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オリンピック

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【東京五輪】五輪の暑さ対策実証実験(歩道に水をまく実験)に効果

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538957264/

1: 2018/10/08(月) 09:07:44.94 ID:CAP_USER9
※ローカルニュースは記事が消えるのが早いです
五輪の暑さ対策実証実験に効果
10月08日 06時29分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20181008/0019697.html

東京都が、再来年の東京オリンピック・パラリンピックの暑さ対策につなげるため、ことし8月に行った歩道に水をまく実験で路面の温度が5度余り下がる効果が確認されました。
都は今回の結果を踏まえて対策の検討を進めることにしています。

この実験は、東京都が、ことし8月27日にオリンピックの競歩のコースとなる千代田区の内堀通りの歩道で行いました。
実験では、歩道の日の当たる場所の一部に水をまき続けたところ、路面の温度は平均で32度7分となり、水をまかなかった場所と比べて5度6分、下がったということです。
また、路上に日傘を置いて日陰をつくる実験では、湿度や気温、ふく射熱から算出し、熱中症予防の指標となる「暑さ指数」が平均で27.3度となり、水をまかなくても、激しい運動の中止が必要とされる「厳重警戒」の28度を下回ったということです。
都は、東京大会の暑さ対策として細かい霧状の水、ミストを噴射する装置の設置などを進めていますが、今回の実験結果を踏まえてさらなる対策の検討を進めることにしています。

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【オリンピック支出5年で8011億円】森喜朗組織委会長「日本の将来、国民のためになる 恩恵を受けるのだから認めてほしい」

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538702859/

1: 2018/10/05(金) 10:27:39.26 ID:CAP_USER9
森会長、行政経費の必要性強調「この機会に将来の日本のために…」
2018.10.4 23:31

2020年東京五輪・パラリンピックの関連施策として国が直近5年間で8011億円を支出したと会計検査院が指摘したことに、
大会組織委員会の森喜朗会長は4日、
「この機会に将来の日本のためになる、国民のためになる、その恩恵を受けることができるということであれば
(大会に関連がある行政経費を)ある程度認めていかなければいけないのではないでしょうか」と必要性を強調した。

https://www.sanspo.com/smp/sports/news/20181004/oly18100423310002-s.html
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【関連記事】
【悲報】東京オリンピックさん、うっかり当初試算の10倍「3兆円超え」

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てへぺろ

【悲報】東京オリンピックさん、うっかり費用が3兆円を超えてしまう

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538695395/

1: 2018/10/05(金) 08:23:15.01 ID:Nu1baf62r
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6299036

当初見込んでたのは3013億

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小池百合子「五輪ボランティアがなぜブラックだと言われているのかわかりません^^;」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1538048621/

1: 2018/09/27(木) 20:43:41.10 ID:N2micsWLr
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デーブスペクター

【五輪】「言論の自由がない」 Dデーブ・スペクターさん、東京五輪狂騒に苦言 “ボランティアはタダ働きっておかしい”にRT5万件

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537826589/

1: 2018/09/25(火) 07:03:09.43 ID:CAP_USER9
<24時間テレビはチャリティーでギャラもらえるのに、東京五輪は巨大なビジネスなのにボランティアはタダ働きっておかしいと思うのは、私だけ?>――。2020年東京五輪のボランティア募集について疑問を呈したツイートは、リツイート数が約5万件に上るほどの反響を呼んだ。投稿したのがデーブ・スペクターさんだ。56年ぶり、2度目の東京五輪の開催に向け、大会組織委員会や政府、東京都、メディアが一体となって盛り上げ機運を高めていることにも、「冷静になろう」と呼びかけている。

