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ドラマ

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【今日から俺は!!】初回視聴率9.8% 人気ヤンキーマンガを福田雄一監督×賀来賢人主演で実写化

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539566224/

1: 2018/10/15(月) 10:17:04.30 ID:CAP_USER9
10/15(月) 9:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000002-mantan-ent

連続ドラマ「今日から俺は!!」第1話の一場面=日本テレビ提供
 西森博之さんの人気ヤンキーマンガを映画「銀魂」などの福田雄一監督が実写化した連続ドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系、日曜午後10時半)の第1話が14日に放送され、平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

 ドラマは、1988~97年にマンガ誌「増刊少年サンデー」(小学館)と「週刊少年サンデー」(同)で連載された西森さんのマンガが原作。80年代初頭を舞台に、金髪パーマの三橋貴志(賀来賢人さん)と、“トンガリ頭”の伊藤真司(伊藤健太郎さん)のツッパリコンビが、他校の不良たちとけんかしたり、騒動に巻き込まれたりする姿を描く青春コメディー。

 第1話は、“ツッパリ全盛期”の80年代、高校生・三橋は、転校を機に金髪パーマにイメチェンし、生粋のツッパリを装って転校デビューをする。三橋は、転校先の私立軟葉高校で、同じく転校生のトゲトゲ頭のツッパリの伊藤と出会う。実は伊藤は、前日に同じパーマ屋でイメチェンした“同類”だった。2人は、転校早々にけんかをふっかけてきた不良たちに勝利したことをきっかけに、同じ秘密を共有する相棒としてツッパリ道を進むことに。そんな中、2人のうわさを聞きつけた成蘭女子校の女番長・早川京子(橋本環奈さん)らスケバンたちが三橋を訪ねてきて……という展開だった。

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【芸能】瑛太 大河裏で松田翔太に怒号!スタッフ震えた因縁バトル30分

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538406366/

1: 2018/10/02(火) 00:06:06.04 ID:CAP_USER9
「もともと慶喜役には疑問を抱いていたみたいです。翔太さんはキャラクター設定について、撮影現場で監督と議論することもありました」(NHK関係者)

NHK大河『西郷どん』で“ひー様”こと徳川慶喜役の好演が話題の、松田翔太(33)。しかし意外にも、翔太はこの役を演じることに納得できない部分があったというのだ。

「7月29日に放送された第28話『勝と龍馬』では、慶喜が吉之助に“気迫負け”するシーンがありました。脚本では、吉之助に短刀を突きつけられ、へなへなと腰が
抜けてしまう情けない慶喜が描かれています。でも、翔太さんとしては“国を憂い、堂々とした慶喜”が演じたかったのでしょう」(前出・NHK関係者)

そこで駆け付けたのが、大政奉還で慶喜を追い詰める“因縁”のライバル・大久保利通役を演じる瑛太(35)だった。

「鈴木亮平さん(35)から『翔太が役どころについて悩んでいるそうだ』と聞いて心配だったのか、自分の出番が終わっても帰らずに翔太さんの収録を見守って
いたといいます」(ドラマ関係者)

しかし、そこで2人の“場外討幕戦”が勃発!

「瑛太さんは楽屋口にいた翔太さんのもとへ飛んでいくと、問題の“情けない慶喜”のシーンについて話し合いを始めたんです。最初は諭すように話していた瑛太さんですが、
そこは役者同士。演技論がヒートアップして、『俺は嫌だ!』『それは違うだろ!』といった怒号が聞こえてきたそうです。そのやりとりを聞いていたスタッフたちは
何事かと慌てふためいていましたね」(前出・ドラマ関係者)

この日の激しい“バトル”は30分近く続いたという。

「急に翔太さんがフラりと現場に戻ってきて、『わかったよ、やるよ』と一言。瑛太さんは『この慶喜を演じられたら、役者として一気に成長する。このキャラで
やるべきだ』と説得したそうなんです」(前出・ドラマ関係者)

こうして翔太が演じた“悪役の慶喜”は視聴者からも高評価。放送直後のツイッターでは“ヒー様フィーバー”が毎週のように巻き起こっている。

「自分のアドバイスが功を奏しての反響ぶりに、瑛太さんも大満足だったそうです。その後、2人で飲みに行き、そこでも熱い演技論を交わしたのだとか。
『役になりきったら心が欲するセリフが自然と出てくる』というのが瑛太さんの持論だそうで、翔太さんにもよくそんな話をしているといいます」(前出・ドラマ関係者)

ここまで瑛太が翔太のことを気にかけるのには、ある人物とのこんな“約束”があった。

「そもそも瑛太さんは翔太さんの兄・松田龍平さん(35)の親友なんです。龍平さんの紹介でプライベートでは以前から交流のあった2人ですが、同じ現場で
演技をするのは今回が初めて。共演が決まったとき、龍平さんは瑛太さんに『翔太をよろしく』とお願いしていたそうです」(テレビ局関係者)

