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スペイン

【サッカー】スペイン代表に大激震!スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表、W杯開幕前日!

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528889706/

1: 2018/06/13(水) 20:35:06.64 ID:CAP_USER9
6/13(水) 19:05配信
【速報】スペイン代表に大激震!来季からレアル行き発表のロペテギ監督がW杯開幕前日に解任

ロシア・ワールドカップ開幕まであと1日となったところで、スペイン代表を率いるジュレン・ロペテギ監督の電撃解任が会見で発表された。


ロペテギは12日、来シーズンからジネディーヌ・ジダンの後任としてレアル・マドリーの指揮を執ることが発表された。しかし、同氏は5月にスペイン代表との契約を2022年まで延長したばかりだった。

そのため、ロペテギの決断に怒りを示したのはスペイン代表で側近を務めていたフェルナンド・イエロ氏やスペインサッカー連盟の会長を務めるルイス・マヌエル・ルビアレス氏。急遽会見が開かれることとなり、1時間の延期もありながら、ロペテギは去就について説明を求められることに。

会見で明らかにされたのは、ロペテギが電撃解任され、ロシア・ワールドカップでの指揮を執らないということ。本大会開幕まで1日というところで起きた“事件”であった。ルビアレス氏は「スペイン代表は全スペイン人のものだ。彼はマドリーに行ってしまった。素晴らしい仕事をしていたが、今回の彼の行動は受け入れられない」と話している。

一時はセルヒオ・ラモスやアンドレス・イニエスタといった主力選手たちがサッカー協会に掛け合ったことで、ワールドカップまでは指揮を執ることになったとも伝えられたが、選手たちの思いは届かなかったようだ。

なお、後任は未定で、ルビアレス氏は「探している最中」であることを認めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010030-goal-socc
スペイン監督




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【サッカー】<西野ジャパン初勝利をスペイン紙も絶賛!>「カガワとイヌイの連携は実りあるものに」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528818174/

1: 2018/06/13(水) 00:42:54.48 ID:CAP_USER9
「ベティコを納得させるに十分なものだった」

出だしは決して良くはなかった。6月12日(現地)、パラグアイ代表との強化試合に臨んだ日本代表だ。

 素早いパスワークで安定したポゼッションを維持した日本は、パラグアイを支配率で圧倒しながらチャンスを決め切れずにいると、31分に相手のロングスローのこぼれ球をオスカル・ロメロに左足ボレーで叩き込まれて先制を許した。

 西野ジャパン発足以降、3戦連続となる先制点を許す展開に暗雲が立ち込めたが、後半開始早々に“元セレッソ・コンビ”がそれを吹き飛ばす。

 51分、昌子源の楔のパスを相手ゴール前で香川真司がダイレクトで落とすと、これを受けた乾貴士がドリブルで中央に侵入し右足で豪快にミドルを沈めた。

 これで勢いに乗った乾は62分に再び輝く。右サイドでボールを受けた武藤嘉紀の横パスを香川がわずかに触って後方へ流す。そこに待ち構えていた背番号14は、ダイレクトのミドルシュートでネットを揺らした。
 


 その後、76分に相手のオウンゴールで点差を広げた日本は、90分にリカルド・オルティスに1点を返されたが、直後の後半アディショナルタイム1分に香川がダメ押し点をゲット。結局4-2で西野体制発足後、初勝利を収めた。

 西野ジャパンに待望の勝利をもたらした乾と香川をスペイン紙『Marca』も手放しで褒めちぎった。「アキラ・ニシノがハーフタイムのドレッシングルームで何を語ったかは分からないが、日本は後半明らかに変わった」と記し、指揮官の期待に応えたデュオについて次のように綴った。

カガワとイヌイの連携は日本にとって実りあるものとなった。そして逆転の流れもこの2人から生まれた。カガワのお膳立てによってイヌイは2つの完璧なショットを決めてみせたのだ。ベティスの新人のプレーはベティコ(ベティスの熱烈なファン)を納得させるに十分なものだった