■スポンサーが自前でスタッフを

  ――東京五輪のボランティアに関するツイートが反響を呼びました。

 24時間テレビのことを今さらどうこう言うつもりはないけど、チャリティー番組とはいえ、結局金儲けじゃないですか。スポンサー企業の協賛金だけで番組内で募った寄付金額を超えているし、当然、出演者はギャラをもらう。それならなぜ、テレビ番組とは比較にならないほどの収入がある五輪で、一般人がタダ働きを強いられるのか。オカシイと思ったんです。

――ボランティアなら無報酬でいいという考え方がある。

 2012年のロンドン五輪でもボランティアがたくさんいたけど、事情が異なるのは、日本が英語圏ではないこと。日本において、英語を話せる人は特別なスキルの持ち主です。働いている年齢であれば、そのスキルを生かして仕事をしているはず。例えば、コーディネーター兼通訳を1日拘束した場合、相場は大体5万円。しかし、五輪ボランティアは、スキルがあっても無報酬で、交通費と別にもらえるのは五輪のユニホームぐらいです。ヤフオクで売るにしても数がたくさん出回るから、当分は高く売れないでしょうし(笑い)。

  ――東京五輪のボランティアは、<1日8時間程度><10日以上の活動が基本>などの条件が細かく決まっています。

 その条件で「お金はいらない」って言う人は、“スーパーボランティア”の尾畠春夫さんぐらいじゃないですか。仕事でもボランティアでも、人は「利用されている」と思うとモチベーションが下がってしまう。リオ五輪のボランティアはまさにそうだった。ろくに食事ができないとか労働時間が長すぎるとか、劣悪な環境だったと聞きます。東京五輪では妥協案として、少額でもいいから「手当料」をあげてもいいと思う。そうすれば、スポンサーの大企業が大儲けしている五輪に利用されている感じが薄れるじゃないですか。そもそも、スポンサー企業が自前で大会運営スタッフを用意すればいいのにね。

■グルになって視聴率を稼ごうとするメディア

  ――組織委と都が募集している五輪ボランティアは約11万人にも上ります。

 そもそもそんな大量に必要ですか。今や、日本には年間約3000万人の外国人観光客が来ています。それでも、都内で彼らを案内しているボランティアなんかほとんどいないでしょ。五輪だからといって、大量のボランティアが必要だという理屈は通りません。しかも、五輪を見に来る人は、ほとんどが関係者で五輪の事情を知っている人たち。友達や親戚が出場している人、あるいは、スポーツ関係者とかスポンサーとか。選手だって、自国のスタッフを雇っています。スマートフォンや宿泊所で、都内の案内情報は分かる。だから、組織委や都が考えているほど、ボランティアは必要ないと思う。

  ――組織委や都は宣伝費用を使ってボランティアを募集し、文科省は学生ボランティアの参加を暗に働きかけています。国を挙げて五輪を盛り上げようと必死です。

 日本で五輪が大袈裟に扱われる理由のひとつは、日本ではアマチュアスポーツが美化され過ぎているから。メディアはアマスポーツやパラリンピックに関して感動的な物語を演出しがちですが、冷静に考えると、アスリートは、自分のやりたいことをやっているだけ。今の時代、安い賃金で働いている介護士や学校の先生、消防士などの方がよほど偉いと思う。それなのに、アスリートに関しては美しい話が作られる。いわゆる、感動をオーバーに演出するのを改めて欲しい。

>>2以降に続く

2018年9月25日
日刊ゲンダイ

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/237930/1

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【東京五輪】ボランティアに小中学生枠もあることが判明 強制的に国旗制作や試合観戦か

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537762552/

1: 2018/09/24(月) 13:15:52.91 ID:CAP_USER9
東京五輪、ボランティア不足懸念で大学に授業日程変更を要請…小中校生も「無償動員」

2020年の東京オリンピック・パラリンピック(以下、東京五輪)のボランティアの募集が始まった。東京五輪は20年7月24日~8月9日、8月25日~9月6日に開催される。
ボランティアは、大会の運営に直接関係する「大会ボランティア」(8万人)と、競技場が所在する自治体で交通案内などを行う都市ボランティア(3万人)の2種類ある。
こうしたボランティアを「ブラック五輪」「やりがい搾取」だと批判するのは、『ブラックボランティア』(角川新書)の著者で、著述家の本間龍氏だ。

