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【サッカー】<モドリッチ>FIFA年間最優秀選手に! C・ロナウド、メッシの“2強時代”に終止符...「夢が実現した…」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537823209/

1: 2018/09/25(火) 06:06:49.38 ID:CAP_USER9
喜びのあまりセレモニーでは涙を浮かべる場面も…

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9月24日(現地時間)、2018年の年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」がイングランドのロンドンで開催され、最優秀選手にレアル・マドリーに所属するクロアチア代表の司令塔、ルカ・モドリッチが選出された。

 今月3日の時点で、候補がクリスチアーノ・ロナウド、モハメド・サラーを含めた3名に絞られていた同賞だが、最終的にモドリッチが初の栄冠を手にした。

 昨シーズンにレアル・マドリーで前人未到の欧州3連覇の原動力となったモドリッチは、先のロシア・ワールドカップでも母国クロアチア代表を史上初の決勝戦まで導き、自身は大会MVPにも選出されるなど、今回は受賞候補の筆頭と見る者も多かった。

 クラブと代表の両方で功労者となったモドリッチはセレモニーに登壇。そこで受賞の喜びを薄っすらと涙を浮かべながら語った。

「とても光栄です。晴れやかな気持ちのなかで、この賞を手に出来たことを嬉しく思う。同時に偉大なシーズンを送ったサラーとクリスチアーノにも賛辞を贈りたい。彼らがこの賞を手にしていてもおかしくはなかった。

 この賞は僕だけのものじゃない。レアル・マドリーとクロアチアの全てのチームメイトのもので、彼らの素晴らしいサポートのおかげだと思っている。それから愛をくれたファンにも感謝したい……。全ての献身性と努力が実って夢が実現したんだ」

「FIFAバロンドール」と銘打っていた時代を含め、2008年から10年間に渡ってC・ロナウドとリオネル・メッシが手にし続けてきた同賞。一部では、「もはや二人のどちらかのモノだ」などと揶揄されていたが、ついにその“2強時代”に終止符が打たれることとなった。

9/25(火) 5:03 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047727-sdigestw-socc

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【サッカー】「日本代表サポ」が「ゴミ放置」「ビール撒き散らし」 コスタリカ戦で「迷惑行為」続発

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536963682/

1: 2018/09/15(土) 07:21:22.52 ID:CAP_USER9
サッカー日本代表のユニフォームを着たサポーターたちが、2018年9月11日のコスタリカ戦(大阪・吹田スタジアム)で、大量のゴミを路上に放置するなどの迷惑行為を繰り返していたとの報告が、インターネット上に次々と寄せられている。

J-CASTニュースの取材に応じた観客の話によれば、「ウルトラス・ニッポン」というサポーター集団のTシャツを身に着けた集団が、試合中に周囲へビールを撒き散らしたり、座席に土足のまま立ち続けたりしていたという。
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■「非常に不愉快でした」

ウルトラス・ニッポンは1992年に結成した日本代表のサポーター集団。公式サイトでは「組織ではない」「気の合った者同士が集っているだけ」としているが、Tシャツなどのグッズ展開も多数。中心人物とされる男性がメディアに顔を出すこともしばしばだ。

 ウルトラスといえば、いまや日本サポーターの代名詞にもなった、試合後の「ゴミ拾い」を始めた集団としても有名だ。18年のロシアW杯では、英BBCなど複数の海外メディアが、日本戦後のゴミ拾いを称えたことでも話題になった。

 「ウルトラス」Tシャツ集団が、「ウルトラス・ニッポン」と同一かどうかは不明だが、そんなサポーターの観戦マナーを批判するツイートが、今回のコスタリカ戦後に相次いで寄せられた。現地を訪れていた複数のサポーターが、彼らの迷惑行為を指摘したのだ。

 J-CASTニュースの取材に応じた会社員男性(45)は、代表のユニフォームや「ウルトラス」と書かれたTシャツを着た集団が、スタジアム外の路上に段ボールやペットボトルなどのゴミを放置していたと訴える。

 放置されていたのは、入場待機列の場所取りで使われたダンボール数枚と500ミリリットルのペットボトルが20~30本。ペットボトルには人数など記したシールが貼られていて、場所取りのシート替わりになっていたという。

