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ボードゲーム

【将棋】佐藤天彦名人が羽生善治竜王に勝利 1勝1敗のタイに/名人戦七番勝負第2局
meijinsen

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524221045/

1: 2018/04/20(金) 19:44:05.20 ID:CAP_USER9
佐藤天彦名人が羽生善治竜王に勝利 1勝1敗のタイに/名人戦七番勝負第2局
4/20(金) 19:25配信 AbemaTIMES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010020-abema-soci

名人戦第2局は佐藤名人が勝利
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 将棋の第76期名人戦七番勝負の第2局が4月19、20日に行われ、3連覇を目指す佐藤天彦名人(30)が羽生善治竜王(47)に勝利し、対戦成績を1勝1敗とした。2人の通算成績は佐藤名人の9勝7敗となった。

 今回、羽生竜王がタイトルを取れば通算100期ということもあり、将棋ファンの中でも“羽生名人”を期待する雰囲気もある中、2016年から名人を守る男が意地を見せた。

 第3局は5月8、9日の2日間に渡り奈良市の「法相宗大本山 興福寺」で行われる。持ち時間は各9時間。
 
第76期将棋名人戦七番勝負
http://www.asahi.com/special/timeline/76th-shogimeijinsen/

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【悲報】藤井聡太六段の偽サインのクオリティmmmmmmmmmmmmmm

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523540161/

1: 2018/04/12(木) 22:36:01.74 ID:Ur/LixW10
【公式】高井さんのニュースOne
@tokai_newsone

藤井聡太六段の直筆サインだと偽り、フリマアプリでサイン色紙を販売したとして43歳の女が逮捕されました。藤井六段本人に確認してもらったところ「筆跡が違う」「(詰将棋の)香車がひとつ足りない」と指摘があり、模造品であると断定。
女は加藤一二三さんなどのサインも出品していたということです。

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【将棋】「羽生善治竜王が史上2人目の通算1400勝達成!名人戦七番勝負第1局で佐藤天彦名人に勝利

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523532662/

1: 2018/04/12(木) 20:31:02.41 ID:CAP_USER9
羽生善治竜王が史上2人目の通算1400勝達成!名人戦七番勝負第1局で佐藤天彦名人に勝利
4/12(木) 20:21配信 AbemaTIMES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00010015-abema-soci

通算1400勝を達成した羽生善治竜王
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 将棋の第76期名人戦七番勝負の第1局が4月11、12日の2日間に渡り行われ、羽生善治竜王(47)が佐藤天彦名人(30)に勝利した。羽生竜王は2期ぶりの名人戦勝利で、プロ通算の勝利数で史上2人目となる1400勝を達成した。

 羽生竜王は1985年12月18日に四段昇段し、史上3人目の中学生棋士としてプロデビュー。1996年には当時7つだったタイトルを同時に保持する「七冠独占」を将棋界で初めて達成した。2017年12月に竜王のタイトルを獲得すると、永世称号のある7タイトルすべてで条件を満たす「永世七冠」を達成。今年2月には将棋界初の国民栄誉賞も受賞した。

 2期ぶりに名人戦に登場した羽生竜王は、今回の勝利で大山康晴十五世名人の1433勝に続き、史上2人目の1400勝に到達。あと33勝で史上最多タイとなる。また今回、名人のタイトルを獲得すると前人未踏のタイトル通算100期も達成することになる。

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【悲報】羽生善治竜王(47)、名人戦第1局で昼食に3100円のピザ・マルゲリータを注文してしまう
meijinsen

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523454766/

1: 2018/04/11(水) 22:52:46.88 ID:xge/1r2Lr
羽生さんの注文したピザ
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佐藤天彦名人のうな丼
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【将棋】「佐藤名人3連覇か、羽生竜王タイトル100期か」名人戦七番勝負が開幕 ファン予想は「羽生奪取」が82%
名人

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523406850/

1: 2018/04/11(水) 09:34:10.07 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00010001-abema-soci

名人戦を戦う佐藤天彦名人(左)と羽生善治竜王(右)
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将棋の第76期名人戦七番勝負の第1局が4月11日に始まった。
佐藤天彦名人(30)が防衛すれば3連覇、羽生善治竜王が奪取すれば名人は10期目、さらにタイトル通算100期を達成する。


2人の対戦は2016年11月14日に行われた叡王戦本戦以来、15回目。
現在は佐藤名人が5連勝中だ。
タイトル戦では2度対決があり、2015年の王座戦五番勝負では羽生竜王が3勝2敗、2016年の名人戦では4勝1敗で佐藤名人が勝っている。


10日の前夜祭で佐藤名人は「注目されているタイトル戦で自分の力を発揮したい」、羽生竜王は「自分なりに持っているものを悔いなく出したいと思います」とコメントした。
またAbemaTVが独自に行ったアンケートでは、ファン3525人が回答し、羽生竜王のタイトル奪取が82%と圧倒的な支持を得た。

