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塚原夫妻

【話題】塚原光男、千恵子夫妻が「週刊文春」を“差し止め請求”

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536158338/

1: 2018/09/05(水) 23:38:58.83 ID:CAP_USER9
 リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江選手(18)への体罰問題をきっかけに明らかになった日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と協会副会長の塚原光男氏(70)によるパワハラ問題。

 今回、体操協会は「たとえオリンピックのためだとしても暴力は断じて許さない。暴力の根絶を徹底していきたい」と繰り返してきた。

「週刊文春」取材班は、元選手や五輪代表選手、協会幹部など、関係者20人以上を徹底取材。千恵子氏による暴力指導、強化本部長としての立場を使った朝日生命体操クラブへの引き抜き工作、そして金メダリストの内村航平選手への練習妨害などについて数々の証言を得た。

 9月3日、「週刊文春」取材班がこうした証言について塚原夫妻に、選手への暴力などについて事実確認を求める質問状を送付したところ回答はなく、同日夕方、塚原氏側の代理人弁護士から東京地裁に「掲載禁止の仮処分命令の申し立て」、事実上の出版の事前差し止め請求がなされた。協会副会長やJOC理事、女子強化本部長などの要職をつとめる人物が、国民の知る権利に反するとの批判が強い出版物の事前差し止め請求を行うことは極めて異例だ。

 日本体操協会は、「(差し止め請求については)把握しておりません。正しいことを伝えるために、公平性・透明性ある情報は必要だと考えています」と回答。

 塚原夫妻が運営する「朝日生命体操クラブ」を協賛する朝日生命は「(差し止め請求の)事実を承知しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます」と答えた。

 9月5日、東京地裁はこの仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下した。

 塚原夫妻が異例の差し止め請求をしてまで掲載を阻止したかった記事とは何なのか。9月6日(木)発売の「週刊文春」では千恵子氏の往復ビンタや腹蹴り証言など、塚原夫妻のパワハラ問題について5ページにわたり特集している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年9月13日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00008891-bunshun-spo


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塚原夫妻

【体操】宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536111731/

1: 2018/09/05(水) 10:42:11.62 ID:CAP_USER9
9/5(水) 7:54配信
宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

 体操女子のリオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(18)を巡る暴力&パワハラ問題で、宮川がパワハラを受けたとしている塚原光男(70)、千恵子(71)夫妻からの直接謝罪を拒否することが5日、関係者への取材で分かった。夫妻が現時点でパワハラ行為を認めていないため。

 夫妻は2日に代理人弁護士を通じ「宮川選手に直接謝罪させていただきたい」と意向を示した上で、一連の問題に対する対応を謝罪。先月31日に発表した文書では、千恵子氏が言ったという「五輪に出られなくなるわよ」という言葉は、直近の成績や怪我のためで「脅すためではない」など、宮川の告発内容をほぼ否定し、さらに一部メディアを通じて感情的な反論もしていたが、態度を一変させた。

 直筆署名を入れた文面で「宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております。今回の報道は過程はどうであれ、私たちの落ち度が原因と考えております」と、謝罪し、「機会をいただけるのであれば、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせていただければ」と、面会を希望していた。

 ただ、夫妻はパワハラ行為については、「日本協会が立ち上げる第三者委員会の調査に全面的に協力し、判断に委ねる」とし、現段階では認めていなかった。

 宮川は4日に代理人弁護士と協議し、徹底抗戦する意向を固めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000026-dal-spo


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西川愛也

【野球】西武・西川愛也選手、監督から体罰受ける少年に「執念ないんじゃ」 SNSでの発言が物議

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536042006/

1: 2018/09/04(火) 15:20:06.79 ID:CAP_USER9
しらべぇ既報のとおり、「少年野球の監督が選手を殴る動画」が物議を醸している。体罰は日常化しており、多くの少年たちが監督からの理不尽な暴力や叱責に恐怖していることは間違いない。

この問題は、3日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でもとりあげられた。

■容赦のない暴力や叱責
映像によれば、問題となったチームの監督は小学生の選手に対して、平手打ちや殴るなどの暴力を加え、選手がミスをすると「お前もう使えへんぞコラ!」と叱責をしている。

