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中国

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1: 2018/02/13(火) 00:53:35.52 ID:r71ApMbe0 BE:135853815-PLT(12000)
「中国への領土譲渡必至」 モルディブ元大統領、現政権批判

 【コロンボ=黒沼勇史】政治混乱が深まるインド洋の島国モルディブのモハメド・ナシード元大統領(50)は12日、隣国スリランカのコロンボで日本経済新聞の単独インタビューに応じ
対中債務は15億~20億ドル(約1600億~2200億円)に上るが、返済は不可能だと述べ、2019年中にも中国への領土割譲に追い込まれると危機感をあらわにした。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26811870S8A210C1FF8000/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518450815/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/31(水) 15:42:18.00 ID:CAP_USER
https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/01/31/180122_what_is_oppo_0-w960.jpg
no title

緑の看板のOPPOがやってきた!

日本版の公式ページやTwitterアカウントを開設するなど、まさに上陸前夜だった中国スマートフォンメーカーのOPPO(オッポ)。そのOPPOから、日本初投入となるSIMフリースマートフォン「R11s」の発表が行なわれました!


R11sは昨年10月に発表されたばかりのミドルレンジ端末で、大きなベゼルレスディスプレイにこだわりのカメラ性能など、まさにユーザーのツボをつくような端末に仕上がっています。

ホームボタンのないベゼルレスな有機ELディスプレイは6.01インチで、画面縦横比は18:9、解像度は1080×2160ドット。有機EL特有の高コントラスト比な画面表示が楽しめます。搭載プロセッサはオクタコアの「Snapdargon 660」となり、RAM容量は4GBで内蔵ストレージ容量は64GB。OSはAndroid 7.1.1ベースの「ColorOS 3.2」を採用。microSDカードスロットも利用できます。

そして背面カメラは1600万画素+2000万画素の切り替え式デュアルカメラを搭載。それぞれのf値も1.7と明るく、暗所での撮影性能に期待できそうです。フロントカメラは2000万画素(f2.0)と、こちらもかなりパワフル。バッテリー容量は3,205mAhで急速充電に対応し、DSDS(デュアルSIM/デュアルスタンバイ)対応のデュアルSIMスロットを採用しています。


本体カラーはレッド、ブラック、シャンパーニュがラインナップ。美しい画面にもきれいなカメラ撮影も楽しみたい方にとって、要チェックなSIMフリー端末の登場ですね!

報道によれば、R11sは2月9日(金)からヨドバシカメラやビッグカメラにて、6万円台で販売されるようです。
https://www.gizmodo.jp/2018/01/oppo-r11s-camera-display.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517380938/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/31(水) 22:35:37.99 ID:edD3y9R40 BE:711292139-PLT(13121)
小西ひろゆき

河野大臣は馬鹿ではないのか。相手は中国政府の報道官に過ぎない。外交交渉の相手ですらない格下の人物だ。その人物とニヤケ顔でツーショットを撮るのは外交ではなく中国への「朝貢」だ。そんなことも分からないのか。。




河野太郎

写真撮る時に相手の「格」を考えて撮っている人もいるんだ。疲れそう。


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河野 太郎(こうの たろう、1963年(昭和38年)110 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(8期)、外務大臣(第150151代)。


国家公安委員会委員長(第91代)、内閣府特命担当大臣(規制改革、防災、消費者及び食品安全)、自由民主党行政改革推進本部長、自由民主党幹事長代理、法務副大臣、総務大臣政務官、衆議院決算行政監視委員長・外務委員長等を歴任した。


父は、元衆議院議長の河野洋平。副総理兼東京五輪担当大臣、建設大臣、行政管理庁長官、農林大臣を務めた河野一郎は祖父、参議院議長を務めた河野謙三は大叔父に当たる。


引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/河野太郎

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小西 洋之(こにし ひろゆき、1972128 - )は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。民進党所属の参議院議員。2010年、2016年参議院選挙当選。2期目。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/小西洋之

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517405737/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/28(日) 19:55:41.89 ID:CQT/O2pP0● BE:986774739-2BP(2000)
サーチナ2018-01-28 07:12
http://news.searchina.net/id/1652424?page=1

 海外の人から「日本を代表する文化とは何か」と尋ねられたら、何を挙げるだろうか。着物や懐石料理、障子や畳など、衣食住について紹介する人もいるかもしれない。
しかし、中国メディアの今日頭条はこのほど、今日において日本を代表する文化の多くは「日本生粋のものではなく、ルーツは中国にあるものばかりだ」と主張する記事を掲載した。

 記事は、中国人にとっては「もともと中国が発祥であるのに、現代では日本の文化」と認識されているものが多々あることが我慢ならないようで、
たとえば、西洋の外国人が「盆栽は日本の文化」と認識していることは不満であると指摘。そして、悠久の歴史を誇りとする中国からすると、
日本はあらゆる文化を中国から学んだのに、後にそれらを自国の生粋の文化としていることに対して「受け入れがたい感情が存在する」と論じた。