第1局は11、12日の2日間に渡りホテル椿山荘東京で行われる。
持ち時間は各9時間。

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【将棋】藤井六段、最年少七段昇段へ王手! 驚異の今年3度目昇段に前進
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523367903/

1: 2018/04/10(火) 22:45:03.98 ID:CAP_USER9
 将棋の最年少棋士、藤井聡太六段(15)が10日、東京都渋谷区の将棋会館で指された竜王戦5組ランキング戦準々決勝で阿部光瑠六段(23)と対戦し、勝利を収め準決勝に進出した。規定により、竜王戦での連続昇級による七段昇段に王手をかけた。

 将棋界最高峰のタイトルである竜王戦の予選で、出場棋士は決勝トーナメントへの出場枠が異なる1~6組に分かれてトーナメントを戦う。藤井は昨期6組ランキング戦で優勝し、5組に昇級した。今期も次の準決勝に勝って決勝に進めば、来期4組への昇級が決定。棋士昇段規定の七段昇段条件「竜王戦ランキング戦連続昇級」を満たし、加藤一二三・九段(78)の17歳3カ月を上回る史上最年少で七段に昇段する。準決勝の相手は船江恒平六段(30)と石井健太郎五段(25)の勝者(13日に対戦)で、対局日は5月上旬ごろになる見込み。

 藤井は2月1日の順位戦でC級1組昇級を決め、中学生として初めて五段に昇段。同月17日に朝日杯オープン戦で一般棋戦初優勝を果たし、史上最年少で六段に昇段した。驚異的なスピードで将棋界の階段を上り続けている藤井が、早くも今年3度目の昇段に大きく近づいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000149-spnannex-ent

昼食 紫金飯店 冷やし担々麺 750円
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夕食 みろく庵 鳥南蛮うどん 700円
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【将棋】羽生善治竜王が最優秀棋士賞 2年ぶり22回目 藤井六段は新人賞&特別賞
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522650279/

1: 2018/04/02(月) 15:24:39.23 ID:CAP_USER9
 平成29年度中に活躍した棋士を表彰する第45回将棋大賞選考会が2日、東京・渋谷区の将棋会館で行われ、最優秀棋士賞には羽生善治竜王(47)が選ばれた。同賞の受賞は2年ぶり22回目。

 羽生は昨年度、当初保持していた3タイトル中、王位と王座を失いながら、年末には竜王に復位。史上初の永世7冠の権利を得ただけでなく、今年2月には将棋界初の国民栄誉賞に輝いた。11日から始まる第76期名人戦では佐藤天彦名人(30)への挑戦者として登場。前人未到となる100期目のタイトル奪取なるかにも注目が集まっている。

 また、藤井聡太六段(15)は新人賞と特別賞に選ばれた。16年10月にプロとなった藤井は昨年6月に29連勝の新記録を達成。朝日杯では佐藤天彦名人(30)羽生善治竜王(47)を連破して一般棋戦初優勝を果たすなど顕著な活躍を見せた。勝率(・836)最多勝利(61)最多対局(73)連勝(29)の4部門でも1位に輝いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000129-spnannex-ent

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【将棋・三浦弘行九段】 不正疑惑晴れ、復帰1年 信じてくれたファン・棋士らの支えに感謝 藤井聡太六段についても語る 
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522565501/

1: 2018/04/01(日) 15:51:41.03 ID:CAP_USER9
http://www.tokyo-np.co.jp/article/culture/doyou/CK2018033102000243.html

一昨年十月、対局中の離席が多いとしてスマホを用いた不正を疑われ、竜王戦の挑戦取り消しと出場停止処分を受けた。
その後の第三者委員会の調査で疑惑は完全に否定され、昨年二月に復帰した。
その後の一年について「精神的に立ち直れるかという不安との戦いだった」と口を開く。


復帰直後は四連敗した。騒動の渦中の約四カ月間、とても盤に向き合う気にはなれなかった。もともと研究熱心な棋士として知られる。

将棋を始めて以来、最長のブランクだった。
その影響に加え「また疑いをかけられるのでは」との不安も大きかった。
対局前には自身の身体検査を念入りに行うよう申し入れ、対局中は手洗いに立つのも気を使った。
集中が妨げられ、いつものペースを取り戻せなかった。
結果が出ないことで、やはり不正をしていたのではないかと中傷を受けたこともあった。


苦しい日々が続く中、がん闘病を公表していたフリーアナウンサー小林麻央さん(昨年六月死去)のブログから力をもらったという。
「どれだけ追い込まれた状況でも、できることは必ずある。そう言われているような気がしたんです」
六月、復帰後初めて持ち時間の長い対局で強豪棋士に勝ち、好転の兆しが見えた。「集中を乱すことなく指せたので自信になった」
その後は白星が先行。二〇一七年度は二十四勝十五敗(勝率六割一分五厘)と、トップ棋士として堂々の成績を残した。

