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パワハラ

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【芸能】自殺した農業アイドル「愛の葉Girls」大本萌景さん(享年16)の遺族が事務所提訴・会見 「ただただ真実を知りたい」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539248951/

1: 2018/10/11(木) 18:09:11.28 ID:CAP_USER9
  愛媛県が拠点のアイドルグループ「愛の葉Girls(えのはガールズ)」メンバーとして活動し、3月に自殺した大本萌景さん(当時16)の遺族で母親の大本幸栄さん(42)らが11日、東京・千代田区の「TKP 御茶ノ水カンファレンスセンター」で松山地裁への訴状提出前日に記者会見を行った。

 遺族側は、自殺は所属事務所によるパワハラや苛酷な労働環境で精神的に追い詰められたとして、代表取締役やスタッフらに総額9200万円の損害賠償を求めている。

 遺族側の説明によれば、物販などのイベントが1回平均10時間ほど。時には午前4時30分に集合し、解散が日をまたいだ午前2時になることもあり、約22時間労働を強要されていたという。

 萌景さんへのパワハラも、リーダーになった今年1月から悪質になったと主張。イベント終わりの終礼では、所属事務所の社長から4時間に渡ってやり直しをさせられたとしている。萌景さんはその日の帰りの車内で、幸栄さんにLINEで「もうつらい。やめたい。つらいんよ」と漏らしていた。

 グループをやめたいと思う気持ちが抑えられなくなり、萌景さんは電話で社長に直訴したという。しかし、「愛の葉Girlsを辞めるなら1億円払え」と自殺した3月21日に脅されたと友人に漏らしていたと主張。そして、電気コードをドアの一部にくくり、亡き人となってしまった。

 姉の大本可穂さん(19)は会見で、「ただただ真実を知りたい。1億円の話がいつどこで、どうしてこういう内容が出てきたのか聞きたい」と話した。

2018年10月11日 17時19分
スポーツ報知
http://news.livedoor.com/article/detail/15430404/

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【スポーツ】アメリカのスポーツ界に「パワハラ」が存在しない理由

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537677342/

1: 2018/09/23(日) 13:35:42.85 ID:CAP_USER9
2001年に日本のプロ野球でコーチの選手に対する暴行事件が発覚した時、当時現場を一緒に過ごした米国人記者から「まるで映画の世界そのものだな」と皮肉を言われたことがある。

 彼の言う「映画」とはトム・セレック主演の「ミスター・ベースボール」(1992年公開)のことで、故・高倉健さん演じる日本人監督の「上の命令は絶対だ」的な指導法に、日本のプロ野球選手たちが従う姿がコメディー風に描かれていた。

 残念ながらその記者はもうこの世にいないが、もしも彼が今でも生きていたら、指導者が選手に対して「体罰」を振るったり、何かを強要したりという「パワー・ハラスメント=パワハラ」が問題になっている今の日本のスポーツ界を、どう捉えただろうかと思う。

 なぜなら、「パワハラ」という言葉が、米国には存在しないからだ(「パワハラ」は日本で生まれた造語である)。
たとえば英語版Wikipediaには「Abuse by Power(権力によるイジメ)」という言葉はあっても、「パワハラ」は日本や韓国における「社会問題」として紹介されているだけだ。そして、それはスポーツ界ではなく、社会的な問題だとされている。

 上司が部下に、あるいは指導者が選手に何かを強要することは米国にもある。
再び映画の話になるが、トム・クルーズ主演の「ア・フュー・グッドマン」(1993年公開)は、軍隊内部の規律を乱す者への上官の暴力的制裁をテーマにした法廷ドラマだった。
同作品は脚本家が物語同様の裁判を担当した弁護士から聞いた実話をベースにしているので、当時の米軍内部にはそれに似た事件があったことを示唆している。最近ならば、軍隊内の「セクシャル・ハラスメント=セクハラ」が内部告発として表面化して社会問題となっているし、
スポーツ界でも米国の体操競技の「セクハラ」に代表されるように(典型的には)男性指導者が女性選手に性行為を強要する問題が起こっている。

 だが、それらは米国で、日本風の「パワハラ」とは区別されている。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54166

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【芸能】 芸能界「性接待」現役女優が実名告発!石川優実MeToo激白