番組では、元所属選手の保護者へのインタビューも放送。現在は別のチームに所属している選手たちは、監督の圧力から開放され、技術も向上して伸び伸びとプレイしていると語られた。

また、体罰を繰り返していた監督は「師弟愛でのわかりあった中の指導でこの(体罰を受けた)子と保護者からわかってもらっている」と主張。

しかし、その後地域の軟式野球連盟から「処分を検討している」との回答が出ると、「チャンスを頂けるなら体罰のないチームにしていきたい」と反省の色を見せたという。放送を受け、ネット上では「胸糞悪い」「ありえない」と批判の声が相次いだ。

■少年らに「執念ないんじゃ」
指導者でありながら、暴力という手段で少年選手たちを支配することは決して許されない。

ところが、放送と同時刻(3日8時19分)、昨年のドラフト2位で埼玉西武ライオンズに所属する西川愛也外野手が、自身のツイッターアカウントで以下のようなツイートを投稿した。

監督に怒られてびびって野球まともにできひんやつが公式戦の恐さに勝てるわけないやろ。執念ないんじゃ

まるで、暴力や叱責に怯える少年たちを非難するかのような内容だ。ライオンズの先輩である高木勇人投手も心配してコメントしていたが、この投稿は現在削除されている。

■西武ライオンズ広報に聞いた
このツイートは、どのような意図だったのだろうか。しらべぇ取材班は埼玉西武ライオンズの広報担当にメールと電話で話を聞いた。

広報担当者:本人に確認したところ、「監督を擁護した意図ではありません」とのことでした。また、ライオンズが球団として、野球界における体罰やパワハラを容認することはありません。

本日、球団から本人に直接口頭で、SNSの使用について注意をしています。また再度、SNSについて教育をしていきます。

とのことだった。西川選手は、19歳。プロ野球ではルーキーながら夏の甲子園では優勝経験を持ち、ツイッターは1万2千フォローを超えるが、SNSでの発言については、若さゆえの感情がほとばしってしまったのかもしれない。

■「体罰容認論」の恐ろしさ
青少年スポーツで指導者からの体罰が行われた場合、「本人は体罰だと思っていない」「保護者が認めている」といった言い訳が出るケースが少なくない。

また、西川選手のような「体罰にビビっていて勝てるか」といった意見や、「愛のムチだ」「強くなるためには時に体罰も必要だ」などといった体罰容認論も根強い。

しかし、青少年スポーツの指導者に懲戒権は認められておらず、体罰は疑う余地もなく犯罪。客観的に見て明らかに暴行されている選手の保護者が「体罰ではない」などと主張したり、子供たちにそう言わせるのは、同様の被害者が声を上げづらくなる恐れもある。

また、「俺のやり方は認められているのだ」と勘違いした加害者に体罰を続けさせることにもつながりかねない。さらに容認論者が指導者になったとき、体罰は世代を越えて再生産される可能性も。

しかし、こうした体罰容認論の人たちもまた、かつては体罰の被害者で、それを乗り越えたからこその主張かもしれない。と考えると、過去には被害を受けていた彼らを単純に責めることもできないのが、体罰の恐ろしさとも言える。

■「小学生の選手たちがあまりにもかわいそう」
動画投稿者は番組の中で、「少年野球の世界から暴力をなくしたい」と語っている。しらべぇ取材班は、西川選手の今回のツイートについて、チームの元関係者に話を聞いた。

「絶対的な権力者である監督に殴られ、親もそれを許容する状況で、憧れの存在である西川選手からも非難されるというのは小学生の選手たちがあまりにもかわいそうです。

勝手に親近感を覚え高校時代から応援しておりましたが、今回のツイートはとてもがっかりしました」

体罰を加えた監督を擁護している意図はないとしながらも、少年選手に怒りを向けた西川選手。多くの野球少年が憧れるプロ野球選手として、SNSであろうと模範となる発言を心がけてほしいものだ。

https://www.news-postseven.com/archives/20180904_754387.html?PAGE=1#container

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yoshidakousei03
【悲報】吉田輝星くん、見境がなかった 桐蔭中川の手の甲にキス

