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スポーツ

大谷

【悲報】大谷翔平、3塁打を打っておフザケしたせいで報復を食らう

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536549044/

1: 2018/09/10(月) 12:10:44.78 ID:YYbPSkCr0
満塁からタイムリー3ベースを打ちベース付近でふざけた動きを大きくする

ワイルドピッチでホーム狙ったところにピッチャーが膝を入れに来る

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【GIF:クリックで見れます】

昨日のワールドスポーツMLB小宮山

「相手ベンチの前でしたしあの動きを見て不愉快に感じたかもしれない。
報復だと僕は思う」

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【テニス】セリーナが大坂との全米OP決勝で激怒した審判の罰則判断に批判の声 クリス・エバート「ペナルティーではなく、注意を」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536544551/

1: 2018/09/10(月) 10:55:51.55 ID:CAP_USER9
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※省略

コーチングに対する注意を与えた点に関しては、「いくつかのことが、とてもおかしな方向に向かってしまった。テニスでは、各ポイントでのコーチングは許されるべき。しかし、結果として、1人の選手が彼女のコーチの動きによって罰則を受けた。これは起こるべきではない」と、その判断を批判。

またラケットを壊してた行為での1ポイントペナルティ、審判への暴言による1ゲームペナルティについては、「1人の女子選手が感情的になったとき、それはヒステリーとみなされペナルティを受けた。もし男子選手が同じことをしても、彼は『無遠慮』だと思われるだけで、何の影響もなかっただろう。男女への対応の違いというダブルスタンダードを声高に叫んでくれたウィリアムズに感謝したい。もっと多くの声が必要だろう」とも続け、ウィリアムズを支持するコメントを発している。

ニューズデイ紙も、決勝戦での主審のコントロールに疑問を投げかけた。

記事は「53週間前に長女を生んだばかりのウィリアムズは、この試合に強い思い入れがあった。36歳の新しい母親としてグランドスラム大会で優勝することは彼女の夢だった。それが予想外の展開となり途方に暮れていた」とし、「彼女が、男であれば、審判から違った扱いを受けていたかどうかの問題ではなく、審判は対立のない方向にゲームをコントロールし、男女を通じて歴代で最も偉大な選手(ウィリアムズ)と、才能あふれる新鋭(大坂)との対戦が純粋にコートの上で決するようにできたのでは?と思った人もいるだろう」と、続けた。

その上で「ウィリアムズに1ゲームのペナルティをグランドスラム決勝の第2セットで科すことは、NBAファイナルの第7戦の残り10秒でマイケル・ジョーダンにトラベリングの反則の笛を吹くようなものだ」と批判。「審判は、そうする権利を持っているかもしれないが、本当に、そのようにして優勝を決めさせたいだろうか。このペナルティは本当にテニスで最も偉大な選手が受けるに値するものだろうか。これが本当に素晴らしいトーナメントを送っていた大坂が受けるに値するものだろうか。私はそうは思わない」と、決勝戦におけるラモス主審の判断に異を唱えた。

英国のBBCは「ウィリアムズの爆発と、大坂の勝利。どのようにして『もっとも異様な試合』は展開したのか」との見出しを取り、審判が下した罰則について考察した。

日本選手として初のグランドスラム覇者となった大坂は、黒い帽子のサンバイザーを目元まで下げ、感情を覆い隠した。彼女のキャリアで最も幸せな瞬間であるべきときに見せた涙は、喜びのものではなかったようだった」と伝え、審判の判断について、「3つの罰則について、ラモス主審は、ウィリアムズに国際テニス連盟の規則に従って正しくペナルティを科した」と、その判断が間違っていなかったとの見方を報じた。

だが、その一方で、「グランドスラムでシングルスを18度制したクリス・エバート氏は、ラモス主審が常識を持って判断すべきだったと話している」と、クリス・エバート氏の意見を紹介した。

エバート氏は、BBCラジオの中で、「この大舞台、決勝、スコア状況でゲームペナルティーではなく、彼は、彼女に注意を与えるべきだった。ただ叱ればよかったのだ。『ミズ・ウィリアムズ、このまま続ければゲームを失うことになるので静かにしたほうがいいですよ』と。いろんな状況を考えて彼は、彼女に少し時間を与えるべきだったが、その代わりに即座に残酷な判断(ゲームペナルティ)を下した」とコメント、暴言に対してゲームペナルティを与えた審判の判断に問題があったことを指摘した。

