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動物

生まれたばかりのヤモリの赤ちゃんがめっちゃ可愛いwwwwww
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引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526717841/

1: 2018/05/19(土) 17:17:21.99 ID:lw6UIMid0
田嶋 ??ゆか @tajimap
見てぇぇぇぇぇ
今日生まれた子。゚(゚´ω`゚)゚。
あーーーーー??????

https://twitter.com/tajimap/status/997061467219230722

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/997061290748084224/pu/vid/720x720/LiILj1rv7wP-4d-A.mp4

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ワイ「夕方になると家の近くでよくコウモリ飛んでたなぁ」敵「どんな田舎だよww」
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引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1522427250/

1: 2018/03/31(土) 01:27:30.35 ID:lgDSx53ka
は?
コウモリなんてどこにでもおるやろ

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アルマジロの巣穴から金塊
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521673726/

1: 2018/03/22(木) 08:08:46.41 ID:uGPujE4u0 BE:754019341-PLT(12345)
アルマジロの巣穴から金塊=「ゴールドラッシュ」に沸く-ブラジル
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100495&g=int

ブラジル北東部バイア州でこのほど、狩りをしていた住民がアルマジロの巣穴から金塊を見つけ、一帯が「ゴールドラッシュ」に沸いている。

 金は804グラムで、11万2000レアル(約360万円)相当。2週間前、州北東部にある人口3万8000人のサンタルス郊外で住民が狩りの最中に穴から掘り起こした。
このニュースが広まるやいなや、各地から「ガリンペイロ」と呼ばれる砂金掘りが集結。瞬く間に500人ものテント村ができあがったという。

 ただ、政府の許可がない採掘や売買は違法で、ガリンペイロは無法者の代名詞。
降って湧いた騒動に住民は困惑しているようで、地元紙は「よそ者が入ってきて問題を起こすのではないか」(スーパーの女性店員)、
「金は人の欲望を刺激し、一獲千金を狙うやからを引きつける」(衣料店の男性店員)といった不安の声を伝えている。

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【芸能】モト冬樹、スズメ飼育で都から違法通知届く 弱ったヒナを保護も「諦めるしかないのかな…」
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520926622/

1: 2018/03/13(火) 16:37:02.23 ID:CAP_USER9
モト冬樹、スズメ飼育で都から違法通知届く 弱ったヒナを保護も「諦めるしか…」

タレントのモト冬樹が13日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」で、スズメの「ちゅんちゃん」を保護し、育てていることが違法であると一部週刊誌に報じられたことを受け、先週、東京都から違法を知らせる書面が届いたことを明かし、「諦めるしかないのかな」と悲しげな表情を浮かべた。冬樹はブログでも、ちゅんちゃんの回復ぶりなどを何度もつづっていた。

ちゅんちゃんとの出会いは昨年6月。冬樹の妻が「まだ飛べないスズメ、親にエサをもらっているスズメが巣から落ちたかなんかで、カラスに食べられそうになっていた」ところを助けたのが出会い。「基本的に俺も妻も鳥は嫌いなのね。
でも生かさなきゃいけないじゃない。死にそうだったから」と、見て見ぬふりは出来なかったと当時を振り返った。

冬樹によると、保護して2日目に都の環境局に相談したところ、元の場所に戻すように指導されたというが「向こう(環境局)の気持ちも分かるよ?規則だから。でも、気持ちとしてそれは出来ないでしょう。自分でエサを取ることもできない」とコメント。
その後、動物園などに自然に戻す方法などを相談しているうちに8カ月が経過してしまったという。

そしてついに「東京都がうちに『違法ですよ』という書面を送って下さったのが先週」と、都から通知が届いたことを明かし、これで明確に違法だと認識したという。

「死にそうだったスズメをなんとか生き返らせて、色んな方に相談して今まで…。そのまま元に戻せって無理でしょう、気持ちとして」と、弱っていたちゅんちゃんをそのまま戻すことは出来なかったと当時の心境をもう一度吐露すると「でも法律は守らなきゃいけないですから…。今、妻と悩んでいる最中です。どうしようか。どうにかしなかいけないのはもちろんわかってる」ともコメント。
最後に「簡単に言うと諦めるしかないのかな…」と悲しげな表情を浮かべた。

番組では、スズメなどの野鳥は生態系維持のため飼育はおろか、保護することも鳥獣保護管理法で禁止されていると説明。
もしも弱った野鳥などを見つけた場合は、東京都では環境局に連絡をすると、
場合によっては動物病院などを紹介してくれることもあり、費用も都が負担すると説明している。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000039-dal-ent


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1: 2018/02/27(火) 20:07:57.39 ID:CAP_USER9
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180227/pye1802270032-n1.html
2018.2.27 18:59

