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乗り物

【F1】ホンダ、来季からレッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529393113/

1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9
ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、契約を決定付けた一因であるとみられる。

紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto

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【モータースポーツ】トヨタがル・マン24時間レース初優勝! 悲願成就!!
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529244478/

1: 2018/06/17(日) 23:07:58.04 ID:CAP_USER9
ソース/ル・マン24時間レース公式
https://www.lemans.org/en/24-hours-of-le-mans


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【歌手】GACKT、“改造に1年かけた”愛車を公開「カッコいい」「ガックンの助手席に乗りたい」の声
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529121275/

1: 2018/06/16(土) 12:54:35.31 ID:CAP_USER9
シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。


同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

そんなGACKTの姿にファンからは、「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」「カッコいい車ですね、絵になります」「ステキ過ぎで、シビれてます」とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、「GACKTさんとドライブしたぁ?い」「私も、一緒に乗せて欲し?い」「ガックンの助手席にのりたい」とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html

GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
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【WEC】ル・マン24時間:中嶋一貴が2回目のポールポジションを決める。トヨタが最前列独占
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529014635/

1: 2018/06/15(金) 07:17:15.42 ID:CAP_USER9
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月14日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間19時から予選2回目が、21時30分から予選3回目が行われた。ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドで、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタが2番手に。トヨタ勢がフロントロウを獲得した。

 トヨタがワン・ツーを占めた予選1回目から一夜明け、現地時間19時にスタートした予選2回目。前日から雨の予報もあったが、雲があるものの雨は降らず、ドライコンディションで走行がスタートした。ただ、予選2回目はアクシデントが相次ぐ。開始から10分というところで、スヴェン・ミューラーがドライブしていたLM-GTEプロクラスの94号車ポルシェ911 RSRが「オーバーステアだった(ミューラー)」とインディアナポリスで姿勢を乱しコースオフ。クラッシュしてしまう。

 また、開始12分には7号車トヨタTS050ハイブリッドのマイク・コンウェイがダンロップコーナーでコースオフ。さらに14分には、テルトルルージュでアンディ・プリオールがドライブしていたLM-GTEプロクラスの67号車フォードGTがクラッシュ。赤旗中断となってしまう。このタイミングでは、8号車トヨタをアロンソがドライブしセクターベストを出していたが、更新できずに終わっている。

 その後もニコラス・ラピエールがドライブしていた36号車アルピーヌA470・ギブソンが最終コーナーでコースオフ。砂利が撒かれたほか、開始から1時間21分というところでLMP2クラスの47号車ダラーラP217・ギブソンが第1シケインで激しくクラッシュ。ガードレールが破損するなどし、再度赤旗中断。そのまま赤旗は解除されず予選2回目は終了に。予選3回目が30分早められ、現地時間21時30分にスタートすることになった。

 薄暗くなった21時30分にスタートした予選3回目は、引き続きドライコンディションで迎えたが、コースオープン直後に中嶋一貴が乗り込んだ8号車トヨタTS050ハイブリッドが、先にコースインした車両をかき分けるようにスペースを作りアタックを展開していく。

 一貴はここで3分15秒377までタイムを上げ、予選1回目で記録されたタイムを更新。一方、7号車は小林可夢偉をアタッカーに据えタイム更新を狙っていくが、3分17秒523に留まり更新はならず。その後雨も降り出したこともあり、タイムの更新はなし。トヨタの2台は決勝を見すえた走りに終始し、一貴のアタックによる2回目のポールポジションが決まった。2番手は7号車で、ハイブリッドを積むトヨタ勢が、まずは下馬評どおりのフロントロウ独占となった。

 3番手には、予選3回目開始後にタイムを上げた3号車レベリオンR13がつけ、4番手には1号車レベリオンとレベリオン・レーシングが2列目を占めることに。5番手にはSMPレーシングの17号車、6番手にはドラゴンスピードの10号車、7番手にはSMPレーシングの11号車と、BRエンジニアリングBR1勢が続いている。

 LMP2クラスは、アイデック・スポーツの48号車オレカが3分24秒883がトップタイムに。ドラゴンスピードの31号車オレカが2番手、G-ドライブ・レーシングの26号車が3番手という結果に。オレカ勢が上位を占めた。

 激戦のLM-GTEプロクラスは、ポルシェGTチームの91号車が3分47秒504でクラスポールポジションを獲得。2番手に92号車が続き、70周年記念のカラーリングをまとった2台がワン・ツーとなった。3番手にはフォード・チップガナッシ・UKの66号車フォードGTが続き、AFコルセの51号車フェラーリ488 GTEエボ、フォード・チップガナッシ・USAの68号車フォードGTというトップ5となった。