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537080677/

1: 2018/09/16(日) 15:51:17.35 ID:CAP_USER9
現役女優が芸能界の枕営業を実名告発だ! 米ハリウッドでは、プロデューサーや監督らから性的行為の強要を受けた有名女優の「#MeToo(私も)運動」が注目を集めているが、それは海の向こうだけの話ではない。
日本の芸能界でも「悪しき慣習」として依然としてはびこり、泣き寝入りせざるを得ない女優やタレントはゴマンといる。そんな中、今回実名で立ち上がったのが女優の石川優実(31)だ。なぜ、炎上するような告発に踏み切ったのか。その思いを本紙に激白した――。

 ――告発のきっかけは

 石川:昨年12月、ブロガーのはあちゅうさんがセクハラ、パワハラを受けたとする記事を読んだのがきっかけでした。「あれ? これ自分がされたことと同じじゃないか」と思ったんです。

※はあちゅう氏は昨年末、会社員時代に先輩クリエーターの男性から深夜に呼び出されて性的な関係を要求されるなどのセクハラ、パワハラを受けていたことを告白した。ちなみにはあちゅう氏は7月、アダルト男優のしみけんとの事実婚を発表した。

 ――芸能界も似ている

 石川:駆け出しのアイドルとかはどうしても立場が弱い。そこにつけ込み性行為を要求する業界の有力者がいるんですよ。断ったら仕事を回してもらえないんじゃないかと何も言えないんです。一方で枕営業をするのを当たり前と思っている女性芸能人がいることも確か。でも、そんな風潮はおかしいと声を上げることにしました。私の場合、自分の経験なので説得力もあります。

 ――実際にどのような性的被害を

 石川:大きく3つありますね。まずはグラビアアイドル時代です。高校3年で芸能界入りした私は、卒業後に本格的に活動し始めました。当時、所属していた事務所は個人がやっているようなところ。都内の出版社に営業に回り、ある有名出版社のグラビアの仕事を得ることができました。

 ――グラビアもいろいろあるが

 石川:最初は水着からだったんですが、回を重ねるごとに露出が多くなっていったんです。水着の次はスカートの下に水着、その次は下着、その後、Tバック、手ブラ、泡ブラとエスカレートしていきました。

 ――マネジャーには文句を言った

 石川:もちろん。でも「露出しないと、もう使ってもらえないぞ!!」と言われ…。しかも出版社に自分でコンタクトをとることも禁じられていたので、事務所がどのような取り決めをしているかわからず、結局は言いなりになるしかありませんでした。最終的にはその事務所も辞めました。

 ――自分の甘さもあった

 石川:それは否定できません。事務所との所属契約の契約書を交わすときも、よく読んでいませんでしたし、複写を自分で持つという認識もなかった。業界の知識もゼロ。でも、だからといって本人の合意抜きに何でもやっていいわけではありませんよね。

 ――2つ目が舞台女優時代

 石川:21歳ぐらいから女優業を始めたのですが、制作会社の人間Xによく関係者の酒席に同席させられました。まあ、そのぐらいならまだお付き合いの範囲と言えなくもないですが、ある時、Xとテレビ局のプロデューサーの3人で飲んでいたんです。そしたら新宿歌舞伎町のホテルに連れ込まれてしまって…。それで2人から強要されたのです。

 ――抵抗しなかった

 石川:もう麻痺していました。これを断ったら仕事がなくなるんじゃないかという不安もありましたし。幸い、最後までやらずに逃げましたが…。

(続く)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000005-tospoweb-ent

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塚原夫妻

【体操パワハラ】塚原光男氏 テレビ生出演で「来年6月に協会から退く」と明言

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536626912/

1: 2018/09/11(火) 09:48:32.95 ID:CAP_USER9
日本体操協会の塚原光男副会長(70)が11日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演し、リオ五輪体操女子代表の宮川紗江(19)が告発したパワハラ問題について語った。塚原氏が生放送に出演するのは、騒動後初めて。塚原氏は任期切れとなる来年6月をもって塚原千恵子女子強化本部長(71)とともに「協会から退く」と明言した。

 番組冒頭、MCの加藤浩次(49)から生放送出演の理由を聞かれた塚原氏は「このように報道が過熱した状況で、宮川選手をはじめ関係者にご迷惑をおかけしたことは、私の不徳の致すところでもあるので、おわびしたい」と話した。10月に世界選手権(ドーハ)を控えていることで「五輪の予選もかかっています。選手たちに大変なご迷惑をかけてしまった。とにかく沈静化したいという気持ちで出させていただいた」と続けた。

