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動物

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1: 2018/02/16(金) 18:20:04.80 ID:hJntrsok0 BE:226456927-PLT(12522)
イルカ21頭死亡、別の群れが襲う メキシコ

【2月15日 AFP】メキシコのラパス(La Paz)湾で、イルカの群れ54頭が別の群れに襲われて打ち上げられ、内21頭が死亡した。当局が明らかにした。13日撮影。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00010002-afpbbnewsv-int

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518772804/

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1: 2018/02/10(土) 20:12:53.86 ID:XN1YGPzC0● BE:708247342-2BP(2000)
「精神的支え」だったハムスターが飛行機の搭乗を拒否されてトイレに流される

大学生が実家に帰るために飛行機に搭乗しようとしたところ、航空会社から「精神的支え」であったハムスターの同乗を断られ、空港のトイレにハムスターを流さざるを得ない事態に追い込まれました。

時に医師は患者に対してメリットがあると判断すれば、ペットとして動物を飼うことを推奨します。
Emotional support animal(精神的支えとしての動物/ESA)と呼ばれる動物は猫や犬が多いのですが、大学生のBelen Aldecoseaさんの場合はハムスターでした。

2017年11月、大学から実家に帰省しようとしたAldecoseaさんはペブルスを同行させる必要があることから、事前にスピリット航空に「ハムスターの同乗は可能か?」ということを電話で2度にわたって確認したとのこと。
空港に連れていきチェックインを行う時にも「ESAとして問題ない」と確認され、手荷物の1つとして認められるサイズの小さなケージに入れられた状態でチェックインすることができました。

しかし、複数回の確認を行ったにも関わらず、保安検査に向かっていたAldecoseaさんは職員に呼び止められました。
そして、ハムスターの同乗は許可されていないことを告げられたとのこと。

突然ペブルスを連れていけないと告げられたAldecoseaさんは、何時間にもわたって解決策を模索しました。

しかし、6つのレンタカー会社に電話しましたがホリデーシーズンで借りられる車はなく、バスであれば目的地に到着するために何時間もかかってしまうという状態でした。

友人に預けようにも距離的に難しく預けることができなかったそうです。
さらに、Aldecoseaさんは実家に帰って医療的な問題に対処する必要があったため、帰省を止めることもできずパニックに陥ったそうです。

Aldecoseaさんによると、どうすべきか悩んでいる時にスピリット航空の職員が「トイレに流す」という方法を提案したとのこと。
そして、外に逃がして寒い中、恐怖におびえるペブルスが車にひかれて死ぬよりはマシと判断して空港のトイレに流したそうです。

Aldecoseaさんは当時の状況について「彼女はおびえていたし、私もおびえていました。彼女をトイレに流そうとすることは恐ろしいことでした」と語っています。

スピリット航空は、職員が誤ってハムスターの搭乗を許可したことを認めていますが、「トイレに流す」という方法を示したという内容については否定しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518261173/

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517815374/

1: 2018/02/05(月) 16:22:54.58 ID:CAP_USER9
武器が無い…激レアの針無しハリネズミ兄弟を保護!!原因は亜鉛不足?
2018/2/5
https://bq-news.com/bq180205a
no title

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体全体をトゲトゲの針でコーティングして外敵から身を守る、賢い進化を遂げた生物と言えば、ご存知ハリネズミ。
ですが、その唯一最大の武器「針」を奪われてしまうと、野生では格好の餌食になってしまいます…


つい先日、イギリスでは寒さの厳しい街を彷徨っていた2匹の針無しハリネズミ兄弟が保護されました。

■ 針無しの原因は亜鉛不足

イギリス・ヨークシャーの街ブリドリントンで、2匹の不思議な生物が発見されました。

モグラのようにも見えますが、2匹の正体は「針の無いハリネズミ」と判明。
針が無いので、キツネやフクロウに見つかってしまうと命の危険が高いため、2匹は野生動物の保護機関に預けられることに。

この不憫なハリネズミの治療を担当することになったアレクサンドラ・ファーマーさんによれば
「これは亜鉛の欠乏によって生じる、とても珍しい症状です。おそらく、この2匹に針が生えていないのは、親のハリネズミに問題があったのだと考えられます」とのこと。


こちらは、生まれたばかりの別のハリネズミの赤ちゃんの映像で、小さくても全身が細い針で覆われているのがわかります。
https://youtu.be/IVuV93P2vjI



こちらは、以前にイギリスで発見された同様の症状を持つ、針の無いハリネズミの動画。
https://youtu.be/xAV8zPUHzj4



何らかのも問題を抱えた親から生まれたハリネズミの兄弟は「チャーリー」「スヌーピー」と名付けられ、食事と一緒に鉄分を含むサプリメントを摂取し、再び針が生えてくるように経過を見守っていくそうです。
「もしかしたら、この2匹の兄弟で同様に針の生えてこないハリネズミがいることも考えられるので、発見された付近を捜索したのですが、見つかりませんでした」

チャーリーとスヌーピーは、針が生えて、本来あるべき姿に戻ったら、再び野生に戻される予定なんだそうです。

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1: 2018/02/03(土) 19:12:06.76 ID:VwG/h/X80 BE:487816701-PLT(12000)
NHK「プロフェッショナル」に大反響 「戦い続ける」犬の訓練士、その真意と信念を聞いた
https://news.nifty.com/article/domestic/jcast/12144-319955/

mozaiku

http://livedoor.4.blogimg.jp/michaelsan/imgs/0/7/07569f8d.gif
no title

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517652726/

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