one day one news

ネタ・ニュース・ネット上の話題についてまとめてます。 Twitterフォローしていただけると嬉しいです!

  • ホーム
  • RSS

スペイン

no title

【スペイン】サグラダ・ファミリア、133年間無許可で建設 制裁として3600万ユーロの罰金

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539955485/

1: 2018/10/19(金) 22:24:45.23 ID:CAP_USER9
スペインのバルセロナで建築が進められている「サグラダ・ファミリア (聖家族贖罪教会)」の管理当局は、市当局に3600万ユーロの罰金を支払うことになる。
市の許可を得ずに133年にわたって建設が行われたことに対して制裁が科された。スペイン紙エル・パイスが報じた。

サグラダ・ファミリア」側は、罰金を10年分割で支払うことで当局と合意した。
近いうちにも許可を得るために必要なすべての書類がバルセロナ市役所に提出され、2019年初めからは合法的に建設が行われることになる。

市役所の役人によると、罰金は、隣接する道路の補修、地下鉄から教会へ直接出る出口の建設、その他のプロジェクトなど、「サグラダ・ファミリア」周辺のインフラ整備に使用される。
アントニ・ガウディの設計による「サグラダ・ファミリア」の建設は1882年に始まり、2026年に完成する予定。

当初はカタルーニャ人の寄付によって建設が進められていたが、次第に壮大なプロジェクトに予算から資金を拠出されるようになった。
2019年には8000万ユーロが建設費として拠出される予定。

Barcelona's Sagrada Familia basilica to pay city ?36 million in late permit fees
https://www.euronews.com/2018/10/19/barcelona-s-sagrada-familia-basilica-to-pay-city-36-million-in-late-permit-fees

続きを読む

【サッカー】日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙
1217378250-the-ball-488700_1920-qx22-1920x1280-MM-100

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535138596/

1: 2018/08/25(土) 04:23:16.91 ID:CAP_USER9
8/25(土) 4:19配信
日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙

宮澤、宝田、長野がゴールでスペインにリベンジ A代表とU-17世代に続くW杯制覇

 ヤングなでしこの愛称を持つU-20女子日本代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)の決勝でスペインを3-1と撃破し、初の優勝を飾った。さらに、これまでに優勝しているA代表とU-17世代に続く、女子サッカー界では史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙を成し遂げた。


 グループリーグリーグ第2戦で敗れたスペインとのリターンマッチになった日本は、準決勝からメンバーを一人変更。当初は左サイドバックに高さのある左利きのDF高平美憂(ベガルタ仙台レディース)の出場が発表されていたが、試合開始直前に右利きで幅広いプレーが持ち味のDF北村菜々美(セレッソ大阪堺レディース)の出場に変更された。他は同じ10人が並んだ。

 試合開始当初はスペインにボール保持を許したが、徐々に日本もペースをつかんだ。前半13分にはここまで5得点のFW植木理子(日テレ・ベレーザ)が鋭いターンから相手のプレッシャーを受けながらも前進してシュートを放ったが、わずかに枠を外れた。逆に同15分には、相手CKから6得点でランキングトップの相手MFパトリシア・ギジャーロにヘディングで叩かれたが、枠外に外れて難を逃れた。

 スペインが攻勢に出る時間が長くなるなか、同22分にはMFマイテ・オロスのミドルシュートが際どいコースに飛んだが、GKスタンボー華(INAC神戸レオネッサ)のファインセーブが飛び出し、先制を許すことなく試合を進めた。

 ボールポゼッションを完全に取られて自陣で凌ぐ展開になった日本だが、先制点は耐えた先に待っていた。同38分、久しぶりとなった安定したポゼッションからボールがMF宮澤ひなた(ベレーザ)にわたると、寄せが甘くなった瞬間に約20メートルのミドルシュート。これがゴールに吸い込まれて貴重なゴールとなった。今大会で右サイドから日本の攻撃を組み立てていたテクニシャンは、この決勝戦で嬉しい大会初ゴールを奪い、日本の1点リードのまま前半を折り返した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130660-soccermzw-socc

続きを読む

【サッカー】<イニエスタの一時帰国>ファンからは失望と心配の声!「チケット買ったのに辛い…」「日本は暑すぎた?」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532818772/