「駆り出される11万人のボランティア。
この数は、16年のリオ五輪で動員されたボランティア約7万人の1.5倍で五輪史上最高です。にもかかわらず、ボランティアの条件はブラック。

そもそもオリンピックは商業イベントだ。

「東京五輪では、すでに52社のスポンサーから推定で五輪史上最高額の約4000億円を集めています。
公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(以下・組織委)のホームページにアップされている『役員及び評議員の報酬並びに費用に関する規程』という書類には、最高月額200万円という役員報酬が設定されていた。
にもかかわらずボランティアだけ無報酬はおかしい」(同)

「ボランティア」は「自発的」という意味で「無報酬」ではないのだが、「ボランティア=無報酬」という日本人の思い込みにつけこんでいるのだ。

今から、先の見えない2年後の夏に行うボランティアの登録をさせるというのも悠長にすぎるだろう。低調な大学生のボランティア登録を懸念してか、「中学生・高校生枠」さえも用意されているのだ。

「18年3月末に発表されたのですが、中高生に対する教育の一環として、観客の誘導や各競技のボール拾いなどを行わせるというのです。
1998年の長野冬季五輪では『オリンピック・パラリンピック一校一参加活動』という通達を県教育委員会が全小中高校に出したのです。
これは、国旗製作、試合観戦などの要望でしたが、今回はそれがエスカレートしています。酷暑での入場待ちでいらついた観客とトラブルになる中高生の姿が目に浮かびます。
また小学生は、ほぼ強制的に国旗製作、試合観戦させられることになるでしょう」

全文
https://biz-journal.jp/2018/09/post_24825_2.htm

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【東京五輪】1日1000円の交通費支給=組織委募集のボランティア

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537266204/

1: 2018/09/18(火) 19:23:24.57 ID:CAP_USER9
 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、東京都内でボランティア検討委員会を開き、26日から募集を開始する8万人の大会ボランティアに対し、交通費相当額として活動1日あたり一律1000円を支給する方針を決めた。オリジナルデザインを施したプリペイドカードを渡す支給方法などが検討されている。

 検討委の清家篤座長は1000円という金額について「予算の制約と利便性のバランスを取って決められた」と説明した。ボランティアには他にユニホームや保険、食事が提供されるが、宿泊費は自己負担となる。 


9/18(火) 19:12配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000100-jij-spo

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IOC

【東京五輪】<IOC(国際オリンピック委員会)>「ブラック」などと批判されているボランティアについて、嫌なら「申込まなければ」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536764023/

1: 2018/09/12(水) 23:53:43.81 ID:CAP_USER9
2020年東京オリンピック(五輪)の進捗(しんちょく)状況を話し合う国際オリンピック委員会(IOC)の事務折衝が12日閉幕した。

その後の会見で、昨今、インターネット上などで「ブラック」などと批判されているボランティアについて質問が飛び、IOCのジョン・コーツ副会長が感想を述べた。

強制労働、支払いがなされるべきだと言われている。五輪があまりにも巨大化し、ボランティアがいなければ存続できないとの意見もある」と聞かれたコーツ氏。「ボランティアはボランティア。やりたくなければ申し込まなければ良いわけです。(例えば00年)シドニー(五輪の)ボランティアは今でも同窓会を開いている。同じユニホームを着てやったことに満足感があるのです。ユニホームも与えられるし、非常にエキサイティングな場所に参加できる。喜びを見いだしている。日本の国民にも是非真剣に検討してもらいたい。もちろん、気温のことも考えてシフトも考えないといけない」と答えた。

