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スポーツ

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1: 2018/03/02(金) 13:46:40.22 ID:CAP_USER9
最近は「実業家」としても活躍する本田圭佑さん(31)が、新たに作ったアプリを通じて「資本主義の真実」をめぐって突っ込んだ発言を連発して話題になっている。

I hate current capitalism, but we have to win, if we want to change the system(俺は現在の資本主義が嫌いだ。だがシステムを変えるには、俺たちが勝たなければならない)」――。

新しい経済システムが必要やって思う

本田さんが2018年2月27日、新たに立ち上げた公式アプリに書き込んだ一文だ。続けて、コメント欄で「このカレントキャピタリズムってのは資本主義の仕組みのこと。勉強すればするほど、新しい経済システムが今後の社会には必要やって思う」と補足する。

23日に公開されたこのアプリは、登録者が書き込み・交流を行えるSNS的な機能などを備えている。開設以来、本田さんはこのアプリ向けに独自の投稿を行っており、上記の文章はそのひとつだ。

コメント欄には本田さんファンらしきユーザーから、次々と賛意の書き込みが。本田さんもたびたび登場し、時には質問に答えながらコメントしていく。経済への関心の深さや、現在の「システム」を変えることへの熱意がうかがえる一方で、「勉強します」という投稿があると、

「ロスチャイルド家に遡って勉強するのがいいかもしれないです」
「僕はお金とユダヤ人の歴史くらい勉強してたら、今の資本主義の真実が見えてきたって流れです」
と、自ら「アドバイス」したり、またさらに別のユーザーから、日本銀行についての話題を振られた際には、

「日銀の株主やFRBの株主は闇ですよね。噂は色々とありますが。だからおかしいって言ってるんです。笑」
と語る場面も。

メキシコ・パチューカで活躍する本田さんだが、最近では実業家としての顔も持ち、複数のサッカークラブの経営に携わるほか、2月28日にはスポーツベッティング事業を手がけるベンチャー事業への出資を明らかにしたばかり。公式ツイッターの肩書きも、

「Entrepreneur, Angel Investor , Educator(起業家、エンジェル投資家、教育家)」
だ。こうした二足のわらじ、いや四足のわらじを揶揄されることも多いようだが、本田さんは24日、こう反論ツイートしている。

「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける。
その度に『よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!』って気分になる。
コロンブスもこんな気分やったんかな」

https://www.j-cast.com/2018/03/02322574.html?p=all

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519966000/

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1: 2018/03/02(金) 18:41:14.77 ID:CAP_USER9
 政府は、平昌(ピョンチャン)冬季五輪のフィギュアスケート男子で前回2014年ソチ大会に続く連覇を達成した羽生(はにゅう)結弦(ゆづる)選手(23)に、国民栄誉賞を授与する方針を固めた。

 この種目では66年ぶりとなる連覇の偉業に加え、右足首のけがを乗り越え国民に大きな感動を与えた点を評価した。1977年の同賞創設以来、スケート界からの受賞は初めて。個人としては最年少での受賞となる見通しだ。

 政府関係者が1日、明らかにした。安倍首相は2日にも羽生氏への授与を検討するよう指示する。その後、有識者の意見を聞いた上で正式決定する。

 羽生氏は仙台市生まれ。4歳でスケートを始め、10年世界ジュニア選手権で優勝を果たした。10~11年シーズンからシニアデビューし、切れ味鋭い4回転ジャンプを武器にした躍動感あふれる滑りで10代から世界のトップ選手として、観衆を魅了してきた

3/2(金) 6:10配信 読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00050129-yom-spo

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519983674/

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1: 2018/03/02(金) 13:55:21.98 ID:CAP_USER9
「リングに上がったら条件は一緒」――。総合格闘家の青木真也(34)が、体重オーバーで批判に晒されているボクシングのルイス・ネリ(23)を擁護するツイートを連投している。

ネリは2018年3月1日、WBC世界バンタム級王座決定戦で山中慎介(35)に2回TKO勝ち。だが、ネリは前日計量に失格し、体重的に有利な状態で試合に臨んでいた。ネット上などでは、元王者のこうした姿勢を問題視する声が相次ぐ騒ぎとなっている。

