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閲覧注意・胸糞注意・後味の悪い話

【芸能】恵俊彰、「ひるおび」生放送で涙堪えきれず… 東名煽り運転から1年、遺族手紙に「たまらない」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528214203/

1: 2018/06/06(水) 00:56:43.16 ID:CAP_USER9
恵俊彰、生放送で涙堪えきれず… 東名煽り運転から1年、遺族手紙に「たまらない」
6/5(火) 13:34配信 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/05/0011325952.shtml
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000058-dal-ent


タレントの恵俊彰が5日、TBS系「ひるおび!」で、東名高速でのあおり運転事故で両親を亡くした長女の手紙を読み涙を流した。

番組では、東名高速での煽り運転事故が起きてから丁度1年が経過したことから、JNNの取材に両親を失った長女が書いた手紙を紹介。
毎晩思い出して辛い」という現在の心境や、両親に対しては「何度も今までのことを手紙に書こうと思ったけど、思い出す度に涙があふれ、棺に手紙を入れることさえできませんでした」との無念の思い、
また事件が起こった当時に「道路で止まっている時に父が殺されてしまう、連れて行かれてしまうと思って見ていたことがすごくトラウマです」「泣いてもやめてくれなかったことが本当に怖かったです」と当時の恐怖をつづった。

この手紙を紹介し終わった後、恵は「たまらないですね、この状況と言いますかね…」といった後、絶句。「想像しただけで、どんな1年だったのかなと思ってしまいますが…」というとみるみる涙声に。

「すいません」と謝り、いったん気持ちを立て直そうとしたが、「高速道路上に止められた時には、怖かったでしょうね」というともう涙はこらえられない。
目頭を一瞬押さえると「すいません、僕が泣いている場合じゃないんですけど、辛いんだろうなと、2人はもっと…」と、残された遺族の思いを想像し、声を震わせた。

それでも必死に「1年たって、何か世の中が変わればいいですね」と声を絞り出していた。
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1: 2018/02/17(土) 20:55:20.00 ID:C85BT3fi0 BE:203070264-PLT(23736)

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金の羽生と銀の宇野にメダル授与 フィギュア男子シングル
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180217/k10011333501000.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518868520/

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1: 2018/02/16(金) 20:28:06.05 ID:CAP_USER9
◆被告に懲役14年判決 平塚高3死亡 地裁支部 衝突の事実認定

平塚市で2016年7月、横浜市の高校3年の男子生徒が運転するオートバイに乗用車を衝突させ死亡させたとして、傷害致死と道交法違反(ひき逃げ)の罪に問われた無職の男(21)の裁判員裁判で、横浜地裁小田原支部(安藤祥一郎裁判長)は14日、求刑通り懲役14年の判決を言い渡した

安藤裁判長は被告の同乗者の証言から「乗用車の前部がオートバイの後部に衝突したとみるのが合理的」と衝突の事実を認定。
「被害者にけがをさせる危険性の高い行為と分かった上で追跡行為を続けた」とし、衝突の事実と傷害の故意もなかったとする弁護側の主張を退けた。

その上で「執拗に追跡を続けた卑劣な犯行」と指摘。
「被害者に非があるかのような不合理な弁解に終始し、全く反省していない」と述べた。

判決によると、被告は16年7月4日午前2時50分ごろ、乗用車を運転し、大磯町から平塚市まで約1・6キロにわたって亡くなった男性=当時(18)=のオートバイを平均時速約50キロで追跡。
同市内で後ろから乗用車を衝突させ、男性を肺挫傷で死亡させてそのまま逃げた。

Yahoo!ニュース(カナロコ) 2018/2/15(木) 15:39
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00023929-kana-l14

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518780486/

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1: 2018/02/15(木) 13:48:11.94 ID:CAP_USER9
◆1歳児車内放置死で懲役6年6か月 被告の元同居相手の男は“中指立てて”退廷