1: 2018/07/29(日) 07:59:32.31 ID:CAP_USER9
イニエスタの体調を案じる声も。
no title


7月28日、ヴィッセル神戸は、アンドレス・イニエスタが、スペインへ一時帰国すると発表した。

 同日に行なわれたJ1第18節の柏レイソル戦(1-0)で移籍後初先発を飾ったイニエスタは82分までプレーし、チームの勝利に大きく貢献した。しかし試合後、神戸は公式サイトで「家族と再来日するために、スペインに帰国する」と発表。再来日は「8月頭の予定」と明かした。


 これにより、8月1日に行なわれる19節・セレッソ大阪戦(金鳥スタ)、5日の20節・FC東京戦(味スタ)への出場は微妙となった。

 イニエスタの出場が見込まれていたこれら2戦は、いずれもチケットが完売。とりわけ、関東初上陸となるFC東京戦は大きな注目を集めていた。それだけに、楽しみにしていたサッカーファンの失望は大きい。

 SNSでは「え、どーして!」「味スタの試合のチケット買ったのに辛い……」「イニエスタ目当てでチケット買った人かわいそう」といったコメントが相次いで見られた。

 また、先のロシア・ワールドカップから間もないうちに来日し、ほぼ休みを取らずに試合に臨んだということもあってか、「代表戦の後から多忙だったからね」「日本の夏は暑すぎたのかな?」「何も焦ることはないよ。W杯組はみんなバカンスしてるんだから当然!」と、イニエスタの体調を心配するコメントも散見した。

 突然の帰国となったスペインの至宝。再びピッチ上で極上のプレーを披露してくれる時を、ファンの誰もが待ち望んでいる。

7/29(日) 5:47サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00044752-sdigestw-socc


続きを読む

【サッカー】<神戸がバルサ化>育成スペシャリストら裏方3人加入!イニエスタを育てた超大物を獲得したと発表
GettyImages-946302886-800x533

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532214648/

1: 2018/07/22(日) 08:10:48.82 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸が推定年俸32億5000万円で獲得したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は今日22日のホーム湘南ベルマーレ戦でベンチスタートながらJデビューを飾る。吉田監督が21日の練習後「スタメンは難しい」としながら「どこかのタイミングで使う。彼の力が必要。ただ、お祭りで使うつもりはない。やはり超一流のすごい選手」と起用を明言した。

 その神戸はこの日、イニエスタを育てた超大物を獲得したと発表した。新スタッフとしてメディカルのエミリオ・リカル(57)、下部組織のアルベルト・ベナイジェス(63)マルコス・ビベス(43)の3氏の加入が決定。いずれも元バルセロナ所属で、イニエスタを介した入団となった。

 イニエスタ加入を機に神戸の「バルサ化」が着々と進む。3氏のうち、特に下部組織のベナイジェス氏は、バルセロナでイニエスタ、メッシ、ピケらを育て、クラブの黄金期の礎を築いた育成のスペシャリスト。神戸の三木谷会長は、イニエスタの人脈を通じて、育成エリアでの人材獲得を明言していたが、早くもその第1弾を現実にした。「チーム・イニエスタ」を組んでの神戸の変革。日本サッカー界への革命の革命もスタートする。【実藤健一】

7/22(日) 7:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00275867-nksports-socc

続きを読む

【W杯】フェアプレー賞にスペイン代表を選出したFIFAのTwitterが炎上 日本はGL3試合のファール数が最少
19226_ext_04_0

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531915265/

1: 2018/07/18(水) 21:01:05.65 ID:CAP_USER9
1ヶ月に渡り熱戦が繰り広げられたサッカーW杯が閉幕し、FIFAは大会の各賞を発表した。
フェアプレー賞にはスペイン代表が選ばれたが、この選出に異論が続出。
FIFAのワールドカップ公式Twitterアカウントが炎上状態となっている。


スペイン代表は、日本代表と同じベスト16敗退ながらも受けたイエローカードは日本の5枚よりも少ない2枚だった。
イエローカードの少なさなどが評価され、フェアプレー賞に選出されたとみられる。