 加藤が「沈静化は第三者委員会の調査結果が出て、処分が決まってからではないのか」と問うと、塚原氏は「調査結果がでるまで、このような状況が続いたら、とんでもないことになる。過熱報道の沈静化ということです」と説明した。

 日本体操協会は10日、第三者委員会の調査が終わるまで塚原氏と塚原千恵子女子強化本部長(71)の職務を停止すると発表した。塚原氏は「私はともかく、強化本部長(千恵子氏)が行かないことになる。本人は相当ショックを受けていた」と明かした。そして「私としても困ったかなという状況。しかし協会が決定して職務停止ということですから、積極的に協力しないといけない」と話した。

 パワハラ、引き抜き問題については、これまで通り“ニュアンスの違い”と主張し数々の疑惑を否定した。

 加藤から今後の日本体操協会について聞かれると「来年6月の任期切れをもって協会から退く」と発言。千恵子氏についても「来年6月に退く」。
第三者委員会の調査結果によっては、早期退陣の可能性もあるが、塚原夫妻揃って現在の役職と理事を辞し、体操界から身を引くと明言。塚原氏は「今後は一切メディアに出ません。このような騒動になってしまったのは私の不徳の致すところ」と改めて謝罪し、騒動の鎮静化を要望。最後は「全力で予選に向かってほしい」と世界選手権出場選手にエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000003-tospoweb-spo

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塚原夫妻

【体操】宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536111731/

1: 2018/09/05(水) 10:42:11.62 ID:CAP_USER9
9/5(水) 7:54配信
宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

 体操女子のリオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(18)を巡る暴力&パワハラ問題で、宮川がパワハラを受けたとしている塚原光男(70)、千恵子(71)夫妻からの直接謝罪を拒否することが5日、関係者への取材で分かった。夫妻が現時点でパワハラ行為を認めていないため。

 夫妻は2日に代理人弁護士を通じ「宮川選手に直接謝罪させていただきたい」と意向を示した上で、一連の問題に対する対応を謝罪。先月31日に発表した文書では、千恵子氏が言ったという「五輪に出られなくなるわよ」という言葉は、直近の成績や怪我のためで「脅すためではない」など、宮川の告発内容をほぼ否定し、さらに一部メディアを通じて感情的な反論もしていたが、態度を一変させた。

 直筆署名を入れた文面で「宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております。今回の報道は過程はどうであれ、私たちの落ち度が原因と考えております」と、謝罪し、「機会をいただけるのであれば、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせていただければ」と、面会を希望していた。

 ただ、夫妻はパワハラ行為については、「日本協会が立ち上げる第三者委員会の調査に全面的に協力し、判断に委ねる」とし、現段階では認めていなかった。

 宮川は4日に代理人弁護士と協議し、徹底抗戦する意向を固めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000026-dal-spo


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【テレビ】体操・宮川選手をテレ朝がなぜ呼び捨てで批判?塚原夫妻を全力擁護の”黒いワケ”
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535785208/

1: 2018/09/01(土) 16:00:08.20 ID:CAP_USER9
体罰を理由にコーチが処分された宮川紗江選手(18)が逆に日本体操協会を「パワハラ告発」した問題で、同ニュースを扱うテレビ朝日の姿勢に批判が集まっている。

30日朝、テレビ朝日では『モーニングショー』に同局のスポーツコメンテーター・宮嶋泰子氏が登場。日本体操界を40年取材してきたという見地から、今回の騒動を解説した。
宮嶋氏は協会の副会長・塚原光男氏が自宅前で語った「なぜ彼女があんなウソを言うのか。ウソが多いから今日プレスリリースをします。会見は必要だったらします」との発言を紹介。
その上で「(宮川選手のコメントは)外にアピールするための発言です。私が見てもこれ違う、誤解だと分かる内容だった」と終始、協会側を擁護したのだ。

そして、宮川選手の「私を朝日生命に入れる上でコーチの存在が邪魔だった。
(同クラブの幹部である)塚原千恵子強化本部長が関わったことは間違いない
」とする声明にも、宮嶋氏は「朝日生命クラブの体育館はナショナルトレーニングセンターの代わりに指定されている。
(朝日生命に誘われたのは)”いつでも練習していいのよ”という意味だったのを誤解した
」と説明した。

