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雑学

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彡(^)(^)「オロナミンC落ちてるやんけ!儲けたわ!!」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537979121/

1: 2018/09/27(木) 01:25:21.99 ID:A0JuKvvja
4月30日、広島県福山市の自販機
トラック運転手(45歳)がドリンクを購入した際、自販機の上に置かれていたオロナミンCを飲む。
5月2日に死亡。運転手の嘔吐物から、除草剤であるパラコートが検出。
9月11日、大阪府泉佐野市の自販機
男性(52歳)が釣りから帰る途中、オロナミンCを購入。取り出し口にすでに同じ商品があることに気づき、2本とも持ち帰る。
帰宅後に飲み、9月14日に死亡。飲み残しのオロナミンCからパラコートを検出。
9月12日、三重県松阪市の自販機
大学生(22歳)が、自宅近くでリアルゴールドを購入。取り出し口にすでに同じ商品があることに気づき、2本とも持ち帰る。
帰宅後に飲み、14日に死亡。検出された毒物はジクワット。
9月19日、福井県今立町(現:越前市)の自販機
男性(30歳)が自販機の下にあったコーラを飲んだところ、気分不調を訴えて病院に駆け込んだ。9月22日に死亡。胃洗浄、飲み残したコーラの両方から、パラコートを検出。
9月20日、宮崎県都城市の自販機
男性(当時45歳)が自販機で飲み物を買おうとして、取り出し口にリアルゴールドが2本あるのを見つけて持ち帰る。
帰宅後に飲んだところ、気分不調を訴える。9月22日に死亡。飲み残したリアルゴールドから、パラコートを検出。
9月23日、大阪府羽曳野市の自販機
男性(50歳)が飲み物を買おうとして、取り出し口にオロナミンCを2本見つけ、持ち帰る。9月25日の午前中に飲む。翌日に容態が急変し、10月7日に死亡。
10月5日、埼玉県鴻巣市の自販機
男性(44歳)が飲み物を買おうとして、取り出し口にオロナミンCが2本あるのを見つけて持ち帰る。
翌日飲み、10月21日に死亡。飲み残しのオロナミンCよりパラコート検出。
10月15日、奈良県橿原市の自販機
男性(69歳)が、取り出し口にドリンクが2本あるのに気づき、持ち帰る。
帰宅後に飲み、11月13日に死亡。飲み残しのドリンクからパラコート検出。
10月21日、宮城県
男性(55歳)が同様に死亡。
10月28日、大阪府河内長野市の自販機
男性(50歳)が、取り出し口のオロナミンCを見つけて飲み、死亡。
11月7日、埼玉県浦和市(現:さいたま市)の自販機
男性(42歳)がオロナミンCを購入。取り出し口に2本あることに気づき、両方とも持ち帰る。帰宅後に飲み、11月16日に死亡。
11月17日、埼玉県児玉郡の自販機
女子高校生(17歳)がドリンクを購入した際、取り出し口にあったコーラを見つけて持ち帰る。コーラを飲んだ一週間後に死亡。飲み残しのコーラからパラコート検出。


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【宇宙】宇宙の終わりは少なくとも1400億年先 東大・国立天文台チームが発表 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537929111/

1: 2018/09/26(水) 11:31:51.76 ID:CAP_USER9
宇宙は1400億年続くと発表
東大と国立天文台の研究チーム

 宇宙がこのまま膨張し続けたとしても、物質を構成する原子がばらばらになって世界が終わりを迎えるのは、少なくとも1400億年先だとする分析結果を、東京大と国立天文台の研究チームが26日発表した。

 138億年前にビッグバンで始まった宇宙がどのように終わるかを巡っては、再び一点に収縮する「ビッグクランチ」や、無限大に膨張して物理法則が成り立たなくなる「ビッグリップ」などさまざまな説がある。

 チームはすばる望遠鏡の観測から宇宙の質量は膨張を止めるほど大きくないと判断。3
 ただ「無限大になるまで長い時間がかかり、宇宙はしばらく安泰だ」としている。

共同通信 2018/9/26 11:28
https://this.kiji.is/417508204163253345

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【宇宙】はやぶさ2の探査ロボ・ミネルバ、リュウグウ着陸に成功 世界初(画像あり)

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537619779/

1: 2018/09/22(土) 21:36:19.50 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、探査機「はやぶさ2」から分離した小型探査ロボット2台が、小惑星「リュウグウ」に着陸したと発表した。小惑星の上を移動できる探査機が着陸に成功したのは、世界で初めて。

 JAXAによると、2台の探査ロボ「ミネルバ2―1」は21日午後、リュウグウの高度55メートルで分離。重力が極めて小さいため、着地した勢いで再び飛び去らないよう、秒速数センチでゆっくりと接近した。着陸時は、地表でバウンドを繰り返したとみられる。