さらに厳しい質問も出た。「IOCは4年間で60億ドルを稼ぐ。たくさんお金がある。ボランティアに払ったらどうですか」と言われると、「60億ドルの90%は国際競技連盟や各国のオリンピック委員会に戻す。組織委には19億ドルを払う。国際競技連盟はFIFA(国際サッカー連盟)のようにたくさんの収入がないので、このお金に頼っている。(残り)10%のお金を使って、WADA(世界アンチ・ドーピング機関)とかスポーツ仲裁裁判所などに使う。ボランティアに払う根拠にはならないと思う」と説明した。

続けて「皆さんの日当も高いと思う。1日98ドル。ボランティアに1時間10ドルぐらい払ったらどうですか」と言われると「ここに来るコストという意味でそのお金は使う。個人的な経費でもかかる。IOCのクレジットカードがあるわけではないですから、その日当はそういう風に使う。これも(ボランティアに支払う理由に)当てはまらないと思う」と反論した。

9/12(水) 22:26配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00328534-nksports-soci

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【国家総動員】富士通300人、三井不動産も300人のノルマ 「五輪ボランティア」企業からも“徴兵”開始 有休利用

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536760381/

1: 2018/09/12(水) 22:53:01.91 ID:CAP_USER9
9月の中旬から募集が始まる東京五輪ボランティア。学生だけでは足りないと感じたのか、今度のターゲットは企業で働くサラリーマンのようだ。すでに東京五輪のスポンサー企業にはボランティアの“徴兵”が始まっている。

「東京2020オリンピックゴールドパートナー」の富士通は、東京五輪組織委員会からボランティア枠300人のノルマを課せられたという。社内で募集をかけたところ、約2000人の応募があり、これを選抜して324人を送り出す予定だ。同じゴールドパートナーの三井不動産も同様に300人の枠を課せられ、社内でボランティアを募集しているという。

とうとう組織委は、学生だけでなく企業戦士も東京五輪のために駆り出すつもりだ。ノルマを課せられた企業サイドも断るのは難しいだろう。

気になるのが、これが業務となるのかということだ。富士通ではボランティア活動には積み立て休暇や有休を利用してもらう予定だという。富士通の広報担当はこう言う。

当社の社員はこれまでにも、さまざまなボランティア活動に参加しており、今回もボランティア活動を通じて良い経験を積んで、仕事に生かして欲しいと思っております

東京五輪の国内パートナー企業は45社、各社から300人のボランティアが集まっても1万3500人にしかならず、目標である8万人には遠く及ばない。ただ、これ以上の上積みは難しいようだ。

300人の社員をボランティアとして送るだけでも、業務のバランスを考えたり、周囲の協力を得なければならない状況です。これ以上の人数がボランティアに割かれるとなると業務上の支障が出かねません」(富士通広報担当)

このままでは、いずれ中小企業や町内会、PTAにも五輪ボランティアの枠が割り当てられるに違いない。戦争中の“国家総動員”と同じだ。1カ月間の祭典のために、ここまでやる必要があるのか。

2018年9月12日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/237274/1

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【五輪ボランティア】 「行いたくない」60% 「行いたい」23%

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536679730/

1: 2018/09/12(水) 00:28:50.13 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180911/k10011625381000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

五輪ボランティア 「行いたくない」60% 「行いたい」23%
2018年9月11日 22時24分東京五輪・パラ

2年後の東京オリンピックのボランティアについて、研究機関が20代から60代の合わせて1万人に意識調査を行ったところ、ボランティアを「行いたい」と回答した人は23%、「行いたくない」は60%でした。

これは笹川スポーツ財団がスポーツのボランティアに対する意識を調査するため、ことし3月にインターネットを使って、全国の20代から60代の合わせて1万人から回答を得ました。

それによりますと、2年後の東京オリンピックの期間中、競技会場やその周辺でのボランティアを希望するか尋ねたところ、「ぜひ行いたい」と「できれば行いたい」が合わせて23.1%、「あまり行いたくない」と「全く行いたくない」が合わせて60.1%でした。