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535976837/

1: 2018/09/03(月) 21:13:57.81 ID:PS5xW8t20

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【体操】塚原夫妻が宮川紗江に直接謝罪の意向 パワハラについては「調査」待ち
塚原夫妻

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535899225/

1: 2018/09/02(日) 23:40:25.36 ID:CAP_USER9
 体操女子でリオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)からパワーハラスメントを受けたと告発された、日本体操協会の塚原光男副会長(70)と千恵子強化本部長(71)が2日、新たに「宮川紗江選手に対する謝罪」と題した文書を発表した。

 塚原夫妻は8月31日に宮川へのパワハラについて文書で見解を発表し、パワハラにあたる行為はなかったと主張。その際には宮川との会話を録音したものがあり、それが潔白の証拠になるとしていた。

 しかし、この日発表した文書では「私たちの『反撃』『反論』や『徹底抗戦』という報道がされました。しかしながら、信じて頂けないかもしれませんが、私たちには、そういった意図は一切ございません」とし「私たちのプレスリリースにより、さらに宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております」と謝罪の意思を明らかにした。

 さらに「『一人の大人』として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずは宮川紗江選手に誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことに対して、重ねてお詫び申し上げます」とした。

 また、千恵子氏の「黙ってないわ」、塚原副会長の「全部ウソ」などの発言も感情に任せたものだったとし、宮川と宮川の家族を傷つけたとした上で「私たちは、今回の一連の件につきまして、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせて頂きたいと考えております」と、塚原夫妻が宮川本人に直接謝罪する意向も明らかにした。

 一方で、文書は今回の件で宮川サイドへの不適切な言動を謝罪したもので、宮川へのパワハラがあったと認めたものではなく「私たちの宮川紗江選手に対するハラスメント問題につきましては、日本体操協会が立ち上げる第三者委員会の調査活動に全面的に協力し、その判断を待ちたいと思っております」としている。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000014-tospoweb-spo


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【高校野球】金足農・吉田に侍ポーズ禁止令 報復行為を避けるため高野連から通達
samu02

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535796926/

1: 2018/09/01(土) 19:15:26.91 ID:CAP_USER9
 第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する侍ジャパン高校代表・吉田輝星投手(3年)=金足農=がルーティンとしている“侍ポーズ”が、大会中は禁止されることが1日、分かった。

 日本高野連は国際大会では侮辱行為として捉えられる可能性を考慮し、報復行為を避けるために判断。KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎での練習後に通達した。
関係者は「吉田のルーティンということは分かるが、国際大会では誤解を生む可能性がある」と説明した。

 国際大会では相手への敬意を重んじる不文律があり、日本での常識が通用しない。派手なガッツポーズは侮辱行為として捉えられ、大量リードしているチームはバントや盗塁を控えるなど、謙虚な振る舞いが求められる。 暗黙のルールを破ると、報復を受ける。昨年のU-18W杯3位決定戦・カナダ戦では、
7-0の八回に二盗した選手がいたため、九回に清宮(現日本ハム)が死球を受けた。

 高野連は同31日の宮崎県高校選抜との壮行試合では「相手が日本で、ファンも見たかったと思うので」と、藤原との“侍ポーズ”を容認していたが、
本番は許可しない決断を下した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000092-dal-base
https://amd.c.yimg.jp/im_siggsxs4kq3quc3UT1YTrXgTvQ---x704-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180901-00000092-dal-000-8-view.jpg

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【テレビ】体操・宮川選手をテレ朝がなぜ呼び捨てで批判?塚原夫妻を全力擁護の”黒いワケ”
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535785208/

1: 2018/09/01(土) 16:00:08.20 ID:CAP_USER9
体罰を理由にコーチが処分された宮川紗江選手(18)が逆に日本体操協会を「パワハラ告発」した問題で、同ニュースを扱うテレビ朝日の姿勢に批判が集まっている。

30日朝、テレビ朝日では『モーニングショー』に同局のスポーツコメンテーター・宮嶋泰子氏が登場。日本体操界を40年取材してきたという見地から、今回の騒動を解説した。
宮嶋氏は協会の副会長・塚原光男氏が自宅前で語った「なぜ彼女があんなウソを言うのか。ウソが多いから今日プレスリリースをします。会見は必要だったらします」との発言を紹介。
その上で「(宮川選手のコメントは)外にアピールするための発言です。私が見てもこれ違う、誤解だと分かる内容だった」と終始、協会側を擁護したのだ。