この塚原夫妻を全力でかばう姿に、ネットSNSメディアからは違和感が続出。
「たしかに協会を悪者にするのは早い」という賛同も少数見られたものの、多くの視聴者が「全力で協会を擁護! ここまで偏ったコメンテーターは珍しい」
「あからさまな体制側の人間。第二の横野レイコみたい」「どこの世界にも協会ベッタリの取材記者っているんだな」などといった批判を持ったようだ。

だが、この宮嶋氏の”エコヒイキ解説”はこれだけではなかった。さらに、同日の『報道ステーション』にも出演し、強化本部長・塚原千恵子氏の「私は一度も、選手を勧誘したことはない。40年間一度も」との発言に対し、「びっくりしました。誤解があったみたいです」と驚いてみせていた。そして、番組中に宮川選手を「みやかわ」と呼び捨てにしている様子もSNSで物議を呼んだようだ。

番組の中で、小川彩佳アナが「(宮川選手が)”18年で一番の勇気を出している”というほど追い詰められた物は何だったのかスッキリしない」と納得いかない様子で訴えるも、宮嶋氏は「アスリート委員会を作れば良い」と論点をズラしていた。

ここまで宮嶋氏があからさまな偏向解説をする背景には何があるのか。40年の取材経験が逆に足かせとなる癒着を生み、近視眼にしているのもあるだろう。
だが、じつは宮嶋氏は日本体操協会の下部組織である「公益社団法人日本新体操連盟」の理事でもあるのだ。もはや切っても切れない関係なのは、間違いない。
では、なぜこれだけ視聴者に反発される宮嶋氏を、テレビ朝日は使い続けるのか。その背景には、10月に同社が放送を予定する『世界体操2018』への配慮が大きいようだ。

もちろん宮川選手側、協会側ともに支持する意見があってしかるべきだ。しかし、18歳の勇気ある告発を、大のオトナたちが局をあげて潰しにかかってる状況は見るに耐えない。
パワハラ問題が無事解決し、選手が体操に打ち込める環境が出来上がることを祈りたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1513003/
2018.09.01 12:14 デイリーニュースオンライン

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【体操】塚原千恵子女子強化本部長「これでは言ったもん勝ちじゃない! もう黙ってないわよ」憤りあらわにパワハラを否定 
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535635978/

1: 2018/08/30(木) 22:32:58.73 ID:CAP_USER9
塚原氏「黙ってないわよ」パワハラ否定/一問一答

 体操のリオデジャネイロ五輪女子代表の宮川紗江選手(18)が日本協会幹部からパワハラを受けたと主張した問題で、名指しされた塚原千恵子女子強化本部長(71)が30日、都内で取材に応じ、宮川選手の29日の会見での発言に反論した。
 29日までは日本協会から発言を禁止されていたという塚原氏は「これでは言ったもん勝ちじゃない! もう黙ってないわよ」と語気を強めて憤りをあらわにした。
 宮川選手に対して「五輪にいけない」と発言したことについて、その前段が抜けているなどと指摘した。

塚原女子強化本部長との一問一答は以下の通り。

--「五輪にはいけないと言われた」という宮川選手の発言について

塚原氏 宮川は(全日本)種目別選手権でも床7位、跳馬7位だった。東京五輪はとチームと種目別合わせて6人出られる。彼女は(当落線上の)微妙な状況で、けがもしているし、失敗もしていて「こんなんじゃ五輪にいけないよ」とは言った。「五輪にいけない」の言葉の前に前段がある。東京五輪は選考会がちゃんとあるので透明性のある選考はしている。選考の仕方の詳細はまだ決まっていない。選手選考とかは私が案を出すけれども、決めるのは、遠征も含めて全部常務理事会で決定する。

--「速見コーチの100倍は教えられる」という発言について

塚原氏 言っていない。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

日刊スポーツ 8/30(木) 21:57
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00315432-nksports-spo

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【セクハラ・パワハラ】早稲田大、渡部直己教授を解任 院生に「俺の女にしてやる」「卒業したら女として扱ってやる」
渡部直己

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532698068/

1: 2018/07/27(金) 22:27:48.64 ID:CAP_USER9
早大、渡部直己教授を解任 院生に「俺の女にしてやる」
2018年7月27日20時00分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL7F41YFL7FUTIL01L.html