 こうした状況を目撃した際の心境について、男性は「非常に悲しいです」と一言。その上で、
  「海外では日本代表サポーターは掃除して綺麗にすると言われているのに、何事だ?と疑いました。内弁慶なのでしょうか?久しぶりの代表戦で非常に不愉快でした」とも訴えていた。

■ガンバサポ「私達のホームが汚される」

また、「ウルトラス」Tシャツをそろって着ていたゴール裏集団が、試合中に周囲の迷惑になる行為を繰り返していたとの声も。

この集団の近くで観戦していたという会社員男性(25)は取材に対し、試合中に背後からビールを浴びせかけられたと訴える。頭から背中までびしょ濡れになったと怒り心頭で訴える。

さらにこの男性は、上記の集団の多くが椅子の上に土足で立って応援をしていたとも指摘。自らは吹田スタジアムをホームとするJ1・ガンバ大阪のサポーターだとして、
  「こういった行動で私達のホームが汚されるのは本当に許せない」と訴えていた。

こうした観戦マナーを問題する動きは、ツイッターなどネット上でも広がっており、これを見たユーザーからは、
  「代表サポさん日本のスタジアムではゴミ撒き散らすんやな笑」
  「ありえない人達ですね。怒りしかありません」
といった声が相次いでいる。


 Tシャツ集団のこうした行動について「ウルトラス・ニッポン」側はどう答えるのか。

 J-CASTニュースでは、「ウルトラス・ニッポン」の公式フェイスブックを通じて取材を依頼。連絡をしてから10分と経たずに、送付したメッセージは「既読」状態となったが、14日19時までに回答はなかった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000016-jct-ent&p=1


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【サッカー】ロシアW杯決勝乱入の反体制派、毒を盛られ重症か 視力失い言葉話せず

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536812347/

1: 2018/09/13(木) 13:19:07.04 ID:CAP_USER9
ロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合でピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている。

試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の釈放などをロシア政府に求めるため実行に及んだ。ただ、その代償は大きかったようだ。

同メディアによると、現地時間9月11日にロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれて来たとのこと。
かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289302-footballc-socc

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【サッカー】「パスタが美味すぎて…」長谷部誠の同僚だった元ガーナ代表MFがフランクフルトを退団した驚きの理由

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536749932/

1: 2018/09/12(水) 19:58:52.89 ID:CAP_USER9
起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手としてチームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」
だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここにはパスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを抱きしめたほどさ

確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれるボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、
ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁するユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc

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【速報】サッカー日本代表、コスタリカ戦のスタメン発表wywywywywywywywywywywywywywywywywywy

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536657553/

1: 2018/09/11(火) 18:19:13.22 ID:QyXgFGlS0
🔻GK
12 東口順昭
🔻DF
3 室屋成
4 佐々木翔
19 三浦弦太
20 槙野智章
🔻MF
6 遠藤航
8 南野拓実
10 中島翔哉
17 青山敏弘
21 堂安律
🔻FW
13 小林悠
https://twitter.com/soccerkingjp/status/1039442760925728769?s=21

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【サッカー】決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535554609/

1: 2018/08/29(水) 23:56:49.41 ID:CAP_USER9
8/29(水) 23:20配信
決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破

[8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

 アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

 日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

 序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

 前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

 ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

 後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

 しかし、後半32分についに日本が試合を動かす。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

 1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc


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【サッカー】日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535138596/

1: 2018/08/25(土) 04:23:16.91 ID:CAP_USER9
8/25(土) 4:19配信
日本、U-20女子W杯初優勝! スペインを3-1撃破、史上初W杯全カテゴリー制覇の快挙

宮澤、宝田、長野がゴールでスペインにリベンジ A代表とU-17世代に続くW杯制覇

 ヤングなでしこの愛称を持つU-20女子日本代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)の決勝でスペインを3-1と撃破し、初の優勝を飾った。さらに、これまでに優勝しているA代表とU-17世代に続く、女子サッカー界では史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙を成し遂げた。


