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ミスリード

【サッカー】ハリル氏、選手の信頼失った連発パワハラ発言「きょうは使うがW杯に連れていく気はないから」
ハリル

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528721100/

1: 2018/06/11(月) 21:45:00.61 ID:CAP_USER9
バヒド・ハリルホジッチ監督(65)=当時=はW杯ロシア大会出場を決めた前後から、日に日に不機嫌になっていった。特に本田(パチューカ)に対する冷遇ぶりは明白だった。

 ある日、記者が「本田がメキシコであれだけ活躍している(公式戦34試合出場13得点)のだから、ハリルさんも1度直接見に行ったらどうか」と質問した。

 「ホンダ」、「メキシコ」というワードを耳にしているうちにみるみる顔が紅潮し、「なぜバヒド(自分)がメキシコまで行かなきゃいけない? 私のスタッフがきちんと見ている。なぜ君はそんなにホンダのことが好きなのか?」とぶち切れた。ハリル戦術に異議を唱える本田に関する質問には、とりわけ神経質になっていた。

 「私のベストゲーム」と胸を張ったのは、W杯出場を決めた昨年8月31日のアジア最終予選・豪州戦(埼スタ)。スタメンに抜擢したFW浅野(ハノーバー)とMF井手口(レオネサ)のゴールで快勝し、ベンチを温めた本田、香川(ドルトムント)には出番がなかった試合だ。

 しかしハリル・ジャパンはその後、不振に陥る。国内組だけで臨んだ昨年12月の東アジアE-1選手権では、ホーム(味スタ)にもかかわらず宿敵韓国に1-4の惨敗を喫した。韓国戦の4失点は38年ぶりだったが、ハリル監督は「海外組を含めたフルメンバーで戦っても、韓国に勝てたかどうかわからない」とコメント。この言いぐさに日本協会幹部が激怒し、関係は一気に冷えていった。

 普段からパワハラ的な発言が多く、解任直前の3月の国際親善試合では、開始前にスタメン起用した選手に対し「きょうは使うが、W杯に連れていく気はないから」と言い放ったこともあるという。イレブンの信頼を失ったのも当然だ。

 本田に関しては「3月の欧州遠征に本田を呼んだのは、いかにダメな選手かをみせつけるためだ」と親しい関係者に明かしていた。ハリル氏が監督を続けていたら、本田、香川、そして岡崎もW杯ロシア大会には呼ばれなかっただろう。

 電撃解任を受け、4月27日に300人を超える報道陣、30台以上のテレビカメラの前で約1時間半の「反論会見」を開いたハリル氏。そして5月24日には、日本協会の田嶋幸三会長と同協会を相手取り、東京地裁に民事訴訟を起こした。あくまで名誉回復が目的と強調し、慰謝料1円、謝罪広告を全国紙と日本協会のサイト上に掲載することなどを求めている。

 この解任は成功だったのか、失敗だったのか。ロシアW杯での西野ジャパンの結果がその答えになる。(夕刊フジ編集委員・久保武司)=終わり

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000013-ykf-spo

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二刀流効果で日本ハム・栗山監督がエンゼルス次期指揮官に浮上
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引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524729037/

1: 2018/04/26(木) 16:50:37.21 ID:sWPg+eI40
「二刀流」大谷翔平の投打にわたる活躍で、アメリカン・リーグ西地区の首位を驀進しているエンゼルス。
本拠地エンゼル・スタジアム・オブ・アナハイムのショップでは、若きスーパースター、マイク・トラウトや主砲プホルス(本塁打王1回、首位打者、打点王各1回)も
後塵を拝するほど、大谷グッズが飛ぶように売れ、“大谷フィーバー”の勢いが止まらない状態だ。

開幕からまだひと月にも満たないのに、もはや大谷はチームになくてはならない存在。そこでにわかに注目を集めているのが、エンゼルスの次期監督問題だ。
最優先課題は「大谷の二刀流維持」、そして大谷がプレーするであろう今後6年間の環境作りとなる。早く言えば、二刀流大谷が最も仕事がしやすい指揮官が、最大の条件となる。

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【フィギュア】あふれるゴミ「羽生結弦祝賀パレード」称賛の裏で起きていたこと
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524577955/

1: 2018/04/24(火) 22:52:35.17 ID:CAP_USER9
4月22日、宮城県仙台市でフィギュアスケート選手の羽生結弦の祝賀パレードが行われ、10万人を超えるファンが沿道を埋め尽くした。
パレードの終了後、インターネット上ではゴミひとつ落ちていない沿道の様子が投稿され、ボランティアからは《拾うゴミがないほどキレイで、羽生選手のファンはマナーもいい》という書き込みも見られた。