2008年より早稲田大学文化構想学部の文芸学科文芸・ジャーナリズム論系で教授を務めている渡部直己氏(大学ウェブサイトより)
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早稲田大は27日、文芸評論家で文学学術院の渡部直己教授(66)が、教え子だった元大学院生の女性(27)にセクハラやパワハラをしたとして、同日付で解任したと発表した。

女性は相談した別の教授から「口止め」されたとも訴えており、早大は調査を続ける。

女性は2016年4月に現代文芸コースに入学したが、今春に退学。6月に被害を申し立てていた。
発表によると、渡部氏は女性の背中や頭を触るなどし、2人での食事に連れ出して「俺の女にしてやる」「卒業したら女として扱ってやる」などと言ったほか、他の学生にもハラスメントをしていた。

早大は「指導教員の立場や優越的地位を利用して、卒業後に『愛人』になるよう迫った行為は本学教員としての適格性を欠く」などとし、女性や関係者におわびした。
解任は一般的な解雇にあたり、懲戒処分ではないという。

渡部氏は取材に「教育熱と恋愛感情をときどき間違えてしまう。相手の気持ちを考えられなかったことは、教育者として万死に値する。本当に申し訳ない」と話していた。

女性は「渡部氏が教壇に立つ資格がないとされた点で意義がある」とした上で、過去の事例や口止めしたとされる教授らに対する調査の徹底を求めた。

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早大、セクハラの教授解任
教え子に「愛人」迫る
2018/7/27 20:18
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/395536051144655969

大学側は過去の処分事例などを踏まえ、今回のケースは懲戒解雇に当たらないと判断。懲戒処分ではないため、教授には退職金が支給される。
ただ、大学側は悪質な事案として返還を求める。

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【レスリング】怒りの至学館大学長・谷岡郁子 「栄氏は子供。よくあれで社会を渡ってこれた」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529272943/

1: 2018/06/18(月) 07:02:23.13 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000159-dal-spo

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 「レスリング・全日本選抜選手権」(17日、駒沢体育館)

 日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が報道陣の取材に応じ、レスリング女子で五輪4連覇の伊調馨(ALSOK)にパワーハラスメントを行ったことが認定された栄和人前強化本部長について、同大の監督を解任したことを発表した。大会終了後に会見した谷岡学長は「私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決定いたしました」と、明かした。

 谷岡学長との一問一答は以下の通り。

 ◇   ◇

 「私たち至学館大学のことで、皆さまにご心配をいただき、いろいろな形でご迷惑をお掛けしたこと、本当に遅くなりましたけど、心からお詫びさせていただきたいと思います。本当に申し訳ございませんでした」

 (頭を下げる。さらに続けて)「そして、今回私たちの至学館大でいつも練習している選手たちが10階級中8階級で優勝ができるという素晴らしい成績を上げることができました。本当に多くの方々に応援をいただきまして、ありがとうございました。また同時に決して楽な状況ではないこの何カ月間かの状況で、選手たちは本当にみんなで力を合わせて頑張ってきてくれました。本当に選手たちに感謝の気持ちでいっぱいでございます。しかし、こういう状況の中での、また新たな(20年)東京(五輪)に向けての私たちの道、その仲間の中に、ついてこれない人が一人いたと思わざるを得ません。今日みなさんにお知らせしないといけないのは、本当に残念なことでございますが、私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決定いたしました。今日から3日前、初日の監督の謝罪表明、そして反省の表明、そしてその後の彼を見守っていて、期待外れで、まったくまだ分かっていない。反省できていないと思わざるを得ませんでした」

 -解任の決断をしたのは。

 「最終決断は昨日。2日目の時に、『監督はどこにいる?』と聞いたら、友達とお昼を食べに行っていると。これは駄目だなと。陣頭指揮をとる人のやることではない。セコンドについて、選手たちと共に歩んで欲しいと何度も言った。しかしセコンドにはなってくれなかった。観客席で応援するといいながら、私たちの知らない人達を招待したのか来たのか知りませんが、監督として、まったく集中していなかった。2日目に友人と昼食を食べに出たと聞いた時はショックだった。世界選手権がかかった大事な試合。この人の元では選手たちが世界で戦えないと思い、名古屋へ戻した。この120日間、(問題の当事者としての)ありようやアドバイスをしてきた。その結果がこれなのかと。こんな大事な場面で」