好成績を残せたのは「応援していただいている人々の支えのおかげ」と強調する。
第三者委員会の調査結果が出る前から自分のことを信じ、「また研究会をしましょう」と声を掛けてくれた棋士がいた。


師匠の西村一義九段(76)は復帰時、心の余裕を持たせようと、「十連敗したっていいんだ」と言ってくれた。
今年の正月、一通のはがきが届いた。がんを患っているファンから。
「私も頑張ります。三浦先生も頑張ってください」とあった。自分の活躍で他人を勇気づけられると思うと、うれしかった。
A級残留をかけた大一番にも、はがきを持参した。
その順位戦最終局は渡辺明棋王(33)との対戦だった。一昨年、疑惑を指摘した棋士の一人で、周囲からは「因縁の対決」と騒がれた。
「雑念が出るといい結果にならない。一月ごろから将棋の内容が良くなかったので、自分の将棋を見つめ直し、いい将棋を指すことだけを考えた」。自然体の意識が、執念の残留に結び付いた。

一連の騒動によって屋台骨の揺らいだ将棋界だが、最年少棋士の藤井聡太六段(15)の活躍で一転、大ブームが巻き起こっている。
藤井六段の師匠、杉本昌隆七段(49)は研究会の仲間。
一五年夏には、プロ入り前の藤井六段らを群馬県高崎市の自宅に招いて合宿をしたこともある。

「当時も詰め将棋を解くスピードに驚愕(きょうがく)したが、この二年半で想像もつかないくらい強くなっている」と評する。
そうした若手の台頭に加え、近年はコンピューターを用いた研究の進化で戦術面も激変している。
「何十年も正しいと信じられてきた定跡が崩れている時期。新しいものを受け入れ、一からやり直す勇気が必要」。
そう目を輝かせて語る姿は、求道者を思わせる。

「棋士として求められているのは、最善を尽くし、その結果をファンに見てもらうこと。また大きな舞台に出ることで、応援にこたえたい」 


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三浦 弘行(みうら ひろゆき、1974年2月13日 - )は、日本の将棋棋士。棋士番号204。

群馬県高崎市出身。西村一義九段門下。既婚。

2016年、竜王戦で渡辺明竜王への挑戦権を獲得するも、将棋ソフト不正使用疑惑により出場停止処分を受けるが、第三者委員会による調査では「不正行為に及んでいたと認めるに足りる証拠はない」と判断され、2017年2月7日に将棋連盟から三浦に対し謝罪がなされた。また補償問題についても2017年5月24日に和解が成立している。また、順位戦においても1期でA級復帰するものの前述の出場停止処分を受け、騒動以後の対局は全て(勝ちも負けも付かない)不戦となる。救済措置として、休場者と同様の張り出し11位で翌期を迎える事になった。

2018年3月2日に行われた第76期順位戦A級最終戦 対渡辺明戦で「負ければ降級」(渡辺は「深浦康市が勝ち、自身が負ければ降級」)という状況で渡辺を下し、5勝5敗で残留。張り出し11位という不利な立場で残留を決め、通算A級在位期数を17期に伸ばした。

棋風
・右四間飛車、横歩取り3三桂戦法、相横歩取りなど、他のプロはあまり指さない戦法も時々採用する。
・研究家として知られ、子供時代から親交のある行方尚史の評する所、広い局面より、狭くて深い局面、いわゆる「局地戦」で強さを発揮するという。
・羽生から棋聖位を奪った際は相掛かりの序盤で飛車を2八まで引いた(引き飛車)。それまでは飛車の位置を2六(浮き飛車)とするのが一般的であったが、三浦が採用したことによってプロ間で引き飛車が見直された。
・革新的な振り飛車戦法である藤井システムによって、対する居飛車側が穴熊に堅く囲うのが困難となった。そこで、三浦は穴熊に代わる新しい堅い囲いを創案し、実戦でも好成績を残す(ミレニアム囲い、トーチカ、三浦囲いなどと呼ばれる)。これにより2000年度将棋大賞の升田幸三賞を受賞。
・自分が先手番のときでも千日手になることを嫌わない、珍しい棋士である。
・冤罪事件で出場停止処分を受ける前の最後の対局となった順位戦の対渡辺戦において角換わりの4五桂跳ね急戦を採用し、途中で桂を何度も押し売りして強引に飛車交換に持ち込んでいく作戦が竜王戦1局でも採用されたことから話題となった。

人物・エピソード
・口数少なく将棋にストイックに取り組む姿勢と、その男らしい風貌から「武蔵」の異名を取る。ただし「武蔵」は「むさし」ではなく「たけぞう」と読む(吉川英治版『宮本武蔵』で、宮本武蔵の幼名を「たけぞう」としたことにちなむもの)。電王戦での二つ名は「A級の武蔵(むさし)」であった。
・ニコニコ動画の第70期名人戦七番勝負第1局​の解説で「みうみう」というあだ名を提案され、本人が「これからは私の事をみうみうと呼んでください。」とが快諾した事から「みうみう」と呼ぶファンも少なくない。


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