6/15(金) 7:00配信 オートスポーツweb
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00380082-rcg-moto

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運転ワイ「おっ、小学生が道路を横断しようとしてるやん、譲ったろ」
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引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1527808978/

1: 2018/06/01(金)08:22:58 ID:UDJ
小学生、道路を横断したのち振り返って運転者に向かってお辞儀をする

ワイ「はえ~最近の小学生ってすっごい礼儀正しい…」

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【WEC】トヨタ、悲願のルマン初Vへ ポルシェ撤退で高まる期待 「毎年期待を裏切り続けてきた。今年勝たなくて、いつ勝つんだと...」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527761818/

1: 2018/05/31(木) 19:16:58.31 ID:CAP_USER9
 世界最高峰の自動車耐久レース「ルマン24時間」が6月16、17両日にフランスで開かれる。最大のライバルだったポルシェが撤退し、近年は惜敗続きのトヨタ自動車は初優勝に期待を膨らませる。29日には東京都内で報道向けの説明会が開かれ、ドライバーらが決意を述べた。

 「毎年期待を裏切り続けてきた。今年勝たなくて、いつ勝つんだと皆さん思っているはず」「今年こそ24時間走り抜いて、表彰台の一番上をめざす」

 ルマン24時間でトヨタのドライバーを務める中嶋一貴選手(33)と小林可夢偉選手(31)は力を込めた。

 ルマン24時間は仏西部のサルテ・サーキット(1周13・629キロ)を舞台に、3人のドライバーが1台の車を交代しながら24時間運転し続け、その距離を競う。2012年からは同年に始まった世界耐久選手権(WEC)に組み込まれ、今年はその第2戦との位置づけだ。

 トヨタは1985年に初参戦。以来、過去19回の挑戦で5度の準優勝を数えながら、優勝を逃してきた。2016年はレース終了の3分前まで首位を走りながら、車両トラブルで逆転負け。予選で最速タイムを記録した17年も、車両トラブルが続き8位で終わった。

 昨年、初めて現場でレースを見守った豊田章男社長は「私たちのクルマを信じて走ってくれたのに(ドライバーたちに)本当に申し訳ない」とコメント。「もっともっと技術に磨きをかけ、熟成させ、努力を重ねる」と雪辱を誓った。

■レース通じて技術高める

 ルマンへの参戦を続ける背景には、レース制覇への思いに加え、レースを通じて技術を高めようという考えがある。トヨタはハイブリッドシステムを搭載したモデルで参戦。激しい技術競争の結果、現行モデルは6年前に比べて燃費を35%向上させたという。

 昨春には社内でモータースポーツを担当する部署を「カンパニー」に格上げ。開発から営業までモータースポーツに関わる担当者が一体となり、一つの会社のように取り組める態勢とした。トップの友山茂樹副社長はカンパニーの目的を「レース活動で得た知見を商品として世に出し、新たな客層の開拓と収益に貢献すること」と説明する。

 昨秋にはスポーツカーブランドの「GR」を新たに立ち上げ、今年1月にはWEC参戦モデルを元にしたハイブリッドスポーツカーの試作版も発表した。

 トヨタは今シーズン、WECのドライバーにF1で活躍するフェルナンド・アロンソ選手(36)を起用し、注目を集めた。さらに昨年までルマンで3連覇のポルシェは今年、WECから撤退。ライバル不在となったトヨタは、5月にベルギーで開かれたWEC第1戦で1、2位を独占した。

 トヨタ幹部は「ポルシェが撤退した中での参戦継続は重い判断だった」としたうえで、ルマン初制覇に期待をにじませる。「昨年の反省をいかし、強いクルマと強いチームをつくった。(優勝は)当然狙っている」(初見翔)

5/31(木) 11:37配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000039-asahi-soci

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「自転車は車道を走れ!」→山口県の大島大橋の車道を走るとこうなる

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525936789/

1: 2018/05/10(木) 16:19:49.73 ID:HHdSuArH0
Loli-Com Cycle @ETT_K2T2_KABA
山口の周防大島はオススメなんだけど本土から渡る大島大橋は絶対に歩道を走ろうな?車道を自転車で走ると死ぬから。いやマジで。3枚目凶悪過ぎるだろ?僕の知る限り最強の自転車殺しグレーチング類。
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