また元世界4位の米国のブラッド・ギルバード氏の「とても悲しい出来事だった。トーナメントを通して素晴らしいレベルで戦った大坂にとっては特にそうだっただろう。コーチング行為による不正はおかしい。ウィリアムズは、それを決して見なかったし、何でもなかったように見えた。大坂は、勝利まであと2ゲームだった。そのまま、試合を進めさせるべきだった」というSNSへの投稿も紹介された。

>>2以降に続く

9/10(月) 6:00
THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000001-wordleafs-spo&p=1


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spo1801050024-p1

セリーナ「大坂に負けたのは審判の性差別のせい。私はこれからも女性のために戦っていく」

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536465407/

1: 2018/09/09(日) 12:56:47.86 ID:nS4NRsgEM0909
決勝では大坂がセレーナを6-2、6-4で下し、日本人選手として男女を通じ初の四大大会(グランドスラム)のシングルス制覇を果たした。

この結果、セレーナの史上最多タイとなる通算24度目のグランドスラム制覇は持ち越しとなった。36歳のセレーナは、第2セットに激怒して目に涙を浮かべて自滅し、後味の悪い決勝となった。

この一戦でセレーナは、自身の陣営からコーチングを受けたとしてコードバイオレーションを告げられ、さらに激怒してラケットを破壊したためポイント・ペナルティーを受けた。

また、主審のカルロス・ラモス(Carlos Ramos)氏に対し「うそつきの盗人」、「謝って」と暴言をはくとゲーム・ペナルティーを科された。

セレーナは試合中にコーチのパトリック・ムラトグルー(Patrick Mouratoglou)氏からコーチングを受けたことはこれまでに一度もないと主張しているが、ムラトグルー氏は米スポーツ専門チャンネルESPNに対しその事実を認め、コーチ全員がしている行為だとした。

セレーナは「パトリックには『一体何を言っているの?』とメールした。私たちにはサインなどない。サインについて話したことも一度もない」と話している。

また、性差別と戦う女性のアイコンとして地位を築いているセレーナは、テニス界は男子選手と女子選手の扱いが違うと話す。

男子選手が審判に注文を付けるシーンをこれまでに見てきた。私は女性の権利と平等のために戦うためにここにいる

私は『盗人』と言い、彼はペナルティーを科す。性差別的だと感じた
彼は『盗人』と言った男子選手を罰したことは一度もない。それで私の心は折れてしまった。だけど、私は女性のためにこれからも戦う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000009-jij_afp-spo

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spo1801050024-p1

【テニス】「ブーイングやめて」敗れたセリーナ・ウィリアムズが客席に懇願 「彼女はすばらしいプレーをした」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536449293/

1: 2018/09/09(日) 08:28:13.50 ID:CAP_USER9
9/9(日) 8:20配信
 【ニューヨーク=上塚真由】テニスの全米オープンの女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)は試合後のセレモニーで涙で声を詰まらせながら、大坂の四大大会初優勝をたたえた。

 主審の判定に納得がいかず警告を受けたS・ウィリアムズは、試合中、ラケットをコートにたたきつける場面もあった。

 S・ウィリアムズは「私は失礼な態度も取りたくなかったし、中断もしたくなかった。彼女(大坂)が、すばらしいプレーをしたということを皆さんに言いたい」と語った。

 主審に対するブーイングが鳴り止まない中、「みんなが応援するために集まってくれたのは分かっている。ただ、できる限り素晴らしい瞬間にしましょう。おめでとう、なおみ。これ以上のブーイングはやめて」と観客に呼びかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000513-san-spo

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大坂なおみ

【テニス】大坂なおみの優勝にブーイング 20歳の新女王が涙の謝罪「こんな終わり方ですみません」

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536448978/

1: 2018/09/09(日) 08:22:58.07 ID:CAP_USER9
9/9(日) 8:01配信
 【ニューヨーク=上塚真由】テニスの全米オープン女子シングルス決勝で8日(日本時間9日)、元世界ランキング1位のセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=を6-2、6-4のストレートで破り日本選手として初優勝を飾った大坂なおみ(20)=日清食品=に、客席からブーイングが浴びせられた。

 「子供の頃から決勝でセリーナと戦うことを夢見てきた。でも負けるような夢は見ていない」。そう語っていた大坂は、日本選手初の四大大会制覇の偉業を成し遂げると、憧れのS・ウィリアムズから抱きしめられ祝福された。母親やコーチが見守る客席に駆け寄った。コートサイドのベンチに戻ると、しばらく頭からタオルを被って優勝の喜びをかみ締めた。

