虫歯が一本もないだけでなく、過去に虫歯の治療をした形跡もないことがわかった。

 診察した医師は「78歳で歯が全部あるのがすごい。これはすごいことです」と称賛。もともと28本ある歯の、70代での平均は18本。治療の痕跡もなく28本全部が残っていることは奇跡的だという。医師は「二十数年で本当に今まで出会ったことないんじゃないかと」と驚きを隠せなかった。

 なぜこんな見事な歯を持っているのか。理由は、毎日5回以上歯磨きをしていることに加え、デヴィ夫人の唾液が虫歯を作りにくい性質だからだという。

 さらに、番組では骨密度と筋肉量もチェック。そちらでも、骨密度は58歳くらい、筋肉量は30~40代との診断。唯一、血管は80歳以上と硬化が進んでいることがわかり「お酒の飲み過ぎには注意してください」とのアドバイスだった。

2018年3月14日20時1分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180314-OHT1T50171.html

no title
デヴィ・スカルノ(Dewi Sukarno、1940年(昭和15年)2月6日 - )は、日本生まれでインドネシア国籍のタレント。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)、旧名・日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)、通称はデヴィ夫人。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/デヴィ・スカルノ

続きを読む

インドの医者「患者を寝かせたいけど枕が無いンゴ・・・せや!」
images

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520888816/

1: 2018/03/13(火) 06:06:56.19 ID:WRd2Al8X0
インド北部ウッタルプラデシュ(Uttar Pradesh)州にある国立病院で、脚の切断を余儀なくされた男性患者(28)に対し男性の頭を支えるため切ったその脚を枕代わりに使用するという不祥事が発生し、当局は医師2人を停職処分にして調査に乗り出した。病院関係者が11日、明らかにした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000002-jij_afp-int

続きを読む

【HKT48】指原莉乃が目の手術

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520400629/

1: 2018/03/07(水) 14:30:29.43 ID:CAP_USER9
HKT48の指原莉乃が7日、自身のTwitterを更新。
先日「ICL」と呼ばれる新たな視力矯正手術を受けたことを明かした。

指原莉乃、最先端視力矯正手術を受けていた

「ICL」とは、眼の中に小さなレンズを入れ近視や乱視を矯正する治療法で、レーシックよりも安全性が高いとも言われている最先端治療。

指原は、初めて裸眼でコンサートに出演した際の写真を公開するとともに、ICL手術を受けたことを報告。
「朝起きた瞬間から目が見えて、朝甘えてくる飼い猫の姿を見たときに泣きそうになりました それだけでやってよかったと」と術後の心境を振り返り、「あとはドライアイ、ひどい充血が全くなくなった!コンタクトがあってなかったからなんだなあと」とコンタクトを使用していた頃の悩みも解消されたことを明かしている。

また、手術を公表した理由について「公言しなくてもいいかなあと思っていたんですが、言わない理由もないので報告させてもらいました」と説明。
「これでコンタクトにゴミがついてコンサート中、握手中に目をこするわたしも見れなくなりますね!(わりと指原ファンあるあるだと思う。。)」とジョーク交じりにつづっている。

ファンから安堵の声

ファンからは「手術上手くいってよかった!」「莉乃ちゃんがドライアイでつらそうなの何回もみてきたから、安心しました」「目をこするさっしーはもう見れないのか…寂しい笑」といった声が続々と寄せられている。

http://mdpr.jp/news/detail/1751333

手術後の指原莉乃
no title

続きを読む

E146_cyoushinki_TP_V
1: 2018/03/04(日) 23:18:53.33 ID:CAP_USER9
世界71カ国・地域のがん5年生存率を比較した結果を国際研究グループがまとめ、英医学誌ランセットに発表した。
日本は肺がんと食道がんの生存率が調べた中で最も高かったが、血液がんは欧米に比べ低かった。

 ロンドン大を中心に各国の研究機関が参加し、各国のがん登録データベースに基づき2000~14年の15年間に診断された18種類のがん約3750万件を分析した。

 北米、北欧、オーストラリアなどは多くのがんで生存率が高く、日本も10~14年の食道がん(36%)、肺がん(32・9%)は最も高かった。胃がんや乳がん、子宮頸(けい)がんも上位グループだった。一方、白血病や悪性リンパ腫などの成人の血液がんや皮膚の悪性黒色腫は低かった。血液のがんは欧米と日本でタイプが違う可能性があるという。東南アジアでは消化器系のがんの生存率が高い傾向がみられた。

 研究に参加した国立がん研究センターの松田智大・全国がん登録室長は「食道がんは薬物療法や内視鏡手術が進歩し、乳がんはがんのタイプに合わせた治療が浸透したことが、生存率の向上に貢献したと考えられる」と分析する。【高野聡】


毎日新聞 2018年3月4日 20時10分
https://mainichi.jp/articles/20180305/k00/00m/040/058000c

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520173133/

続きを読む

このページのトップヘ