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Apple

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新型iPhone、ついに今日発表ww 3

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536769456/

1: 2018/09/13(木) 01:24:16.44 ID:dN5cgFj10
買う奴おる?

前スレ
新型iPhone、ついに今日発表ww
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536756251/
新型iPhone、ついに今日発表ww 2
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1536761599/

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【アップル】新型iPhone、新色と大画面採用でデザイン大幅変更
cdbaaa0f

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535408537/

1: 2018/08/28(火) 07:22:17.61 ID:CAP_USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-27/PE3KP86K50XV01

アップル新型iPhone、新色と大画面採用でデザイン大幅変更

Mark Gurman、Debby Wu
2018年8月27日 22:00 JST
→3モデルのうち6.5インチと5.8インチは有機EL搭載-関係者
→最重要新機種は「8」後継の比較的安価な液晶6.1インチモデル


  米アップルは近く、昨年発売した主力製品である「iPhone(アイフォーン)X(テン)」と同じようにスクリーンが縁から縁まで広がるデザインを採用した3つの新製品を投入する計画だ。価格や機能、サイズの幅を広げて魅力を高めるという。事情に詳しい複数の関係者が未発表製品だとして匿名を条件に明らかにした。

  だが、どの機種も昨年のアイフォーンXや2014年の「アイフォーン6」のようにデザインを刷新するモデルにはならない。アップルは来年、より大幅な変更を計画していると関係者らは付け加えた。

  昨年11月に発売したアイフォーンXは、ウォール街のアナリストの事前予想ほどの大ヒットにはならなかったものの、売れ行きは引き続き好調で、スマートフォン市場でのアップルのシェア拡大に寄与している。

  新機種は9月に発表される予定で、アップルの戦略修正を鮮明にしそうだ。アイフォーンの新規ユーザーを取り込むよりもむしろ、平均価格を着実に高めつつ、アクセサリーやデジタルサービスの売り上げを支えるアクティブ端末の総台数を増やすことが同社の最近の目標だ。

  アップルのベテランアナリストで、ループ・ベンチャーズのマネジングパートナー、ジーン・マンスター氏は、「アイフォーンは年率0ー5%成長の局面に入りつつあり、今秋の同社の動きはその軌道に沿うものだろう」と予想。投資家にとって「本当の焦点」は引き続きアイフォーンであり、「アップル・ウオッチ」や「AirPods(エアポッド)」、「アップル・ミュージック」など同社の他の製品・サービスのほとんどのハブだからだと付け加えた。アップルの広報担当、トルーディー・ミュラー氏はコメントを控えた。

  関係者によると、新機種の中でハイエンドモデルは対角線で約6.5インチのディスプレーを採用。アイフォーンでは群を抜く大画面で、市販される主要スマートフォン製品でも最大級となる。背面は引き続きガラスで、ステンレス鋼のエッジを使い、背面にはデュアルレンズカメラも搭載する。ソフトウエア面で大きな違いになるのは、メールやカレンダーのようなアプリでコンテンツを並べて閲覧できる点だという。また、アップルのスマートフォンとしては2番目の有機EL(OLED)採用製品になる。

  マンスター氏は「より大きな画面の採用は需要に常にプラスだ」と述べ、アイフォーンの販売単価の押し上げに寄与すると予想した。販売単価の上昇はここ数四半期の売上高の伸びを支えており、直近の四半期のアイフォーンの平均販売単価は724ドル(約8万円)と、1年前に比べて19%上昇している。

  アップルはまた、現行アイフォーンX(5.8インチOLED搭載)のアップグレードも計画しているという。

  新機種で最も重要になるのは「アイフォーン8」の後継と位置付けられる比較的安価なモデルだ。外観はアイフォーンXに似ながらも、6.1インチ近い大画面を採用し、複数のカラーを投入。アイフォーンXのステンレス鋼ケースの代わりにアルミニウムの縁を使い、コスト抑制のためOLEDではなく安価な液晶ディスプレーを用いる。