そして、宮川選手の「私を朝日生命に入れる上でコーチの存在が邪魔だった。
(同クラブの幹部である)塚原千恵子強化本部長が関わったことは間違いない
」とする声明にも、宮嶋氏は「朝日生命クラブの体育館はナショナルトレーニングセンターの代わりに指定されている。
(朝日生命に誘われたのは)”いつでも練習していいのよ”という意味だったのを誤解した
」と説明した。

この塚原夫妻を全力でかばう姿に、ネットSNSメディアからは違和感が続出。
「たしかに協会を悪者にするのは早い」という賛同も少数見られたものの、多くの視聴者が「全力で協会を擁護! ここまで偏ったコメンテーターは珍しい」
「あからさまな体制側の人間。第二の横野レイコみたい」「どこの世界にも協会ベッタリの取材記者っているんだな」などといった批判を持ったようだ。

だが、この宮嶋氏の”エコヒイキ解説”はこれだけではなかった。さらに、同日の『報道ステーション』にも出演し、強化本部長・塚原千恵子氏の「私は一度も、選手を勧誘したことはない。40年間一度も」との発言に対し、「びっくりしました。誤解があったみたいです」と驚いてみせていた。そして、番組中に宮川選手を「みやかわ」と呼び捨てにしている様子もSNSで物議を呼んだようだ。

番組の中で、小川彩佳アナが「(宮川選手が)”18年で一番の勇気を出している”というほど追い詰められた物は何だったのかスッキリしない」と納得いかない様子で訴えるも、宮嶋氏は「アスリート委員会を作れば良い」と論点をズラしていた。

ここまで宮嶋氏があからさまな偏向解説をする背景には何があるのか。40年の取材経験が逆に足かせとなる癒着を生み、近視眼にしているのもあるだろう。
だが、じつは宮嶋氏は日本体操協会の下部組織である「公益社団法人日本新体操連盟」の理事でもあるのだ。もはや切っても切れない関係なのは、間違いない。
では、なぜこれだけ視聴者に反発される宮嶋氏を、テレビ朝日は使い続けるのか。その背景には、10月に同社が放送を予定する『世界体操2018』への配慮が大きいようだ。

もちろん宮川選手側、協会側ともに支持する意見があってしかるべきだ。しかし、18歳の勇気ある告発を、大のオトナたちが局をあげて潰しにかかってる状況は見るに耐えない。
パワハラ問題が無事解決し、選手が体操に打ち込める環境が出来上がることを祈りたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1513003/
2018.09.01 12:14 デイリーニュースオンライン

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【格闘技】山本KID徳郁、タトゥーで国内病院から入院拒否か…グアムで”ガン闘病”のワケ 体の6割はタトゥーで埋め尽くされている状態
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535781419/

1: 2018/09/01(土) 14:56:59.55 ID:CAP_USER9
総合格闘家・山本KID徳郁(41)が8月26日、自身のインスタグラムの中で、ガン闘病中であることを公表した。
山本は「絶対元気になって、帰ってきたい」と回復への決意をつづったが、何ガンなのか、また症状がどの程度なのかは触れらることはなかった。

同氏のインスタグラムには、ほとんど近影写真がアップされていない。
だが、同ニュースを報じた『FLASH』(2018年9月11日号/光文社)には、往時よりも痩せ細り、車椅子の男の写真が掲載されていた。
この眼光の鋭さは間違いなくKIDである。
これを見たSNSメディア、掲示板では「神の子だから大丈夫!」「KIDなら、また奇跡を起こして元気な姿をみせてくれるはず」「応援してます!」とエールを送る声が相次いだ。

しかし、同時にKIDのタトゥーだらけの身体を心配する声があがっているようだ。

「KIDの体のタトゥー・刺青は最初、腹に蛇が入っていただけでした。
しかし、首のキスマーク、腕の”大和魂”(現在はない)、胸に鳥、首の周りに”狂・海・鈴・郁・愛・蜂”の6つの漢字と増え続け、今や体の6割はタトゥーで埋め尽くされている状態です。
このタトゥーが”彼のガン闘病生活を妨げている”との噂がSNS上で拡散されているんです」(週刊誌記者)