 着陸の成否を判断するためロボが撮影した画像データは、はやぶさ2に送られてから地球に転送されたため、確認できたのは実際の着陸から30時間以上後だった。

 2台のロボは今後、内蔵モーターを回転させた反動を使い、リュウグウの地表を跳ねて移動しながら、温度を測ったり、画像を撮影したりして、10月に予定されているはやぶさ2本体の着陸に備える。

 2005年に小惑星「イトカワ」に到着した初代のはやぶさも、同様の探査ロボを積んでいたが、正常に分離できず着陸は失敗しており、今回が再挑戦だった。

 吉川真・ミッションマネジャーは「13年前のはやぶさの時に達成できなかった小惑星表面での移動探査が成功して感無量。表面の至近距離から撮影された画像には感動した」としている。(小宮山亮磨)
     ◇

 <リュウグウ> 地球と火星の軌道付近を回る直径約900メートルの小惑星。コマのような形で、表面に複雑な凹凸や最大直径約200メートルのクレーターがある。太陽系が誕生した46億年前ごろにできたと考えられ、内部には当時の状態を保った砂や有機物が含まれている可能性がある。


9/22(土) 20:47配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000058-asahi-soci
ミネルバが小惑星リュウグウの表面(左)から飛び上がった瞬間に撮影した画像(JAXA提供)
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遺族「すいません〇〇の身内の者ですけど!!」遺族「うぁあああ何でぇえええ」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536350193/

1: 2018/09/08(土) 04:56:33.78 ID:ZBNSfR1Ka
病死の人の遺族は覚悟決まっとるんか取り乱す事無いやけど、事故死や自殺の遺族やばいわ

葬儀屋ワイ、何回経験しても慣れへん模様

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セウォル号沈没

韓国のセウォル号沈没事故が怖すぎる...

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537375597/

1: 2018/09/20(木) 01:46:37.83 ID:k072BQO+0
2014年4月16日午前8時50分頃、韓国仁川の仁川港から済州島へ向かっていた、清海鎮海運所属の大型客船「セウォル号」

韓国南東部の沖合で転覆し、1時間50分後に沈没。
この事故で、修学旅行中だった韓国、檀園高等学校2年生の生徒250人を含む計304人が死亡した

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サカナ君-300x200

【食】サンマの内臓がおいしい理由

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537101085/

1: 2018/09/16(日) 21:31:25.05 ID:CAP_USER9
さかなクンに聞きました!「サンマの内臓がおいしい理由は?」

◆「サンマの内臓がおいしい理由」
魚類学者 さかなクン

── サンマの内臓が美味しいのは、なぜですか?

サンマは無胃魚といって胃がありません。ですから、食べ物を数十分で消化して排泄します。
そして、サンマ漁が行われるのは夜間。サンマは日中にプランクトンを食べ、夜は何も食べないので、私たちが食べるサンマの内臓はほぼ空っぽです。
だから、サンマの内臓は基本的に苦味がありません。でも、そこを胆のうの胆汁が適度なほろ苦さにします。それでサンマの内臓は美味しいんです。

サンマは、ダツ目サンマ科に分類されます。ダツやトビウオ、サヨリ、意外なところでメダカが近い仲間です。
ですから、メダカも無胃魚です。さらに、卵に糸がついているのも共通しています。
その糸が水草や漂着物に絡まるように卵を産むのが、この仲間たちの特徴です。

── サンマが生息しているのは、どのあたりですか?

サンマは北太平洋の冷たい海域を広く回遊しています。小さいときは脂が全然乗っていなくて、サヨリのようにさっぱりとした味です。
それが、回遊してプランクトンをいっぱい食べると脂が乗ってきます。それがちょうど秋口の頃です。

昔に比べてサンマが減ったのには、さまざまな理由が考えられます。海水温が上がっているのも原因のひとつでしょう。さらに近年は、中国や韓国がサンマをいっぱい獲るようになりました。
しかも、脂が乗る前のさっぱりしたサンマを好むので、公海上で成魚になる前のサンマを獲るんです。
それで成魚になって北海道や三陸へ南下するサンマが減っているという説もあります。
中国の若者の間では、フランクフルトのように串に刺した丸焼きのサンマを歩きながら食べるのが流行っているそうです。

── そうなると、サンマの養殖も考えなくてはいけませんか?