また、東京パラリンピックのボランティアについては「ぜひ行いたい」と「できれば行いたい」が合わせて17.7%、「あまり行いたくない」と「全く行いたくない」が合わせて64.4%でした。

東京大会でボランティアに参加を希望する理由としては、「日本で開催されるから」がおよそ40%で最も多く、次いで「スポーツが好きだから」と「選手のプレーをそばで見たいから」が続きました。

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【東京五輪】東京オリンピックの使用食材は「低水準」 海外メダリストらが改善要求[08/30]
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535813279/

1: 2018/09/01(土) 23:47:59.70 ID:CAP_USER9
東京五輪で使用される畜産物のアニマルウェルフェア(動物福祉)のレベルが低すぎるとして、ロンドンオリンピック銀メダリストのドッチィ・バウシュ選手ら9名のオリンピックアスリートが改善を求める声明を発表した。

 選手村や会場の食事に使われる畜産物は、これまでの大会では持続可能性への取り組みの一環として動物福祉が強く意識され、ロンドン大会ではケージフリー(平飼いか放牧の卵)が使われた。

 しかし東京大会では、世界中が廃止していっているバタリーケージ飼育の卵や、豚を拘束する妊娠ストール飼育の農場の豚肉でもよいとしている。畜産物の調達基準には動物福祉が含まれるが、そのレベルは世界水準に到底達しない。

 ドッチィ氏は「飼育過程にストレスが含まれたグレードの低い栄養では、それなりの結果しか出せない」と指摘。実際、放牧の卵にはケージの卵よりもビタミンEやβカロテン、オメガ3が多く含まれることがわかっている。

 日本人は動物福祉をあまり知らない。しかし世界はまさに今大きな変革を迎えている。

 欧米のスーパーには放牧の卵ばかりがずらりと並び、南米もこの動きに追随している。韓国も1羽あたりの飼育面積を9月からEU(欧州連合)並に拡大し、中国の大手食肉企業は豚の拘束飼育を2025年までに廃止することを発表。24年のパリ大会は当然放牧の卵が使われるだろう。

 メダリストたちが指摘するように、「世界が受け入れるクオリティに達することができないなら、世界から東京が遅れをとっていると見られる」ことは間違いないだろう。そして東京の遅れは、日本の遅れと見られ、負のレガシーとして畜産業に傷跡を残すことになるだろう。

 声明文は URL http://legacyforanimals.com で読むことができる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00010000-kinyobi-soci

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【東京五輪ボランティア】スポーツドクターまで無償依頼、医師が苦言「資格持って責任持ってする仕事なんだよ」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535730224/

1: 2018/09/01(土) 00:43:44.45 ID:CAP_USER9
東京五輪のスポーツドクターの仕事依頼がきたが、「案の定 無償」だったとして医師が苦言を呈している。

産婦人科医で婦人科スポーツドクターの高尾美穂氏は、東京五輪でのスポーツドクターの依頼がきたことを29日にTwitterで報告。しかし、その報酬は「案の定 無償」だったとして、「本気でこれでいいのか?これでは日本スポーツ界は変わっていかない」と疑問を呈している。医師としてのスタンスについて、「好きな人が好きなことやってるんだからいいでしょ?じゃない、資格持って責任持ってする仕事なんだよ」と語っている。

高尾氏の苦言を目にした人からは、命に関わる専門職まで無償で依頼する東京五輪に対して疑問の声や批判が殺到。「金は払わないけど、全責任を取れですね」「プロの医師の時間を拘束するなら、覚悟とお金が必要、ということですね。ボランティアはない」「日本は技術者に対する賃金の考え方が緩い」といった声も寄せられている。

