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新作

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517841621/

1: 2018/02/05(月) 23:40:21.68 ID:BNXZLLtN0 BE:837857943-PLT(16930)
ホンダは、二輪車「クロスカブ」に、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」(税込29万1600円)を設定し、2月23日に発売する。
従来モデル「クロスカブ110」(税込33万4800円)はモデルチェンジし、2人乗りに対応したほか、外観などを一新した。

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「スーパーカブ」をベースにしたレジャーモデル。新登場のクロスカブ50は、110と同様のスタイリングに、より小径な14インチタイヤと足つき性の良さに配慮したシートを備え、より身近なモデルにした。
「スーパーカブ50」が搭載しているものと同じ空冷4ストローク単気筒エンジンを採用している。

クロスカブ110のモデルチェンジでは、外観の一新で軽快感と堅牢な雰囲気を高めた上、タンデムステップの装備で2人乗りに対応した。

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/05/news092.html

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/31(水) 15:42:18.00 ID:CAP_USER
https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/01/31/180122_what_is_oppo_0-w960.jpg
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緑の看板のOPPOがやってきた!

日本版の公式ページやTwitterアカウントを開設するなど、まさに上陸前夜だった中国スマートフォンメーカーのOPPO(オッポ)。そのOPPOから、日本初投入となるSIMフリースマートフォン「R11s」の発表が行なわれました!


R11sは昨年10月に発表されたばかりのミドルレンジ端末で、大きなベゼルレスディスプレイにこだわりのカメラ性能など、まさにユーザーのツボをつくような端末に仕上がっています。

ホームボタンのないベゼルレスな有機ELディスプレイは6.01インチで、画面縦横比は18:9、解像度は1080×2160ドット。有機EL特有の高コントラスト比な画面表示が楽しめます。搭載プロセッサはオクタコアの「Snapdargon 660」となり、RAM容量は4GBで内蔵ストレージ容量は64GB。OSはAndroid 7.1.1ベースの「ColorOS 3.2」を採用。microSDカードスロットも利用できます。

そして背面カメラは1600万画素+2000万画素の切り替え式デュアルカメラを搭載。それぞれのf値も1.7と明るく、暗所での撮影性能に期待できそうです。フロントカメラは2000万画素(f2.0)と、こちらもかなりパワフル。バッテリー容量は3,205mAhで急速充電に対応し、DSDS(デュアルSIM/デュアルスタンバイ)対応のデュアルSIMスロットを採用しています。


本体カラーはレッド、ブラック、シャンパーニュがラインナップ。美しい画面にもきれいなカメラ撮影も楽しみたい方にとって、要チェックなSIMフリー端末の登場ですね!

報道によれば、R11sは2月9日(金)からヨドバシカメラやビッグカメラにて、6万円台で販売されるようです。
https://www.gizmodo.jp/2018/01/oppo-r11s-camera-display.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517380938/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/25(木) 22:04:04.07 ID:CAP_USER
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/09_s.jpg
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ソニーがEマウント最高峰のレンズとして2016年から展開する「G Master」シリーズのインタビューをお届けする。企画の狙いから、G Masterシリーズがソニーの最高峰レンズたる技術的理由について、メーカー担当者に聞いた(編集部)。

――まずは、G Masterシリーズがなぜ登場したのか、立ち上げのきっかけからお伺いします。

ソニーにはAマウントの交換レンズがあって、このラインナップはほぼ完成の域にありました。その後ミラーレス用のEマウントが登場し、当初はどちらかといえば小型軽量なボディに合わせたコンパクトで開放F値も抑えた交換レンズが多かったと思います。

ところがここ数年、特にG MasterシリーズではF2.8通しの大三元シリーズや、大口径単焦点レンズなど、高価だけれども高性能な交換レンズが次々に投入され、非常に高い評価を得ています。


長田:我々は常日頃から、お客様のご要望を第一に尊重し、製品開発にフィードバックさせていただいております。おっしゃる通り、Eマウントでは当初から小型軽量というところを最大の武器として、ミラーレスシステムとして立ち上げてきました。特に初代α7の頃はとにかく35mmフルサイズの小型モデルを作りたいということで、交換レンズもそうした特徴を最大限に活かせるように、F4通しのズームレンズですとか、FE 55mm F1.8 ZAやFE 35mm F2.8 ZAなど、やや明るさをおさえたコンパクトな交換レンズをメインに作ってきました。

そんな中で、α7R IIの発売をきっかけに、プロフェッショナルユーザーの方が急激な勢いで増え、特にポートレートや風景を中心に、非常に多くのプロの方に使っていただけるようになりました。ちょうどプロサポートが始まっていたことも重なり、そうしたプロ写真家から多くのフィードバックが寄せられるようになりました。