しかし、これを見たネット住人からは《これはさすがに言い過ぎ》、《羽生=クリーンなイメージを作りたい人がいるようだ》など、批判的な意見も出た。

「実際にパレード前には、ファン同士が《終了後にゴミを1つ拾ってほしい》などとツイッターで呼び掛けていて、ゴミまみれになるような状態にはなりませんでしたが、だからといって、それをいかにも
“羽生ファンはマナーがいい”と言わんばかりにアピールするのはどうでしょうか。そもそも、羽生ファンは中高年の女性が多く、彼女たちがパレードに出向いて、ゴミをその辺にポイポイ捨てるとは思えません。
また、コンサート会場や球場などと違ってあくまでも沿道ですから、普通の人ならゴミを捨てて帰ることはないでしょう。ごく当たり前のことを特別のようにアピールする姿勢に違和感を覚える人は少なくないでしょうね」(スポーツ紙記者)

実際にパレードを見に行った地元の住人に話を聞いてみると、「確かに目立ったゴミが落ちていることはなかった」と言うが、その代わり路地に設置してある缶ジュースのゴミ箱などは空き缶が入り切らずあふれかえり、周囲に散乱していたという。

https://myjitsu.jp/archives/49807

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【サッカー】<ハリル解任は「妥当」だったのか? >5000人のファンによる「民意」解任に肯定的な意見が全体の52.4%
ハリル

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523439659/

1: 2018/04/11(水) 18:40:59.85 ID:CAP_USER9
解任に肯定的な意見が全体の52.4%を占めた

4月9日に発表されたハリルホジッチ日本代表監督の解任は、大きな話題を呼んだ。「なぜこのタイミングなのか?」「準備は間に合うのか」――。ロシア・ワールドカップの開幕を約2か月後に控えた現時点での監督交代劇に、不安を感じるサポーターは少なくないだろう。
 
 そこで今回、『サッカーダイジェストWEB』では、解任発表直後に『サッカーダイジェスト』と『ワールドサッカーダイジェスト』のツイッターアカウントで、「日本代表のハリルホジッチ監督解任は妥当か?」というアンケートを実施。その集計結果をまとめた。
 
[アンケート概要]
実施期間:4月9日~10日の24時間
投票数:5,000票
内容:選択肢は「妥当」「タイミングを除けば妥当」「妥当ではない」の3項目。ユーザーに1つを選択してもらった。※すでに投票は終了しています。ご協力ありがとうございました。
 
[アンケート結果]
・妥当=603票(12.1%)
・タイミングを除けば妥当=2017票(40.3%)
・妥当ではない=2380票(47.6%)

 
「妥当」と「タイミングを除けば妥当」を選択した解任に肯定的な意見が、合計2,620票と全体の52.4%を占めた。この結果を見る限り、ハリルホジッチ前監督に対するファン・サポーターの信頼は、相当に薄れていたということだろう。
 
 最終予選を首位通過したハリルジャパンは、昨年11月のテストマッチでブラジルとブラジルに連敗。E-1選手権で宿敵・韓国に1-4で敗れ、先月のベルギー遠征でもワールドカップ出場を逃したマリとウクライナを相手に1分け1敗だ。試合内容も低調で、不信感が募るのもうなずける出来だった。そうした不安感が、投票にも現れたものだと思われる。
 
 ただし、”妥当派”のなかでも、40%以上が「タイミングを除けば妥当」を選択しているのは注視すべき点だ。ワールドカップ開幕を2か月後に控えたこの時期に、監督交代のリスクを取った日本サッカー協会の判断には疑問を感じている、といったところだろう。
 
 また、「妥当ではない」が2,380票で全体の47.6%を占めたが、そのすべてがハリルホジッチ前監督を支持していたわけでもないようだ。むしろ、監督の手腕云々ではなく、解任のタイミングについて「妥当ではない」と判断したファンも一定数存在していた。
 
 いずれにせよ、ファン・サポーターの想いはひとつだろう。「決まった以上、西野新監督をバックアップしていく」。はたして、新たな指揮官を迎えた日本代表は、そうした熱い気持ちに応えられるだろうか。監督交代が英断だったと、ロシア・ワールドカップの結果で示してほしいところだ。

4/11(水) 18:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00038679-sdigestw-socc

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1: 2018/02/27(火) 20:50:28.29 ID:CAP_USER9
イチロー(44)の粘り勝ちということか

 マーリンズがオフの補強に失敗した。ヤンキースの元スーパースター、デレク・ジーター氏が最高経営責任者(CEO)に就任した新体制は、今オフ、「世代交代」を積極的に進めたが、すべては裏目に出てしまった。

 「ジーター氏の言う『世代交代』には、チーム総年俸を減らすこと、つまりコストカットの意味が強く含まれていました。高額年俸のベテラン、主力選手を放出しましたが、ファンが納得できる有望な若手の獲得もなく、
単に戦力ダウンさせただけ。“メジャー最強”と称された外野陣は、一気に陳腐なものに成り下がってしまいました」
(特派記者)

 イチローも、コストカットの流れによって解雇された1人だ。
ジーター氏らの新体制が着手する前の外野陣は、他球団がうらやむ3人がレギュラーを張っていた。故障歴はあるものの、昨季59本塁打を放ったメジャーを
代表する長距離砲のスタントン(28)、走攻守に長けたイエリッチ(26)、強肩・強打のドミニカ人オズナ(27)。この主軸3人をすべてトレードで放出してしまったのだ。

