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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/21(日) 19:19:48.91 ID:CAP_USER9
 米アップルが発売時期を繰り下げる程のこだわりを見せた「iPhone X(テン)」の不調が伝わって来た。
初めて有機ELパネルを採用し、画面を拡大した上に顔認証を導入するという話題てんこ盛りの「iPhone X」が冴えない。

【こちらも】iPhone X、過去最高に壊れやすいとの評価も

 「iPhone X」はスタートからケチがついた。iPhone 8と8プラスが17年9月22日に発売となったのに、「iPhone X」は有機ELパネルの量産立ち上げが難航して、発売が1カ月以上も遅れるという事態に見舞われたのだ。

 当時、発売の遅れが売れ行きに響くのではないかと危ぶむ声と、期待感が増大して販売に拍車がかかるのではないかという両方が囁かれていた。
発売当初は律義なiPhoneマニアの喜びの声が紹介されるなど、上々の滑り出しと見られていたものの、好調だったのは発売月の11月だけで、12月中旬にはiPhone 8に抜かれるようになった。
最新3機種の1月第1週の売上はiPhone 8が60%、iPhone X25%、8プラスが15%とその差は拡大している。

 iPhone Xは世界的にも不調で、アップルが年明けにiPhone Xの大幅な生産調整を行うという観測が流れている。

 不調の理由は11万円を超える高額な価格にあるとの指摘があり、有機ELも拡大画面も顔認証も購入意欲の盛り上がりにはあまり貢献していないようだ。
中には「スティーブ・ジョブズならこんなモデルは出さなかった」との酷評まで聞かれ、アップルの企業イメージにまで陰りを落している。

 アップルはiPhoneの17年モデルで初めて有機ELを採用し話題作りをした上で、以後は全て有機ELに転換することも検討していたが、供給不安が拭えないことなどから18年モデルは有機EL2モデル、液晶1モデルとする方針だ。
そして、液晶モデルに採用されるのがジャパンディスプレイ(JDI)が昨年9月26日に発表した新型液晶「フルアクティブ」になる模様である。
「フルアクティブ」はスマホのフレームを僅か0.5ミリメートル程度に抑えられる最新液晶である。
この「フルアクティブ」発表時には、中国スマホ大手の小米が旗艦モデル「MIX2」に採用を決定したほか、中国最大手の華為技術(ファーウェイ)も採用の見込みで、次期iPhoneへ採用されるか否かが、経営再建の重要なポイントであると見られていた。

 印刷方式で割安な有機ELパネルの量産技術を確立しながらも、量産設備への巨額投資資金に苦慮しているJDIグループにとって、アップルの「フルアクティブ」採用が有難い追い風になって欲しいものである。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14187047/ 

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516529988/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/18(木) 17:08:32.08 ID:CAP_USER
ケイ・オプティコムは18日、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」において、2月15日から国内版SIMフリー「iPhone 7」、「iPhone 7 Plus」の提供を開始すると発表した。

 これまで「mineo」では多くのユーザーからiPhoneの取り扱いの要望を受けていたとのこと。今回そのニーズに応えるかたちで、国内版SIMフリー「iPhone」の提供を開始する。提供を開始するモデルは「iPhone 7 128GB(レッド)」(一括払い税抜き78,000円)、「iPhone 7 256GB(シルバーおよびローズゴールド)」(一括払い税抜き87,600円)、「iPhone 7 Plus 128GB(レッド)」(一括払い税抜き89,400円)、「iPhone 7 Plus 256GB(ブラック)」(一括払い税抜き99,600円)の2機種5種類。

 国内版SIMフリー「iPhone」は同社が国内において、メーカー認定ルートから独自に調達した製品だという。都内で開催された事業説明会に登壇したケイ・オプティコムの上田氏によれば、「当初の調達は数百台というレベルになると思うが、調達自体は続けていって、できる限りニーズに応えていきたいと考えている」とのことだった。

 また同社は、2月15日より、au、ドコモどちらのプランでも利用可能なタブレット端末「HUAWEI MediaPad M3 Lite」の提供も開始する。
https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/587632.jpgno title

https://www.rbbtoday.com/article/2018/01/18/157502.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516262912/