頂いたご意見の中で多かったのは、やはりF2.8の大口径ズームをはじめ、本格的な大口径単焦点レンズなど、プロの撮影現場で必要な交換レンズをすぐにでも揃えてほしいというものでした。それがまず”最高のレンズ”を作ろうと考えた変化点です。

それから、今年発売しましたα9とFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSの組み合わせでは、スポーツ、報道の分野の写真家にもお使いいただき、超望遠の単焦点レンズなど、より本格的なレンズシステムも揃えてほしいというご要望をいただきました。先日開発発表しました400mm F2.8のレンズを前倒しで開発するようになったのも、実はそうしたプロ写真家の強いご要望が大きな開発動機になっています。
https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1094/352/04_s.jpg
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「G Master」に取り組んだ直接のきっかけは2つありまして、1つはまずソニー自身が作る本格的なレンズの必要性を痛感した、ということです。しかも、作るなら解像とボケを両立させた最高性能のものを作りたいという考えがありました。そして、「お客様のご要望」という、この2つの要素が非常に大きくなり、現時点でソニーが投入しうる最高の技術の全てを盛り込んだレンズを作ろうということになりました。また、そこまでやるのであれば、大変ではあるけれど新たなブランドを立ち上げたいという思いから「G Master」が生まれました。

――4,200万画素に至る超高解像度のα7R IIの投入により自ずと高性能なレンズを充実させる必要があり、そしてプロの要望を取り入れる形で明るく高性能なレンズが必要だとする空気が自然と湧き上がって来たような感じでしょうか?

長田:そうですね。明るく、しかも周辺部までシャープなピントを結ぶ高性能なレンズです。そして、作るなら技術面を含めて最高のものを作ろうというのがG Master開発当初のソニーの考え方でした。

――そうしますとG Masterシリーズ全体のコンセプトとしては、高品質かつ高画質でボケも綺麗なレンズということになるのでしょうか?

長田:はい。お客様に対するわかりやすいメッセージとして「解像とボケを最高の次元で両立させる」ということを最初に考えました。開発当初、これを金井(真実氏。静止画光学設計担当部長)に頼んだところ、すぐに「解像とボケというのは光学的に相反する性質であって、両立させるのは難しい」という反応があったのですが(一同笑)
以下ソ
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/1094352.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516885444/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/21(日) 21:16:10.96 ID:CAP_USER9
サンコーは、スマートフォンに接続するだけで使用できる鼻毛カッター「スマホde鼻毛カッター」を発表。1月19日より発売を開始した。

別途電池などは不要で、スマートフォンにさすだけで使用できる鼻毛カッター。場所を選ばず、いつでもどこでも鼻毛処理を行える。また、本体重量は21gと軽量でカバンに常に入れておいても邪魔にならない。

使い方は、スマートフォンやに鼻毛カッターを接続すると電源が入るため、その後鼻毛をカットするのみ。本体は、スマートフォンに接続して角度を調整することも可能だ。iPhone用とAndroid用いずれも用意する。

消費電力は1.2~1.5W、本体サイズは20(幅)×100(高さ)×20(奥行)mm、重量21g。ブラシが付属する。

価格は1,480円。

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配信2018年1月21日 7:00
価格ドットコム
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kaden/ctcd=2171/id=71072/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516536970/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/20(土) 02:59:14.55 ID:CAP_USER
マツダは19日、昨年12月14日に発売した3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の受注台数が1カ月間で1万2000台を超えたと発表した。月間販売計画1200台の10倍を超える受注実績となる。30代以下のユーザーが40%を占め、スタイリングや使い勝手の良さが若いカップルやファミリーに支持されているという。

 CX-8はマツダの国内SUVラインナップにおける最上位モデルで、ミニバンに代わる新たな市場の創造に挑戦した3列シートのSUV。同社によると30代から40代を中心に幅広い顧客から支持されており、「多人数乗車を可能としながら、かっこよさを感じる」「内装の細部に至るまでこだわりを感じた」といったデザイン面や、「3列目は座り心地も広さも十分」「車中泊も視野に入れられる」などユーティリティ性能の高さが好評だという。

 受注の内訳は、上級機種「L Package」が42%、装備を充実させた「PROACTIVE」が52%。ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」が33%、従来から彩度や深みを増した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が12%となっており、より高い質感や安全性能を備えた機種やボディカラーが人気だという。(SankeiBiz編集部)
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180119/bsa1801191225005-n1.htm

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516384754/

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