サンマの養殖は無理なんです。すぐに鱗が剥がれてしまうので、世界中のどの水族館でも飼育ができなかったくらいですから。
そこで「アクアマリンふくしま」は、海草に絡みついた卵を水族館で孵化させて赤ちゃんから育てることで、世界で初めてサンマの飼育に成功しました。
ただ、それを養殖しても魚屋さんで1本数百円というのは難しいでしょう。

一方、1匹1000円もするくらい穫れなかったイワシは、今は資源量が回復しました。
昔からイワシ、アジ、サンマ、サバは魚種交替といって、同じ海域で同じプランクトンを食べるので、絶好調の魚がいるとほかが少なくなったんです。
とはいえ、どんなに絶好調でも根こそぎ穫ってしまうと減ってしまいます。
そこで日本は科学的なデータに基づいて漁獲枠を決めていますが、諸外国はそこまでやっていなさそうなのが悩みどころです。

(全文はソース先で)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15309841/

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【悲報】イグノーベル賞を発表中の日本人、突如現れた女の子に「うるさいですね…」と怒られる

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536992357/

1: 2018/09/15(土) 15:19:17.65 ID:zSH3enarp
授賞スピーチが長すぎて、少女に「飽きちゃった、もうやめて」と怒られる堀内朗医師
https://www.huffingtonpost.jp/2018/09/13/ignobel2018_a_23526662/
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【遺伝】子供だけ産んで働かないアリの為に過労死する働きアリ 働かないアリは巣が消滅すると別の巣へタダ乗りしに行くことが判明した
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535148009/

1: 2018/08/25(土) 07:00:09.73 ID:CAP_USER9
働かないアリと過労死する働きアリ。“昆虫博士”の驚きの発見 - 土畑重人(昆虫生態学研究者)

働かないアリの謎に迫る


 「それがアミメアリです。日本ではアミメアリはどこにも存在していて、行列しているアリは十中八九アミメアリです。普通、アリは女王アリと働きアリがいて女王アリは産卵し、働きアリがエサを運び巣を管理するんですが、アミメアリはちょっと変わっていて、全員が卵を産み、みんなに平等にエサを与えて、みんなで育てる。女王とワーカーといういわゆる階級の差がないんです

 共同で助け合って平等な社会を形成している。ある意味、理想の社会を実現してきたアミメアリの中に働かないアミメアリが出てくると、社会はどうなっていくのか。ニートや引きこもり、80代の親が50代の子を支える8050(はちまるごまる)問題などの言葉を生み出している人間の社会を頭の片隅で重ね合わせてみると、にわかに興味が湧いてくる。

 「働かないアリは遺伝子的に決まっていて、働かないアリの子もやっぱり働かない。働かないから働くことにエネルギーを使わずにすみますので、その分、長生きで卵をいっぱい生みます

 たくさん産んだ卵の世話もしないし、もちろんエサも取りに行かない。そうなると、働きアリはその特性をますます顕著に発現して、社会を維持するために、働かないアリの割合の増加に応じて労働量がどんどん増えていき、やがて過労死してしまう。結果、さらに働かないアリの割合が増える。

 土畑は、大きな2つの壜(びん)を机の上に並べた。1つは働きアリだけの壜、もう1つは働かないアリだけの壜。働きアリたちの壜は卵も元気で巣もきれいに保たれているのに対して、働かないアリたちの壜は、卵の多くは死んでしまって巣も掃除しないから非常に汚い。

 働きアリの協力にただ乗りするだけの働かないアリが過半数を超えると、エサもなくなり、子供も成長できず、巣は汚れ、衛生環境も劣悪になって社会は維持できずに自分たちも死に絶えて、ついには約2万匹いるという1つの巣が消滅してしまう。まさに公共財ジレンマの典型的な姿がこのように視覚的に示されると、何やら深刻な気分になってくる。
 「通常、働きアリは巣ごとに遺伝子が違うのですが、働かないアリは、その存在が見つかったどの巣でも同じ遺伝子を持っているんです。つまり、何らかの理由で他の巣に入り込んでいるということになります

 死に絶える寸前に生き延びた最後の働かないアリは、他の巣にもぐり込んで再び働かない遺伝子を継続させながら巣を食いつぶしていく。ということは……やがてアミメアリは絶滅してしまうのではないか。

 「それが、すでに1万年以上、アミメアリは残っている。働きアリも働かないアリも両方残っているということは、危ういバランスでずっと成り立っていることになります。普通のアリの巣は女王アリが飛んできて作られるんですが、アミメアリの巣は1つの巣が2つに分かれて増えていきます。働きアリだけでも巣を増やしていけることが、もしかしたら存続に影響しているのか。これからの研究課題でもあります」

 それにもう一つ謎がある。最初は圧倒的多数であるはずの働きアリは、やがて巣を崩壊に追い込む危険な働かないアリが誕生した時に、それらを駆逐することなく、自分たちがより多く働いて彼らを養うことで問題をクリアしようとするのはなぜなのか。

 「なぜアミメアリは働かないアリを許容するのか、その理由はまだわかりません。それが解明できれば社会の寛容さの起源が明らかになるかもしれません

全文は
http://lite.blogos.com/article/320223/

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