 (続けて)「野球やサッカーじゃ、試合中に監督がいなくなるとは思えない。どれだけ(監督業に)思いを入れているかも分からなかった。選手への情熱、集中がなくて、これから監督業が務まるとはとても思えない」

 -栄氏に解任を伝えたのは。

 「昨日の朝に。『申し訳ありません』と。受け入れたか受け入れてないかは断言できない」

 -栄氏への思いは。

 「本当に、自分でも言っていたが『俺、子供ですよね』と。子供だったらまだいい。大人だから始末に負えない。よくあれで社会を渡ってこれたなと。本当に“アンバランスの権化”。善人であるのは間違いないが」

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【レスリング】至学館大が栄和人監督を解任 谷岡郁子学長、態度に不満「まったく反省できていない」
栄和人監督

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529221530/

1: 2018/06/17(日) 16:45:30.22 ID:CAP_USER9
6/17(日) 15:43配信
至学館大が栄和人監督を解任 谷岡郁子学長、態度に不満「まったく反省できていない」

 日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が報道陣の取材に応じ、レスリング女子で五輪4連覇の伊調馨(ALSOK)にパワーハラスメントを行ったことが認定された栄和人前強化本部長について「私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決断いたしました」と、発表した。

 栄監督は大会初日に謝罪会見を行ったが「謝罪会見、数日の様子を見て、まったくまだ分かっていない。反省できていない」と、解任の理由を説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000100-dal-spo

千原せいじ、栄監督とランチ 「全然思ってた人とちゃう!」
https://www.j-cast.com/2018/06/17331537.html

パワハラ問題でレスリング日本協会強化本部長を辞任した栄和人氏との「意外なツーショット」で注目を集めていたお笑い芸人の千原せいじさんが2018年6月17日放送の情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演した。
千原さんはレスリングを一緒に観戦していた理由に加え、栄氏の人柄についても言及。パワハラ騒動とはかけ離れた
印象を持ったことを明かした。

至学館大・谷岡学長 栄監督解任 パワハラ反省見られず、大会中友人と昼食で決断
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000106-dal-spo

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【労働】分刻み“監視”はパワハラ? トイレの回数・時間も社内で共有 会社側「労務管理のため」
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526191830/

1: 2018/05/13(日) 15:10:30.81 ID:CAP_USER
西日本新聞 2018年05月13日 06時00分
https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/anatoku/article/415872/
会社内での女性の行動を記録した「週報」。「席を外す」「手帳に書き込み」などと分刻みで記されている
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 国会で働き方改革関連法案の審議が続く中、職場のパワーハラスメント(パワハラ)への関心が高まっている。
特命取材班にも「会社で上司や同僚から監視され続けた」と訴える声が寄せられた。
トイレの回数や時間も記録されたという。会社側は「労務管理のため」と説明する。パワハラに当たらないのか。

 「私一人だけ監視され、苦しかった」。こう訴えるのは、大分県中津市に住む40代女性だ。
2014年8月、ある薬品販売会社の支店に入社。事務員として17年12月まで働いた。

 女性の話によると、支店ではサービス残業が常態化し、支店長が「サービス残業はうちの伝統だ」と口にしていた。抗議した女性には残業代が支払われるようになったが、同僚との関係が悪化。
「仕事ができない。完全に駄目」と暴言を浴び、一人だけお茶を出されないなど職場ぐるみの嫌がらせが始まったという。女性はストレス性の過敏性腸症候群を発症し、頻繁にトイレに行くようになった。

 「監視」はその後始まった。同僚が女性のトイレ時間や回数の計測表を作り、メールで支店や本社の社員に送信。17年1~11月には、支店長が女性の行動を別の同僚に報告させていた。

      ■

 同社は17年12月、女性に解雇通知書を渡し、直後に解雇の有効性を確認する労働審判を申し立てた。
その過程で、同僚の報告をまとめた「週報」が証拠書類として示された。

 「週報」には離席時間だけでなく、「鼻にティッシュをねじ込みながらカレンダーを眺める」「携帯メール」など、女性の行動が分刻みで記されていた。プライベートの予定を記した女性の卓上カレンダーの写真を添え、携帯電話の通話先や就業後の行動を探る記述もあった。
女性は記録されていたことを知らなかったという。