大阪市でおととし、同居していた女の息子を車に放置して死亡させトランクに遺棄した罪などに問われていた男に対して、大阪地裁は懲役6年6か月を言い渡しました。
判決によりますと、大阪市東住吉区の無職・大島祐太被告(23)はおととし4月、同居していた鈴木玲奈被告(26)と共謀し、平野区の駐車場に止めた車に鈴木被告の長男・琉聖ちゃん(当時1)を放置して熱中症で死亡させました。

そして、遺体をクーラーボックスに入れてトランクに遺棄したほか、琉聖ちゃんの姉(当時3)を殴ってけがをさせました。
裁判で大島被告は暴行と傷害については認めましたが、琉聖ちゃんを死亡させたことなどについては「保護すべき責任がない」などと起訴内容を否認していました。

13日の判決で大阪地裁は、被告が保護責任者にあたると認めたうえで「人目につきにくい駐車場に10時間以上も放置するなど悪質」として、被告に対して懲役6年6か月を言い渡しました。
判決のあと大島被告は検察官に向かって敵意を表すように中指を立て、法廷を後にしました。

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Yahoo!ニュース(MBSニュース) 2018/2/13(火) 19:13
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000060-mbsnewsv-l27

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518670091/

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1: 2018/02/12(月) 11:07:19.43 ID:g9BBEUza0● BE:299336179-PLT(13500)
記録的な大雪の除雪に当たっている福井県内の建設業者の疲労がピークに達している。10日夜には福井市内で除雪作業を行っていた
重機の男性オペレーター(66)が、重機内で心肺停止の状態で見つかった。長時間の作業が続く市内の建設業者の1人は「業者はみんな懸命にやっている
。市民の皆さんは車での不要不急の外出は控えて、スムーズな除雪に協力してほしい」と呼び掛けている。


 男性が亡くなったのは、福井県護国神社南西の市道交差点付近。福井市などによると、男性は市の依頼を受けて現場付近の除雪の担当をしていた。

 市や近くの住民によると10日午後8時半ごろ、男性は作業を中断して悪路で動かなくなった車の脱出を手伝った後、重機内で心肺停止の状態で見つかった。
大雪の対応で近くにいた県警福井署員らが救命活動を行ったが、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は不明だが、同署は病死の可能性が高いとしている。
市には同日午前9時に男性から除雪開始の連絡があった。


 遺族によると、大雪となった6日未明から連日、男性は1日3~4時間の仮眠だけで昼夜を問わず除雪に取り組んでいた。「少し休んだら」という家族の声にも強い責任感から「やらないといけない」と除雪に出ていたという。

 同市西部の路線を除雪するエス・イ・コンサルでは6日未明から、所有する重機5台がフル稼働。オペレーター14人は1日平均10時間は作業に当たっている。
森國茂治社長(67)は「ある程度の従業員がいるうちでもこの状況。小規模な事業者は、少人数が仮眠を取りながら重機に乗りっぱなしだろう。亡くなった方もきっと疲労が蓄積していたのではないか」と、同業者の不慮の死を思いやる。

 除雪中の重機の運転席は震動が激しく、長時間操縦した後は疲労感で食事が喉を通らないほど。連日の作業で体調を崩すオペレーターも出てきているという。

 森國さんによると、作業中のオペレーターが市民から「遅い」「今ごろ何をしてるんだ」と罵声を浴びることも多い。
路上駐車はもちろん、先を急ぐあまり重機の前に割り込む車が除雪の妨げとなるケースもある。
森國さんは「今回は作業を終えて最初に除雪した道路を確認すると、また同等以上の雪で埋まっているほどの激しい降り方をした。大雪のときには市民の皆さんは主要道路の除雪が終わるまでは、車での外出はなるべく控えてほしい。交通量が少なければ、それだけ早く除雪は終わる」と理解を求めている。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00010000-fukui-l18

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518401239/

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1: 2018/02/10(土) 20:12:53.86 ID:XN1YGPzC0● BE:708247342-2BP(2000)
「精神的支え」だったハムスターが飛行機の搭乗を拒否されてトイレに流される