なお、東京五輪のボランティアは、大会運営に携わる8万人の「大会ボランティア」、観客の方々を迎える3万人の「都市ボランティア」が必要とされている。「大会ボランティア」の中には、応急手当セットを所持して会場を巡回する「ファーストレスポンダー」や、大会関係者が会場間を移動する際の車両運転など、場合によっては命に関わるような職種も含まれている。その活動期間は、1日あたり8時間程度を10日間以上。また、東京までの交通費と宿泊費は自己負担となるなど、参加者の負担が大きいとの批判が上がっている。

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https://news.biglobe.ne.jp/trend/0831/blnews_180831_4334581566.html


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【東京五輪】ボランティア説明会、始まる 11万人以上が必要 
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535739247/

1: 2018/09/01(土) 03:14:07.15 ID:CAP_USER9
東京オリパラ ボランティア説明会開始 11万人以上が必要

 2020年東京オリンピック・パラリンピックのボランティア説明会が始まった。

 都内で行われた初回の募集説明会には、仕事帰りの人など、およそ230人が参加した。

 9月中旬から募集が始まる東京大会のボランティアは、11万人以上が必要で、このうち、競技会場での運営サポートなどを行う大会ボランティアは、10日以上の参加を基本としたうえで、活動時間を1日8時間程度としている。

 説明会では、募集要項や活動内容などが紹介され、参加者からは「時間の制約が強いと参加が難しい」といった意見が聞かれたほか、ボランティア休暇の導入や、託児所の整備などを求める声が上がった。

 東京都は「働く世代や子育て中、いろんな方が活躍できる環境作りを進めたい」と呼びかけた。

 東京オリンピック・パラリンピックのボランティアは、交通費の一定額は支給されるが、宿泊費については、自己負担だという。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)

FNN PRIME 2018年9月1日 土曜 午前1:40
https://www.fnn.jp/posts/00399949CX

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小池知事「東京オリンピックにかかる費用には、個人の資産もご協力をお願いします」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1535028399/

1: 2018/08/23(木) 21:46:39.01 ID:9Tq2sqNW0● BE:512899213-PLT(27000)
収入4,500億円に対し、費用1兆8,000億円。大赤字が予定される2020東京五輪について、小池百合子都知事が妙なことを言い始めた。

まったくもって非現実的な提案で呆れてしまう。赤字額は1兆3,500億円にもなるわけで、個人の寄付でどうにかなる規模ではないのだ。
そうではなく抜本的にやり方を変えてコストカットを図る、収入を増やす新たな施策を考えるなどしないと焼け石に水。

ネットぎーく編集部も東京都に住む都民だが、こんなことを言われても全く寄付する気持ちにはならない。佐野研二郎のエンブレムパクリ・コネ問題、
五輪招致賄賂事件、交通費すら出ないボランティア募集、熱中症対策にサマータイムなど、問題ばかり起きている。


小池百合子都知事がもっとリーダーシップを発揮していかないといけないのに、熱中症対策として濡れタオルを首に巻いたり、打ち水をPRしたりとやっていることが小物すぎる。

挙句の果てに「個人の資産もご協力をお願いする」とおかしなことを言い始めた。

ここで2012年の猪瀬直樹元都知事の投稿を見てみよう。
猪瀬直樹「誤解する人がいるので言う。2020東京五輪は神宮の国立競技場を改築するがほとんど40年前の五輪施設をそのまま使うので世界一カネのかからない五輪なのです」
東京五輪を招致した張本人が「世界一金のかからないオリンピック」だと豪語していた。しかし話は恐ろしい方向に転がっている。当初、東京五輪招致委員会は建設関連費用を3,831億円と見積もってたのに最新の情報だと1兆3,500億円はかかるという試算が出ている。

費用が3倍以上に膨らんだこの状態で、どこが世界一金のかからないオリンピックなのか。
庶民に寄付を要求する小池百合子都知事、まずはお手本として自分の資産から寄付してほしい。

http://netgeek.biz/archives/125253


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