 しかし、試合は客席からのコーチング(指導)の疑いで警告を受けたS・ウィリアムズが、主審を「嘘つき! 謝れ!」などと罵るなど荒れた展開となっていた。表彰式が始まると、S・ウィリアムズの出産後初の全米制覇を期待していた客席からブーイングが起こった。

 大坂の目から涙がこぼれ落ちた。S・ウィリアムズに肩を抱かれても表情は硬いまま。偉業達成の感想を問われた優勝インタビューでも涙をこぼし、異例の言葉を口にした。

 「ちょっと質問じゃないことを語ります。みんな彼女(S・ウィリアムズ)を応援していたのを知っている。こんな終わり方ですみません。ただ試合をを見てくれてありがとうございます。本当にありがとう

 そして、S・ウィリアムズにお辞儀をして「プレーしてくれてありがとう」。プレー中とは正反対の弱々しい大坂の姿に、ブーイングを浴びせていた客席が一瞬、固まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000510-san-spo
【表彰式動画】


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hayamiyuto1

ワイ「速見コーチも可哀想やな…軽く叩いただけで騒ぎになるなんて…」速見コーチ「オラァ!」バチィン!

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536266180/

1: 2018/09/07(金) 05:36:20.23 ID:O2fDZ81H0
ワイ「ヒェツ…」


想像以上の威力で草も生えません

あれはアカンわ

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塚原夫妻

【話題】塚原光男、千恵子夫妻が「週刊文春」を“差し止め請求”

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536158338/

1: 2018/09/05(水) 23:38:58.83 ID:CAP_USER9
 リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江選手(18)への体罰問題をきっかけに明らかになった日本体操協会の塚原千恵子・女子強化本部長(71)と協会副会長の塚原光男氏(70)によるパワハラ問題。

 今回、体操協会は「たとえオリンピックのためだとしても暴力は断じて許さない。暴力の根絶を徹底していきたい」と繰り返してきた。

「週刊文春」取材班は、元選手や五輪代表選手、協会幹部など、関係者20人以上を徹底取材。千恵子氏による暴力指導、強化本部長としての立場を使った朝日生命体操クラブへの引き抜き工作、そして金メダリストの内村航平選手への練習妨害などについて数々の証言を得た。

 9月3日、「週刊文春」取材班がこうした証言について塚原夫妻に、選手への暴力などについて事実確認を求める質問状を送付したところ回答はなく、同日夕方、塚原氏側の代理人弁護士から東京地裁に「掲載禁止の仮処分命令の申し立て」、事実上の出版の事前差し止め請求がなされた。協会副会長やJOC理事、女子強化本部長などの要職をつとめる人物が、国民の知る権利に反するとの批判が強い出版物の事前差し止め請求を行うことは極めて異例だ。

 日本体操協会は、「(差し止め請求については)把握しておりません。正しいことを伝えるために、公平性・透明性ある情報は必要だと考えています」と回答。

 塚原夫妻が運営する「朝日生命体操クラブ」を協賛する朝日生命は「(差し止め請求の)事実を承知しておりませんので、コメントは差し控えさせていただきます」と答えた。

 9月5日、東京地裁はこの仮処分申請を「差し止めの要件を充足しない」として却下した。

 塚原夫妻が異例の差し止め請求をしてまで掲載を阻止したかった記事とは何なのか。9月6日(木)発売の「週刊文春」では千恵子氏の往復ビンタや腹蹴り証言など、塚原夫妻のパワハラ問題について5ページにわたり特集している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年9月13日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00008891-bunshun-spo


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塚原夫妻

【体操】宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536111731/

1: 2018/09/05(水) 10:42:11.62 ID:CAP_USER9
9/5(水) 7:54配信
宮川紗江が塚原夫妻の直接謝罪を拒否 夫妻がパワハラ認めず、徹底抗戦へ

 体操女子のリオデジャネイロ五輪代表、宮川紗江(18)を巡る暴力&パワハラ問題で、宮川がパワハラを受けたとしている塚原光男(70)、千恵子(71)夫妻からの直接謝罪を拒否することが5日、関係者への取材で分かった。夫妻が現時点でパワハラ行為を認めていないため。

 夫妻は2日に代理人弁護士を通じ「宮川選手に直接謝罪させていただきたい」と意向を示した上で、一連の問題に対する対応を謝罪。先月31日に発表した文書では、千恵子氏が言ったという「五輪に出られなくなるわよ」という言葉は、直近の成績や怪我のためで「脅すためではない」など、宮川の告発内容をほぼ否定し、さらに一部メディアを通じて感情的な反論もしていたが、態度を一変させた。