 グループリーグリーグ第2戦で敗れたスペインとのリターンマッチになった日本は、準決勝からメンバーを一人変更。当初は左サイドバックに高さのある左利きのDF高平美憂(ベガルタ仙台レディース)の出場が発表されていたが、試合開始直前に右利きで幅広いプレーが持ち味のDF北村菜々美(セレッソ大阪堺レディース)の出場に変更された。他は同じ10人が並んだ。

 試合開始当初はスペインにボール保持を許したが、徐々に日本もペースをつかんだ。前半13分にはここまで5得点のFW植木理子(日テレ・ベレーザ)が鋭いターンから相手のプレッシャーを受けながらも前進してシュートを放ったが、わずかに枠を外れた。逆に同15分には、相手CKから6得点でランキングトップの相手MFパトリシア・ギジャーロにヘディングで叩かれたが、枠外に外れて難を逃れた。

 スペインが攻勢に出る時間が長くなるなか、同22分にはMFマイテ・オロスのミドルシュートが際どいコースに飛んだが、GKスタンボー華(INAC神戸レオネッサ)のファインセーブが飛び出し、先制を許すことなく試合を進めた。

 ボールポゼッションを完全に取られて自陣で凌ぐ展開になった日本だが、先制点は耐えた先に待っていた。同38分、久しぶりとなった安定したポゼッションからボールがMF宮澤ひなた(ベレーザ)にわたると、寄せが甘くなった瞬間に約20メートルのミドルシュート。これがゴールに吸い込まれて貴重なゴールとなった。今大会で右サイドから日本の攻撃を組み立てていたテクニシャンは、この決勝戦で嬉しい大会初ゴールを奪い、日本の1点リードのまま前半を折り返した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130660-soccermzw-socc

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【サッカー】プレミア王者のマンチェスター・シティが元メスの川島永嗣を獲得か?英紙「適した穴埋め」「経験豊富」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534931799/

1: 2018/08/22(水) 18:56:39.88 ID:CAP_USER9
8/22(水) 18:10配信 Football ZONE web

川島永嗣、シティの補強候補に浮上 第2GK離脱で英紙「適した穴埋め」「経験豊富」

ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢
 マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

 シティは15日に中盤の柱であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが右膝を負傷し、約3カ月の長期離脱が決定。ショッキングなニュースからわずか2日後、今度は第2GKブラーボがアキレス腱断裂の重傷と故障者が相次いでいる。

 プレミアリーグは9日に夏の移籍市場が閉幕しており、無所属の選手以外は新戦力を獲得できない。正守護神のブラジル代表GKエデルソンがいるとはいえ、控えがユースでの試合経験しかない20歳のGKダニエル・グリムショーしかいないのは心許ない。

 英紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」は、「グアルディオラは経験豊富なシュートストッパーを獲得する必要があるかもしれない」と言及。昨季はクリスタル・パレスに所属していた35歳の元ブラジル代表GKジエゴ・カバリエリ、アトラスでプレーしていた32歳のアルゼンチン人GKオスカル・ウスタリとともに、昨季限りでフランス1部メスを退団した川島の名前も挙げている。

35歳はブラーボが不在の間、シティに適した穴埋めができる経験豊富な選択肢だ。カワシマはグアルディオラのスタイルである足元に優れたタイプのGKではないが、シーズンが進むにあたっては一定のカバーが見込めるだろう

 パスサッカーを標榜するペップ・グアルディオラ監督は、GKに高いレベルの足元の技術を求めることで知られる。川島はその分野に関してはとりわけ秀でているわけではないが、豊富な経験とシュートストップ力は十分に役立つと分析されている。

 果たして、昨季プレミア王者に川島が加入するチャンスは巡ってくるだろうか。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc

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【サッカー】優勝候補・韓国がまさかの敗戦。後半、ソンフンミン投入もFIFAランク171位マレーシアに屈辱の1-2
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534514219/

1: 2018/08/17(金) 22:56:59.13 ID:CAP_USER9
【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。

 兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

 開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

 2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

 この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

 マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

【得点者】
5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)

88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

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【サッカー】最新FIFAランク発表!日本61位→55位浮上 ドイツ首位から15位に墜落 優勝フランスが1位
FIFA

