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【ネット】「イギリスでは黒猫がインスタ映えしないという理由で捨てられている」 テレビ番組が発端で猫好きたちが大激怒

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540067038/

1: 2018/10/21(日) 05:23:58.04 ID:CAP_USER9
「イギリスでは、黒猫がインスタ映えしないという理由で捨てられている」。
そんな話題がテレビ番組で取り上げられ、猫好きたちの間でちょっとした騒ぎが起きた。

SNSには「そういう人はペットを飼う資格がない」「黒猫はかわいい」「インスタ映えなんてどうでもいい」と反論が相次いだ。
拡散するうちにイギリスの話題だという前提が薄れ、中国にも飛び火した。
ただし、日本では「黒猫は捨てられやすい」という事実はないようだ。

発端は、10月7日放送の「林先生が驚く 初耳学!」(TBS系)が、イギリスでは、黒猫は可愛く撮ることが難しいため、手放す人が急増していると紹介したこと。
そもそもイギリスでは黒猫は幸運を運ぶ縁起のよい動物とされているが、近年、捨てられる黒猫が多く、社会問題になっている。

イギリス動物虐待防止協会の施設では、保護している猫1000匹のうち、700匹が黒猫だと説明した。
さらに番組に登場したペットジャーナリストは、「全身の毛が黒いので、写真を撮るときに目以外の鼻や口が同化していまい、可愛く撮ることが難しいため、黒い猫を手放す人が増えてきている」とコメントした。

■「猫はアクセサリーではない」

この放送後、ツイッターなどSNSには、猫好きらが反論する投稿が続いた。
「猫はアクセサリーでもなんでもない」「ペットもインスタ映えするかしないかで選ばれる時代なんて悲しすぎる」「SNSのために猫飼うの?」……。

投稿には、猫とインスタ映えとを結びつけることへの反発が多く、逆に「インスタ映えしてますよ」「写真がうまく撮れないのは、飼い主の撮り方が悪いか、いい関係が築けてなくて近くに寄ってこないから」とする批判も。
「うちの黒猫見てみ。最高だよ」と、自らの飼い猫の写真を添えて、黒猫の可愛らしさを伝えようとする投稿もあった。

放送から数日間で、リツイートやいいねが1万件以上に達するツイートが続出。
盛り上がる中で、もともとイギリスの話題であるという前提が抜け落ちる傾向も見られた。

■中国にまで拡散

この話題は、中国にも拡散した。
中国最大のSNS「微博」(ウェイボー)には、日本のテレビ番組で黒猫の話題が紹介されたことを取り上げて、「このような人たちは、最初から猫を飼わない方がいいのに!!!」「黒猫が可愛くないのではなく、あなたが黒猫の可愛いところを知らず、上手く写真もとれないからだ」と反論する投稿が続いた。
中には「インスタ映えしにくいから、日本では多くの人が黒猫を捨てる」と、日本の現象だと誤解した投稿もあった。

■日本では「黒猫の捨て猫、多くはない」

日本に「黒猫だから捨てる」という事実はあるのだろうか。
いくつかの自治体に確認してみた。

福岡市では昨年度、動物愛護管理センターに収容した猫のうち、黒猫は15%だったという。
神奈川県では、今年4月から10月中旬までに収容した猫のうち、黒猫は1割弱。

担当者は「黒猫だから捨てるという話は聞いたことがない」と話す。
大阪市は、毛色ごとの数は調べていないというが、担当者は「特に黒猫の引き取りが多いとは感じない。譲渡会では、黒猫がほしいという人もいる」と話した。

ちなみにイギリスでは、10月27日は「全英黒猫の日」とされている。
黒猫の魅力を知ってもらい、引き取り手を増やそうという目的で制定されたという。
日本でも今回の騒ぎが、黒猫や猫そのものの魅力を見直すきっかけになるかもしれない。

no title

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00010000-sippo-life

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白のコピー

ジャンガリアンハムスターが懐かないンゴオオオオオオオオ

引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538867132/

1: 2018/10/07(日)08:05:32 ID:OsC
てめぇこの野郎!!!誰がご主人様だと思ってるんだ馬鹿野郎!!!(噛まれながら)

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gatag-00000220
1: 2018/02/10(土) 20:12:53.86 ID:XN1YGPzC0● BE:708247342-2BP(2000)
「精神的支え」だったハムスターが飛行機の搭乗を拒否されてトイレに流される

大学生が実家に帰るために飛行機に搭乗しようとしたところ、航空会社から「精神的支え」であったハムスターの同乗を断られ、空港のトイレにハムスターを流さざるを得ない事態に追い込まれました。

時に医師は患者に対してメリットがあると判断すれば、ペットとして動物を飼うことを推奨します。
Emotional support animal(精神的支えとしての動物/ESA)と呼ばれる動物は猫や犬が多いのですが、大学生のBelen Aldecoseaさんの場合はハムスターでした。

2017年11月、大学から実家に帰省しようとしたAldecoseaさんはペブルスを同行させる必要があることから、事前にスピリット航空に「ハムスターの同乗は可能か?」ということを電話で2度にわたって確認したとのこと。
空港に連れていきチェックインを行う時にも「ESAとして問題ない」と確認され、手荷物の1つとして認められるサイズの小さなケージに入れられた状態でチェックインすることができました。

しかし、複数回の確認を行ったにも関わらず、保安検査に向かっていたAldecoseaさんは職員に呼び止められました。
そして、ハムスターの同乗は許可されていないことを告げられたとのこと。

突然ペブルスを連れていけないと告げられたAldecoseaさんは、何時間にもわたって解決策を模索しました。

しかし、6つのレンタカー会社に電話しましたがホリデーシーズンで借りられる車はなく、バスであれば目的地に到着するために何時間もかかってしまうという状態でした。

友人に預けようにも距離的に難しく預けることができなかったそうです。
さらに、Aldecoseaさんは実家に帰って医療的な問題に対処する必要があったため、帰省を止めることもできずパニックに陥ったそうです。

Aldecoseaさんによると、どうすべきか悩んでいる時にスピリット航空の職員が「トイレに流す」という方法を提案したとのこと。
そして、外に逃がして寒い中、恐怖におびえるペブルスが車にひかれて死ぬよりはマシと判断して空港のトイレに流したそうです。

Aldecoseaさんは当時の状況について「彼女はおびえていたし、私もおびえていました。彼女をトイレに流そうとすることは恐ろしいことでした」と語っています。

スピリット航空は、職員が誤ってハムスターの搭乗を許可したことを認めていますが、「トイレに流す」という方法を示したという内容については否定しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518261173/

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