 特命取材班に対し、同社は「就労時間中に長時間にわたって離席し、職務専念義務に違反していた。
プライベートを四六時中監視したわけでなく、労務管理上、必要かつ妥当だった」と説明。

職場で女性の就労態度に対する苦情があり、指導しても改善されないため報告させたという。
一方、トイレの計測表を社内で共有した点については「問題があった」と認めた。

 その後、同社が申し立てを取り下げたため、労働審判の結論は出ていない。

      ■

 厚生労働省の有識者検討会が3月にまとめた報告書では、パワハラは「職務上の地位など優位性を背景に、適正範囲を超え、精神的・身体的苦痛を与えたり、職場環境を悪化させたりする行為」とされている。

 女性のケースについて、労働問題に詳しい森岡孝二関西大名誉教授(企業社会論)は「着替えや喫煙の時間を計り、労務時間から引く事例はあるが、今回は女性に精神的苦痛を与えており、極めて珍しい。業務に必要な範囲を逸脱し、パワハラ行為だ」と指摘する。

 もっとも、パワハラと業務命令との境界は、あいまいな面がある。

 全国の労働局などが設置する「総合労働相談コーナー」には16年度、パワハラを訴える相談が計約7万900件寄せられたが、必ずしもパワハラとはいえず、業務上合理的な理由があるとみられる事例もあった。厚労省ハラスメント防止対策室は「パワハラの法律上の定義はなく、労働関係法令にも取り締まりの規制はないのが現状」と打ち明ける。

 NPO法人「労働者を守る会」(東京)の坂本真一理事は「会社の規模や当事者の気持ち、相手の立場などでパワハラかどうかは変わり、セクハラ以上に基準が見えにくい。パワハラのない職場づくりに向け、ケース・バイ・ケースで考えていくしかない」と話した。

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【レスリング】「栄監督にパワーはない」発言の至学館大・谷岡学長も受け止める「しっかり対処していきたい」[18/04/06]
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523016819/

1: 2018/04/06(金) 21:13:39.80 ID:CAP_USER9
「栄監督にパワーはない」発言の至学館大・谷岡学長も受け止める「しっかり対処していきたい」

https://www.daily.co.jp/general/2018/04/06/0011140042.shtml
第三者委員会からの調査報告書を受け取る福田会長(中央右)。左は谷岡副会長
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伊調馨へのパワハラについて謝罪するレスリング協会幹部=岸記念体育館
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日本レスリング協会は6日、都内で緊急理事会を開催し、レスリング女子で五輪4連覇を達成した伊調馨(33)=ALSOK=が同協会の栄和人強化本部長(57)からパワーハラスメントを受けていたという告発状が内閣府に提出された問題で、調査を委託していた第三者委員会からの報告で4点のパラハラ行為が認定されたことを受けて、福田会長ら幹部が謝罪した。

「伊調選手、関係コーチ、その他の関係者の皆さまに、この場を借りて深くお詫び申し上げます」と、頭を下げた。

協会の副会長で、栄氏が所属する至学館大の谷岡学長は、問題発生後の記者会見で「栄監督にパワーはない。なのになぜパワハラなのか」と、パワハラを否定していた。
その点について、本日の谷岡副会長の様子について問われた福田会長は「今日はそういうことはおっしゃっていなかあった。『しっかり対処していく』と話していた」と、明かした。


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【レスリング】伊調馨選手へ複数のパワハラあったと認定 第三者の調査報告書
栄和人監督

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522938880/

1: 2018/04/05(木) 23:34:40.10 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
オリンピック4連覇の伊調馨選手に日本レスリング協会の幹部がパワハラをしたとする告発状が出された問題で、第三者の弁護士による調査報告書で、複数のパワハラ行為があったと認定されていることがわかった。

関係者によると5日夜、第三者の弁護士が協会の幹部らに対し、伊調選手や栄強化本部長らへの聞き取り調査の報告書を提出し、内容を説明したという。

報告書では、告発状で指摘されている複数の行為に対してパワハラの有無が判断されているという。

その中で、女子選手の代表合宿に参加した伊調選手に対し、栄氏が「俺の前でよくレスリングができるな」と発言した行為など、複数の事実をパワハラと認定したという。

栄氏はそんなつもりではなかったという趣旨の釈明をしたとのことだが、合宿の場で強化本部長の立場で発言したという事実にかんがみ、パワハラと認定されたとみられる。

協会では、早ければ6日にも臨時の理事会を開いて、対応を協議する方針。

ソース先に動画あり
(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180405-00000089-nnn-soci