  アイフォーン新機種以外にもアップルは今年、アップルウオッチや「iPad Pro(アイパッド・プロ)」の新機種開発に取り組んでいる。ウオッチは現行モデルと外観は似るが、スクリーンを縁から縁に広げたモデルになる。全体のサイズは変わらない。新型アイパッド・プロは約11インチと12.9インチの2サイズ展開で、枠はさらに薄くなるという。

原題:Apple to Embrace IPhone X Design With New Colors, Bigger Screens(抜粋)

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【スマホ】「iPhone SE 2」はワイヤレス充電に対応?ガラス製背面パネル画像が流出

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521233583/

1: 2018/03/17(土) 05:53:03.63 ID:CAP_USER
no title


「iPhone SE 2」の側面と背面パネルを写したとする画像を、リーク情報に詳しいSlashLeaksが掲載しています。背面はガラス製となっていることから、ワイヤレス充電に対応する可能性もあります。

背面パネルはiPhone XやiPhone8と同様にガラス製
「iPhone SE 2」の新たなリーク画像では、iPhone8/8 Plusのゴールドモデルのような色調のガラス製背面パネルが確認できます。

背面パネルがガラス製であることから、iPhone XとiPhone8/8 Plusと同様、「iPhone SE 2」もワイヤレス充電に対応すると考えられます。

なお今回の画像からは、iPhone Xと同様のホームボタンがないフルスクリーンデザインが採用されているかは判別できません。

レンズ周りに若干の盛り上がり?
カメラはiPhone Xのようなデュアルカメラではなく、現行iPhone SEと同じシングルカメラで、縦長のLEDフラッシュを搭載するようです。

しかし、現行のiPhone SEと比べると、カメラのレンズとLEDフラッシュの周囲が、iPhone8ほどではないものの若干盛り上がっているように見えます。
相次ぐ「iPhone SE 2」関連のリーク情報
この2日間ほどで、「iPhone SE 2」関連のリーク情報が相次いでいます。

中国のSNS、Weiboで「iPhone SE 2」を手にした映像が公開されたのに続き、米メディアBGRが「iPhone SE 2」のものとされるCAD画像を掲載しています。

初代iPhone SEが2016年3月のスペシャルイベントで発表され、1年後の2017年3月にアップデートされていることを考えると、さらに約1年後となる現地時間3月27日に開催されるスペシャルイベントで「iPhone SE 2」が発表されるかもしれません。
2018年3月17日 03時35分
https://iphone-mania.jp/news-206081/

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新型MacBook、防水・防塵になる模様、タフブックおわた…

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520994037/

1: 2018/03/14(水) 11:20:37.28 ID:PaFbikFn0 BE:422186189-PLT(12015)
no title


Macのキーボードに飲み物をこぼしても、壊れる心配は不要になるかもしれません。
Appleが、液体やゴミの侵入を防ぐことのできるキーボードの特許を申請していたことが判明しました。


キーボードへの異物侵入を防止
米国特許商標庁(USPTO)は現地時間3月8日、Appleが申請したMacのキーボードに液体やゴミが侵入するのを防ぐ技術の特許申請書を公開しました。


「キーボードへの侵入防止(Ingress Prevention For Keyboards)」と名付けられた特許の申請は、2016年9月に受け付けられています。

https://iphone-mania.jp/news-205415/

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1: 2018/02/22(木) 12:11:22.04 ID:eVq7qglT0 BE:422186189-PLT(12015)
no title


新型iPadらしき2モデルの登録が明らかに

ユーラシア経済連合の規制当局が、iOS11で動作するタブレット端末として、形式番号A1954とA1893のデバイスを現地時間2月19日付けで登録したことから、近日中に新型iPadが発売される、とフランスメディアConsomacが報じています。
今回登録された新型iPadは、iPhone XのようなフルスクリーンとFace IDを搭載した iPad Proではなく、低価格モデルのiPadになるだろう、と米メディア9to5Macは推測しています。

