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テニス

大坂なおみ

大阪なおみさん、松坂牛800gをペロリ

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537229974/

1: 2018/09/18(火) 09:19:34.52 ID:7dy+zzEA0
「お父さまとおみえになったのですが、驚いたのは食べる量。生野菜はダメで、野菜は焼いたものを少々口にするだけ。お肉は、200グラム2万4000円のA5ランク松阪牛を800グラムも注文。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00010000-flash-peo

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【芸能】マツコ 大坂なおみ日本人初の快挙に「もう国でくくるのナンセンスに…」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536575110/

1: 2018/09/10(月) 19:25:10.25 ID:CAP_USER9
マツコ・デラックスが10日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」に出演。全米オープンで優勝し、
日本選手初の快挙を成し遂げた大坂なおみ(20)について、「国でくくるのって、ナンセンスになってくるんじゃないかな」と語った。

ハイチ系アメリカ人の父と日本人との母を持つ大坂は、大阪市で生まれた。3歳で渡米し、テニス経験のない父親がコーチを務め、テニスを始めた。

マツコはこの経歴に触れながら、大坂の優勝について、「すごい新しい時代の何かを見せられてる気がした」と感想。
もう、国でくくるのって、ナンセンスになってくるんじゃないかな、という感じがする」とコメント。
世界を股にかけて(活躍する)アイデンティティとして、どこの(どこかの国の)何かでない人が“世界人”として、活躍する(時代になってくるのでは)」と未来を見据えた。

また、大坂が優勝から一夜明けた日本のテレビ各局のインタビューで、“モデル風”メークを施し、大人びた姿で登場したことが話題になっているが、
マツコも「試合終わった翌日のインタビューで、今までにないぐらいがっちりメークして出てきたの。すっごいキレイじゃない?」と好感を持って驚きを表現していた

http://news.livedoor.com/article/detail/15285550/
2018年9月10日 18時29分 デイリースポーツ

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【テニス】セリーナが大坂との全米OP決勝で激怒した審判の罰則判断に批判の声 クリス・エバート「ペナルティーではなく、注意を」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536544551/

1: 2018/09/10(月) 10:55:51.55 ID:CAP_USER9
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※省略

コーチングに対する注意を与えた点に関しては、「いくつかのことが、とてもおかしな方向に向かってしまった。テニスでは、各ポイントでのコーチングは許されるべき。しかし、結果として、1人の選手が彼女のコーチの動きによって罰則を受けた。これは起こるべきではない」と、その判断を批判。

またラケットを壊してた行為での1ポイントペナルティ、審判への暴言による1ゲームペナルティについては、「1人の女子選手が感情的になったとき、それはヒステリーとみなされペナルティを受けた。もし男子選手が同じことをしても、彼は『無遠慮』だと思われるだけで、何の影響もなかっただろう。男女への対応の違いというダブルスタンダードを声高に叫んでくれたウィリアムズに感謝したい。もっと多くの声が必要だろう」とも続け、ウィリアムズを支持するコメントを発している。

ニューズデイ紙も、決勝戦での主審のコントロールに疑問を投げかけた。

記事は「53週間前に長女を生んだばかりのウィリアムズは、この試合に強い思い入れがあった。36歳の新しい母親としてグランドスラム大会で優勝することは彼女の夢だった。それが予想外の展開となり途方に暮れていた」とし、「彼女が、男であれば、審判から違った扱いを受けていたかどうかの問題ではなく、審判は対立のない方向にゲームをコントロールし、男女を通じて歴代で最も偉大な選手(ウィリアムズ)と、才能あふれる新鋭(大坂)との対戦が純粋にコートの上で決するようにできたのでは?と思った人もいるだろう」と、続けた。

その上で「ウィリアムズに1ゲームのペナルティをグランドスラム決勝の第2セットで科すことは、NBAファイナルの第7戦の残り10秒でマイケル・ジョーダンにトラベリングの反則の笛を吹くようなものだ」と批判。「審判は、そうする権利を持っているかもしれないが、本当に、そのようにして優勝を決めさせたいだろうか。このペナルティは本当にテニスで最も偉大な選手が受けるに値するものだろうか。これが本当に素晴らしいトーナメントを送っていた大坂が受けるに値するものだろうか。私はそうは思わない」と、決勝戦におけるラモス主審の判断に異を唱えた。

英国のBBCは「ウィリアムズの爆発と、大坂の勝利。どのようにして『もっとも異様な試合』は展開したのか」との見出しを取り、審判が下した罰則について考察した。

日本選手として初のグランドスラム覇者となった大坂は、黒い帽子のサンバイザーを目元まで下げ、感情を覆い隠した。彼女のキャリアで最も幸せな瞬間であるべきときに見せた涙は、喜びのものではなかったようだった」と伝え、審判の判断について、「3つの罰則について、ラモス主審は、ウィリアムズに国際テニス連盟の規則に従って正しくペナルティを科した」と、その判断が間違っていなかったとの見方を報じた。

だが、その一方で、「グランドスラムでシングルスを18度制したクリス・エバート氏は、ラモス主審が常識を持って判断すべきだったと話している」と、クリス・エバート氏の意見を紹介した。

エバート氏は、BBCラジオの中で、「この大舞台、決勝、スコア状況でゲームペナルティーではなく、彼は、彼女に注意を与えるべきだった。ただ叱ればよかったのだ。『ミズ・ウィリアムズ、このまま続ければゲームを失うことになるので静かにしたほうがいいですよ』と。いろんな状況を考えて彼は、彼女に少し時間を与えるべきだったが、その代わりに即座に残酷な判断(ゲームペナルティ)を下した」とコメント、暴言に対してゲームペナルティを与えた審判の判断に問題があったことを指摘した。