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【芸人】楽しんご、新コンビ『おいなりさん』結成を発表「みんなに愛されるコンビになります!」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522378007/

1: 2018/03/30(金) 11:46:47.41 ID:CAP_USER9
お笑いタレントの楽しんご(38)が30日、所属事務所を通じて新コンビ「おいなりさん」を結成したことを発表した。
楽しんごはボケを担当し、ツッコミは渋谷りゅうき(33)が務める。


結成のきっかけについて楽しんごは「初めて出会った時、コンビを組むならこの人しかいないと思いました!」といい、渋谷は「人を幸せにするため、barを経営していた時に出会いました。一緒ならもっとたくさんの人に笑顔届けられると感じ、コンビを結成しました」とコメント。

続けて、楽しんごは「日本人が大好きなおいなりさんのように、みんなに愛されるコンビになります!」と意気込み、渋谷は「僕らの持ち味を最大限に活かして活動していきます! たくさんの人に愛される二人組に なれたらいいなと思います!!」と力を込めている。

楽しんごは、神奈川県横浜市生まれ。
2007年独自のキャラクターと語感の良いフレーズでブレイクし、11年『新語・流行語大賞』でラブ注入がトップ10入り。
渋谷は、東京都町田市生まれで、03年国士舘大学文学部教育学科卒業。在学中は応援団に所属し、鶴川支部長兼鼓手長を務めた。
教員免許保持(中学社会/高校地理・歴史・公民/中学保体/高校保体)する。

なお、4月5日、13日に東京・新宿レフカダ開催されるライブ『CHANGE』に出演する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000313-oric-ent

新コンビ「おいなりさん」を結成した楽しんご(左)と相方の渋谷りゅうき
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【週刊文春】レスリング栄氏に新たな疑惑 指導実態のない妻にJOC強化費720万円

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521639119/

1: 2018/03/21(水) 22:31:59.69 ID:CAP_USER9
日本レスリング協会の栄和人強化本部長(57)に新たな疑惑が浮上した。
強化指定選手に関する強化費、計720万円が、指導実態のない栄監督の妻である後藤優子さん(仮名)に支払われていたことが「週刊文春」の取材によって明らかになった。


有望選手は世界選手権などの成績に応じ、JOCの強化指定選手に選ばれる。
2012年までは選手1人につき、コーチとして2人の専任強化スタッフが登録され、日本スポーツ振興センター(JSC)を通じ助成金が支払われていた。
専任強化スタッフは選手のスポーツ活動に対して日常的な指導等を行う者に限られていた。

栄氏は前妻と離婚後、08年に19歳年下で、中京女子大の教え子だった後藤氏と再婚。
JSCのデータベースで確認すると、少なくとも07年から12年までの6年間にわたり、毎年120万円ずつ合計720万円の助成金が後藤氏に支払われていた。

ところが後藤氏がスタッフとして登録されていた強化指定選手の1人はこう明言する。

「私は、優子さんの指導を受けたことは一切ありません。
強化指定選手自らがコーチを選ぶことはありませんが、優子さんがスタッフだったことを初めて知りました。
それは栄監督が決めていることだと思います」


08年から後藤氏は、吉田沙保里の強化スタッフとして登録されている。
後藤氏と、3歳年下の吉田はプライベートで極めて親密な間柄で知られている。


「8年前から栄夫妻と吉田は、同じマンションの隣同士の部屋で暮らしています。
ただ、優子さんが吉田を指導している姿を見たことがありません。
そもそも引退後、高校教員だった優子さんが技術面で金メダリストに教えられることはないでしょう」(同前)


栄氏に至学館大学を通じて取材を申し込んだが、期限までに回答はなかった。
3月22日(木)発売の「週刊文春」では栄氏の金銭を巡る疑惑に加え、谷岡郁子至学館大学長(63)の訴訟トラブルや、参院議員時代の選挙違反事件についても詳報している。

また「週刊文春デジタル」では、栄氏からのパワハラ被害を受けた教え子の〈告白動画〉を3月22日(木)朝5時より公開する。

http://bunshun.jp/articles/-/6637


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