ユーラシア経済連合では、暗号化通信を使用する電子機器類は発売前に規制当局への登録が 必要とされており、これまでの新製品も、発売の数週間前に登録が完了しています。

3万円を切る低価格との噂もある新型iPadか

2017年12月には、「Appleが2018年春に259ドル(約28,000円)のエントリーモデルiPadを発売する」との情報を台湾メディアDigiTimesがサプライヤーから得た情報として報じています。

2017年3月に発売され、3万円台から購入できるようになった第5世代iPadは、日本でも人気を集めています。
Consomacは、新型iPadの発表イベントが3月に開催されると予測しています。しかし9to5Macは、2017年3月のiPadやiPhone7/7 Plusの(PRODUCT) REDモデルが報道発表だけで発売されたことから、今回も華々しいイベントではなく、報道発表での発売になるのではないかと予想しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1519269082/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/21(日) 19:19:48.91 ID:CAP_USER9
 米アップルが発売時期を繰り下げる程のこだわりを見せた「iPhone X(テン)」の不調が伝わって来た。
初めて有機ELパネルを採用し、画面を拡大した上に顔認証を導入するという話題てんこ盛りの「iPhone X」が冴えない。

【こちらも】iPhone X、過去最高に壊れやすいとの評価も

 「iPhone X」はスタートからケチがついた。iPhone 8と8プラスが17年9月22日に発売となったのに、「iPhone X」は有機ELパネルの量産立ち上げが難航して、発売が1カ月以上も遅れるという事態に見舞われたのだ。

 当時、発売の遅れが売れ行きに響くのではないかと危ぶむ声と、期待感が増大して販売に拍車がかかるのではないかという両方が囁かれていた。
発売当初は律義なiPhoneマニアの喜びの声が紹介されるなど、上々の滑り出しと見られていたものの、好調だったのは発売月の11月だけで、12月中旬にはiPhone 8に抜かれるようになった。
最新3機種の1月第1週の売上はiPhone 8が60%、iPhone X25%、8プラスが15%とその差は拡大している。

 iPhone Xは世界的にも不調で、アップルが年明けにiPhone Xの大幅な生産調整を行うという観測が流れている。

 不調の理由は11万円を超える高額な価格にあるとの指摘があり、有機ELも拡大画面も顔認証も購入意欲の盛り上がりにはあまり貢献していないようだ。
中には「スティーブ・ジョブズならこんなモデルは出さなかった」との酷評まで聞かれ、アップルの企業イメージにまで陰りを落している。

 アップルはiPhoneの17年モデルで初めて有機ELを採用し話題作りをした上で、以後は全て有機ELに転換することも検討していたが、供給不安が拭えないことなどから18年モデルは有機EL2モデル、液晶1モデルとする方針だ。
そして、液晶モデルに採用されるのがジャパンディスプレイ(JDI)が昨年9月26日に発表した新型液晶「フルアクティブ」になる模様である。
「フルアクティブ」はスマホのフレームを僅か0.5ミリメートル程度に抑えられる最新液晶である。
この「フルアクティブ」発表時には、中国スマホ大手の小米が旗艦モデル「MIX2」に採用を決定したほか、中国最大手の華為技術(ファーウェイ)も採用の見込みで、次期iPhoneへ採用されるか否かが、経営再建の重要なポイントであると見られていた。

 印刷方式で割安な有機ELパネルの量産技術を確立しながらも、量産設備への巨額投資資金に苦慮しているJDIグループにとって、アップルの「フルアクティブ」採用が有難い追い風になって欲しいものである。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14187047/ 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516529988/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/18(木) 17:08:32.08 ID:CAP_USER
ケイ・オプティコムは18日、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」において、2月15日から国内版SIMフリー「iPhone 7」、「iPhone 7 Plus」の提供を開始すると発表した。