じつは日本国内の医療機関には、タトゥーのある患者のMRIやCTを断る病院が数多く存在している。
それはプールや公衆浴場のような道徳・風紀上の問題ではなく、フィジカル面での問題だという。


その理由は、タトゥーや刺青などに使用されるインクに水銀が含まれ、それがMRI使用時に起こる電磁波と反応し、皮膚内部から火傷を起こすからだと言われています。
国内外ではこの事例の医療ミスが報告されており、病院側としてはトラブル防止のためにタトゥーのある患者を断っている現実があります
」(同記者)

KIDの噂も、タトゥーのために検査や入院を断られ、それゆえタトゥーを入れた患者の多い、グアムで闘病生活を余儀なくされているというものである。

タトゥー問題は19日にも、りゅうちぇる(22)が「偏見ある社会を変えたい」と発言し、問題化したばかり。
もし本当に、KIDがタトゥーによって闘病生活を妨げられているのであれば、まだまだ日本での”偏見”(?)は強まるばかり。
さらなる波紋を呼ぶことになりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1512184/
2018.08.31 17:55 デイリーニュースオンライン

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【東京五輪ボランティア】スポーツドクターまで無償依頼、医師が苦言「資格持って責任持ってする仕事なんだよ」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535730224/

1: 2018/09/01(土) 00:43:44.45 ID:CAP_USER9
東京五輪のスポーツドクターの仕事依頼がきたが、「案の定 無償」だったとして医師が苦言を呈している。

産婦人科医で婦人科スポーツドクターの高尾美穂氏は、東京五輪でのスポーツドクターの依頼がきたことを29日にTwitterで報告。しかし、その報酬は「案の定 無償」だったとして、「本気でこれでいいのか?これでは日本スポーツ界は変わっていかない」と疑問を呈している。医師としてのスタンスについて、「好きな人が好きなことやってるんだからいいでしょ?じゃない、資格持って責任持ってする仕事なんだよ」と語っている。

高尾氏の苦言を目にした人からは、命に関わる専門職まで無償で依頼する東京五輪に対して疑問の声や批判が殺到。「金は払わないけど、全責任を取れですね」「プロの医師の時間を拘束するなら、覚悟とお金が必要、ということですね。ボランティアはない」「日本は技術者に対する賃金の考え方が緩い」といった声も寄せられている。

なお、東京五輪のボランティアは、大会運営に携わる8万人の「大会ボランティア」、観客の方々を迎える3万人の「都市ボランティア」が必要とされている。「大会ボランティア」の中には、応急手当セットを所持して会場を巡回する「ファーストレスポンダー」や、大会関係者が会場間を移動する際の車両運転など、場合によっては命に関わるような職種も含まれている。その活動期間は、1日あたり8時間程度を10日間以上。また、東京までの交通費と宿泊費は自己負担となるなど、参加者の負担が大きいとの批判が上がっている。

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https://news.biglobe.ne.jp/trend/0831/blnews_180831_4334581566.html


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【東京五輪】ボランティア説明会、始まる 11万人以上が必要 
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535739247/

1: 2018/09/01(土) 03:14:07.15 ID:CAP_USER9
東京オリパラ ボランティア説明会開始 11万人以上が必要

 2020年東京オリンピック・パラリンピックのボランティア説明会が始まった。

 都内で行われた初回の募集説明会には、仕事帰りの人など、およそ230人が参加した。

 9月中旬から募集が始まる東京大会のボランティアは、11万人以上が必要で、このうち、競技会場での運営サポートなどを行う大会ボランティアは、10日以上の参加を基本としたうえで、活動時間を1日8時間程度としている。

 説明会では、募集要項や活動内容などが紹介され、参加者からは「時間の制約が強いと参加が難しい」といった意見が聞かれたほか、ボランティア休暇の導入や、託児所の整備などを求める声が上がった。