2人は今では公私ともに仲が良く、9月5日に行われた翔太と秋元梢(31)の披露宴に瑛太が出席していたほどだ。

芸能プロ関係者は2人の不思議な関係性についてこう語る。

「現場での口論は、あくまでも役づくりの上での侃々諤々です。2人とも火がつきやすいので、あわや乱闘の激しさを見せるときもありますが、それも本気で仕事に
挑んでいるからこそ。どんなに言い争っても、プライベートではすっと仲の良い関係に戻れる。演技について口論になるというのは、彼らにとっては日常茶飯事なのです」

『西郷どん』収録現場には、史実よりも激しい男たちの闘いがあった――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00010002-jisin-ent

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【ドラマ】 人気女優陣が拒否…木村拓哉ドラマ“ヒロイン選び”また難航
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532827048/

1: 2018/07/29(日) 10:17:28.66 ID:CAP_USER9
来年1月にTBS系の日曜21時枠のドラマで主演することが内定している木村拓哉(45)のヒロイン選考が、案の定、難航しているという。人気女優にオファーをしては、ことごとく断られるのが最近のキムタクの恒例行事となっているが、今回のキャスティングは、いつも以上に行き詰まっているらしい。

 この数カ月間に相手役として名前が挙がったのは、柴咲コウ、満島ひかり、波瑠、高畑充希、石原さとみ、綾瀬はるか……。最近、女優業を始めたばかりの加藤綾子の名前まで取り沙汰された。かつて“視聴率男”と呼ばれたキムタクだが、すっかり嫌われてしまっているのだ。理由を探ると、「あの男に関わると面倒くさい」という声が現場から聞こえてきた。

 過去にドラマで2度の共演歴がある柴咲にまで、他のスケジュールと重複することを理由に断られたというから、深刻な状況がうかがえる。柴咲に近い関係者がこう言う。

「2013年放送の前作『安堂ロイド』(TBS系)は初回の視聴率が19%を超えたにもかかわらず、最終的に平均で12%台にまで落ち込んでしまった。これについて木村は、まるで共演者が悪かったような口ぶりだったそうです。責任をなすりつけられた形になった柴咲側としては、たまったものじゃありません。木村との共演を避けるのは当然だし、ささやかな抵抗かもしれません」

■「芝居ができない役者さんじゃ……」

 今年3月に前所属事務所から独立した満島はもっと辛辣だ。最近、満島と接触を持ったTBS関係者によると、「大体、木村さんって、芝居ができない役者さんじゃないですか……」とあからさまに共演を避けたがっていたという。4年前にトヨタのCMで共演して一緒にダンスまで踊った女優にここまでダメ出しされたら、木村も立つ瀬がないだろう。

 木村の主演ドラマといえば、必ず事前にリストアップされるのが綾瀬はるかだ。7年前に「南極大陸」(TBS系)で共演して以来、木村のお気に入りとなったためだが、事務所同士の交渉直前に横ヤリが入って、話が宙に浮いてしまったという。

局側は綾瀬のスケジュールを水面下で押さえていたのに、共演が流れてしまったのは、誰あろう木村の妻・工藤静香が“待った”をかけたためといわれています。静香は木村が後輩の綾瀬を役者として可愛がっていることをどこかで知り、そのことを快く思っていないようです」(TBS関係者)

 すべてが木村のせいとも思えないが、フラれまくりの状況になっている。取材によると、今のところ相手役になってくれそうな女優は、今年「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)で共演したばかりの菜々緒くらいしかいない。“消去法”でヒロインに選ばれたとしても、菜々緒も複雑な心境ではないか。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/234324/3

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【ドラマ】伊野尾慧、主演ドラマで女性の“放水”を飲むシーンを熱演『衝撃的すぎる』『ジャニーズがやっちゃダメ!』と驚きの声
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532429475/

1: 2018/07/24(火) 19:51:15.27 ID:CAP_USER9
https://asajo.jp/excerpt/55939
2018/07/24 18:10

 7月23日スタートした深夜ドラマ「トーキョーエイリアンブラザーズ」(日本テレビ系)で兄弟役をW主演しているHey!Say!JUMPの伊野尾慧とA.B.C‐Zの戸塚祥太。2人は人間ではなく地球外生物の兄弟という設定だ。

 原作は、真造圭伍氏による同名漫画。冒頭から、モテモテのリア充大学生に見える伊野尾演じる弟の「冬之介」が、出会った女性と愛の営みを交わして尿を飲むシーンがあるのだが、さすがにこの場面はドラマ化されないだろうと言われていた。ところが、なんと伊野尾はバスルームにひざまずき、浴びるようにゴクゴク飲むシーンを好演。視聴者から驚きの声が続出しているようだ。

ネット上ではドラマ放送中から『ジャニーズがやっちゃダメ!』『衝撃的すぎる』といった書き込みがツイッターを中心に噴出しました。“深ドラファン”こと深夜ドラマファンが増加傾向にある中、ジャニーズの違うグループのタレント2人を起用していることから『どうせジャニーズファンが喜ぶような甘いストーリーだろう』と軽く考えて見始めた視聴者ほど驚きが大きかったようです。噂によると漫画原作者もこのシーンはカットされるだろうと思っていたのだとか。
(続きはソースをご覧下さい)

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