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1: 犬も歩けば名無しに当たる 2018/01/12(金) 17:11:24.94 ID:CAP_USER
絶好調の2018年第1四半期の売上予測を示しているアップル。その背景には、新機軸を打ち出した「iPhone X」の大ヒットがあると見られるが、今年もアップルはその好調ぶりを維持できるだろうか。その鍵を握るのは、やはりiPhoneとなりそうだが、アップルは今年、どのようなiPhoneを投入すると考えられるだろうか。

新機軸を求める声に応えて好業績を予想
アップルにとって、昨年は新たな転換期を迎えた年だったといえるだろう。その理由は、ホームボタンを排して前面がディスプレイを占めるデザインを採用し、指紋認証の代わりにAI技術を活用した顔認証システム「Face ID」を搭載するなど、新機軸を打ち出した新しいiPhone「iPhone X」にあるといって過言ではない。

アップルは2014年の「iPhone 6」以降、2017年に発売された「iPhone 8」に至るまで、4世代にわたって同じ形状のデザインを採用してきた。iPhone 6の発表当初は、それまでのiPhoneより大画面のディスプレイを採用したこと、さらにより大画面の「iPhone 6 Plus」シリーズを投入したことで大きな支持を集めたが、4世代も続くとさすがに「代わり映えがしない」という印象を消費者に抱かせていたのは事実だろう。

事実、iPhone 8/8 Plusの発売に際しては、従来のiPhoneのように予約が殺到して買いづらくなる事態は起きていない。またそれを販売する大手キャリアも、事前予約数は前モデルの「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」より落ちている旨の発言をしていた。

しかしながら、iPhone 8/8 Plusの発売から約2カ月後に発売されたiPhone Xに関しては、Apple Storeや大手キャリアの予約サイトにアクセスが殺到して繋がりづらい事態となり、各キャリアはiPhone Xの事前予約数が、iPhone 8/8 Plusを大きく超えるに至ったとしていた。部材や製造技術などの問題から、当初より出荷数が少ないと言われていたとはいえ、1カ月以上入手しづらい時期が続いていたことからも、その人気の高さをうかがい知ることができる。

またiPhone Xは、最も安いモデルであっても日本の価格で10万円を超えるというかなり高額なモデルだ。にもかかわらず、より安価なiPhone 8/8 Plusよりも、iPhone Xに人気が集中したことは、いかにアップルに新規性が求められていたかを示していたといえる。

そしてiPhone Xの好調は、アップルの業績にも大きく反映されているようだ。アップルは2018年第1四半期(2017年10~12月期)の売上高予測を840~870億ドル、日本円にして約9.5~9.9兆円と予測している。2017年度第1四半期の売上が784億ドル、日本円で約8.9兆円だったことを考えると、大幅な売上増を達成する可能性があるわけだ。

以下ソース
https://news.mynavi.jp/article/20180112-apple-iphone/

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515744684/

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1: みつを ★ 2017/12/31(日) 10:00:29.34 ID:CAP_USER
http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20171230-OYT1T50073.html

2017年12月30日 22時35分
 【ニューヨーク=有光裕】米アップルは、主力商品のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧型機種の動作速度を遅くしていた問題で、日本国内でも割引価格で保証期間外の電池交換に応じると発表した。

 電池交換の料金を8800円から3200円に引き下げる。

 アイフォーン「6」以降の機種を持っている人が対象で、2018年12月まで対応する予定だ。「アップルの意図に疑問を抱いた方の信頼を取り戻すための対応」と説明している。

 アップルは今回の問題について、古い機種は動作速度を速くすると、電池の劣化で想定外の機能停止が発生するなどの恐れがあるためだったと説明している。

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514682029/

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1: 風吹けば名無し 2017/12/23(土) 18:08:17.90 ID:6M0vPWMYM
Apple「バッテリーの劣化を理由に性能落として動作遅くさせたろ!」


「AppleがiOS更新によってiPhoneの性能を落としている」というベンチマークソフトGeekbenchの公表を受けて、Appleが正式にiPhoneのピーク性能を意図的に落としていることを認めました。これは「最高のユーザー体験を提供するため」だとAppleは述べています。

Is your old iPhone ridiculously slow? It could be all Apple's fault
http://mashable.com/2017/12/20/apple-iphone-throttling/

Apple addresses why people are saying their iPhones with older batteries are running ‘slower’ | TechCrunch
https://techcrunch.com/2017/12/20/apple-addresses-why-people-are-saying-their-iphones-with-older-batteries-are-running-slower/

引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514020097/

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