一方の日本代表は、フェアプレーポイントの差でベスト16に進出。決勝トーナメント1回戦では、優勝候補のベルギー代表相手を最後まで追い詰め、世界を驚かせた。
また、プレー外でも試合後のサポーターによるゴミ拾いや綺麗なロッカールームでも称賛を集めた。

世界に与えた衝撃は日本代表の方が大きかったからか、フェアプレー賞を発表したFIFAワールドカップ公式のツイートには異論が噴出。
スペイン人やベルギー人とみられるアカウントをはじめ、世界から日本代表がこの賞に値するという意見が多く寄せられている。
また、スペイン代表には激しいチャージを行うDFセルヒオ・ラモスがいることも批判の一因になっているようだ。


「私はスペイン人だけど日本がこの賞に値すると思う」

「私たちが一番クリーンなチームだとは恥ずかしい」

「日本は本当にフェアプレーを考えているチーム」

「ベルギー戦ではファウルをしてリードを守らなかった」

「日本かロシアがふさわしい」

「スペインにはセルヒオ・ラモスがいるのになぜ?」

「セルヒオ・ラモスとフェアプレー?」

一方、日本代表がフェアプレー賞にふさわしくないという意見では、
「ポーランドの試合を見たか?」「彼らはポーランドに対して恥ずかしかった」
「決勝トーナメント進出を知った時にプレーを止めました」など、物議を醸したポーランド戦のプレーが挙げられている。


http://news.livedoor.com/article/detail/15028157/

日本代表はロシアW杯・グループステージにおけるファール数が「28」であり、
これはグループステージ3試合のみでの比較で最少となっている。
まさにフェアプレーに徹したことが数字上でも示されているサムライブルーに対するフットボールファンも見方は、このスペイン代表のフェアプレー賞選出に対する非難という形で表れている。

https://football-tribe.com/japan/2018/07/17/61963/

続きを読む

【サッカー/速報】C・ロナウド、伊王者ユヴェントスへ電撃移籍! レアルが合意を発表
GettyImages-871952620-800x533

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531237784/

1: 2018/07/11(水) 00:49:44.66 ID:CAP_USER9
7/11(水) 0:43配信 SOCCER KING

 レアル・マドリードは10日、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがユヴェントスに移籍することで合意に達したと発表した。

 C・ロナウドは2009-10シーズンにマンチェスター・Uからレアル・マドリードへ移籍。リーガ・エスパニョーラ優勝2回やチャンピオンズリーグ(CL)3連覇など数々のタイトル獲得に貢献。個人としても6季連続CL得点王になるなど輝かしい実績を残してきた。レアルでは通算438試合に出場し451得点を記録している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00788763-soccerk-socc

続きを読む

【サッカー日本 時間稼ぎ】 スペイン紙 「日本サッカーの馬鹿らしさが、W杯歴史に刻まれた」
lavanguardia-Sep2014

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530465096/

1: 2018/07/02(月) 02:11:36.16 ID:CAP_USER9
28日のロシア・ワールドカップ(W杯)のグループH第3節、日本はポーランドに0-1で敗れた。
だがフェアプレーポイントの差で、かろうじてセネガルを上回り2位で決勝トーナメント進出を果たしている。


ポーランドの先制点を許して一時的にグループH3位となった日本だが、
その後に同時開催のセネガル対コロンビアでコロンビアがゴールを決め、
フェアプレーポイントの差でセネガルを上回り2位に浮上した。

日本は終盤、ポーランドに得点を決められるか、セネガルが同点に追いつけばグループステージ敗退となる中で、パス回しで時間を稼ぐことを決断。
そのままスコアを維持して、セネガル対コロンビアも0-1のまま動かなかったために決勝T進出を決めている。


W杯史上初めてフェアプレー規則によって決勝トーナメント進出を決めた日本だが、終盤に行った危なげないパス回しはフェアプレー規則の問題を提起することにも繋がっている。

アメリカ『AP通信』は、警告数や退場数が必ずしもフェアプレーに直結しないとの見解を示した。

「日本は受けたカード枚数の少なさによって表彰されることになった。が、それがフェアプレーと同価値であるのだろうか。
この試合の最後の30分間は、日本人選手たちのパスショーで過ぎ去った。
これ以上警告を受けないためにリスクを冒すことを避けたのである」