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■山中は現役引退を表明

試合は終始ネリのペースで進んだ。山中が1回に1度、2回に3度ダウンし、2回1分3秒でTKO負け。試合後、山中は現役引退を表明した。

こうした一方的な展開を生んだ可能性の1つだとして、ボクシングファンの間で物議を醸しているのが2人の「体重差」だ。

バンタム級は53.5キロが上限。山中は前日計量を53.3キロで一発クリアしたが、ネリは55.8キロと大幅にオーバー。同日の2回目も54.8キロでパスできず、この時点で王座は剥奪に。しかし、1日のタイトルマッチは王者空位のまま決行された。

試合当日の計量をネリは57.5キロでパス(上限は58.0キロ)したものの、体重でみれば3階級上のスーパーフェザー級。体重的には、圧倒的に有利なコンディションで山中との試合に臨んでいた。

こうした体重差の中での試合には各所で不満が続出。世界3階級制覇の実績を誇る元ボクサーの長谷川穂積氏(37)は、2日のデイリースポーツ(ウェブ版)に寄稿したコラムで、

“「体重超過の影響があったのは明白だ。ネリ選手は明らかに前回より力強さがあり、減量苦がなかったと感じた。ウエートをつくらないネリ選手の行為は、ボクシングという競技に対する冒とくだと思っている

とネリを痛烈に非難した。

このように、ネリが体重オーバーで試合に臨んだことへの非難が高まる中、一貫してネリを擁護しているのが、総合格闘家の青木真也だ。1日深夜に更新したツイッターで、

“「外人ボクサーが叩かれてるけど勝ったヤツが正しい

と一言。「認めてリングに上がったら条件は一緒。嫌ならば戦わなければいい」とも書いている。

その上で、試合に「勝ったやつを腐す必要はない」とも投稿。「逆にアウェーで体重オーバーしても勝つのは凄みを感じた」とネリを称えつつ、

“「(ネリに対して)怒るのはいいのよ。ただ認めてやるべきだし、強かったでしょ。それをくさすのは違うだろって話

と訴えていた。

こうしたツイートには、多くのユーザーから反論のリプライ(返信)が寄せられた。だが、体重オーバーで試合に勝ったことがプロとして正しいのか、という指摘に対して青木は、

“「計量に関してはオーバーしたことはダメでしょう。それはちゃんと言ってますよ。しかしそれを納得して試合を受けた時点で体重は理由になりませんよ

と説明。また、「公平や公正ってどこまでいうんだろうね。チャンピオンがわざわざ敵地で試合するのは公平なのかな?リングの上では勝敗が全てって話かな」との疑問も呟いていた。

なお青木は、上述したような一連の持論を展開したうえで、

“「次が誰がネリを倒すかのドラマでいいじゃんね。また呼んでやればいいと思うのよ。いいヒールができたじゃん。違うの?

ともツイートしている。

https://www.j-cast.com/2018/03/02322610.html?p=all

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519966521/

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1: 2018/03/02(金) 16:46:34.85 ID:CAP_USER9
4階級上の体重だったネリの暴挙に汚された元名王者山中慎介のラストマッチ

 WBC世界バンタム級タイトルマッチが1日、両国国技館で行われ、同級1位の山中慎介(35、帝拳)が、計量失格で王座を剥奪された前王者のルイス・ネリ(23、メキシコ)に計4度のダウンを奪われ、2回1分3秒TKO負けした。WBCの世界タイトルは空位となった。体重差の影響で威力の増したネリのパンチは、まるで“体重ドーピング”。当日の体重は4階級上のライト級だった。問題視する声が、あちこちから出てきたが、ダイレクトリマッチに失敗した山中は「これが最後。終わりです」と現役引退を表明した。山中のプロ通算戦績は27勝(19KO)2敗2分。

 JBC(日本ボクシングコミッション)の秋山弘志理事長がコミッショナー宣言を読み上げ、前日計量でネリの体重超過により王座が剥奪されたことを伝えると、8500人で埋まった両国国技館に大ブーイングが鳴り響いた。長らくボクシングの会場をうろついているが、こんなブーイングは聞いたことがない。  