 スペイン・メディアも賛辞を贈ったコンビの活躍によって、本大会前最後となる強化試合に勝利した西野ジャパン。6月19日のコロンビア戦に向け、大いに弾みをつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041990-sdigestw-socc

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【サッカー】<日本代表のグループ突破確率は「30%」>スペイン紙が 1万回以上のシミュレーションで算出★2
20180413-OHT1I50026-T

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528294180/

1: 2018/06/06(水) 23:09:40.73 ID:CAP_USER9
スペイン紙『エル・パイス』では、データに基づいたロシア・ワールドカップ本大会のシミュレーションを行い、各チームのグループステージ突破確率や優勝確率を算出している。その結果によれば、日本代表のグループ突破確率は約30%だという。

 各種のパラメータをもとに32チームの戦力をポイント化した上で、各試合について1万回以上のシミュレーションを行ったとのこと。その結果により、各チームのグループ内での順位の確率が算出された。

 グループHの日本代表は1位通過が10.9%、2位通過が19.1%という結果。3位以下でのグループステージ敗退の確率が70.1%だとされている。同じグループではコロンビアが突破確率約74.6%で最も高い。ポーランドが55%、セネガルが約40.5%だとされている。

 他のグループでは、ブラジルやドイツは突破の確率が約9割。スペイン、アルゼンチン、イングランドなども8割以上だと算出されている。日本の入ったグループHは、数字的には比較的混戦のグループだという予想結果になっていると言える。

 ベスト16が過去最高成績の日本代表だが、それを越えて準々決勝に進む確率は9.4%。準決勝進出は2.2%、決勝進出は「1%以下」となっている。

 優勝確率が最も高いと算出されたのはブラジルで17.9%。ドイツが15.6%、スペインが15.3%、アルゼンチンが11.3%で続いている。

フットボールチャンネル6/6(水) 17:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00272951-footballc-socc


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1: 2018/02/19(月) 08:12:38.87 ID:CAP_USER9
スペイン産ニンニクの輸入量が急増している。
財務省の貿易統計によると、2017年は1335トンと5年で約40倍に急拡大。これまで価格の安い輸入物は、業務需要が中心だったが、中国産より安全性をうたいやすいスペイン産は、小売りでも引き合いがある。家庭で「アヒージョ」など洋風のニンニク料理を作る機会が増えたことも影響している。国産は小売り、輸入物は業務・加工用のすみ分けが崩れる恐れがあり、国内産地は「需要が奪われかねない」と危機感を強めている。

 ニンニクの総輸入量は近年増えており、17年は2万916トンと過去5年間で最多となった。中国産が9割以上を占めるが、「消費者の安全性への懸念から、産地を表示して販売する小売りの動きは鈍く、業務や加工用の取引が中心」(卸売会社)と国産とのすみ分けがなされてきた。

 それが変わりつつある。家庭でスペイン料理などニンニクを使った炒め物や煮物を調理する機会が増え、「スペイン産へのニーズが高まっている」(輸入商社)。12年は輸入物が34トンしかなかったが、中国産の代替需要も重なり、17年には総輸入量の6%強を占める。

 輸入商社は「スーパー中心に販路が広がっている。取扱量は右肩上がり」と説明。食の安全基準に厳しい欧州連合(EU)での生産を背景に、「安全性をアピールし、販促をかけている」と強調する。

 東京都内のスーパーは、スペイン産を1個98円(税別)と、国産より安く販売する。「売り上げは前年より1割以上伸びている」という。

 スペイン産の急増を受け、競合する国内産地は警戒を強める。青森県のJAは「スーパーでは国産とスペイン産が並んで売られている。品質やブランド力で自信はあるが、価格面で需要が奪われないか心配だ」と打ち明ける。JA全農あおもりも「絶対数は少ないが、欧州産を警戒している」と注視する。

2018年02月19日
日本農業新聞
https://www.agrinews.co.jp/p43307.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518995558/

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