またスペイン『ラ・バングアルディア』は、フェアプレー規則の存在により、
日本が悪い意味でW杯の歴史に名を刻んだとの意見を記している。

「この試合の最後の5分間は、日本の馬鹿らしさによってW杯の歴史に刻まれる。
彼らは負けているのに攻撃せず、守備陣でボールを回すことを決断した。
日本はセネガルのゴールで敗退に追いやられる可能性がありながらも、コロンビアの勝利を信じたのだった。
結局、何も動くことはなく、皮肉にもフェアプレー規則が彼らをベスト16に進めている」
http://news.livedoor.com/article/detail/14935568/

【関連記事】
【サッカー】ロシアがPK戦を制し無敵艦隊スペインを破る!開催国ロシアがベスト8!


続きを読む

【サッカー】ロシアがPK戦を制し無敵艦隊スペインを破る!開催国ロシアがベスト8!
e85204def03308a12e88783b583e4892

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530463722/

1: 2018/07/02(月) 01:48:42.23 ID:CAP_USER9
7/2(月) 1:42配信
開催国ロシア、スペイン破り48年ぶりの8強入り…PK戦突入の接戦を制す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。

 スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

 試合は開始12分、右サイドのFKでアセンシオがクロスを送ると、ファーでセルヒオ・ラモスと激しく競り合ったセルゲイ・イグナシェヴィッチの足に当たってゴールネットを揺らし、オウンゴールでスペインが先制した。不運な形で失点したロシアは地元の声援を背に反撃に出ると、40分の右CKでジュバのヘディングシュートがジェラール・ピケの手に当たり、PKを獲得。41分、これをジュバが自らゴール右隅に決めて同点とした。

 後半に入って膠着状態が続く中、ロシアは61分にアレクサンドル・サメドフに代えてチェリシェフを、65分にはジュバに代えてヒョードル・スモロフを入れて勝負に出る。スペインは85分に、途中出場のイニエスタがエリア手前から右足シュートで狙うが、GKイゴール・アキンフェエフの好セーブに阻まれた。

 試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

 しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

【スコア】
スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

【得点者】
1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(ロシア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc
no title



続きを読む

【サッカー】<あれはサッカーじゃない!>スペイン代表DF、イランの超守備的戦術を非難 
o0570035512307010671

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529590922/

1: 2018/06/21(木) 23:22:02.46 ID:CAP_USER9
【イラン 0-1 スペイン ロシアワールドカップ・グループリーグB組第2節】

 スペイン代表は現地時間20日、ロシアワールドカップのグループリーグ第2節でイラン代表に1-0の勝利を収めた。試合後の談話をスペイン紙『アス』などが伝えている。

 すでに初戦でモロッコを下して勝ち点3を得ていたイランは、序盤から超守備的戦術でスペインに対抗した。54分に先制されるまでの大半の時間、守備時は「6バック」とも言える“ドン引き”でゴール前を固めたのである。

 当然、この戦いに疑問を投げかける選手もいる。スペイン代表の右サイドバックとして先発出場したDFダニ・カルバハルは「あのような試合になることはわかっていたし、イランには明確なプランがあった」と述べた上で、カルロス・ケイロス監督が採用した守備的なアプローチに批判的な見方を示した。

あのようなやり方で戦い、攻撃を寸断することはサッカーの一部ではある。だが、すべての時間を無駄にし、怪我で痛んでいるふりをするような試合だよ。僕はこれをサッカーだとは思わない。これはこのスポーツのスピリットとは違う

 ゴール前にフィールドプレーヤー全員が固まってスペインの攻撃を跳ね返し続け、時には痛んでピッチに倒れる選手もいた。カルバハルはこの姿勢が気に食わなかったようで「あいつらは理由もないのに繰り返し倒れた。痛くもないのに。ファウルを受けてもいないのに」と、度重なる“時間稼ぎ”を非難している。

 それでも「大事なのは試合に勝ったことで、グループのトップにいる必要があるのは確かだ」と勝利そのものの成果はあった。グループBはポルトガルとスペインが勝ち点4、イランが勝ち点3と、最終戦を残して混戦模様になっている。

 現地時間25日に行われるグループリーグ最終戦でポルトガルと対戦するイランは、確実に決勝トーナメント進出を決めるために勝利したいところ。スペイン戦ほどの守備的な戦いはもう見られないだろうが、今回はある意味でワールドカップを象徴する1試合が生まれたと言えそうだ。

6/21(木) 13:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00276504-footballc-socc


続きを読む

【サッカー】スペイン代表に大激震!スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表、W杯開幕前日!