 平昌五輪のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得した「ロシアからの五輪選手(OAR)」のアリーナ・ザギトワ選手(15)がご褒美に秋田犬を希望していると報じられたことを受け、秋田犬保存会の会長を務める日本維新の会の遠藤敬国対委員長は27日、自らのフェイスブックで、秋田犬を贈呈する用意があることを表明した。

 遠藤氏は産経ニュースの報道を紹介する形で、「喜んで頂けるのなら私ども本家公益社団法人秋田犬保存会から贈犬をさせてもらいます」と書き込んだ。秋田犬保存会はロシアにも支部がある。

 秋田犬保存会は、平成24年に秋田県の佐竹敬久知事がロシアのプーチン大統領に秋田犬を贈った際に、雌の「ゆめ」を提供している。

 遠藤氏は28年2月22日の衆院予算委員会で、秋田県出身の菅義偉官房長官に「ゆめの婿として雄犬を贈ってはどうか」と提案。政府はロシア政府と交渉したが、2匹目の贈呈は実現しなかった。

 ロシアのメディアによると、ザギトワ選手は五輪前に新潟市内で調整していた際に雑誌で秋田犬の写真を見つけ、気に入った。

 「こんな忠実な友人がほしい」と母におねだりすると、「五輪でうまく滑れたらね」と約束されたという。


秋田犬「ゆめ」
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ザギトワ選手
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関連スレ
【平昌五輪】ザギトワ、金メダルのご褒美に秋田犬をリクエスト 上手く滑ればプレゼントと両親と約束★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519705778/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519729677/

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gatag-00007467
1: 2018/02/24(土) 15:55:13.26 ID:CAP_USER9
レース中に小動物がコースに乱入するアクシデントが起きた。

 第3組のミレーナ・ビコワ(OAR)とダニエラ・ウルビング(オーストリア)の試合で、ウルビングのコースにリスのような小動物が横切った。

 ウルビングが巧みによけたおかげで、“乱入者”は駆け足でコースを立ち去った。その上でウルビングが先着し、準々決勝に進出した。

 国際映像のリプレーでもこのシーンが放送され、解説者も思わず「あっと!ちょっとビックリしました。ウルビングもうまくよけましたね」と驚いていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/14347618/

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519455313/

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gatag-00000220
1: 2018/02/10(土) 20:12:53.86 ID:XN1YGPzC0● BE:708247342-2BP(2000)
「精神的支え」だったハムスターが飛行機の搭乗を拒否されてトイレに流される

大学生が実家に帰るために飛行機に搭乗しようとしたところ、航空会社から「精神的支え」であったハムスターの同乗を断られ、空港のトイレにハムスターを流さざるを得ない事態に追い込まれました。

時に医師は患者に対してメリットがあると判断すれば、ペットとして動物を飼うことを推奨します。
Emotional support animal(精神的支えとしての動物/ESA)と呼ばれる動物は猫や犬が多いのですが、大学生のBelen Aldecoseaさんの場合はハムスターでした。

2017年11月、大学から実家に帰省しようとしたAldecoseaさんはペブルスを同行させる必要があることから、事前にスピリット航空に「ハムスターの同乗は可能か?」ということを電話で2度にわたって確認したとのこと。
空港に連れていきチェックインを行う時にも「ESAとして問題ない」と確認され、手荷物の1つとして認められるサイズの小さなケージに入れられた状態でチェックインすることができました。

しかし、複数回の確認を行ったにも関わらず、保安検査に向かっていたAldecoseaさんは職員に呼び止められました。
そして、ハムスターの同乗は許可されていないことを告げられたとのこと。

突然ペブルスを連れていけないと告げられたAldecoseaさんは、何時間にもわたって解決策を模索しました。

しかし、6つのレンタカー会社に電話しましたがホリデーシーズンで借りられる車はなく、バスであれば目的地に到着するために何時間もかかってしまうという状態でした。

友人に預けようにも距離的に難しく預けることができなかったそうです。
さらに、Aldecoseaさんは実家に帰って医療的な問題に対処する必要があったため、帰省を止めることもできずパニックに陥ったそうです。

Aldecoseaさんによると、どうすべきか悩んでいる時にスピリット航空の職員が「トイレに流す」という方法を提案したとのこと。
そして、外に逃がして寒い中、恐怖におびえるペブルスが車にひかれて死ぬよりはマシと判断して空港のトイレに流したそうです。