 東京都は「働く世代や子育て中、いろんな方が活躍できる環境作りを進めたい」と呼びかけた。

 東京オリンピック・パラリンピックのボランティアは、交通費の一定額は支給されるが、宿泊費については、自己負担だという。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)

FNN PRIME 2018年9月1日 土曜 午前1:40
https://www.fnn.jp/posts/00399949CX

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【体操】塚原千恵子本部長、パワハラ問題で「私達が協会辞めたら相当なことになるよ」「私ね何も悪いことしてない」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535734807/

1: 2018/09/01(土) 02:00:07.62 ID:CAP_USER9
8/31(金) 10:20配信
 16年リオ五輪代表の宮川紗江(18)からパワハラを受けたと告発された日本体操協会の塚原千恵子・強化本部長(71)が31日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)の電話取材に応じた。

 今回の告発を「私ね何も悪いことしてないからさ。暴力を報告しただけなのになんでこんな風になるんだろうって。協会は、私達をあんまり応援してないんでね。変だなって感じがしてね」と明かした。

 その上で協会が第三者委員会を設置し真相を究明に動くことに「委員会って誰を調べるの? 誰を調べるのかね。私達かね?」と示した。さらに、今回の問題が原因で協会を去ることになる可能性を問われ「私達が協会辞めたら相当なことになるよ。もっと言いたいこと言うよ」と話していた。

 また、宮川の会見を見た印象を「ウソがいっぱいあるなと思った。暴力をパワハラにすり替えられた」と述べていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000103-sph-spo


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【悲報】日本体操協会、泥沼の戦争へと突入
なんJイラスト

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535646423/

1: 2018/08/31(金) 01:27:03.59 ID:EmVIZ0Cs0
宮川選手のコーチをパワハラで無期限追放

宮川「パワハラはなかった。処分を軽くして欲しい。むしろ強化本部長と協会副会長にパワハラを受けた」

協会「そんなことは聞いてないけど調査してほしいならきちんと手続き踏んで申請してくれたら考える」

坂上忍「ふざけんじゃねーよ」

塚原強化本部長「パワハラなんかあるわけない」
塚原協会副会長「宮川はウソを付いている」

寺本明日香、宮川に関する報道を積極的にリツイート
田中理恵「誰にも言えなかったけどパワハラは蔓延っていた。宮川を助けたい」
鶴見虹子「宮川を全力で応援したい」
森末慎二「昔から噂はあった」
池谷幸雄「塚原は相当な権力を持ってる」

具志堅副会長「宮川に申し訳ない。塚原副会長は事実を認めて欲しい。第三者委員会を設置する」

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【体操】体操協会が急転擁護 具志堅副会長「18歳の少女が嘘をつくとは思えない。協会としては宮川を守っていこうということ」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535637888/

1: 2018/08/30(木) 23:04:48.89 ID:CAP_USER9
日本体操協会は30日、宮川紗江(18)が訴えた協会幹部のパワハラ疑惑について、第三者委員会を立ち上げて調査することを決めた。

宮川は前日29日の会見で塚原光男副会長(70)塚原千恵子女子強化本部長(71)から「五輪に出られなくなるわよ」などと言われたことを告白。
この日午後の協会理事による緊急会議に出席した具志堅幸司副会長(61)は「パワハラが事実なら大きな問題」と、宮川の訴えを深刻に受け止めた。

協会側は前日の会見で「宮川本人から正式な申し立てがあれば調査する」としていたが、
具志堅氏は「手続き上はそうだが、あれは選手からのサインです。それを受けて、迅速に対応するのが我々の役目」と、
緊急会議の理由を説明。「協会と関係のない第三者委員会の調査結果を待ち、対応したい」と話した。

84年ロスオリンピック(五輪)金メダリストで日体大の学長でもある具志堅氏は、宮川の苦しい胸のうちを思い
18歳の少女が嘘をつくとは思えない。協会としては宮川を守っていこうということ。練習環境も確保したいと思う」と擁護。
一部メディアに塚原副会長が宮川の発言について「すべて嘘」と言ったことについて「体操関係者として大変に残念」。
さらに「選手をサポートするのが協会の仕事。選手のための協会でなくちゃいけない」と強調していた。

https://www.nikkansports.com/sports/news/201808300000745.html

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