 直筆署名を入れた文面で「宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております。今回の報道は過程はどうであれ、私たちの落ち度が原因と考えております」と、謝罪し、「機会をいただけるのであれば、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせていただければ」と、面会を希望していた。

 ただ、夫妻はパワハラ行為については、「日本協会が立ち上げる第三者委員会の調査に全面的に協力し、判断に委ねる」とし、現段階では認めていなかった。

 宮川は4日に代理人弁護士と協議し、徹底抗戦する意向を固めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000026-dal-spo


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西川愛也

【野球】西武・西川愛也選手、監督から体罰受ける少年に「執念ないんじゃ」 SNSでの発言が物議

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536042006/

1: 2018/09/04(火) 15:20:06.79 ID:CAP_USER9
しらべぇ既報のとおり、「少年野球の監督が選手を殴る動画」が物議を醸している。体罰は日常化しており、多くの少年たちが監督からの理不尽な暴力や叱責に恐怖していることは間違いない。

この問題は、3日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)でもとりあげられた。

■容赦のない暴力や叱責
映像によれば、問題となったチームの監督は小学生の選手に対して、平手打ちや殴るなどの暴力を加え、選手がミスをすると「お前もう使えへんぞコラ!」と叱責をしている。

番組では、元所属選手の保護者へのインタビューも放送。現在は別のチームに所属している選手たちは、監督の圧力から開放され、技術も向上して伸び伸びとプレイしていると語られた。

また、体罰を繰り返していた監督は「師弟愛でのわかりあった中の指導でこの(体罰を受けた)子と保護者からわかってもらっている」と主張。

しかし、その後地域の軟式野球連盟から「処分を検討している」との回答が出ると、「チャンスを頂けるなら体罰のないチームにしていきたい」と反省の色を見せたという。放送を受け、ネット上では「胸糞悪い」「ありえない」と批判の声が相次いだ。

■少年らに「執念ないんじゃ」
指導者でありながら、暴力という手段で少年選手たちを支配することは決して許されない。

ところが、放送と同時刻(3日8時19分)、昨年のドラフト2位で埼玉西武ライオンズに所属する西川愛也外野手が、自身のツイッターアカウントで以下のようなツイートを投稿した。

監督に怒られてびびって野球まともにできひんやつが公式戦の恐さに勝てるわけないやろ。執念ないんじゃ

まるで、暴力や叱責に怯える少年たちを非難するかのような内容だ。ライオンズの先輩である高木勇人投手も心配してコメントしていたが、この投稿は現在削除されている。

■西武ライオンズ広報に聞いた
このツイートは、どのような意図だったのだろうか。しらべぇ取材班は埼玉西武ライオンズの広報担当にメールと電話で話を聞いた。

広報担当者:本人に確認したところ、「監督を擁護した意図ではありません」とのことでした。また、ライオンズが球団として、野球界における体罰やパワハラを容認することはありません。

本日、球団から本人に直接口頭で、SNSの使用について注意をしています。また再度、SNSについて教育をしていきます。

とのことだった。西川選手は、19歳。プロ野球ではルーキーながら夏の甲子園では優勝経験を持ち、ツイッターは1万2千フォローを超えるが、SNSでの発言については、若さゆえの感情がほとばしってしまったのかもしれない。

■「体罰容認論」の恐ろしさ
青少年スポーツで指導者からの体罰が行われた場合、「本人は体罰だと思っていない」「保護者が認めている」といった言い訳が出るケースが少なくない。

また、西川選手のような「体罰にビビっていて勝てるか」といった意見や、「愛のムチだ」「強くなるためには時に体罰も必要だ」などといった体罰容認論も根強い。

しかし、青少年スポーツの指導者に懲戒権は認められておらず、体罰は疑う余地もなく犯罪。客観的に見て明らかに暴行されている選手の保護者が「体罰ではない」などと主張したり、子供たちにそう言わせるのは、同様の被害者が声を上げづらくなる恐れもある。

また、「俺のやり方は認められているのだ」と勘違いした加害者に体罰を続けさせることにもつながりかねない。さらに容認論者が指導者になったとき、体罰は世代を越えて再生産される可能性も。

しかし、こうした体罰容認論の人たちもまた、かつては体罰の被害者で、それを乗り越えたからこその主張かもしれない。と考えると、過去には被害を受けていた彼らを単純に責めることもできないのが、体罰の恐ろしさとも言える。