 「コストカットの結果、マーリンズはメジャー登録可能な40人枠のうち、外野手は3人だけ。うち2人は去年、メジャーデビューしたばかりの新人で、3人目の外野手に至ってはメジャー経験すらありません。これでは戦えません」(同)

 残留できた選手も怒っている。自らトレード志願する選手も出るほどの状態で、地元ファンも新体制を強く批判していた。
 「キャンプイン早々、マーリンズを最下位に予想する評論家の声もあります」(大リーグ解説者)

 そこで、急浮上してきたのがイチロー帰還論である。
 「イチローはメジャー残留を希望しています。今なら、メジャー最低保証年俸の53万5000ドル(約5700万円)でも契約できると見られています。地元ファンに愛されたイチローを呼び戻せば、新体制への批判も緩まるだろうという思惑でしょう」
(同)

https://wjn.jp/article/detail/1701788/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519732228/

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1: 2018/02/22(木) 19:57:17.96 ID:BGZmnZJl0 BE:784885787-PLT(15000)
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平昌(ピョンチャン)冬季五輪の日本選手の獲得メダル数は21日のスピードスケート女子団体追い抜きの金メダルで、自国開催だった1998年長野五輪を抜き、冬季五輪で史上最多の11個(金3、銀5、銅3)となった。報奨金がメダルの色によって選手にそれぞれ贈られ、関係者はうれしい悲鳴を上げている。

日本オリンピック委員会(JOC)は金メダル500万円▽銀メダル200万円▽銅メダル100万円を贈っている。
五輪のメダル報奨金は92年アルベールビル大会から導入され、金メダルは当初、300万円だったが、16年リオデジャネイロ大会から500万円に増やされた。銀と銅は据え置かれたままだ。

メダル報奨金は競技団体などから、もらえることがある。今大会、7個のメダルを獲得した日本スケート連盟はJOCと同じで、金500万円▽銀200万円▽銅100万円。金、銀、銅と三つのメダルをそろえた高木美帆(日体大助手)はJOCと連盟の報奨金を合わせると、1600万円の計算になる。金メダルの女子団体追い抜きは、4人で合計4千万円の報奨金。

4個獲得している全日本スキー連盟は予算の関係などから、現時点で公表していない。
悲願のメダル獲得をめざし、女子(LS北見)が23日の準決勝に進んだカーリングは、報奨金がない。
日本カーリング協会の柳等強化委員長は「お金がないので、ない袖は振れない」と話す。


 海外チームも報奨金があり、「チームUSA」の米国は金3万7500ドル(約403万円)
▽銀2万2500ドル(約242万円)▽銅1万5千ドル(約161万円)と、日本に比べ、銀、銅に手厚い。

 21日終了時で、全体トップの33個のメダルを獲得しているノルウェーは報奨金がないが、翌年、自らの運動能力を高めるための資金1万2千ユーロ(約159万円)を得る資格が与えられる。
(渡辺芳枝、笠井正基)

2018年2月22日09時34分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL2Q0Q6FL2PUTQP08Q.html?iref=comtop_8_05

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519297037/

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1: 2018/02/09(金) 17:10:55.59 ID:CAP_USER
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日本人がほぼ毎日消費している「卵」。どこで、どのように、鶏は飼育されているのだろうか。NPO法人アニマルライツセンター代表理事・岡田千尋氏が、日本の鶏と卵の実態を明かしつつ、アニマルウェルフェア(動物福祉)の重要性を説く。
日本は世界で3番目に卵をたくさん食べる国である。


なんとその数、一人当たり年間329個にもなる。

しかし、私たちはどんな卵を食べているのか、ご存知だろうか。

EUだったら9割が違法業者?
日本の92%の卵農家は、EUであれば違法業者になる。


EUは2012年に鶏の「バタリーケージ飼育」(狭いケージに鶏を閉じ込めて卵を産ませる飼育法)を禁止したためだ。

さらには卵の”ケージフリー宣言”、つまり、鶏をケージで飼育するのをやめるという宣言が世界中の企業で広まっている。欧米だけでなく、南アフリカやメキシコやブラジルまでも、だ。


一方、日本はどうか。

残念ながら、日本は完全に取り残されてしまった。

では、この国の鶏たちはどんな環境で飼育され、卵を産んでいるのだろうか。

鶏の「すべてを奪う」場所
一緒の部屋で寝ていた鶏の小春ちゃんは夜明けとともに活動を始める。7時頃、私を起こしにやってきて、遠慮がちな声で鳴き、私をつつく。

なかなか気が利いている。

いまは里親の家で、太陽の光を浴び、地面を歩き、走り、羽根をめいっぱい伸ばし、飛び、砂浴びをし、用意された餌だけでなく自分でも餌を採取してうれしそうに食べ、毛づくろいをし、一番安心できる場所(同居犬のベッド)で卵を産み、里親にちょっかいをだし、犬と猫に見守られながら、その生活を謳歌している。

しかし彼女はかつては太陽の光を見たこともなく、地面を踏みしめたことも、羽根を伸ばしたこともなかった。

以下省略
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54355

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518163855/

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