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528889706/

1: 2018/06/13(水) 20:35:06.64 ID:CAP_USER9
6/13(水) 19:05配信
【速報】スペイン代表に大激震!来季からレアル行き発表のロペテギ監督がW杯開幕前日に解任

ロシア・ワールドカップ開幕まであと1日となったところで、スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表された。


ロペテギは12日、来シーズンからジネディーヌ・ジダンの後任としてレアル・マドリーの指揮を執ることが発表された。しかし、同氏は5月にスペイン代表との契約を2022年まで延長したばかりだった。

そのため、ロペテギの決断に怒りを示したのはスペイン代表で側近を務めていたフェルナンド・イエロ氏やスペインサッカー連盟の会長を務めるルイス・マヌエル・ルビアレス氏。急遽会見が開かれることとなり、1時間の延期もありながら、ロペテギは去就について説明を求められることに。

会見で明らかにされたのは、ロペテギが電撃解任され、ロシア・ワールドカップでの指揮を執らないということ。本大会開幕まで1日というところで起きた“事件”であった。ルビアレス氏は「スペイン代表は全スペイン人のものだ。彼はマドリーに行ってしまった。素晴らしい仕事をしていたが、今回の彼の行動は受け入れられない」と話している。

一時はセルヒオ・ラモスやアンドレス・イニエスタといった主力選手たちがサッカー協会に掛け合ったことで、ワールドカップまでは指揮を執ることになったとも伝えられたが、選手たちの思いは届かなかったようだ。

なお、後任は未定で、ルビアレス氏は「探している最中」であることを認めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010030-goal-socc
スペイン監督




続きを読む

【サッカー】<西野ジャパン初勝利をスペイン紙も絶賛!>「カガワとイヌイの連携は実りあるものに」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528818174/

1: 2018/06/13(水) 00:42:54.48 ID:CAP_USER9
「ベティコを納得させるに十分なものだった」

出だしは決して良くはなかった。6月12日(現地)、パラグアイ代表との強化試合に臨んだ日本代表だ。

 素早いパスワークで安定したポゼッションを維持した日本は、パラグアイを支配率で圧倒しながらチャンスを決め切れずにいると、31分に相手のロングスローのこぼれ球をオスカル・ロメロに左足ボレーで叩き込まれて先制を許した。

 西野ジャパン発足以降、3戦連続となる先制点を許す展開に暗雲が立ち込めたが、後半開始早々に“元セレッソ・コンビ”がそれを吹き飛ばす。

 51分、昌子源の楔のパスを相手ゴール前で香川真司がダイレクトで落とすと、これを受けた乾貴士がドリブルで中央に侵入し右足で豪快にミドルを沈めた。

 これで勢いに乗った乾は62分に再び輝く。右サイドでボールを受けた武藤嘉紀の横パスを香川がわずかに触って後方へ流す。そこに待ち構えていた背番号14は、ダイレクトのミドルシュートでネットを揺らした。
 


 その後、76分に相手のオウンゴールで点差を広げた日本は、90分にリカルド・オルティスに1点を返されたが、直後の後半アディショナルタイム1分に香川がダメ押し点をゲット。結局4-2で西野体制発足後、初勝利を収めた。

 西野ジャパンに待望の勝利をもたらした乾と香川をスペイン紙『Marca』も手放しで褒めちぎった。「アキラ・ニシノがハーフタイムのドレッシングルームで何を語ったかは分からないが、日本は後半明らかに変わった」と記し、指揮官の期待に応えたデュオについて次のように綴った。