 
続けて、すでに日本の文化として世界に浸透しているものとして「刺身、相撲、桜、和服、下駄、畳」を挙げて、それぞれ中国が起源の文化であると主張し、
中国人としてはこれらの文化が日本文化として世界に浸透してしまっていることに不服を感じると論じた。例えば、刺身については、中国「商、周の時代の文献に中国料理として存在していたとし、唐の時代多くの高貴な人々が好んで食していた記録が残されている」と指摘した。

 日本の多くの文化の源が中国にあることは周知の事実ではあるが、日本に伝来してから現代に至るまでの間に日本の風土の中で育まれ、保存され、定着したゆえに日本の文化と称しても虚偽にはならない。
しかし、海外から評価される中国のイメージが中国人の抱いているものとは異なり、自らが誇る悠久の歴史ある文化のイメージを「日本に奪われてしまった」という感があるのかもしれない。

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517136941/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/24(水) 11:25:11.52 ID:rl4tnK2r0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
iPhoneのバッテリーをかんだら大爆発が発生


iPhoneのバッテリーを交換しようとした際、交換用のバッテリーが偽物ではないか確かめるために
ユーザーがバッテリーをかんだところ爆発した、という事故が中国で発生しました。 

爆発は男性ユーザーがかんでから数秒後のことで、一部始終を店舗内に設置されていたカメラが捉えていました。
爆発の瞬間を収めたムービーは2018年1月20日に中国で人気の動画共有サービスMiaopai上に投稿され、
既に480万回以上再生されています。

このムービーはYouTube上でも公開されており、以下から見ることができます。

https://gigazine.net/news/20180124-iphone-battery-explosion/
https://www.youtube.com/watch?v=ku-4izBxFC8

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516760711/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/17(水) 15:49:30.65 ID:3XCArtl40● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
「世界最大の空気清浄機」が中国に建てられ効果を発揮していることが判明

重度の大気汚染に苦しめられている中国で、対策として「世界最大の空気清浄機」が
建設されたことがわかりました。現在は試験運用中のようですが、すでにここ数カ月で
周辺の大気汚染を改善する効果を上げているとのこと。

China builds ‘world’s biggest air purifier’ (and it seems to be working) | South China Morning Post
http://www.scmp.com/news/china/society/article/2128355/china-builds-worlds-biggest-air-purifier-and-it-seems-be-working

陝西省西安市に作られたのは「世界最大の空気清浄機」だという、高さ100mのタワー。
西安では暖房の燃料の多くが石炭であるため、冬になると重度の大気汚染が起きることが続いており、対策が求められていました。

タワーを作ったのは中国科学アカデミー・地球環境研究所。仕組みとしては、汚染された大気を吸い込んで温室に入れ、太陽エネルギーで加熱。熱風と化した大気を複数の浄化フィルターを通した上でタワーから放出しているとのこと。

責任者であるCao Junji氏によると、タワーは1000万立方メートル相当のきれいな空気を生み出しており、この数カ月で西安近郊の10平方キロメートルの地域で大気の質の改善が認められたとのこと。
有害な微粒子として知られるPM2.5の数も平均して15%ほど減少しており、
特に汚染のひどい日でも、スモッグを日常レベルにまで抑え込む効果が出ているとCao氏は語っています。

実際、タワーから1kmほど離れたところのレストランの店長によれば「この冬は明らかに大気汚染が改善された」とのこと。タワーから数百mのところにある陝西師範大学の学生も「大気の質が改善されていることに疑いはありません」と語りました。一方で、タワーから10km離れた学校の教師は「他の地域と状況は変わりません」と、タワーの恩恵を受けていないことを明かしました。

なお、西安に作られたこのタワーはあくまで試験用のもので、Cao氏らはこのタワーの大型版を中国全土に作ることを考えているとのこと。大型タワーは30平方キロメートルの範囲をカバーできるものになるそうです。

https://gigazine.net/news/20180117-world-biggest-air-purifier/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516171770/

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1: trick ★ 2017/12/28(木) 15:27:49.41 ID:CAP_USER
中国スマホ首位オッポ、日本参入 18年春にも  :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25201410Y7A221C1000000/?n_cid=TPRN0003
2017/12/28 14:58日本経済新聞 電子版

 スマートフォン(スマホ)最大の市場である中国でシェア1位のOPPO(オッポ、広東欧珀移動通信)が、日本に参入する。2018年春にも通信会社を自由に選べるSIMフリー端末の国内販売を始め、大手通信会社での採用も目指す。中国国内や新興国で販売を拡大してきた中国スマホが品質を磨き、プレミアム市場である日本に挑戦しはじめた。

 オッポはこのほど日本法人を設立した。4月までに「格安スマホ」を主力とする仮想移…

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514442469/

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1: ばーど ★ 2017/12/25(月) 10:42:27.91 ID:CAP_USER9
 今年話題を呼んだ日本のテレビ番組の1つに、テレビ東京系列で放送された「池の水ぜんぶ抜く」シリーズがある。日本各地にある大きな池の水を抜き取って、その中にいる在来種の生物を保護するとともに、生態系の破壊につながる外来種を捕獲するという斬新かつダイナミックな内容だ。

 中国の浙江省杭州市でこのほど、この番組のような「水抜き」が行われたようだが、干上がった底から出てきたのは日本では考えられない物だった。中国メディア・鳳凰網が21日報じた。
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