 これまで「mineo」では多くのユーザーからiPhoneの取り扱いの要望を受けていたとのこと。今回そのニーズに応えるかたちで、国内版SIMフリー「iPhone」の提供を開始する。提供を開始するモデルは「iPhone 7 128GB(レッド)」(一括払い税抜き78,000円)、「iPhone 7 256GB(シルバーおよびローズゴールド)」(一括払い税抜き87,600円)、「iPhone 7 Plus 128GB(レッド)」(一括払い税抜き89,400円)、「iPhone 7 Plus 256GB(ブラック)」(一括払い税抜き99,600円)の2機種5種類。

 国内版SIMフリー「iPhone」は同社が国内において、メーカー認定ルートから独自に調達した製品だという。都内で開催された事業説明会に登壇したケイ・オプティコムの上田氏によれば、「当初の調達は数百台というレベルになると思うが、調達自体は続けていって、できる限りニーズに応えていきたいと考えている」とのことだった。

 また同社は、2月15日より、au、ドコモどちらのプランでも利用可能なタブレット端末「HUAWEI MediaPad M3 Lite」の提供も開始する。
https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/587632.jpgno title

https://www.rbbtoday.com/article/2018/01/18/157502.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516262912/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/12(金) 17:11:24.94 ID:CAP_USER
絶好調の2018年第1四半期の売上予測を示しているアップル。その背景には、新機軸を打ち出した「iPhone X」の大ヒットがあると見られるが、今年もアップルはその好調ぶりを維持できるだろうか。その鍵を握るのは、やはりiPhoneとなりそうだが、アップルは今年、どのようなiPhoneを投入すると考えられるだろうか。

新機軸を求める声に応えて好業績を予想
アップルにとって、昨年は新たな転換期を迎えた年だったといえるだろう。その理由は、ホームボタンを排して前面がディスプレイを占めるデザインを採用し、指紋認証の代わりにAI技術を活用した顔認証システム「Face ID」を搭載するなど、新機軸を打ち出した新しいiPhone「iPhone X」にあるといって過言ではない。

アップルは2014年の「iPhone 6」以降、2017年に発売された「iPhone 8」に至るまで、4世代にわたって同じ形状のデザインを採用してきた。iPhone 6の発表当初は、それまでのiPhoneより大画面のディスプレイを採用したこと、さらにより大画面の「iPhone 6 Plus」シリーズを投入したことで大きな支持を集めたが、4世代も続くとさすがに「代わり映えがしない」という印象を消費者に抱かせていたのは事実だろう。

事実、iPhone 8/8 Plusの発売に際しては、従来のiPhoneのように予約が殺到して買いづらくなる事態は起きていない。またそれを販売する大手キャリアも、事前予約数は前モデルの「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」より落ちている旨の発言をしていた。

しかしながら、iPhone 8/8 Plusの発売から約2カ月後に発売されたiPhone Xに関しては、Apple Storeや大手キャリアの予約サイトにアクセスが殺到して繋がりづらい事態となり、各キャリアはiPhone Xの事前予約数が、iPhone 8/8 Plusを大きく超えるに至ったとしていた。部材や製造技術などの問題から、当初より出荷数が少ないと言われていたとはいえ、1カ月以上入手しづらい時期が続いていたことからも、その人気の高さをうかがい知ることができる。

またiPhone Xは、最も安いモデルであっても日本の価格で10万円を超えるというかなり高額なモデルだ。にもかかわらず、より安価なiPhone 8/8 Plusよりも、iPhone Xに人気が集中したことは、いかにアップルに新規性が求められていたかを示していたといえる。

そしてiPhone Xの好調は、アップルの業績にも大きく反映されているようだ。アップルは2018年第1四半期(2017年10~12月期)の売上高予測を840~870億ドル、日本円にして約9.5~9.9兆円と予測している。2017年度第1四半期の売上が784億ドル、日本円で約8.9兆円だったことを考えると、大幅な売上増を達成する可能性があるわけだ。

以下ソース
https://news.mynavi.jp/article/20180112-apple-iphone/

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515744684/

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