 リングアナによるネリのコールが行われると再びブーイング。会場は山中の気持ちを踏みにじりボクシングを冒涜する行為をしたネリへの怒りと、山中のリベンジを後押しするエールで満ちていた。

 山中は天井を見上げ客席をぐるっと見渡した。

 このシーンを目に焼き付けておこうとしているかのように。

 米で最も権威のあるボクシングメディア「リング」誌が認定したバンタム級のベルトが掲げられると、割れんばかりの歓声が巻きおこった。両国国技館はひとつだった。

 ゴングが鳴る。

 前へプレッシャーをかけて右のジャブから。神と呼ばれた左につなげるパンチだ。左ボディも散らす。ネリは、どちらかというと警戒心が強かった。山中の左に対するデイフェンスにだけ意識があった。

「もっと、がんがんくると思っていたが、山中の恐怖心が見えた。前回KOしたことが、山中によみがえったのだろう。だから、ためらいもなく容赦なくパンチを打ち続けた」

 そういうネリが1分半過ぎに攻撃に転じた。

 左右のボディからハリケーンのようなラッシュ。そして右のジャブが絶好のカウンターブローになって山中のあごをとらえた。膝をついた。レフェリーはスリップダウンと判断したが、山中は、この一撃で壊された。
 
 帝拳の浜田剛史代表は、このシーンを振り返って「出だしは良かった。この流れで、と思った矢先、普段なら、山中が効かないパンチ、ジャブのカウンター、あれが効いてしまった」と言った。
 
 明らかに、それはバンタム級のボクサーの威力ではなかった。少なくとも、198日前のネリのパンチ力とは違っていた。

 1.3キロの体重超過で失格となり、この日、正午に行われた当日計量は57.5キロ。前日に設けられた58.0キロのリミットは守ったが、計量失格後、食事を極力控えていただけのことで、その後、胃袋を満たし試合時には、60.1キロまで増量していた。軽量級の増量は、通常リミットのプラス4.5キロとされている。だが、ネリは53.5キロのリミットからプラス6.5キロ。ちなみに60.1キロは、バンタム、スーパーバンタム、フェザー、スーパーフェザーの上になるライト級(61.23キロ)の体重である。4階級も上だ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000002-wordleaf-fight

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519976794/

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1: 2018/03/01(木) 16:58:48.72 ID:CAP_USER9
-競技以外で印象に残っていることは。おいしかった料理などあれば。

 「おいしかった料理については省きます。食については興味がなさすぎて僕がしゃべっても面白くないので省きます。

観戦していて面白かったのは…カーリングとショートトラックとマススタートとパシュート、スキージャンプとモーグルとスノーボードハーフパイプです

(同席していた選手の競技すべてを挙げる気遣いを見せる)」

https://article.auone.jp/detail/1/6/12/17_12_r_20180226_1519642282474939

動画
https://www.youtube.com/watch?v=FveM0ZlLpzA#t=47m42s



引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519891128/

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1: 2018/02/28(水) 21:18:49.45 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180228-00006376-bunshun-spo


2016年のリオ五輪で4連覇を達成し、国民栄誉賞に輝いた女子レスリングの伊調馨(33)。
週刊文春の直撃取材に応じ、栄和人強化本部長(57)に対する複雑な心境を語った。


伊調、栄氏の双方と親交の深いレスリング関係者が事情を明かす。

栄さんは五輪3連覇で国民栄誉賞を受賞した吉田沙保里をはじめ、計6人の金メダリストを輩出しています。紛れもなく女子レスリング隆盛の立役者です。その圧倒的な実績を背景に強化本部長に君臨し、レスリング協会で絶大な影響力を持つようになった。伊調への嫌がらせは2010年頃に始まり、エスカレートするばかりです。このままでは東京五輪はとてもじゃないけど目指せない。本人もそう話しています

1月18日、内閣府の公益認定等委員会に提出された1通の告発状。
そこに記されていたのは、協会の強化本部長である栄氏による伊調に対する“パワハラ”だった。

告発状が指摘する“パワハラ”は大きく分けて次の3点だ。
1つは伊調が師事する田南部力コーチ(42)に対する不当な圧力、2つ目は伊調の男子合宿への参加禁止、そして最後は、彼女がリオ五輪まで練習拠点とした警視庁レスリングクラブへの“出禁”処分である。