また元世界4位の米国のブラッド・ギルバード氏の「とても悲しい出来事だった。トーナメントを通して素晴らしいレベルで戦った大坂にとっては特にそうだっただろう。コーチング行為による不正はおかしい。ウィリアムズは、それを決して見なかったし、何でもなかったように見えた。大坂は、勝利まであと2ゲームだった。そのまま、試合を進めさせるべきだった」というSNSへの投稿も紹介された。

>>2以降に続く

9/10(月) 6:00
THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000001-wordleafs-spo&p=1


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spo1801050024-p1

セリーナ「大坂に負けたのは審判の性差別のせい。私はこれからも女性のために戦っていく」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536465407/

1: 2018/09/09(日) 12:56:47.86 ID:nS4NRsgEM0909
決勝では大坂がセレーナを6-2、6-4で下し、日本人選手として男女を通じ初の四大大会(グランドスラム)のシングルス制覇を果たした。

この結果、セレーナの史上最多タイとなる通算24度目のグランドスラム制覇は持ち越しとなった。36歳のセレーナは、第2セットに激怒して目に涙を浮かべて自滅し、後味の悪い決勝となった。

この一戦でセレーナは、自身の陣営からコーチングを受けたとしてコードバイオレーションを告げられ、さらに激怒してラケットを破壊したためポイント・ペナルティーを受けた。

また、主審のカルロス・ラモス(Carlos Ramos)氏に対し「うそつきの盗人」、「謝って」と暴言をはくとゲーム・ペナルティーを科された。

セレーナは試合中にコーチのパトリック・ムラトグルー(Patrick Mouratoglou)氏からコーチングを受けたことはこれまでに一度もないと主張しているが、ムラトグルー氏は米スポーツ専門チャンネルESPNに対しその事実を認め、コーチ全員がしている行為だとした。

セレーナは「パトリックには『一体何を言っているの?』とメールした。私たちにはサインなどない。サインについて話したことも一度もない」と話している。

また、性差別と戦う女性のアイコンとして地位を築いているセレーナは、テニス界は男子選手と女子選手の扱いが違うと話す。

男子選手が審判に注文を付けるシーンをこれまでに見てきた。私は女性の権利と平等のために戦うためにここにいる

私は『盗人』と言い、彼はペナルティーを科す。性差別的だと感じた
彼は『盗人』と言った男子選手を罰したことは一度もない。それで私の心は折れてしまった。だけど、私は女性のためにこれからも戦う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000009-jij_afp-spo

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spo1801050024-p1

【テニス】「ブーイングやめて」敗れたセリーナ・ウィリアムズが客席に懇願 「彼女はすばらしいプレーをした」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536449293/

1: 2018/09/09(日) 08:28:13.50 ID:CAP_USER9
9/9(日) 8:20配信
 【ニューヨーク=上塚真由】テニスの全米オープンの女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)は試合後のセレモニーで涙で声を詰まらせながら、大坂の四大大会初優勝をたたえた。

 主審の判定に納得がいかず警告を受けたS・ウィリアムズは、試合中、ラケットをコートにたたきつける場面もあった。

 S・ウィリアムズは「私は失礼な態度も取りたくなかったし、中断もしたくなかった。彼女(大坂)が、すばらしいプレーをしたということを皆さんに言いたい」と語った。

 主審に対するブーイングが鳴り止まない中、「みんなが応援するために集まってくれたのは分かっている。ただ、できる限り素晴らしい瞬間にしましょう。おめでとう、なおみ。これ以上のブーイングはやめて」と観客に呼びかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000513-san-spo

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大坂なおみ

【テニス】大坂なおみの優勝にブーイング 20歳の新女王が涙の謝罪「こんな終わり方ですみません」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536448978/

1: 2018/09/09(日) 08:22:58.07 ID:CAP_USER9
9/9(日) 8:01配信
 【ニューヨーク=上塚真由】テニスの全米オープン女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を6-2、6-4のストレートで破り日本選手として初優勝を飾った大坂なおみ(20)=日清食品=に、客席からブーイングが浴びせられた。

 「子供の頃から決勝でセリーナと戦うことを夢見てきた。でも負けるような夢は見ていない」。そう語っていた大坂は、日本選手初の四大大会制覇の偉業を成し遂げると、憧れのS・ウィリアムズから抱きしめられ祝福された。母親やコーチが見守る客席に駆け寄った。コートサイドのベンチに戻ると、しばらく頭からタオルを被って優勝の喜びをかみ締めた。

 しかし、試合は客席からのコーチング(指導)の疑いで警告を受けたS・ウィリアムズが、主審を「嘘つき! 謝れ!」などと罵るなど荒れた展開となっていた。表彰式が始まると、S・ウィリアムズの出産後初の全米制覇を期待していた客席からブーイングが起こった。

 大坂の目から涙がこぼれ落ちた。S・ウィリアムズに肩を抱かれても表情は硬いまま。偉業達成の感想を問われた優勝インタビューでも涙をこぼし、異例の言葉を口にした。

 「ちょっと質問じゃないことを語ります。みんな彼女(S・ウィリアムズ)を応援していたのを知っている。こんな終わり方ですみません。ただ試合をを見てくれてありがとうございます。本当にありがとう

 そして、S・ウィリアムズにお辞儀をして「プレーしてくれてありがとう」。プレー中とは正反対の弱々しい大坂の姿に、ブーイングを浴びせていた客席が一瞬、固まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000510-san-spo
【表彰式動画】


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【悲報】老害ナダル(32)、期待の若手チチパス(20)を破り優勝
ナダル

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534110903/

1: 2018/08/13(月) 06:55:03.63 ID:xVmdhFzrr
まーた老害がマスターズを取ってしまったのか
http://news.tennis365.net/news/today/201808/120590.html
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