Aldecoseaさんは当時の状況について「彼女はおびえていたし、私もおびえていました。彼女をトイレに流そうとすることは恐ろしいことでした」と語っています。

スピリット航空は、職員が誤ってハムスターの搭乗を許可したことを認めていますが、「トイレに流す」という方法を示したという内容については否定しています。


引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1518261173/

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1: 2018/02/09(金) 17:10:55.59 ID:CAP_USER
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日本人がほぼ毎日消費している「卵」。どこで、どのように、鶏は飼育されているのだろうか。NPO法人アニマルライツセンター代表理事・岡田千尋氏が、日本の鶏と卵の実態を明かしつつ、アニマルウェルフェア(動物福祉)の重要性を説く。
日本は世界で3番目に卵をたくさん食べる国である。


なんとその数、一人当たり年間329個にもなる。

しかし、私たちはどんな卵を食べているのか、ご存知だろうか。

EUだったら9割が違法業者?
日本の92%の卵農家は、EUであれば違法業者になる。


EUは2012年に鶏の「バタリーケージ飼育」(狭いケージに鶏を閉じ込めて卵を産ませる飼育法)を禁止したためだ。

さらには卵の”ケージフリー宣言”、つまり、鶏をケージで飼育するのをやめるという宣言が世界中の企業で広まっている。欧米だけでなく、南アフリカやメキシコやブラジルまでも、だ。


一方、日本はどうか。

残念ながら、日本は完全に取り残されてしまった。

では、この国の鶏たちはどんな環境で飼育され、卵を産んでいるのだろうか。

鶏の「すべてを奪う」場所
一緒の部屋で寝ていた鶏の小春ちゃんは夜明けとともに活動を始める。7時頃、私を起こしにやってきて、遠慮がちな声で鳴き、私をつつく。

なかなか気が利いている。

いまは里親の家で、太陽の光を浴び、地面を歩き、走り、羽根をめいっぱい伸ばし、飛び、砂浴びをし、用意された餌だけでなく自分でも餌を採取してうれしそうに食べ、毛づくろいをし、一番安心できる場所(同居犬のベッド)で卵を産み、里親にちょっかいをだし、犬と猫に見守られながら、その生活を謳歌している。

しかし彼女はかつては太陽の光を見たこともなく、地面を踏みしめたことも、羽根を伸ばしたこともなかった。

以下省略
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54355

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518163855/

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m201005161600
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517815374/

1: 2018/02/05(月) 16:22:54.58 ID:CAP_USER9
武器が無い…激レアの針無しハリネズミ兄弟を保護!!原因は亜鉛不足?
2018/2/5
https://bq-news.com/bq180205a
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体全体をトゲトゲの針でコーティングして外敵から身を守る、賢い進化を遂げた生物と言えば、ご存知ハリネズミ。
ですが、その唯一最大の武器「針」を奪われてしまうと、野生では格好の餌食になってしまいます…


つい先日、イギリスでは寒さの厳しい街を彷徨っていた2匹の針無しハリネズミ兄弟が保護されました。

■ 針無しの原因は亜鉛不足

イギリス・ヨークシャーの街ブリドリントンで、2匹の不思議な生物が発見されました。

モグラのようにも見えますが、2匹の正体は「針の無いハリネズミ」と判明。
針が無いので、キツネやフクロウに見つかってしまうと命の危険が高いため、2匹は野生動物の保護機関に預けられることに。

この不憫なハリネズミの治療を担当することになったアレクサンドラ・ファーマーさんによれば
「これは亜鉛の欠乏によって生じる、とても珍しい症状です。おそらく、この2匹に針が生えていないのは、親のハリネズミに問題があったのだと考えられます」とのこと。


こちらは、生まれたばかりの別のハリネズミの赤ちゃんの映像で、小さくても全身が細い針で覆われているのがわかります。
https://youtu.be/IVuV93P2vjI



こちらは、以前にイギリスで発見された同様の症状を持つ、針の無いハリネズミの動画。
https://youtu.be/xAV8zPUHzj4



何らかのも問題を抱えた親から生まれたハリネズミの兄弟は「チャーリー」「スヌーピー」と名付けられ、食事と一緒に鉄分を含むサプリメントを摂取し、再び針が生えてくるように経過を見守っていくそうです。
「もしかしたら、この2匹の兄弟で同様に針の生えてこないハリネズミがいることも考えられるので、発見された付近を捜索したのですが、見つかりませんでした」

チャーリーとスヌーピーは、針が生えて、本来あるべき姿に戻ったら、再び野生に戻される予定なんだそうです。

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1: 2018/02/03(土) 19:12:06.76 ID:VwG/h/X80 BE:487816701-PLT(12000)
NHK「プロフェッショナル」に大反響 「戦い続ける」犬の訓練士、その真意と信念を聞いた
https://news.nifty.com/article/domestic/jcast/12144-319955/

mozaiku

http://livedoor.4.blogimg.jp/michaelsan/imgs/0/7/07569f8d.gif
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517652726/

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