この告発状を元に本誌は取材を進め、伊調を直撃すると、30分にわたり取材に応じた。

東京五輪が2年後に迫っているなか、5連覇に向け練習もままならない状況だという。

練習……そうですね、自分が求めていけば、練習させてくれるところはたくさんあると思うんですけど、私が(練習に)行ったことで、栄監督による圧力が周りの方にかかるというのはちょっと懸念している部分ではあるので。うーん、『来て欲しい』って言って下さる方はたくさんいるんですけど、『私が行ったらどうなるのかな』って……

――練習したくても練習場に行けない状況なのか。

現役を続けるとなると、栄体制の元でやるしかないので、また色んなことを我慢しながらやっていくとなると……。朝練とか午後練も練習環境がしっかり整わないと、なかなか腹をくくれない部分があります

栄氏は週刊文春の取材に対し、“パワハラ”の事実を否定し、「(東京五輪に)出たければ出ればいいだけの話」などと語った。

3月1日(木)発売の「週刊文春」では、伊調へのインタビューに加え、栄氏への直撃取材、告発状の中身など、6ページにわたって詳報している。
また、本記事に関連する動画が、同日朝5時より「 週刊文春デジタル 」にて公開される予定。

「週刊文春」編集部

告発状
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伊調馨
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栄和人強化本部長
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北京五輪までは関係良好だった
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前スレ   2018/02/28(水) 17:17:31.75
【文春砲】五輪4連覇・女子レスリング伊調馨が独占告白 栄和人強化本部長からの「陰湿パワハラ」★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519814105/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519820329/

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1: 2018/02/27(火) 22:24:38.69 ID:CAP_USER9
野球、ソフトボールの競技人口増加を目指す野球・ソフトボール活性化委員会は26日、日本プロ野球選手会とともに野球振興のための幼稚園訪問事業を行うと発表した。

プロ野球選手が幼稚園を訪問し、キャッチボールなどで園児と触れあう。選手会の大島洋平理事長(中日)は沖縄県北谷町で「インターネットなどで他のスポーツを知る前に、野球を知ってもらいたい」と狙いを語った。幼稚園訪問は12月から開始予定。


サンスポ
http://www.sanspo.com/baseball/news/20180226/npb18022620070004-n1.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519737878/

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1: 2018/02/27(火) 20:50:28.29 ID:CAP_USER9
イチロー(44)の粘り勝ちということか

 マーリンズがオフの補強に失敗した。ヤンキースの元スーパースター、デレク・ジーター氏が最高経営責任者(CEO)に就任した新体制は、今オフ、「世代交代」を積極的に進めたが、すべては裏目に出てしまった。

 「ジーター氏の言う『世代交代』には、チーム総年俸を減らすこと、つまりコストカットの意味が強く含まれていました。高額年俸のベテラン、主力選手を放出しましたが、ファンが納得できる有望な若手の獲得もなく、
単に戦力ダウンさせただけ。“メジャー最強”と称された外野陣は、一気に陳腐なものに成り下がってしまいました」
(特派記者)

 イチローも、コストカットの流れによって解雇された1人だ。
ジーター氏らの新体制が着手する前の外野陣は、他球団がうらやむ3人がレギュラーを張っていた。故障歴はあるものの、昨季59本塁打を放ったメジャーを
代表する長距離砲のスタントン(28)、走攻守に長けたイエリッチ(26)、強肩・強打のドミニカ人オズナ(27)。この主軸3人をすべてトレードで放出してしまったのだ。

 「コストカットの結果、マーリンズはメジャー登録可能な40人枠のうち、外野手は3人だけ。うち2人は去年、メジャーデビューしたばかりの新人で、3人目の外野手に至ってはメジャー経験すらありません。これでは戦えません」(同)

 残留できた選手も怒っている。自らトレード志願する選手も出るほどの状態で、地元ファンも新体制を強く批判していた。
 「キャンプイン早々、マーリンズを最下位に予想する評論家の声もあります」(大リーグ解説者)