大学生が実家に帰るために飛行機に搭乗しようとしたところ、航空会社から「精神的支え」であったハムスターの同乗を断られ、空港のトイレにハムスターを流さざるを得ない事態に追い込まれました。

時に医師は患者に対してメリットがあると判断すれば、ペットとして動物を飼うことを推奨します。
Emotional support animal(精神的支えとしての動物/ESA)と呼ばれる動物は猫や犬が多いのですが、大学生のBelen Aldecoseaさんの場合はハムスターでした。

2017年11月、大学から実家に帰省しようとしたAldecoseaさんはペブルスを同行させる必要があることから、事前にスピリット航空に「ハムスターの同乗は可能か?」ということを電話で2度にわたって確認したとのこと。
空港に連れていきチェックインを行う時にも「ESAとして問題ない」と確認され、手荷物の1つとして認められるサイズの小さなケージに入れられた状態でチェックインすることができました。

しかし、複数回の確認を行ったにも関わらず、保安検査に向かっていたAldecoseaさんは職員に呼び止められました。
そして、ハムスターの同乗は許可されていないことを告げられたとのこと。

突然ペブルスを連れていけないと告げられたAldecoseaさんは、何時間にもわたって解決策を模索しました。

しかし、6つのレンタカー会社に電話しましたがホリデーシーズンで借りられる車はなく、バスであれば目的地に到着するために何時間もかかってしまうという状態でした。

友人に預けようにも距離的に難しく預けることができなかったそうです。
さらに、Aldecoseaさんは実家に帰って医療的な問題に対処する必要があったため、帰省を止めることもできずパニックに陥ったそうです。

Aldecoseaさんによると、どうすべきか悩んでいる時にスピリット航空の職員が「トイレに流す」という方法を提案したとのこと。
そして、外に逃がして寒い中、恐怖におびえるペブルスが車にひかれて死ぬよりはマシと判断して空港のトイレに流したそうです。

Aldecoseaさんは当時の状況について「彼女はおびえていたし、私もおびえていました。彼女をトイレに流そうとすることは恐ろしいことでした」と語っています。

スピリット航空は、職員が誤ってハムスターの搭乗を許可したことを認めていますが、「トイレに流す」という方法を示したという内容については否定しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518261173/

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1: 2018/02/04(日) 18:18:05.37 ID:H8eBUmkA0 BE:683789119-2BP(1500)
「死刑以上の判決を」遺族男性が証言 さいたま地裁

 埼玉県熊谷市で平成27年9月に小学生2人を含む6人が殺害された事件で、強盗殺人などの罪に問われたペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)の裁判員裁判第3回公判が30日、さいたま地裁(佐々木直人裁判長)で開かれた。
妻と娘2人を殺された男性(45)が証人尋問で「死刑以上の判決を望む」と厳罰を求めた。

 証人尋問によると、男性の長女の美咲さん=当時(10)=は31日に13歳の誕生日を迎えるはずだった。「生きていれば家族4人でお祝いしてあげられた」と語り、ナカダ被告について「死刑以上の判決があるならそれを望む」と涙まじりに語った。

 事件で亡くなった白石和代さん=当時(84)=の義理の娘も出廷。独居の和代さん宅を週に1度は訪問していたが、事件当日も訪ね、血の塊に気づいて110番通報した。
女性は涙で声を詰まらせながら和代さんとの思い出を語り、多趣味だった和代さんが「私は百歳まで長生きして、もっともっと楽しみたい」と夢見ていた様子を話した。
http://www.sankei.com/affairs/news/180131/afr1801310008-n1.html

熊谷6人連続殺人事件(くまがや ろくにんれんぞくさつじんじけん)とは、2015年(平成27年)914日、916日に埼玉県熊谷市で子供を含む男女6名がペルー人の男に殺害された連続殺人事件。