カガワとイヌイの連携は日本にとって実りあるものとなった。そして逆転の流れもこの2人から生まれた。カガワのお膳立てによってイヌイは2つの完璧なショットを決めてみせたのだ。ベティスの新人のプレーはベティコ(ベティスの熱烈なファン)を納得させるに十分なものだった

 スペイン・メディアも賛辞を贈ったコンビの活躍によって、本大会前最後となる強化試合に勝利した西野ジャパン。6月19日のコロンビア戦に向け、大いに弾みをつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041990-sdigestw-socc

写真
no title

続きを読む

【サッカー】<日本代表のグループ突破確率は「30%」>スペイン紙が 1万回以上のシミュレーションで算出★2
20180413-OHT1I50026-T

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528294180/

1: 2018/06/06(水) 23:09:40.73 ID:CAP_USER9
スペイン紙『エル・パイス』では、データに基づいたロシア・ワールドカップ本大会のシミュレーションを行い、各チームのグループステージ突破確率や優勝確率を算出している。その結果によれば、日本代表のグループ突破確率は約30%だという。

 各種のパラメータをもとに32チームの戦力をポイント化した上で、各試合について1万回以上のシミュレーションを行ったとのこと。その結果により、各チームのグループ内での順位の確率が算出された。

 グループHの日本代表は1位通過が10.9%、2位通過が19.1%という結果。3位以下でのグループステージ敗退の確率が70.1%だとされている。同じグループではコロンビアが突破確率約74.6%で最も高い。ポーランドが55%、セネガルが約40.5%だとされている。

 他のグループでは、ブラジルやドイツは突破の確率が約9割。スペイン、アルゼンチン、イングランドなども8割以上だと算出されている。日本の入ったグループHは、数字的には比較的混戦のグループだという予想結果になっていると言える。

 ベスト16が過去最高成績の日本代表だが、それを越えて準々決勝に進む確率は9.4%。準決勝進出は2.2%、決勝進出は「1%以下」となっている。

 優勝確率が最も高いと算出されたのはブラジルで17.9%。ドイツが15.6%、スペインが15.3%、アルゼンチンが11.3%で続いている。

フットボールチャンネル6/6(水) 17:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00272951-footballc-socc


続きを読む

download
1: 2018/02/19(月) 08:12:38.87 ID:CAP_USER9
スペイン産ニンニクの輸入量が急増している。
財務省の貿易統計によると、2017年は1335トンと5年で約40倍に急拡大。これまで価格の安い輸入物は、業務需要が中心だったが、中国産より安全性をうたいやすいスペイン産は、小売りでも引き合いがある。家庭で「アヒージョ」など洋風のニンニク料理を作る機会が増えたことも影響している。国産は小売り、輸入物は業務・加工用のすみ分けが崩れる恐れがあり、国内産地は「需要が奪われかねない」と危機感を強めている。

 ニンニクの総輸入量は近年増えており、17年は2万916トンと過去5年間で最多となった。中国産が9割以上を占めるが、「消費者の安全性への懸念から、産地を表示して販売する小売りの動きは鈍く、業務や加工用の取引が中心」(卸売会社)と国産とのすみ分けがなされてきた。

 それが変わりつつある。家庭でスペイン料理などニンニクを使った炒め物や煮物を調理する機会が増え、「スペイン産へのニーズが高まっている」(輸入商社)。12年は輸入物が34トンしかなかったが、中国産の代替需要も重なり、17年には総輸入量の6%強を占める。

 輸入商社は「スーパー中心に販路が広がっている。取扱量は右肩上がり」と説明。食の安全基準に厳しい欧州連合(EU)での生産を背景に、「安全性をアピールし、販促をかけている」と強調する。

 東京都内のスーパーは、スペイン産を1個98円(税別)と、国産より安く販売する。「売り上げは前年より1割以上伸びている」という。

 スペイン産の急増を受け、競合する国内産地は警戒を強める。青森県のJAは「スーパーでは国産とスペイン産が並んで売られている。品質やブランド力で自信はあるが、価格面で需要が奪われないか心配だ」と打ち明ける。JA全農あおもりも「絶対数は少ないが、欧州産を警戒している」と注視する。

2018年02月19日
日本農業新聞
https://www.agrinews.co.jp/p43307.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518995558/

続きを読む

このページのトップヘ