 そこで、急浮上してきたのがイチロー帰還論である。
 「イチローはメジャー残留を希望しています。今なら、メジャー最低保証年俸の53万5000ドル(約5700万円)でも契約できると見られています。地元ファンに愛されたイチローを呼び戻せば、新体制への批判も緩まるだろうという思惑でしょう」
(同)

https://wjn.jp/article/detail/1701788/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519732228/

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1: 2018/02/27(火) 17:01:12.17 ID:CAP_USER9
まさかの「角界残留」だ。
大相撲春場所(3月11日初日)の新番付が発表された26日、元横綱日馬富士に暴行を受けた十両貴ノ岩が京都・宇治市の部屋宿舎で朝稽古を行った。部屋側の意向により、報道陣の取材が制限されるなどピリピリとしたムードを漂わせた。

その一方で、加害者となった日馬富士は現役時に所属した伊勢ヶ浜部屋のコーチに正式に就任していたことが本紙の取材で判明。新たな波紋が広がっている。

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https://www.tokyo-sports.co.jp/newspaper/%ef%bc%e6%ef%bc%ef%bc%e6%a5%ef%bc%e7%ab%ef%bc%e7%ba%e8%a1/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519718472/

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1: 2018/02/26(月) 23:30:11.17 ID:CAP_USER9
男には分からない!? 銅メダルのカーリング女子を嫌いな女性が増殖中のワケ


平昌五輪でカーリング女子は銅メダルという成績で終わりました。これは日本カーリング史上初の快挙ということです。
「ヤーーーップ!」や「そだね~そだね~」や「おやつタイム」という流行語を生み出した彼女たちを、国民はさぞかし敬愛の眼差しで見ていると思いきや......。


カーリング女子 嫌い

Twitterの検索窓に「カーリング女子」と入れると、次の単語候補にはなんと「嫌い」という言葉が出てくるではないですか!

カーリング女子のおやつタイム? で食べてた者が売り切れ続出だとか そういうの本当に嫌い
カーリング女子嫌いなんやけど誰かわかってくれんの?
体育会系団体競技系女子特有の、気の強い物言いとお互いの変に気を遣ってる感じが『めちゃ嫌い』
正直苦手...嘘。けっこう嫌い
よく見たら全然美形じゃないのに化粧やピアスで女子力必死に高めてやっとこ可愛い風にして過去五輪でメダル取った事ないのに私ら氷上のアイドルよ、みたいなカーリング女子が女(私)は嫌いです
カーリング女子のもぐもぐタイムてなに。ネイルしてスポーツしないで。カーリング女子のあの勘違い感、めっちゃ嫌い

......出るわ出るわ、罵詈雑言の嵐。
アカウントをひとつひとつ確認してみましたが、書いているのはほぼ女性であることが判明。
どうやら、ある一定の層の女性にはカーリング女子の言動がカチンコチン来るみたいです。

理由としては主に「可愛くないのに」「しゃべり方が嫌い」「化粧しやがって」「ぶりっ子のくせに」ということでしたが、最早これは言いがかりレベルです。  

ちなみに、元政治家の上西小百合(34)氏はカーリング女子の藤沢五月(26)選手のことを「白鵬に似てる」と発言したそうです。
これには申し訳ありませんが「そだね~」と同調することはできません。
いろいろ言われているけど、カーリング女子のみなさん、銅メダルおめでとうございます。(文◎編集部)

http://tablo.jp/case/news002926.html

★1:2018/02/25(日) 23:22:31.70
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519652538/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519655411/

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1: 2018/02/25(日) 13:08:48.83 ID:CAP_USER9
 東京マラソン(25日、東京都庁前-東京駅前)2020年東京五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」出場権が懸かる大会。
設楽悠太(26)=ホンダ=が日本新記録の2時間6分11秒で日本勢最高の2位に入り、 2002年10月に高岡寿成がマークした2時間6分16秒を更新した。
14年東京覇者ディクソン・チュンバ(31)=ケニア=が2時間5分30秒で制した。(タイムは速報値)