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534409242/

1: 2018/08/16(木) 17:47:22.43 ID:CAP_USER9
8/16(木) 17:06配信
Football ZONE web

昨年末から1位のドイツはW杯で格下メキシコ、韓国に敗れて15位に転落

 国際サッカー連盟(FIFA)は16日、ロシア・ワールドカップ(W杯)後初となるFIFAランキング(8月分)を発表した。

【一覧】最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(18年8月16日発表)

 FIFAは6月の理事会で世界ランキングの算出方法一新を決定。これまでは過去4年間の国際Aマッチの成績をポイント化し、結果、重要度、対戦国の強さ、大陸連盟間の強さに基づいて算出されてきたが、親善試合の比重を下げて国際大会の結果を重視する方式に変更し、さらにW杯準々決勝以降のポイントを増やす形となった。

 6月の発表時に61位だった日本は、55位へとジャンプアップ。ロシアW杯のグループリーグ初戦で格上のコロンビア(前回16位)から2-1と大金星を挙げ、さらに第2戦でセネガル(前回27位)と2-2のドローを演じた。第3戦ポーランド戦(前回8位)は0-1と敗れ、決勝トーナメント1回戦ベルギー戦(前回3位)も2-3と逆転負けを喫したものの、格上との試合で結果を残して順位を上げた。

 アジアのW杯出場国を見ると、イランが37位→32位でアジア勢トップとなり、オーストラリアが36位→43位、韓国が57位→57位、サウジアラビアが67位→70位となっている。

 世界の上位国を見ると、昨年末から1位に君臨し続けてきたドイツだが、W杯でメキシコ(前回15位)に0-1、韓国に0-2と敗れた影響もあり、ついに15位へ転落。代わって、ロシアW杯を制したフランスが7位から1位に浮上した。またW杯準優勝のクロアチアは20位→4位となった一方、日本を撃破してW杯3位のベルギーは3位→2位、W杯4位のイングランドは12位→6位となっている。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00123073-soccermzw-socc

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【サッカー】森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534254904/

1: 2018/08/14(火) 22:55:04.21 ID:CAP_USER9
8/14(火) 22:54配信
森保U―21、アジア大会白星発進 三笘ゴールでネパールに1―0辛勝

 ◇サッカーアジア大会1次リーグD組 日本1―0ネパール(2018年8月14日 インドネシア・チラカン)

 18日の開会式に先駆け、ジャカルタ・アジア大会のサッカー競技が14日に開幕し、A代表を兼任する森保一監督(49)率いるU―21日本代表は1次リーグ初戦でネパールと対戦。MF三笘薫(21=筑波大)が前半にゴールを決め、1―0で勝利した。

 前半7分に幸先良く先制。右サイドに抜け出したMF長沼が中央へ折り返したボールを、三笘がダイレクトでゴール右隅に流し込んだ。

 1点リードで折り返し、後半も主導権を握って攻め続ける日本。だが、ネパールの粘り強い守備の前に追加点が奪えず。ラストパスの精度も欠き、前半に挙げた三笘の得点のみに終わった。

 攻撃にやや不満の残る内容となったが、白星発進。次戦は16日にパキスタンと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000154-spnannex-socc

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【サッカー】イニエスタ、日本庭園に興味があり庭付き一戸建て希望…日本に溶け込もうとする精神が成功招く
イニエスタ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1534067001/

1: 2018/08/12(日) 18:43:21.96 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が移籍後3戦目でJリーグ初ゴールを決めた。

ホーム・ジュビロ磐田戦の前半15分、初共演の元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)からパスを受けると、鋭いターンでDFを置き去りにし、GKもかわして右足で先制ゴール。全得点に絡む活躍で2-1の勝利に貢献した。
スペイン代表(10年)とドイツ代表(14年)でワールドカップ優勝を経験した、英雄2人の年俸総額は推定約40億円。
異次元のプレーで神戸は4位に浮上した。

(中略)

今回は大事な家族を伴っての再来日。7月の来日時はホテル暮らし。
暇な時間はゲームセンターで時間を費やし気分転換したが、今は大きな支えが日本にいる。


住居はマンションに決めたが暫定的な措置という。
来日会見で「日本の文化を学びたい」と発言。日本庭園に興味があり、庭付き一戸建てが希望。


すべてにおいて日本に溶け込もうとする精神が、成功を招いた。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201808120000071.html

イニエスタ
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