■「小学生の選手たちがあまりにもかわいそう」
動画投稿者は番組の中で、「少年野球の世界から暴力をなくしたい」と語っている。しらべぇ取材班は、西川選手の今回のツイートについて、チームの元関係者に話を聞いた。

「絶対的な権力者である監督に殴られ、親もそれを許容する状況で、憧れの存在である西川選手からも非難されるというのは小学生の選手たちがあまりにもかわいそうです。

勝手に親近感を覚え高校時代から応援しておりましたが、今回のツイートはとてもがっかりしました」

体罰を加えた監督を擁護している意図はないとしながらも、少年選手に怒りを向けた西川選手。多くの野球少年が憧れるプロ野球選手として、SNSであろうと模範となる発言を心がけてほしいものだ。

https://www.news-postseven.com/archives/20180904_754387.html?PAGE=1#container

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yoshidakousei03
【悲報】吉田輝星くん、見境がなかった 桐蔭中川の手の甲にキス

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535976837/

1: 2018/09/03(月) 21:13:57.81 ID:PS5xW8t20

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【体操】塚原夫妻が宮川紗江に直接謝罪の意向 パワハラについては「調査」待ち
塚原夫妻

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535899225/

1: 2018/09/02(日) 23:40:25.36 ID:CAP_USER9
 体操女子でリオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(18)からパワーハラスメントを受けたと告発された、日本体操協会の塚原光男副会長(70)と千恵子強化本部長(71)が2日、新たに「宮川紗江選手に対する謝罪」と題した文書を発表した。

 塚原夫妻は8月31日に宮川へのパワハラについて文書で見解を発表し、パワハラにあたる行為はなかったと主張。その際には宮川との会話を録音したものがあり、それが潔白の証拠になるとしていた。

 しかし、この日発表した文書では「私たちの『反撃』『反論』や『徹底抗戦』という報道がされました。しかしながら、信じて頂けないかもしれませんが、私たちには、そういった意図は一切ございません」とし「私たちのプレスリリースにより、さらに宮川紗江選手を傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております」と謝罪の意思を明らかにした。

 さらに「『一人の大人』として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずは宮川紗江選手に誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、宮川紗江選手を深く傷つけてしまったことに対して、重ねてお詫び申し上げます」とした。

 また、千恵子氏の「黙ってないわ」、塚原副会長の「全部ウソ」などの発言も感情に任せたものだったとし、宮川と宮川の家族を傷つけたとした上で「私たちは、今回の一連の件につきまして、宮川紗江選手に対して直接謝罪をさせて頂きたいと考えております」と、塚原夫妻が宮川本人に直接謝罪する意向も明らかにした。

 一方で、文書は今回の件で宮川サイドへの不適切な言動を謝罪したもので、宮川へのパワハラがあったと認めたものではなく「私たちの宮川紗江選手に対するハラスメント問題につきましては、日本体操協会が立ち上げる第三者委員会の調査活動に全面的に協力し、その判断を待ちたいと思っております」としている。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000014-tospoweb-spo


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【高校野球】金足農・吉田に侍ポーズ禁止令 報復行為を避けるため高野連から通達
samu02

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535796926/

1: 2018/09/01(土) 19:15:26.91 ID:CAP_USER9
 第12回U18アジア選手権(9月3日開幕・宮崎)に出場する侍ジャパン高校代表・吉田輝星投手(3年)=金足農=がルーティンとしている“侍ポーズ”が、大会中は禁止されることが1日、分かった。

 日本高野連は国際大会では侮辱行為として捉えられる可能性を考慮し、報復行為を避けるために判断。KIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎での練習後に通達した。
関係者は「吉田のルーティンということは分かるが、国際大会では誤解を生む可能性がある」と説明した。

 国際大会では相手への敬意を重んじる不文律があり、日本での常識が通用しない。派手なガッツポーズは侮辱行為として捉えられ、大量リードしているチームはバントや盗塁を控えるなど、謙虚な振る舞いが求められる。 暗黙のルールを破ると、報復を受ける。昨年のU-18W杯3位決定戦・カナダ戦では、
7-0の八回に二盗した選手がいたため、九回に清宮(現日本ハム)が死球を受けた。

 高野連は同31日の宮崎県高校選抜との壮行試合では「相手が日本で、ファンも見たかったと思うので」と、藤原との“侍ポーズ”を容認していたが、
本番は許可しない決断を下した。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000092-dal-base
https://amd.c.yimg.jp/im_siggsxs4kq3quc3UT1YTrXgTvQ---x704-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180901-00000092-dal-000-8-view.jpg

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