 設楽悠太との一問一答は以下の通り。

 --ゴールの瞬間、倒れ込んだ

 「今回は記録よりも勝つことを意識していた。総合1位を取ることはできなかったが、
日本人1位を取ることができてうれしい。前は見えていたけど、あれが僕の限界だった」

 --日本記録を16年ぶりに更新した

 「僕もそんなに正直、狙っていなかった。2時間9分以内を目標にやっていたので、達成できてよかった」

 --実業団マラソン特別強化プロジェクトから1億円の報奨金

 「最後まで『1億円取ってこい』と声をかけてくれる方々がいたので、しっかりがんばれた」

 --現在の心境は

 「いまはちょっと休みたい。次はまだ試合の予定がない。3月はもう走らない。土日試合がないとサボっちゃうので…。
次の試合がある分、日頃の練習をがんばれる。いまの練習は間違っていない。
これからも同じ練習をすれば必ず結果がついてくる。たくさん沿道から応援されるのは東京マラソンしかない。沿道の方々のおかげで取れた」

 --38キロ過ぎで井上を抜いた

 「32キロぐらいで負けたと思ったけど、30キロ以降は応援があったから、がんばることができた。
家族の応援は声でわかったので、会社の方々もたくさん応援に来ていたので、あきらめずに走ることができた。 30キロ以降は走力ではなく応援の力で走れた。」


http://www.sanspo.com/sports/news/20180225/ath18022511500008-n1.html
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519531728/

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1: 2018/02/25(日) 12:00:23.60 ID:CAP_USER9
 高木菜那が巧みな駆け引きで大柄な外国人選手たちを翻弄し、団体追い抜きに続く金メダル獲得の快挙を成し遂げた。

 号砲とともに選手たちが一斉にスタート。マススタートでは、接触、転倒による危険を防ぐため、最初の1周は加速が禁止されている。
緩やかな速度で始まるが、小柄な高木は押し出されるように集団の後方へ。2周目からはエストニアの選手が先頭に大きく飛び出すも、空気抵抗を避けるため前には出ず、
列の中盤で冷静にペースを保った。

 レース中の獲得ポイントの合計を競うマススタートでは、途中の順位に応じて中間ポイントが与えられるが、
ゴール時の着順ポイントが圧倒的に多いため、決勝では選手たちは1位でゴールすることを目指す。

 勝負の終盤。最後の4周に入ると、するするっと順位を上げて先頭集団に。
ラスト1周の鐘が鳴り響いた前後、これまで蓄えていた力を全て出すように腕を大きく振ってギアを上げる。
最終カーブで内側から先頭の選手を抜き去ると、そのままトップで逃げ切った。


 レース後のインタビューでは「最高のオリンピックにできたので本当に良かった」と笑顔がはじけた。

 一方で安倍晋三首相も偉業を受け、「おめでとうございます!パシュートに続いての2個目の金メダルは、歴史的な快挙。
ラスト1周の瞬発力は、圧倒的でした!」と写真共有アプリ「インスタグラム」に祝福のメッセージを投稿した。

 小さい頃から注目を浴び続けてきた妹の美帆(23)に勝つことを目指してきた。高校時代の高木を指導した東出俊一さん(61)は、
この金メダルが美帆を上回る2個目となったことを挙げ、「ずっと妹を超えることが夢だったから、それがかなったので良かった」と語った。


http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180225/pye1802250008-n1.html

関連スレ

【平昌五輪】高木菜那「妹に嫉妬していた」「転べって思った」時間はかかったが、心を通わせあった姉妹で金メダル★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519295031/


【平昌五輪】高木菜那が新種目マススタートで金メダル! 2個めの金メダルは船木以来20年ぶりの快挙★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519482267/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519527623/

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1: 2018/02/25(日) 12:11:57.44 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
日刊スポーツ

<メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

 パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

 1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

 絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519528317/

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1: 2018/02/24(土) 15:55:13.26 ID:CAP_USER9
レース中に小動物がコースに乱入するアクシデントが起きた。

 第3組のミレーナ・ビコワ(OAR)とダニエラ・ウルビング(オーストリア)の試合で、ウルビングのコースにリスのような小動物が横切った。

 ウルビングが巧みによけたおかげで、“乱入者”は駆け足でコースを立ち去った。その上でウルビングが先着し、準々決勝に進出した。

 国際映像のリプレーでもこのシーンが放送され、解説者も思わず「あっと!ちょっとビックリしました。ウルビングもうまくよけましたね」と驚いていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14347618/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519455313/

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