2015913日午後1時半頃、意味不明なことを言っている男がいるとの通報を受けた熊谷警察署の捜査員が、住所不詳無職(犯行数日前までは、派遣による食品工場での仕事に従事)のペルー人の男を同署に任意同行した。男は事情聴取中に喫煙休憩を求めると許可を受けて外に出てそのまま戻らなかった。『夕刊フジ』によると、1人の署員が男をたばこを吸うために玄関先に連れて行ったところ、男はそのまま署外へ出て警察署前の赤信号を無視して逃走したという。なお、逃走後の同日、同市内で住居侵入の通報が熊谷署に2件あり、侵入したと思われる人物が侵入先の住宅付近の路上で会社員男性に対し「カネ、カネ」と金銭を要求していたこともわかっている。この件に関しては早々と警察署から逃走し、後に殺人事件を起こすことになる男が犯人であると署は把握しており、身柄の確保に努めていた。しかし、16日に男が自殺を図るまで身柄を確保できなかった。


14日夕刻、熊谷市内の住宅で男により男女2名(夫婦)が殺害される。16日、男により、同市内の自宅にいた独身女性1名、別の住宅にいた女性1名とその娘である小学生女児2名を含む4名が殺害され、犯人は親子を殺害した家の2階から自殺を図った。翌17日未明、埼玉県警に身柄を確保されたが意識不明である。しばらく意識不明が続いていたが924日に意識を回復した。埼玉県警は914日と916日の事件を同一犯による連続殺人事件と断定して捜査を行っている。


犠牲者は刃物により殺害されており、犠牲者のうち大人4人は複数の切り傷を負っているが、小学生の姉妹はともに一突で失血死していることが判明している。埼玉県警熊谷署捜査本部は、小学生姉妹が一突きで殺害されていることから、男には強い殺意があったとして捜査を行っている。


犯人は以前にペルーでの兄による17人殺人事件を目撃して精神的ショックを受けたことがあった。また、来日後の2006年には前述の件が職場に発覚したことにより離職したことがあったと姉に話していたことがあり、その姉はマスコミの取材に対し「弟は日本に行って精神的に病んでしまった。『誰かに追いかけられている、自分は殺される』と言っていた」と語っている。


なお、任意同行ではあったが逃走を許したこと、住居侵入のみの時点で身柄が確保できなかったこと、更に14日の殺人事件が起きたとき、関係性は不明ながらも当然ながら13日に逃走した男との関係が強く疑われ、住民への周知や検問等対策されるべきだったが、それらを行わなかったことにより、警察のミスが事態を深刻化させた可能性があると指摘されている。同月には埼玉県警の現職警察官が不倫のあげくに強盗殺人を犯して逮捕される不祥事が起きたばかりであった。

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/熊谷連続殺人事件

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517735885/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/30(火) 16:10:24.78 ID:ekw4NUax0● BE:886559449-PLT(22000)
東名夫婦死亡事故の3か月後、福岡でも“暴行”

 去年6月に起きた東名高速の夫婦死亡事故で、危険運転致死傷などの罪で起訴された26歳の男が事故の3か月後にも福岡県内で交通トラブルを起こした末に暴行したとして、追送検されていたことが新たに分かりました。

 去年6月、神奈川県の東名高速で大型トラックに追突されたワゴン車に乗っていた夫婦が死亡した事故で、
福岡県の石橋和歩被告(26)は割り込み運転を繰り返すなどしたとして、危険運転致死傷などの罪で起訴されています。

 石橋被告はこの事故の前後にも、山口県内であわせて4件の交通トラブルを起こしていましたが、その後の捜査関係者への取材で、事故の3か月後に福岡県福津市内の路上でも交通トラブルを起こし、相手の車の男性に暴行した疑いがあることが新たに分かりました。

 この事件はすでに去年、横浜地検に追送検されていて、地検は、石橋被告の交通トラブルの実態について調べています。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180130-00000067-jnn-soci

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517296224/

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